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ウイイレ2008 - 初めてのアウェー

Date
August 8, 2008 12:00 PM
Category
WE2008
久しぶりのアウェーです。といってもプレイしている場所はいつもの通りなんですが、久しぶりに2P側でのプレイでWE2008のマスターリーグ対戦では初。アドバンテージをいつももらっているからではなく、コントローラーの差し替えが面倒だから1P側をいつも利用しているだけで深い意味はありません。ただこの試合に限っていうと、あまりに不慣れすぎて稀に青いカーソルを追っかけてしまっていることが若干ありました。大体がパスの最中なんで試合内容には全く関係ありませんでしたけどね。ユニフォームの色からすると、このカーソルカラーが一番しっくりくるはずなんですがw



■WE Japan 1 - 1 Scorpio
前回のガキ氏が6失点した直後の試合なので戦々恐々としながら挑んでますが、その分カウンターへの躊躇がない分よかったのかもしれません。前半のウイイレジャパンのシュートを一本だけに抑えて調子もよかったんですが、だいたいそういうときは後半に落とし穴が待っているわけですヨ。これまでの経験からそうなるんじゃないかと話していたらその通りに(ノ∀`)アチャー
バラックの不自然なトラップミスから、最後はプジョルがドログバに弾き飛ばされたところをシュートされて同点。ドログバのゴール数が今日だけで相当伸びすぎです。得点王争いがエトー独走のまま、彼をメインで起用し続けなくなっても問題なさそうだったのが、解らなくなりまして。だからといってエトー本人がいい活躍をしない限り自分は中心に据えたくないわけで――。
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ウイイレ2008 - 余計なプレイ

Date
August 7, 2008 12:00 PM
Category
WE2008
そろそろ五輪が始まるんですが、サッカーはもう既に始まってます。男子の方も今日からのはずで、この試合のエントリを書いていくかを今悩んでいるところ。メッシやヂエゴが本当に五輪に出場するのか(健康面や影の不安から出場してもらいたくないんだけど)、日本代表がどこまでやれるのか、そういった部分も気になるんで、試合を見るには見るでしょう。でも書いてもユーロみたくアクセス数の増加も広告収入の増加も見込めず、試合放送自体も少ないので、もの凄く手間ですね。一日に行われる試合数も多すぎてカバーしきれるかーヽ(`Д´)ノ
ああ、そういえばCL予備選でパルチザンとディナモ・ザグレブが勝ち進んだとか。本戦まで(屮゚Д゚)屮 カモーン



■WE Japan 2 - 0 Sagittarius
この二人が対戦すると本当に試合展開が速くて、カウンターに次ぐカウンターのようなノーガードの打ち合いに近いんで、シュート本数も増えるしペナルティエリア付近、俗に言うバイタルエリアですか、その辺へ入り込む回数も多くてとんでもない。ウイイレジャパンが得点をした部分は、ガキにとってはキーパーが勝手に飛び出して相手にシュートコースをプレゼントしてしまった納得のいかないものでしょうが、ここもカウンター。ついでにいうと、その一歩手前のアンリとトゥーレの競り合いでディフェンス側が触れていないからこその失点なんで、あそこでショウ得意の空中戦の誘いに乗ってしまったのが最大の敗因というか要らないプレイ。最後のカウンターからの失点は攻撃に出なければいけなかっただけに仕方ないかな、と思いつつ、シュートで終わるべき所はシュートで終わらないとそのあとのピンチは大きいということで一つ。

とりあえず、試合終了後のスコアの部分ぐらい編集で使えるように残してくださいw

■WE Japan 6 - 2 Sagittarius
まさか中盤の底にいつも置いているピルロの部分をOMFに変更して押し込んでくるとは思ってもいませんでしたヨ。普段DMFで選手によってはCMFにして中盤の底を固定しないことはあるんですが、以前自分が使っていたように最後尾にOMFを置いてフォアリベロ風にするなんて。殆どノーガードの上にさらにこんなことをするとさすがに最初の二失点のように簡単に失点する罠。が、真価を発揮するのはそこから先。
それにしてもウイイレジャパンの二得点目は、チェフがセルヒオ・ラモスをよろけさせて失点した不運なもので、チェフがボールに触っていないのはテベスのアシストがついているので解るとおり。チェフは味方の妨害しかしてません(わら
あとは最大の「要らないプレイ」ペナルティエリア内で、いくらボールを持ってないといっても相手にスライディングしちゃいけません。適当にやったあのプレイでPKになって逆転されて試合はぶちこわし。ピルロのシュートがディフェンダーに当たり、こぼれ球をドログバに押し込まれる不運があったり、味方にパスが当たって裏へ抜け出されたり、ピルロ → テベス → ドログバでファインゴールを決められたり、もう散々。
全ては要らないプレイから始まってます。勿体ない。
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ウイイレ2008 - ヂエゴ復権?

Date
August 5, 2008 12:00 PM
Category
WE2008
自分のチームには色々と選手と取り替えつつ起用しているポジションがあるんですが、特にウイイレでいうところのOMFの部分ですね。最近はバラックが先発で出ることが多いんですが、それは昨季のプレミアリーグ後半で復活したバラックに触発されて彼を使うイメージが取り戻せたからで、それまではブレーメンのでイメージが強くてヂエゴだったりしたわけです。2トップに変化するまでは4-3-3でサイドアタッカーよりもメッシやロナウジーニョが重宝されていたり、それに合わせているとバラックよりも彼の方が使いやすかったっていうのもありますが、ふとした拍子に数値をいじってもいないのに使いやすさが変わるもんだから困る。で、この日はバラックの日じゃなく、ヂエゴの日。このままなら彼がレギュラー奪取するひもまた来る――かもしれない。



■Scorpio 3 - 1 Sagittarius
全然狙ったとおりの得点じゃないのは動画を見て解るとおり。最初のカヌーテからのパスを直接フェルナンド・トーレスに出したかったんですが、その先に人影が見えてしまっていたので、あまり長押しをし過ぎるとそっちにまでパスが出てしまいそうだったので、加減したらイニエスタに出てしまったというミス。そこからトーレスが決められたのは彼自身のお陰。自分は諦めてました(;´Д`) 直後のトッティのシュートをアドリアーノが防いでくれるし、この試合は運があるのかと思ったら、さらにその直後ですヨ。スコールズのパスをイニエスタがカットできたと思ったら、とんでもなくでかいトラップになってカーソルチェンジもさせてもらえずキーパーを出してみても間に合わない「あーあ、やっちゃった」と言ってしまうようなプレイで失点。先日のオウンゴールと同じくらい精神的に思いっきり来る失点でしたヨ。ただ、こうなるとカウンターをする踏ん切りがついてしまうんで、二点目とか三点目に繋がるわけです。もっとも、二点目の直後に失点していたら恐らく負けパターンに入っていたんでしょうけどね(わら
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ウイイレ2008 - 空中戦は……

Date
August 4, 2008 12:00 PM
Category
WE2008
7/30に対戦した動画から、まずはleia v ガキの試合を二試合。本当は三試合したんですが、YouTubeにアップロードできる長さに収まらなかったので、残りの一試合は別のエントリで。
現実のサッカーでは、もむ08/09シーズンが始まったも同然で、プレシーズンマッチが各地で行われてまして、マドリーが怪我人続出の上にチームとしての動きも酷いものだとか、バルサはユーロに参加したメンバーがいなくともカンテラ上がりの選手たちでまずまずの試合が出来たり、ミランはフォワードがゼロでアンブロジーニのワントップ+アタッカー0枚とかで大敗とか、色々。書きたいことは凄く多くても時間がないので予約投稿で適当に処理していきます。



■Scorpio 0 - 1 Sagittarius
最初からの攻めが(動画になってませんが)クロスを中心としてシュートにまで持っていこうとしたのがそもそもの間違い。サジテリウス相手にペナルティエリア内で制空権を握れるはずが無く、ニアであろうがファーであろうが目的の位置にまでクロスが到達できません。もうね、空中戦に弱いウイイレジャパンとの対戦が影響しているらしく、無駄だと解っているのにクロスを上げたくなる不思議(わら
後半途中からそれを諦めてバラック → ヂエゴで高さよりも別の方法をとろうとしたんですが、決定機を作りながら決められないこの情けなさ。嗚呼、珍しくマルセイユルーレットまでしてシュートをしたのに。
とはいえ、そもそもマルセイユルーレットは、ボールを奪いに来た選手を体でブロックしてハンタン側にボールを移すのが目的であって、その場でくるっと回って相手を惑わすのが目的ではないから、ウイイレのこれは本来の目的から大きく外れすぎてて(ry

ともかく例の如くカウンター一閃で失点(ノ∀`)アチャー 我ながら対応が下手すぎる。

■Scorpio 2 - 2 Sagittarius
最初のクリアからボールが相手に渡って、ロングパスでサイドの裏を突かれ、コーナーキックを取られたらあっという間に――というあまりの早さの失点に動揺してまたクロスで攻めてしまい( ゚Д゚)マズー 動画になっていないことからもおわかりのように、まったくヘディングまで持っていけてません。
二失点目も、コーナーキックにされるまではきっちり中へのコースと後ろをケアしていて守備自体にミスはないんですが、ヂエゴのチェックでボールが外に出せなかった時点で勝負あったかな、と思うわけです。コーナーキックを取る攻めをされているんですが、それでも防がないと、この試合のようにコーナーキックというコーナーキックを全てシュートまで持っていかれていたりするんで、下手するとセットプレイだけで5失点ぐらい行きそうな気もしますね(w
こちらの一点目は、カヌーテのところでシュートを打ちたかったのが、シュートボタンを押せないというミスを犯して失敗したところにヂエゴというラッキーなもので、二点目はウイイレ特有の「キーパーがボールではなく人にに向かって飛び出していく」という馬鹿なAIのお陰で得たゴールで、まぁ、その、ある種のごっつぁんごールです。
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ウイイレ2008 - 深夜対戦

Date
July 30, 2008 6:00 PM
Category
WE2008
これで三つ目の動画でこの日の対戦は終了。翌日に仕事があるのに深夜まで対戦しています。そんな事情から結構なgdgdっぷりなのと、レーダーを見る頭の回転すら失われてますので、もう酷いくらいパスコースを切られているのを知りながらその方向に出して相手にぶち当てまくってしまったり、ああもう。ってことで、愚痴もいっぱい入れときましたー。



■Scorpio 0 - 1 Sagittarius
ダービッツの後ろから当たってこられただけでボールを失うウイイレ( ゚Д゚)マズー
いくらアドリアーノでも「それはないわ」と思いながらボールを奪いにいったら奪ったデデまで転かされて奪えず、仕方ないから右足でボールを扱うように守ろうと思ったら完璧なクロスでゴールとか、もうやってられるかーヽ(゚Д゚)ノウェーイ
逆足頻度とか精度なんてまったく意味を成して無いじゃないか。
あとは幾つかチャンスを作られたけど決められても文句なくいけたんですけどね。それにしてもフォワードをサンタ・クルスとフェルナンド・トーレスの二人だとあっちのディフェンスに対抗するだけの武器がないや。特にサンタ・クルスは愛だけで使えるほどサジテリウスのディフェンスが小さくも弱くもないんで難しい。

■Scorpio 4 - 3 Sagittarius
泣きのもう一試合をしてみたら、やるんじゃなかったと後悔するぐらいに凹みましたヨ。開始早々にカウンターから点を決められ、ロングパス一本で見事に裏を取られ、いつもの方向にしか蹴らないPKを見切られて止められ、本日二度目のオウンゴール(ノД`)シクシク
もうね、心が折れました。ショウ氏と対戦したときの思いっきり試合内容がひっくり返ったあの試合のように、もうどうにもならなくなりそうだったんですが、どんな形であれすぐに点を取り返せて、完全に折れる前に試合に戻れてよかった。もうオウンゴールの時点でどう言われようとも、得点の形に拘る意識を捨ててごり押しだろうが何だろうが、オウンゴールで挫かれてまた負けるのだけは勘弁、ってな意識でしたから。エトーのゴール二つはその犠牲。最後のゴールも偶然の産物とはいえ、密集地帯のごり押し。シュート自体はニアサイドをキーパーがケアしていたんで、ファーを狙って決めたから特にアレではないんですが、いつもファー狙いで外しているだけにヽ( ゚∀゚)/な感じでしたが(w
直後にキックオフからゴールを決められそうになっているあたりは、深夜の試合で集中が持ってない証拠です。ええ、もうフラフラでした。

それにしても自分だけなんだかオウンゴールの恩恵を受けていない、というより自分がオウンゴールしまくり? Excel見ているとそんな気がしてくる(ノ∀`)アチャー
でもオウンゴールに納得はしてません。オウンゴールでバランス取ろうなんて変な真似はしないでくださいよ、コナミさん。


で、やっとアップロードが終わったー。風邪なんてひくから長かった(つД`)
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ウイイレ2008 - 二ヶ月ぶり。

Date
July 28, 2008 11:00 PM
Category
WE2008
ガキ氏がプレイするのは前回の対戦以来一ヶ月以上間隔が空いてますので、その辺を加味しつつ見ていただければ幸いです。彼はWE2008を所持していないので、一人で練習しているわけでもなく、本当に久しぶりのプレイです。それでも強いのは何故――



■Sagittarius 3 - 1 WE Japan
二ヶ月ぶりの対戦カード来たコレ。試合勘がないのは守備の部分で結構出ているんですが、それでもなんとか耐え凌ぎながらのカウンターとか、クロスからのヘディングとかは未だに健在。相変わらずフィジカル面には定評があるんですが、ゴール前のヘディングが枠に飛ばないのにも定評があるままです(わら
それにしても久しぶりに「ボコボコに(ry」とフラグ立てた人が逆にやられる法則の存在を確認できましたヨ。ええ、身内ネタですが何か?

■Sagittarius 1 - 2 WE Japan
なんていうか、ショートカウンターからの失点と、セットプレイから守備がどうやっても薄くなるところへのカウンターとか不運な失点のしかたですが、ショウ氏の一戦目からの修正具合はお見事。完全にペースを持っていかれていた一戦目とは違って自分のプレイスタイルに引きずり込めていたのが勝因かもしれませんが、コーナーキックからのヘディングの弱さは相変わらず。それ以外でもヘディングがどれか一つでも枠内に飛んでいたら、ゴールになっていたら流れを一気に持っていかれそうなぐらいに空中戦で負けまくっていたんで、その辺はガキ氏の試合勘の無さってことでしょうか。WE2008になってからヘディングまではいけるけどそのヘディングが……ってのが多くなってますけどね。
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ウイイレ2008 - オウンゴールのショックは大きめ。

Date
July 26, 2008 11:00 PM
Category
WE2008
今回はオウンゴールのショックから立ち直れないままのleiaとショウ対戦の残り2試合をどうぞ。あれは本当に今でも愚痴を言いたくなるくらい、前半が完璧だっただけに ――と本当にしつこいくらいで(わら



■Scorpio 0 - 1 WE Japan
前の試合の影響をまだ引きずってます。気分を変えるためにメンバーを大きく変えたというよりも、選手の不調があまりに多すぎて変えざるを得なかっただけですが、こういう時ぐらいしかマルセイユしてみたり、ホアキンのドリブルを最大限活かしてみようとしたりしないんで、正直自分のプレイもどうかと思う(ぉ
あとはほら、テベスのヘディングシュートからドログバのゴールになった場面で操作している選手が逃げているのは自分でもよく覚えていない。
前半押しまくっていたり、シュートを0本に抑えていたり、ある程度内容も結果も出ているときはろくな事がないや。シュートを打たれまくりながら決定的なチャンスを作らせなかったり、ボールを支配されている時間が多いけどチャンスの数はこちらが多いとか、ある程度バランスが取れていないと後半の内容が崩れるのは何故? 最後の独走はロスタイムだからやっただけでミスでもなんでもなく――
三連敗です。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン

■Scorpio 2 - 0 WE Japan
ロナウジーニョのミラン移籍記念で彼を先発で起用してみました。もちろんデフォルトの数値ではなく、がっつり数値を落としているんで昔のような怪物能力ではないのでご安心を。その他エトーとか某とかも確実に劣化(という言い方はどうかと思うけど)した選手たちは落としているんで、使いやすさは半減してます。プロテクト枠で獲得した選手でなければとっくに放出しているはずで、愛すべき選手だけど今の彼に思い入れを持って使うことはまったくできません。思い入れでカバーして使い続けている選手は大勢いるんですが。
後半は久しぶりにバルサの4-3-3でプレイしてみたけど、やっぱり無理。右のメッシがとんでもなく使いづらいわー( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \
何故かボディコンタクトに恐ろしく弱くてドリブルで抜こうとしても寄せられた瞬間にアウト。クロスも切れ込んでのシュートも3トップの右だと限定されすぎて使いづらくて、いつもバラックを置いている位置だとドリブルは必要ないんで使えず。バルサスタイルの3トップありきで最初のメンバーを選考しているから使うポジションが…。いや、むしろバルサ勢を中心に起用できていない時点でどうなんだという話ですか?
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ウイイレ2008 - コナミエフェクト全開

Date
July 25, 2008 11:00 PM
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WE2008
今回は久しぶりに三人が揃ったプレイの中から最初の二試合をどうぞ。この試合をした翌日からleiaはぶっ倒れたわけですが、別にこれをやったからとかそういうのではありません。その時は何とも思ってなかったんですが、今考えてみるともう既にこの頃には風邪のような症状が(ry
これ以降のエントリはその風邪の真っ最中に書いてますので、おかしな部分があったとしても大目に見てね(w

でもって、このエントリはコナミエフェクトにやられて苛々しまくっている試合も含まれていますのでご了承ください。もう本当に「PS3の80GBモデルが日本でも発売されるか」ってなニュースがなければすぐにでも本体ごとFIFAに乗り換えたいぐらいの気持ちですヨ。



■Scorpio 0 - 1 WE Japan
こぼれ球(つД`) いや、その前のフリングスを弾き飛ばされたプレイで、中に人がいるんだけど右サイドに数的不利が出来上がってチェックにいけなかったのが痛い。フィジカルでいうと、Sagittarius > WE Japan > Scorpioで、ああいうプレイは防ぎようがないので極力正面からきっちりボールに触りたいんですが、スピードの差は如何ともしがたく――。それ以外の部分ではあまりピンチらしいピンチは作られなかった記憶があるんですが、チャンスらしいチャンスも作れなかったら意味がない(;´Д`)

■Scorpio 1 - 3 WE Japan
前半は完璧で、中盤でボールを奪う回数が非常に多く支配率58%、シュート本数を1に抑えて、得点も取れてリードしていた。そこまでは稀なぐらい思い通りに事が運んでいたのに後半のオウンゴールは無いわ。キヴに当たったところまではよくあることなので仕方がないとして、そのあとの部分が納得がいきません。キヴからカーソルチェンジをしてマルコス・セナでクリアをしようと思っても一切カーソルが変わらずキーパーの飛び出しも勝手にされる。普通の状況なら選手にボールが当たれば強制的にカーソルを変えてしまうくせに、こういうオウンゴールがどうやっても決まってしまう状況をコナミに作り出されるのが不快でならない。キヴに当たってオウンゴールなら納得がいくけど、そのあとの現実離れした部分でオウンゴールにされると、そら文句もいいたくなる罠。
これで集中が切れて試合を投げてしまったからこの結果は妥当。それまでプレイヤーのモチベーションの低下で完璧だった中盤も全く機能しなくなって、守備はあまりの酷さ。攻撃も。ショウ氏はそういうのを見逃してくれないんで、まぁ、本当にオウンゴール直後に連鎖的にゴールが決まってボロボロ。三失点目の全然近づいてくれないキーパーもコナミエフェクト。
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ウイイレ2008 - あ、ども、お久しぶりです。

Date
July 24, 2008 1:00 PM
Category
WE2008
動画とエントリ自体は前回の続きなんですが、ここ数日間高熱で倒れてました。その間にもちろん更新は出来なかったわけなんですが、編集もあんまり進んでないので次回のエントリは4つに分けます。それだけの数対戦している、ということもあるんですが、それはともかく。まだ風邪の影響が消えたわけではなさそうなので、五輪壮行試合とかいうふざけた日本代表の試合は見るつもりはありませんので、そのエントリも書きません。書く事による広告収入は欲しいくらいなんですが、体力回復を優先って事で一つ。 動画というか対戦は手詰まりしまくりなのは相変わらず改善されていません。むしろ酷くなっているとか何とか。守備がきっちり出来ても攻撃のアイデアが出てこなければ何の役にも立ちません。



■Scorpio 0 - 0 WE Japan
動画の1:36あたりが酷くてすみません。本当に何もアイデアが出なかったので動画にも残したくなかったんですが、シュートを打っている以上残さなくてはならないので残しておきました。あの場面、右へ出して単純にクロスを上げてもよかったんですが、中のディフェンスの枚数を考えると難しく、後ろからミドルシュートを打ってもらおうとしても、前に出てきてしまっているかフォワードにマークされているかのどちらかでミドルシュートの選択肢が出来なかったので。マルコス・セナにもうちょっと後ろに下がる動きが出ていれば検討の余地があったんですけどね。うん、かなりヘタレなプレイ。あそこを嵌めるように強引に崩すのは簡単だけどやりたくなかったので。
あとはアナログの異常というよりは、システムに動かされたように何故か意図したとおりにスローインを投げてくれなくてスローインから直接相手コーナーキックにしてしまったり、ピンチの数は一試合目同様多すぎるくらい。

■Scorpio 2 - 0 WE Japan
この日の試合ではゴール前まで何度も押し込むシーンがあったんですが、ボランチより前の選手が相手のディフェンスラインに全部吸収されてパスコースを失うことが多すぎて何も出来なくなってます。エトーの二本目はその積み重ねから仕方なく打ったら入ってしまったというだけのものですが、後ろからの押し上げを急ぎすぎているのか、それとも攻撃に時間がかかりすぎているのか。一番可能性として高いのはショウ氏のウイイレジャパンがディフェンスラインを低めに設定している様子なので、その影響を受けて主戦場が深くなりがちだから、というところでしょうか。
一本目のゴールもなんだかなぁ、ってゴールで本当にもう。

この日無失点ヽ( ゚∀゚)/ も納得がいかない。大量失点してしまいそうなぐらい守備崩壊していたので、得点もそうだけど、この結果もまた偶然。今回は試合間隔が短かったというのに、いつものこととはいえ、これは酷い。
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ウイイレ2008 - 手詰まり。

Date
July 18, 2008 10:00 PM
Category
WE2008
またそれぞれの都合の関係上二人での対戦で4試合。前後編に分けて二つのエントリでお送りしますが、編集の都合上またシュートシーンのみです。テレビのハイライトも主にシュートシーンしか扱わないのでそれでいいのかもしれませんが、要望には応えられそうにありません。



■Scorpio 0 - 0 WE Japan
今見てもよく失点しなかったな、と思えるほどにシュートを打たれまくってますね。しかも決定的な形を何度も作られながら決められなかったのは殆どが枠に飛ばなかったことと、いつものカーンよりもスピードのあるヒルデブラントがゴールマウスを守っていたから、かな。自分のシュートチャンスが少なく妙なのは対CPU戦を久しぶりにやったからかもしれません。対CPU戦をやっていると対人戦ではまったく効果的ではない攻め方で点を取る方が楽になってしまうんで、やり過ぎに注意、ですね。次までにショウ氏がオンラインを使用して勘を取り戻してこられると困るんですが、オンラインはオフラインとはまるで違うように出来てますから、なんとかなるんじゃないかと楽観視しつつ、自分の状態はマズイの一言。
動画の2:48付近にあると思うカヌーテのドリブルからシュートは、そこよりも一つ前のカウンターでペナルティエリアに入った時点がハイライト。テリーがパスコースをきっちり塞ぐポジショニングをしてしまったところで自分の攻撃は終わってます。残りはおまけ。

■Scorpio 1 - 0 WE Japan
ゴール前では迷ったら負け。攻める側が一瞬でも迷ったらシュートを外すかパスミスが起きて、守る側が迷えば手の届かないところからシュートを打たれるわけです。一度もミスが許されないのが守備で、何度でもミスが許されて一本だけでも決めればいいのが攻撃。ゲームでは特にシステムが支配している部分が大きくあるんで、自分はとにかく迷わないようにするために、奪うことよりも存在することを重視していることが多いんですが、もちろんそれには弱点も多くてそこを突かれてシュートまで持っていかれることも多々。でも迷って内分諦めがついているんですが、迷ったときは後悔するもの。この試合のゴールもそんな感じで、自分には二つの選択肢があって、防げる可能性はボールに寄せてきた方が高かったと思うんですが、ショウ氏が迷った末に選んだのは逆。迷った時点で実はどちらもアウトだったんですけどね。
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ウイイレ2008 - 試合勘は常に鈍っています。

Date
July 15, 2008 10:00 PM
Category
WE2008
前回の続きで二試合。前の動画よりは試合勘が戻ってきていますが、それ以外に特に書くこともないので――。エトーのウズベク移籍は飛ばし記事…ですよね? 昨季も中東かどこかのクラブへって記事が出たくらいですし。どちらにしても、もうバルサに居場所はないんでしょうが(つД`)



■Scorpio 2 - 0 WE Japan
フォワードオワタ\(^o^)/
4バックのセンターバックと2トップのフォワードには相当の共通理解が必要だとはよく言われることなんですが、自分が(ウイイレで)最も重視しているのはフォワードのコンビとボランチのコンビ。センターバックなんていていないようなゲームですから、そこはなんとかなるものなんですが、フォワードだけは動きの質が被ると使い物にならない。このクローゼとカヌーテの二人のコンビは自分の使っているフォーメーションだと相性が悪くて困っているんですがこの日はこの二人だけ。そんな状態でも3トップのフォーメーションにいきなり戻すよりはマシなので起用していますが、お世辞にも機能したとは言い難く、高さを活かしたヘディングくらいしか見せ場がありません。デフォルトではなくエディットで能力を落としたりしてますから…。

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
S.W.Pが速すぎて止められません(つД`)
本職の左サイドバックがおらず、またしてもハーグリーブスにお願いしている状況で相対するのが彼。ほんの一瞬でも躊躇したり対応をミスると追いつけないんだから緊張しっぱなし。スピードを殺すことに成功しても瞬間的な加速で負けるから出来る限り併走状態に持ち込んでパワーでスピードを抑えなきゃいけないんですが、パワーでも抑えられないときは抑えられない。あのゴールもキーパーがニアを割られていないだけマシで、それ以外の部分では先に触られた時点で終わり。こっちも対抗してオドンコールを投入してみてもあれだけ輝かすことは出来ないわけで、その辺は腕とかシステムの差でしょうね。

2-1と2-0だけで、なんだこれな試合結果で申し訳――。
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ウイイレ2008 - モチベーションは低めで。

Date
July 14, 2008 9:00 PM
Category
WE2008
今回もまたleia v ショウの動画をどうぞ。一時間しか時間が取れなかったので二人でしか対戦してませんが、そのうちまたもう一人ともやりたいところです。



■Scorpio 2 - 1 WE Japan
ディ・ナターレ来たコレヽ( ゚∀゚)/
彼はフォワードなんでサイドアタッカーとして起用するのは邪道な気もしますが、自分もチームにフィットするサイドアタッカー不足から彼を獲得して右で使おうとしていただけに人のことは言えません(わら
あとはユーロで名を上げて一気に有名になっちゃったマルコス・セナでしょうか。以前は某サイトでも全く話題にすらならなくて、大好きでいい選手なのに(´・ω・`) となっていたのが嘘のよう。これを機にユーロで活躍した人でも獲得を健闘してみようかと思ってます。ええ、本気で。カーンも引退したことだし、そろそろ使用しているチームでも――と思ってますから。別に欧州じゃなくて他の地域に目を向けてもいいんですが、なんていうか、キーパーはやっぱり欧州かな。南米はヂダとかブルゴスとかイギータとか(ry

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
サイドアタッカーが不調でいないんですけど(つД`)
もちろん控えはいて、オドンコールも無事だったり他にもサイドハーフでプレイできる選手は所属しているんですが、オドンコールはあくまでジョーカーでしかなく、自分のチームの使い方だと一試合持たないので先発は無理。ということでユーティリティ・プレイヤーのハーグリーブスに右を任せてみたらあっという間に故障しました。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
後半ならまだオドンコールに任せられるんだけど、あまりに速かったんで右にフリングスを持ってきて久しぶりにそこを担当してもらうとして、イニエスタを投入して応急処置。もうね、チームにフィットしていない選手のところを入れ替える余裕すらないとこういうときに困る罠。でもフリングスがゴール決めたからチャラ。うん、まぁ、あれはブッフォン止められるだろ(´・ω・`)

残りは余談。

続きを読む


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ウイイレ2008 - カウンターの有効性

Date
July 6, 2008 4:00 PM
Category
WE2008
ウイイレにおいてカウンターほど有効な攻撃手段はないわけで、それは現実でも似たようなもの。ユーロのグループリーグで猛威を振るったオランダも、優勝をしたスペインもカウンターからの得点が多かったように、相手との実力が拮抗していたり、一発勝負みたいな試合でより顕著になってくるような気がするんですが、このウイイレでやっている勝負もまた一発勝負。長い期間プレイしてますが、累計した成績よりもその試合の方が大事なんで、まぁ、そんな感じ。
先の対戦で一度も勝てなかったので、カウンターを意図的にやらないことも多かったんですが、それを諦めて有効なカウンターに従うようにしてみました。得点は取れるけどなんだかなぁ、と言いたくなるんで、そろそろFIFA08にでも移るべきなのかもしれませんが、お願いだからエディットとキーコンフィグをを充実させておくれ(つД`)



■Scorpio 3 - 2 WE Japan
この試合は思いっきりカウンター勝負と、運の勝負なだけ。最初はアンリのアシストからドログバが決めたところで、もし一度キヴがボールを奪わなければコースはなかったわけでコーナーキックになっていたでしょうし、こちらの二点目と三点目もドリブルをカットされたはずが何故か足下に転がって、その流れのまま得点できてますし。ああ、そういえば先制点もこぼれ球をボレーで決めたんでしたっけ。運よく足下にこぼれてきても得点できないことが多いわけで、そう考えると、運も実力のうち、なのか?

■Scorpio 4 - 2 WE Japan
エトーのスピードのお陰で先制点、っていうよりも、マテ兄貴が味方に体当たりをしてくれたお陰で戻ってくるスピードが遅れて何とかゴールできた、って感じです。あれがなければ最後に中へ切れ込んでシュートを打てませんでしたから、多分外れていたでしょう。スコルピオンの三点目も似たような感じで、ブッフォンの飛び出しよりも彼のスピードの方が上。あとはピレスのゴールとか、ウイイレジャパン二点目の場面で何故かプジョルが自分のエリアを放棄して相手にスペースをプレゼントしていたり、gdgdな感が否めませんが、その辺はほら、試合勘がまだ戻ってきていないって事で一つ。
得点数の多さからも解るとおり、結構勘は戻ってきているのかもしれませんが、ショウ氏のミドルシュートの多さを見る限りではまだまだなのかな、と。狙いは解りますが、それを許してしまっている自分の守備も問題なわけで――。あんな距離から何度ファインゴールを決められたことか(つД`)


全く関係ない愚痴を書くと、ユーロが始まる前から多忙な状態が現在まで続いていて結構しんどいです。そんなこんなでウイイレの移籍作業は進めているけど、やっぱりプレイが出来てません。もちろん対戦動画のストックも切れました。どーする自分。
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ウイイレ2008 - ユーロ以後の動画はまだです。

Date
July 4, 2008 7:00 PM
Category
WE2008
今回も通常営業第2弾として対戦動画です。前回のエントリの動画がユーロの空き時間アップロードした代表戦のものと同じ日付だったのでおわかりの方もいるかもしれませんが、今回もまた以前にアップロードしたものと同じ日付のものです。まったくユーロとは関係のないいつものマスターリーグチーム同士の対戦ですが、この日もまた試合勘が全くない状態からの対戦でしたので、内容が酷いのはスルーの方向でよろしくお願いします。
対戦する前にユーロのグループリーグは一通り終わっていたので、良い試合とサッカーらしい試合をを見過ぎたせいで、ウイイレのあまりに不自然なオフ・ザ・ボールの動きやポジショニングなど、AIの酷さにストレスを溜めながらプレイしていたら全く攻撃のパターンが作れませんでした。ウイイレはやっぱりAIがあまりにも酷すぎてサッカーとはほど遠いのを改めて認識しましたヨ。次世代機の次回作では徹底的にAI部分を改善してくれると有り難いですね。グラフィックやモーションは二の次でいいからサッカーらしいサッカーが出来ればそれでいい――いや、モーションは大事なんだけど。



■Scorpio 0 - 0 WE Japan
対CPUや辛うじて試合勘がある程度の時によく陥りがちなんですが、守備の方はある程度出来たとしても攻撃の方は本当にプレイしていないと形が出来ないですね。選手の動きを把握できていないからパスをカットされることも多く、オフサイドも多い。レーダーを見る余裕すらなくなっているから、本当に酷い。あと自分はユーロで見たフォーメーションを試したくて色々といじっていたので、それも一つの原因でしょうね。しっかりと作ってから試合で試さないと、ぶっつけ本番はよくない。二、三回は試していたんですが、試合中にシステム変えすぎました(;´Д`)

■Scorpio 0 - 1 WE Japan
ロナウド(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
これまでは先発で出てくることは少なくてスーパーサブみたいな扱い方だったんですが、スタミナが減っているから脅威なのかと思ったら、こちらのスタミナが満タンでもまったく止められない(´Д⊂)
で、先の試合からまたフォーメーションが変わってて収拾がつかなくなってますね、コレ。プレイした日から結構時間が空いて編集しているから解るんですが、異常なぐらいフォーメーションいじりすぎ。睡眠不足で迷走してましたね、この日は(わら

■Scorpio 0 - 1 WE Japan
二試合連続でヘディングが得意でもない選手に決められました(´Д⊂)
いやはや、やっぱりサイドバックの攻撃に対する積極性とかクロス精度は重要なんですね。二点ともそのサポートから生まれた点ですから。自分は個人で取る得点が一番少ないんですが、アシストの割合が前に偏っているんですね。本当ならボールを回している間にサイドバックには大幅なオーバーラップをしてもらって全員で攻撃をしたいんですが、これが上記のようにウイイレのAIがクソあまりにも酷い出来だから、やりたくても出来ないんですヨ。やろうと思えば出来るのかもしれませんが、Jリーグのようにリズムがないサッカーしか想定されていないゲームなんで、効果的ではないわけで――。上手ければどうとでもなる問題なのかもしれませんが、どうにもならないような気さえしてくるのがウイイレ(わら
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ウイイレ2008 - 通常営業に戻ります。

Date
July 3, 2008 5:00 PM
Category
WE2008
やっとのことでユーロ2008も終わりまして、ようやくこれでこのサイトも平穏無事、そして過疎地域へと復帰するわけで、主立った試合があるまではEURO2008があったときのような妙なアクセス数はなくなると思います。ええ、本当にこれでやりやすくなりますヨ。何せあれはサーバーとドメイン代を稼(ry

それはともかく、今回はユーロの最中に挟んだウイイレ動画の未編集分です。代表戦以外に、いつものマスターリーグチームで対戦していたので、その動画をアップロードしておくことにします。さすがに一ヶ月近くウイイレをまったくプレイしてなかったから腕の鈍り方は凄まじいの一言。自分の思い通りに選手を動かすことはおろか、自分のシステムと戦術すら忘れてしまって選手の動きを把握し切れていない始末(わら
何度ウイイレに搭載されているあらゆるAIの馬鹿さ加減を嘆いたことか。オフ・ザ・ボールの動きが無さ過ぎてさぼっているようにしか見えません。次世代機ならAIも進化して……いないんですよね、殆ど。だからまだ次世代機のウイイレは、ここでは扱いませんヨ。



■Scorpio 4 - 2 Sagittarius
後半の残り時間少ないところでのうどん粉オドンコールは効きますね。ただでさえマークに行ったのは足の遅いマテラッツィで、後半終了間際だからさすがのセンターバックでもスタミナは減っている。そこへ足が速いだけのオドンコールのドリブルは脅威で、クロスの精度はなくても中で合わせさえすればなんとかなる。カウンターにはうってつけの人材って事で以前から獲得しようと思っていたんですが、戦術との兼ね合いや本人の活躍がベティスでいまいちだったこともあって見送られていたんです。ドイツ代表にも返り咲いたことだし獲得しておきますか、程度の獲得なので今後、今までの試合勘が戻ってこなければ使われるでしょうし、新しいシステムや戦術へ変えるとしても使われるでしょうね。ころころ変わる戦術と方針に合えば、の話ですが。

■Scorpio 3 - 4 Sagittarius
こぼれ球地獄来たコレ(つД`) 両チーム合わせてこぼれ球以外のゴールが一本だけってどういうことだ。本当にもうこのパターンのゴールは試合勘の無さが如実に表れている証拠で、試合勘ばっちりの完璧な状況ならキーパーが弾いたりその他の選手が弾く前に決めきることが出来るんですヨ。

で、なんだね、この乱打戦二つは。
ユーロで間隔が空きすぎてもう試合した頃の記憶がないんですが、これは酷い。
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EURO2008のが終わってもウイイレでユーロ。

Date
July 2, 2008 10:00 AM
Category
WE2008
ユーロ2008はもう終わってしまいましたが、まだまだウイイレは終わらない。というよりも、今回は決勝戦の当日、日本時間でいうところの前日になる訳なんですが、その日に決勝戦を模して対戦していまして、その動画をようやく編集できたのでアップロードしてみました。
もちろん対戦カードはドイツ対スペインなんですが、ウイイレの酷いシステムの関係上主要な選手が出場していなかったり、決勝戦で欠場が決まっていた選手が出場していたり、とめちゃくちゃな部分がありますが、ミーハーだからというのではなく、仕方なくそうなったと思ってください。嗚呼フェルナンド・トーレス使いたかった(つД`)
一つ目の試合はleiaがスペインを使い、ショウがドイツを使用しています。その次の試合は操作を入れ替えてプレイしています。プレイが酷いのはいつものこと。

動画は<続きを読む>以降にあります。

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EURO2008の中休みにウイイレなんてどうでしょう2

Date
June 28, 2008 8:00 PM
Category
WE2008
ユーロ2008が決勝を前にまたしても二日間の休日に入ったお陰で書く記事がないんです。決勝の予想なんていうありふれたものをしても構いませんし、もっと以前の試合のことを振り返っても構わないんですが、今回もユーロ記念で対戦したウイイレ動画を投稿することにしておきます。
メンバーその他はユーロ仕様に変更済み。日々活躍する選手たちの能力修正はしているんですが、もとから存在しない選手は殆ど作成していませんし、メンバー選考も完全にユーロに合わせたわけではないチームも含まれていますのでご了承ください。
断りを入れておくと、対人戦のブランクがとてつもなく、さらにウイイレ自体もエディット以外プレイしていませんから腕が鈍りまくり。本当に酷いのでその辺はご勘弁いただくとして、一試合目は決勝で戦うことになるかもしれないと予想していたドイツ対スペインの試合、二つ目は惜しくも敗退したチェコ対ルーマニア、最後がクロアチア対ポルトガルです。対戦相手はお馴染みのショウ氏。彼がスペイン、ルーマニア、ポルトガルでプレイしています。もう一つのチームはleia@管理人。
対戦日は準決勝以前ですから、一応、スペインが勝ち上がることは予想できたわけですが、ここまできていれば予想はしやすいわけで、全く自慢にもなりませんね(わら

動画は<続きを読む>以降にあります。

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EURO2008の中休みにウイイレなんてどうでしょう

Date
June 24, 2008 11:00 PM
Category
WE2008
ユーロ2008が準決勝を前に二日間の休日に入ったお陰で書く記事がないんです。もちろん、サッカー関連のニュースは毎日のように新しい情報が出てきて、その中にはユーロに関連したものも多くあるんですが、このブログはニュースブログではないんでなんな情報は扱いません。ユーロに関係した記事を書く予定だったんですが間に合わなかったので、それは決勝前に書くとして、今回はユーロ記念で対戦したウイイレ動画でも。
この動画はEURO2008開幕日あたりにプレイしたものですが、メンバーその他はユーロ仕様に変更済み。日々活躍する選手たちの能力修正はしているんですが、それも反映する前の試合ですね。
断りを入れておくと、対人戦のブランクがとてつもなく、さらにウイイレ自体もエディット以外プレイしていませんから腕が鈍りまくり。本当に酷いのでその辺はご勘弁いただくとして、一試合目は大会前に決勝で戦うことになるかもしれないと予想していたドイツ対イタリアの試合、二つ目はクロアチア対ポルトガルの試合です。対戦相手はお馴染みのガキ氏。彼がイタリアとポルトガルでプレイしています。もう一つのチームはleia@管理人。

動画は<続きを読む>からどうぞ。

続きを読む


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ウイイレ2008 - フラグは前日から立ってます

Date
May 17, 2008 9:05 PM
Category
WE2008
前回のエントリの続きです。文章が少ないのは多忙のためその時間が取れなかったんだと思ってください。それと一人だとウイイレをやるモチベーションが湧かないから、もっぱらやっているのはモンハ(ry
だから文章を書くのに身が入らないという噂もちらほら。
そんな色んな意味でさっぱりな自分に対して、こちらはというと、内容は試合を見てから。でも最初にいっておくことは、この日の前日から
「ボコボコにしてやんよ」
 ∧_∧
 ( ・ω・)=つ≡つ
 (っ ≡つ=つ
 ./   ) ババババ
 ( / ̄∪
ってな具合に某氏がフラグを思いっきり立ててしまっていたのが原因かもしれません。もう執拗なまでにフラグ立てまくり。



■WE Japan 1 - 4 Sagittarius
開始早々からポスト多すぎ(わら
ショウ氏の得点がことごとくポストに阻まれる裏でこぼれ球を押し込んで楽に得点するガキ氏。もうこれは、この日多発した1P側のポスト地獄――っていうよりもフラグの影響なのか。単純に操作ミスで失点しているところも多そうですけどね。純粋なチャンスの数では五分五分。むしろウイイレジャパンは、自分と対戦しているときなら決めていそうな場面が多々あったんですが、それを決めきれず。本来ならいつも通りの打ち合いの試合になっているはずなんですが、そこが勝負の分かれ目。

サジテリウス?次こそボコボコにしてやんよ
  ∧_∧
  ((.;.;)ω・)=つ≡つ
  (っ ≡つ=つ
  /  #) ババババ
 ( / ̄∪
というフラグ立てをまだせっせとこなすからこんな事に――

■WE Japan 1 - 5 Sagittarius
さっきよりも悪化しとるがな(;´Д`)
結果よりも失点の仕方が悪化してますヨ。相変わらずのディフェンスラインのミスからってのもありますが――。いや、もう何も言うまいw

あと少しでショウ氏の勝率は3割を割り込みそうになってきました。逆にガキ氏は4割復帰。試合数がまだまだ違うんで一概には言えませんが、中盤以降のウイイレジャパンの凄まじい落ち方はいったい…。
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ウイイレ2008 - 原因はバルサだと責任転嫁してみる

Date
May 16, 2008 11:00 PM
Category
WE2008
前回の対戦二回分で高解像度の対戦動画をYouTubeにアップロードしてみたんですが、思ったよりも画質もよく高解像度でもある程度の回線速度があれば問題なく再生できそうでしたし、パソコンの性能も現行のものであれば処理落ちせずに見られそうでしたから、今後も継続していくことにしました。そして今回からは高画質版のみアップロードしていくことにします。もし、サイズが大きすぎて見るのに苦労する場合があれば、動画部分をクリックしてYouTubeのサイトから直接ご覧ください。高画質と標準画質の両方を選べるようになっているはずですので。

今回はleia対ショウの3試合。次のエントリでは恐らくショウ対ガキの2試合の動画になる予定です。



■Scorpio 1 - 4 WE Japan
久しぶりの大敗です(つД`)
それもこれも初っぱなの「ごっつぁんゴール」を許してしまったのが原因ですね。ルーニーのところで奪いきれなかったことと、ロビーニョのトラップとホアキンのカットのタイミングが重なって妙なスペースが生まれてしまったこと、そしてキヴのクリアミスでトラップになったところを押し込まれる、という具合の流れで動揺が生じたようです。そうでなければロビーニョにあんな角度のヘディングゴールを許すなんて(ry
いや、うん、まぁ、カーンじゃなかったってのも大きいんですけどね。あとまだクラシコ大敗からのバルサに起こっている一連の流れを引きずっているのもあります。例えばエトーを使っても全然プレイに集中できなくてモチベーションが沸いてこないところとかもそうかもしれません。守備に集中力が無くてサイドからやられたり、あとは自陣ゴール付近からのフリーキックを競り勝てずそのまま得点される、ってのも多すぎ。ああもうモチベーションなんて保てませんorz
最後の最後でカウンターから一点を返すのが精一杯。結構攻撃はしていてもシュートまでは至らない。その辺もバルサ。お願いだからいいイメージをください。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン

■Scorpio 2 - 2 WE Japan
前の試合のイメージとバルサのイメージを払拭するためにいつもの攻撃陣を不調でもないのに外してみました。フォワードはプレミアで今季活躍をしたフェルナンド・トーレスとサンタ・クルスのコンビ。ボランチにフリングスを入れて攻撃面の強化、という具合ですね。サンタ・クルスが受けに戻って、その間にトーレスが相手を押し下げる。そしてバラックよりも横の動きに強いスタンコビッチを使ってサイドをワイドに使う。結構、効果的に出来ていた部分が多かったと思うんですが、またしてもカウンターの前に沈むわけです。二失点目は前の試合とほぼ同じ形でゴールキックをヘディングで競り負けて、一気にカウンター。セットプレイの後は、ウイイレでは全くの無防備で陣形もクソもありませんから、相手に主導権取られたらそれで終わりですヨ、もう。 なんていうか、勝ち試合を落とすのは今季のバルサそのもの。勝ち点3がいつの間にか1になって、0になっていなかっただけマシというべきか何というか。キーマンだったフリングスとサンタ・クルスを下げた直後の失点だけに采配ミスって感じが強くしててさらに( ゚Д゚)マズー
こういうときはポストも敵だヽ(゚Д゚)ノウェーイ

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
本当ならエトーを先発させるつもりはさらさら無かったんですが、先の試合のコンビも使えず、一試合目のコンビも出来ず、という調子の悪さで、失敗することが目に見えているフェルナンド・トーレスとエトーを二人同時に起用しなければなりませんでした。ウイイレだと彼らの動きはお互いの長所を消し合ってしまうんで、どうにもならないんです。で、前述の通りの理由でエトーを外して、仕方なくクレスポをIN。特に書くことは無いです。うん、二点目なんかは偶然の産物。トーレスが競り勝ったのも、クレスポに届いたのも、ダイレクトで打てなくてもシュートできたことも、全てが偶然です。ええ。入らなかったチャンスの方が、それらしくてよかったんですが……。

この3試合は、フィジカルコンタクトを気にしすぎてあっさり抜かれる場面が多すぎ。そしてバルサのせいでいいイメージが浮かばなすぎ(つД`)
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ウイイレ2008 - やっぱり乱打戦

Date
May 10, 2008 10:12 PM
Category
WE2008
さて前回のエントリの続きで、今回はガキ対ショウの対戦動画です。前にも書きましたが、この対戦は約二ヶ月ぶりという長期間対戦のなかった組み合わせで、通算の試合数も圧倒的に少ないんです。もっともっと対戦してもらわないとガキ氏の所だけデータが少なくて困る罠。

■通常画質版

■高解像度版


■Sagittarius 0 - 1 WE Japan
データで見れば解るとおり、ガキ氏の所はプロテクト枠で獲得した選手が相当活躍しているんです。言い換えれば、替えが効かないということでもあり、この試合の中盤はスコールズが残っている以外はまるで別物。いつものパワーもなくクリアボールに競り負けるとかいつもは見られない光景が多々。そこから実際に失点していますし、さらにストライカーもアデバヨールですからね。悪くはないんだけど、いつもの人らに比べると迫力がないのもまた事実。
シュートが少なくて動画向きじゃない試合でした(わら

■Sagittarius 3 - 2 WE Japan
今回は両チームともベストメンバー。基本的にカウンターチーム同士なんで、試合展開が見ている方としてはプレミアリーグの試合っぽくノーガードな感じ。唯一違うのは両者ともプレッシングをするぐらいで、やりすぎてディフェンスラインが空っぽなんてのもプレミアっぽくて(ぉ
徹底的に右から攻めたガキ氏が、最後の最後で右からゴールを決めているんですが、あの角度で入り込んで決めることよりも、コーナーキックからスコールズの頭にぴったり合う方が不思議。恐らくメンバーの中で最も身長が低いくらいだと思うんですが、それでヘディングに競り勝ったりフリーで決めたり、ちょっと考えられない。うちのダービッツで同じ事が出来るかというと――無理。腕の差? かもしれませんね。

■Sagittarius 3 - 3 WE Japan
開始早々から( ゚д゚)ポカーン
最初の試合は初めてシュートを打つまでに前半30分までかかって、二試合目は3分。そして三試合目はゴールまでが3分って。相変わらずの乱打戦の予感がもの凄くしてましたヨ。でも前半20分までにウイイレジャパンが二ゴールを決めた時には、あまりの見事さにもう勝負あったかと思ったんですが、そこはファンタジスタ。自陣ゴール前でのパスミスから一点差にするとあとはもう決まったようなもの。
それにしてもガキ氏は安全パイ狙いすぎです(わら
たまに2-2の同点ゴールみたいな(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?っていうようなゴールは決めますけど、キーパーと一対一になると特に顕著になってますヨ。ショウ氏もコントロールシュートを狙いすぎて失敗してたり安全パイ狙っているのかと思いきや、彼の場合はむしろそっちの方が冒険だったりするわけで、三点目みたいなループシュートは十八番。

■Sagittarius 2 - 2 WE Japan
なんていうか、二点目のあのバックパス処理をミスするチェフの姿は以前のウイイレで見たことがあるような気が…。むしろこの前のスコルピオン対ウイイレジャパンの試合でジーダがやらかしたオウンゴールにも似てますね。というか、コナミさん。バックパスの処理をキーパーがミスするのは、現実であることなんであってもおかしくないんですが、バックパスに反応しないってのは正直納得がいかない。特にトップレベルのキーパーであの挙動だと話になりませんヨ、コナミさん。毎度毎度、突っ込みどころ満載のAIしか作れないって(ry
というか、そのキーパー絡みの失点で勝負あったと思ったんですが、まさかの三試合連続終了間際のゴールとか。もうガキ氏が後半終了間際に強いんだか、前の対戦から引き続きショウ氏が終了間際に弱いんだかよく解りません(わら

乱打戦ばかりでYouTubeにアップロードできるサイズに収めるのが大変でした(;´Д`)

今回もまた高解像度版を用意してみました。これがまた結構エンコードに時間がかかって…。CPUとかをいいものに替えたいんですが、それをするにはマザーボードから、というぐらい旧式なのでしばらくはこの解像度までで限界です。YouTubeだとこの辺でも十分? 高画質がいいとか、今までのだけでいいとか、その辺のコメントだけでも書いていただければ――。いや、書かなくても空気読んで対処しますけど(わら

そんなことよりも、アクセス解析からすると、テクニック動画とかエディットとフォーメーションに関することの方が需要ありそうですね。エディットとフォーメーションはともかく、テクニックは(ry
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ウイイレ2008 - 対戦動画を高画質化

Date
May 9, 2008 9:16 PM
Category
WE2008
今回は約一ヶ月ぶりにガキ氏と対戦しました。ショウ氏に至っては、二ヶ月近くも対戦していないわけで、この辺のスケジュールの合わない感じが結構対戦にも影響していて、いつもよりもさらにgdgdですが、その辺を考慮してください。スコルピオンを操作している自分はまだショウ氏との対戦で試合勘はある方ですが、ガキ氏に至ってはその間一度もプレイしておらず――ということです。
このエントリではleia対ガキ氏の対戦を収録してます。もう一つの対戦は別のエントリで。

高画質化した動画を並べておいておきます。それなりの回線速度がないと再生が追いつかないでしょうし、容量の問題から今後も続けるかどうか未定なので、しばらくは今までと同じ低解像度のものもアップロードしていく予定です。高画質化は広告クリックしてくださっている方々への対価って感じで受け止めてもらっても構いません。

■通常画質版

■高解像度版


■Scorpio 3 - 1 Sagittarius
ええと、カピタン・プジョルが出られずセンターバックが薄くなったと思ったらそれ以上にサイドバックが不調でした(つД`) いつも右を担当しているアルネ・フリードリッヒに中央を担当してもらい、右にセイタリディス、左にサネッティ。どれも無理のない配置ですが、サイドバックの控えがゼロ。辛うじてハーグリーブスだけが残ってくれていた、という具合で酷すぎる。実際に失点のピンチを作ったのは、そこじゃなくてプレイヤーだったのも、かなり酷すぎる話ですが(ぉ
ダービッツがしたロングパスは利き足でするために少し前方を入力していたんですが、何故かダイレクトで蹴ったのは後方。スローインの位置が若干間違っていたからそうなったんでしょうね。あとは、失点した場面のプレイは□でクリアしなくても繋げられる、というように見えたんですが、思った以上に寄せが速くてミス。まぁ、そのあと取り返したのが早かったからいいものの、ミスからの失点は注意すれば存在しない失点ですから、精神的なダメージも大きいわけで、やってはいけない。
あとはバラックの弾丸フリーキックをチェフがファンブルしたのはラッキー。カヌーテのカウンターも選択肢が多かったお陰で独走になって得点。その辺は試合勘の問題があるかな、と思うわけで。

■Scorpio 1 - 2 Sagittarius
先ほどの試合から変わって多少はメンバーが戻ってディフェンスラインが安定したので、サイドからの攻撃が比較的増えてクロスの数も相当多かったんですが、マテラッツィとファーディナンドの高さの前に跳ね返されまくり。右から上げても左から上げてもアーリークロスでも駄目。となると片方を吊り出すしかなく、マテラッツィを吊り出してようやく一点。直後にアドリアーノに抜け出されて終わったかと思ったんですが、外してくれた上に、さらに親指立てて「いいパス」みたいなことやってて( ゚д゚)ポカーン いや、アドリアーノ決めろよ、と(わら
逆にこっちはクロスを上げられると何故かマーカーがサイドハーフのホアキンということになってたりして決められるわけです。うん、まぁ、その辺は中央で散々やり合ったあとでディフェンスラインが前目になっていたからそうなったんですヨ。ずるずると下がるのをよしとしない方針なので、その辺でこうセンターバックが必要なときにいなかったりするわけです。せっかくキャンベルがいるのにまるで意味を成さない守り方ですが(ぉぃ
あとはチャンスのあとにピンチありってことで、クロスからパワー負けしたところを超カウンター。ビジャなんで、追いつければ体を寄せてどうにでもできるんですが、追いつけなければ意味がない罠。

■Scorpio 0 - 0 Sagittarius
守備陣がこの日はどうにも揃わなくて、中央に大きな二人を並べてキヴを左、というガチガチのディフェンスラインです。攻撃陣は相変わらず不調にもならず揃ってるんですけどね。なかなか後ろが揃わないと安定しませんヨ。ガキ氏の所も左サイドバックとストライカーが調子に難があって滅多に出ない人らが担当してますが、層の薄さには定評のある部分ですからしかたがないような気もします(ぉ
で、先の試合でクロスがことごとく失敗したがためにこの試合は左右に振って、マークをずらすことを何度かやってみました。本当ならロングパスでサイドチェンジをしたいんですが、伝統的にウイイレのロングパスは使い物にならないので使ってません。
あとは……ぐだぐだで終了ってことで。
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ウイイレ2008 - 中国産でも食べました?

Date
May 4, 2008 9:38 PM
Category
WE2008
今年は北京五輪が開かれるわけですが、こんな話もあるんです。あの衛生的にも大きな問題があり、倫理的にも、健康的にも問題のある中国製のものだけを食べなければならず、さらには共産主義の独裁一党国家でのオリンピックで自国のものを持ち込み禁止なら、どんなところにドーピ(ry
いや、止めておこう。ここはそんなブログじゃなかったはずだ。
ということで前回のエントリの続きで、leia対ショウ氏の対戦を二試合どうぞ。



■Scorpio 2 - 0 WE Japan
いや、本当に凄い不調具合です。スコルピオンは中央にぽっかりと穴が出来たのと控えが大幅にやられたぐらいで済んでいたんですが、ショウ氏のウイイレジャパンは悲惨でしたね。スタメンの大半が不調で最前線から最後尾に至るまでまんべんなく不調で、前回のエントリで大穴っぷりを発揮したジーダもやはり出なければならないくらい。唯一の武器がテベス、というのもね。インザーギではポストプレイも出来ずボールキープもままならず、と悲惨でした。プジョルが出られなかったところへこれだったんで助かりましたけどね。ドログバだったらと思うと(;´Д`)
珍しくあらゆる局面でパワー勝ちを収めていたんで、こんなにもフィジカルで勝てると楽なのか、というのを実感しましたヨ。そりゃもうガキ氏の所の重量級軍団やショウ氏の所のフォワードを相手にしていて受ける側では毎回感じていたんですが、ボディバランスが上回ってるって気持ちが(・∀・)イイ

■Scorpio 3 - 1 WE Japan
うん、今度はこちらが不調なんだ(´・ω・`)
だからあれほど中国産のものは口に入れるなと(ry
コンディション調整に難のある選手が何度も不調になるのは納得がいくけど鉄人のプジョルやサネッティが頻繁に不調になるのは納得がいかないなぁ。そんなこんなでサネッティは出ているけどまたスーペル・プジョルはお休み。そして不動のセンターバックコンビのキヴまでもが不調で出られず、守護神カーンも。一度もセットで使ったことのないキャンベルとメッツェルダーのパワーコンビにヒルデブラント。足の速い選手たちを周りに配してそのケアをしつつ、前線が無傷だったのが不幸中の幸いでした。先の試合みたいに「テベスだけ」って状況になると誰を気をつければいいか解っちゃいますからね。それもまた第一試合に経験済みだったりするわけですが(つД`)
でもキャンベルとメッツェルダーのコンビも悪くなくて、ルーニーにもテベスにも当たり負けをせずにボールを奪えるし、ドログバにだってきちんとプレッシャーを与えられるのは大きいですね。プジョルとキヴだとその面ではどうしても不利なんで、横からぶつかっても大してダメージを与えられないんですが、この二人ならきっちりスピードを落としてくれるしボールも奪える。でもパワーだけ!(ぉ
それにしてもドログバのミドルシュートは凄すぎる。ロングレンジからキーパーが一歩も動けずに見送るようなミドルシュートですヨ。しかもファーサイドぎりぎり。入るとは思わずに、切れていくもんだと思ってましたヨ、ええ、本当に。
ただ、そのあとが早すぎた。そのゴールの直後にこぼれ球とはいえクレスポが押し込んで、引き離して勝負あり。ゴール直後は要注意でんなー。
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ウイイレ2008 - 油断大敵雨あられ

Date
May 3, 2008 5:23 PM
Category
WE2008
どうもこんにちは、ゴールデンウィークでいつもより暇な管理人です。
先日のエントリで、久しく対戦していないと言うことを書いたら早速ショウ氏が時間を縫って対戦してくれましたヽ( ゚∀゚)/
ガキ氏も呼んで三人で、と思ったんですが一時間程度しか時間が取れなかったので、それも適わず二人で四試合をしてみました。今回はその中から二試合、次のエントリに二試合という省エネ、もといネタの引き延ばしでいきます。だってリーガ・エスパニョーラもチャンピオンズリーグもバルサが(ry



■Scorpio 3 - 2 WE Japan
前回のエントリで書いたようにBチームを作成して新しい選手を試していたんですが、対戦用のチームに導入するところまで行っておらず、今回もまた同じメンバーです。ただ問題なのは不調の選手が前線に固まっていて、試した選手たちがいれば、と思いながらいつもは使っていない人たちを、いつもと違うセットで起用してみました。サンタ・クルスも久しぶり。対するウイイレジャパンも同じく最も肝心なところにいつもと違う顔が……。
この試合展開を見てもらえれば解るとおり、あれがジーダでなくいつものブッフォンなら止めていたんじゃないかというゴールばかり。最初のゴールはジーダが不用意にオートで飛び出したせいでショウ氏は飛び出しボタンを押さざるを得なくなり、二点目はポジショニングが悪く入ってしまい、三点目は言わずもがな。ただ二点目は珍しくバラックが持ち前のパワーを活かしたドリブルで突破をしたから、というのもありますね。オウンゴールもヂダはせめて反応しろよ(つД`)
こちらの失点はドログバの高さとアンリのスピードにやられ――、まぁ、あれは仕方ないと割り切れるんですが、前半だけで5点が動くって、試合勘の無さが露呈しまくりです(わら
それと、カヌーテの負傷は予定外で交代枠を全部使い切ったあとだったので最後まで何とか出てもらいました。フルオートのCPUがやったスライディングとはいえ、メッシを右ウイングで使わなければならないくらい選手層が薄かったのに痛すぎる(ノД`)シクシク

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
守護神がいないとかというよりも、左右非対称の4-4-2に慣れてしまった体から4-3-3に戻さなければならないという方が大変でしたヨ。せっかくエトーが戻ってきたのに特に右サイドハーフが不調でフォーメーションが維持できないのは致命的。ここを補強しようとしながら一ヶ月近く補強してません(ぉぃ
そんなのが機能するわけもなく前半は得点が動かず、後半になってから4-4-2へシフトしつつ、選手が居ない右サイドには引き続きメッシに入ってもらって変則的な4-3-3のようになってます。あえてメッシをウイングにしているのは、彼の動きがそれにした方が本物に近いからそうしているんで、JWE2007CCでもやっていた手法です。本来はこういう形でメッシを起用するのではなく、得点に絡めるゴールに近い位置で起用してこそ、だとは思っているんですけどね。選手層の関係で仕方なく。

得点はともかくとして、後半終了間際の同点に追いつかれたあとの展開は結構なgdgd具合でした。こちらは焦りで全くパスが繋がらずシュートまで持っていけない状態で殆どを耐えしのがれていたんですが、一度だけショウ氏のフォワードにボールが回ったんです。ロスタイムも残り少ない時間に。で、それは奪えたんですが、奪ったあとにマルコス・セナが前線へスルーパスを出した時点でホイッスルが鳴るとショウ氏は思ってしまったらしく、完全に気を抜いてしまったのが勝負の分かれ目。ホイッスルは鳴らず集中を欠いたところを超安全策で得点ですヨ。
油断大敵とはこの事で――
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ウイイレ2008 - エースストライカー不在

Date
April 19, 2008 9:47 PM
Category
WE2008
連日の対戦です、どうもこんにちは。前日の試合でWE2008になってからの累計試合数が100試合を越えました。Excelに残さない試合も含めると軽く150以上いっているんじゃないかと思うんですが、対戦相手はいつも同じ。オンラインばかりをやっていて「同じ人とは対戦したくない」と公言しているような人には解らないと思いますが、癖もシステムの穴も分かり切っている同士が対戦すると「そこ抜けるのに」とか「何で止められないんだ」のようになっちゃうんです。癖を意識した逆の動きだとか言葉のフェイントとか、フォーメーションをほんの少しずつ動かして対応したり対応されたり。そんなものがあるからオフラインの対戦は辞められないわけです。
オンライン? だってワンパ(ry とか勝利至(ry ばかりでは、ね。



■Scorpio 2 - 1 WE Japan
ドログバの独走ゴールとカヌーテの独走ゴールの違いは、カヌーテにはフィジカルの特別な強さはないんでなるべくフィジカルコンタクトを避けてゴールへ向かうスペースがあるときにドリブルをするだけ。他にパスコースがあってそちらに意識を向けてくれたときだけですね。普段ポストプレイをやらせているんで、意外な足の速さを活かすにはもってこいです。エトーが不調でいなかったから余計に目立つや。
それにしてもセンターバックからボランチまでいつものメンバーじゃないと、カバーリングが必要なポイントにカバーに来てくれなかったり、引かなければならないところで引けなかったり、守備に苦しさは残りますね。キャンベルのパワーと高さはうちの他のディフェンダーにはないものなんですが、それでもパワー不足を感じると同時にスピードが致命的にないのが難点です。

■Scorpio 1 - 2 WE Japan
またキヴとエトー不調ってなんだよ(つД`) 守備の柱と攻撃の柱を両方失ったら試合にならないじゃないか。先の試合だって意表を突いたカヌーテの独走ゴールとバラックの超反応で得点しただけで流れの中で個々を活かしたプレイなんて出来ていないんです。エトーのスピードがあればこそディフェンスを押し下げられるし、ポストプレイをしたあとのパスコースも生まれるわけで、フェルナンド・トーレスもいいけどシュートレンジも短いしね。ちと辛い。でもエースストライカーの代わりが務まりそうなのは彼ぐらいしか……。
とか思っていたら不可解な判定でPKですヨ(´・ω・`) プジョルの動きは強制的に止められてクリアすらさせてもらえず、カーンもキャッチしてくれず、そしたら何故かPKて。でもドログバが空気読みまくってくれて助かりました。そのあとの独走ドリブルは全然空気読んでくれませんでしたが(わら
セイタリディスの当たりではスピードを落とすことも出来ず、キャンベルの当たりはかわされ、スピードを落とせれなかったがためにプジョルは追いつけず。これとルーニー、テベスの独走ドリブルを見ていると「戦術はロナウド」といったボビー・ロブソンを思い出すなぁ。それにしても、どうやって止めればいいんだorz

■Scorpio 0 - 1 WE Japan
三試合連続エトー不在。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
前の試合でフォワードを中心とした攻めが機能しなかったんで、この試合はバラックを中心に据えて前半開始から挑んでみたものの、シュートが枠に飛ばない。いくつかフォワードでシュート間近まで持っていったんですが、相手のテリーとマテ兄貴のパワーの前に失速が多々。あとは後半開始直後に決められて終わり。焦りがパスの精度を鈍らせたのかパスが繋がらなくなって、ゲームを組み立てたり誰かを中心に据えてためを作るなんてこともできなくなりました。

そんなこんなで二連敗してしまったわけですが、敗因はもちろんエースストライカーのエトーが全ての試合で不在だったこと、これに尽きる。一部の選手層が薄いことには気付いていたんですが、ずっと放置してきたのがまずかった。この選手層の薄さを改善すべく「Scorpio "B"」を作ってチームにフィットする選手の発掘に務めようかと思ってます。イメージとして下部組織としてのバルサBがあるんですが、もちろんそこで使うのは普通ならレギュラーとして出ているような選手たちばかり何ですけどね。
ただ問題なのはCPU相手だと初期メンバーでも対抗できてしまうからテストにすらならないというのが……。フィジカルについても結構差があって、あんなドリームチームを相手に出来る選手を選べるかというところには疑問が残りますけど。
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ウイイレ2008 - ドロー沼

Date
April 18, 2008 10:07 PM
Category
WE2008
今回は過密日程の中を縫って深夜に対戦したleia対ショウの模様を三試合どうぞ。本来なら対戦試合数の少ないガキ対ショウの試合をしてもらって帳尻あわせをしたい所なんですが、日程がね、合わないんですヨ。ぴったり日程があって対戦をしてくれると、つぶし合いで共倒(ry
漁夫の利とか得る以前に、全て一位ですからそんな心配はいらない、とも言ってられず、そろそろ独走にもかげりが見えてきた所なんです(つД`)



■Scorpio 3 - 1 WE Japan
初っぱなからプジョルがドログバに二回連続で競り負けてシュートとか危なすぎです。空中戦の競り合いで前に入ろうといくらR2を押して相手を押し退けていこうとしても、このパワー差の前では無意味なようで完全にブロック。身長でも大きくプジョルは負けてますから、仕方ないといえば仕方ないのかもしれませんが。そのミスマッチを突かれるなら、ということでこちらの一点目はザンブロッタのクロスからカヌーテ。アシュリー・コールとの身長差を活かして前に入り込んでヘディングゴール。綺麗なヘディングで我ながら(*´д`)ハァハァ 足下からボールが歩いて度離れていないとあの手のクロスは蹴れないんで、中央で引きつけておかないとできないんですよね。右からだと常にサイドアタッカーがいる関係上フリーになりにくいので。
この試合は、うん、まぁ、ショウ氏がダイレクトシュートの殆どをバーの上にふかしてくれたお陰で助かってます。願わくば最後まで無失点でいければ――と思っていたんですが、終了間際に右サイドがら空きにしてしまった自分のミスから失点。あれさえなければこのあとの流れを変えられることなくいけたんじゃないかと後悔してます。

■Scorpio 1 - 1 WE Japan
初っぱなのバラックが抜け出したところで決まると思ったんだ(´・ω・`) 名前の部分でボールの位置が上手く見えなかったけど、左足で打てるタイミングでコントロールシュートをしたつもりが、右足のアウトサイドでシュートしてくれちゃってもう。その次のプレイでキヴがキーパーへバックパスしてくれると思ったら思いっきりヘディングミスしてくれて 工エエェェ(´д`)ェェエエ工 ですヨ。これで失点したら納得がいかない、とか思ってたらカーンまで不思議なパンチングをして(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
ルーニー → ドログバ → の流れを止めたカーンとクロスバーはお手柄なんですが、先日のバルサ戦を担当していた審判なら、ビクトル・バルデスのあのセーブをゴールにしてしまうぐらいだから、このシュートもゴールにしていたでしょうね。スローで見ると入っているようにしか見えな(ry
後半はもうサンドバック状態でどうしようもなかったです。中盤でボールキープを出来ず、底の部分でゲームを組み立てようとしたらドログバ、ルーニー、テベスの三人が後ろからのチェックででもボールを奪えてしまうんで落ち着いて出来ず、本当に支配率がた落ち。競り負け具合を見てもらおうと思って失点シーンはノーカットでお送りしています(ぉぃ

■Scorpio 3 - 3 WE Japan
不調のプジョルを起用したのが間違いだったのかもしれません。前半なんて、ディフェンダー三枚+リベロのようにプジョルが前後左右に動きまくってくれるお陰でキヴのポジションが不安定になって、挙げ句の果てには右にキヴ、左にプジョルのように逆転している場面もちらほら。不調だとここまでポジショニングが不安定になるものか、と思いながら控えのバルザーリと交代。先制点を上げられた場面も彼がまともなポジショニングをしてくれていたら、左のキヴがあそこに来ることはなく、切り返しに対して楽な状況で守れていたのに、ドログバに競り負けてシュートまで持っていかれることもなかったのに、と不満たらたらで交代させたら、いきなりバルザーリがフルオートスライディングでイエローカードもらって(´・ω・`)ショボーン
ルーニーの綺麗なミドルシュートは仕方ないとして、その直後の交代から勝ち越しのゴールはもっときれいに決めたかったなぁ。ホアキンで決める自信はあったんですが、あそこでバラックに出していたらもっと綺麗な流れになったんだろうか、なんて考えてます。もしくはループシュート? いや、それもどうかと思う。それよりも追いつかれたあとのエトーをどうにかすべきだったかもしれない。左に選手が一人いたから、そこへ出してもよかったんですが、マーカーがコルドバ、ということを考えるとパスからの出足で負けてしまう可能性が高かったんでそのままシュートを選択したんですが、あれを外すか(つД`)

100得点達成もドロー沼に浸かってしまって勝率はダウン。勝ち切れていないというべきか、勝ち点を拾っているというべきか、この二試合に限っていえば微妙なところですが、この日はカーンが当たりまくり。
そういえば最近ロナウジーニョの出場機会がめっきり減っていますが、それは彼本人の問題がプレイヤーの心理に大きく影響しているから。それとメッシもつられるように出場機会が減ったのはカヌーテが好調すぎて外せなくなったから。マルコス・セナに追いやられて出番の少なくなったフリングスも含めて、さっぱりドラフト選手を活用できていません。貴重なバックアップメンバーとしては重宝してますが(わら
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ウイイレ2008 - 二度あることは…

Date
April 15, 2008 9:30 PM
Category
WE2008
どうもこんにちは。しばらくアクセスできない状態が続いてましたが、別に閉鎖をしたとかクラックされたとかそういうのではなく、ドメインを失効してしまって危うくサーバーから追い出されてしまいそうになっていた、というのが実際の所です。自分個人でドメインを所有して、自分個人でのみ運用しているというわけではないので、管理を他の人に任せていたら、いつの間にか期限が過ぎていてアクセス不能に陥っていた、ということです。以前にも一回あったんですが、その時は、ドメインが失効する前にアクセスできなくなっていたので問題は小さかったんですが、今回はドメインの再取得の費用もプラスされて思いっきり涙目。そういった問題があってAdsを貼るようにしようと思ったんですが色々あってそれはキャンセル。
余談ながら、当サイトはトラックバックの項目があるけど機能していません。スパムが多すぎてサーバーに止められていますので、トラックバックしたい場合はコメントでどぞ。そのうち手動でやるかもしれません。その前にMTがスパム認定をして迷惑コメント欄直行してしまうかもしれませんが(ぉぃ

と、そんなごたごたの真っ最中にガキ氏と対戦してました。



■Scorpio 1 - 3 Sagittarius
試合勘がないからgdgdになるかもね、なんていう話をしながら、自分はショウ氏と対戦しているお陰で試合勘は問題ないはず、と思ってたら開始早々にモチベーションが上がっていないところでミスをして(ノ∀`)アチャー
二失点目は体にも寄せていたしボールも奪える位置にあったはずなんですが、切り返しに足が出ず、そして三度アドリアーノに決められハットトリック達成、されました(つД`)
これで対ガキ氏戦は5連敗。唯一のゴールもカヌーテへパスを出したかったのにタイミングを失ってロナウジーニョへ、という一歩間違えたらカットされていたものだったわけですし、得点した直後に失点という最悪のこともやってます。しかもアドリアーノの右足で得点されるという屈辱。そりゃもう次の試合に向けてのモチベーション上がりましたわ(ぉ

■Scorpio 2 - 1 Sagittarius
逆境来たコレヽ( ゚∀゚)/
というぐらいのメンバーですヨ、ええ。ショウ氏の時にどうにもならなくなってしまったカヌーテ不在の再現。そして生命線のドイスボランチがいつもの固定された人ではない、調子の面で控えの層が極端に薄い、と逆境具合は言うこと無し。逆境だから強いって訳じゃないんですけどね。うん、十分にスターティングメンバーになっている選手たちも優秀だし、何よりも先の試合でハットトリックを決めたアドリアーノが不調で出てきてないのも。
先制点はいいとして、またその直後のセットプレイで超カウンターを喰らって失点。両サイドでディフェンダー一枚とフォワード一枚がそれぞれ対峙していたんですが、プジョルの操作を誤った自分の負け(つД`) ×ボタンのプレスでボールを取りに行こうとしたのがそもそもの間違いでした。ウイイレのシステムをあてにしたらやられるに決まっているんだ、うっかりにもほどがある。
結局勝てて連敗ストップしたんですが、危うい勝利でした(;´Д`)

■Scorpio 1 - 3 Sagittarius
アドリアーノとベストメンバー来たコレヽ( ゚∀゚)/
つまりそういうことです。先ほどの逆であり、初戦と同じ結果(つД`)
アドリアーノからもトッティからもボールを奪いきれません。うちのフィジカルの足りない人らではボールを弾かせるのがやっとで、その弾いたボールを拾われてしまうこともざら。まぁ、そんなことよりも二度あることは三度あるというように、同点にした直後にまた失点ヽ(゚Д゚)ノウェーイ
これが今回の勝負を物語ってます。

ウイイレ2008 - 愛だけじゃ足りない

Date
April 9, 2008 10:04 PM
Category
WE2008
チャンピオンズリーグの2ndLeg真っ最中ですが、その記事はバルサ戦のみしか書く予定がありません。が、リバプール対アーセナルの試合について書きたいのでちょっとだけ。
ウォルコットはえぇぇぇぇつえぇぇぇぇ、と言いたくなるぐらいの独走ごり押しはいったい何なんだ。バベルといい、まるでウイイレのようだ(わら
そんな事がありながらも激しく乙りばぽ。
次はバルサの出番なんですが、空気を読みすぎて負けるんじゃないかという予感がたっぷり。例えばこの試合のキーパーがしたミスのように――



■Scorpio 0 - 1 WE Japan
ウイイレジャパンは選手の調子の問題で、フォーメーションを変更せざるを得なかったようです。トップ下は普段いなかった記憶があるんですが、この試合はトップ下にルーニーを起用で、2トップにアンリとテベス。これでも十分に豪華なんですが、ドログバがいないだけマシ。
こちらも結構問題があって、プジョルとホアキンとカヌーテ、右側のキーマンが揃って不調という緊急事態。なんていうか、プジョルの控えにバルザーリを獲得してみたり、初期に所属していたクアレスマを呼び戻してみたりはしているんですが、さすがに穴は埋まらず。一番大きな穴だったのはカヌーテの所。あそこでボールを収めることが出来ていたのがここ最近の調子の良さに繋がっていたんですが、フェルナンド・トーレスはストライカー色が強すぎて機能せず、途中交代で投入したサンタ・クルスもこのメンバーの中で「愛」だけでは使い切れません。特にポストプレイとなるとパワーの面で相手に負け、突破にしてもキープにしてもスピードとクイックネスで負けていて話にならず。本当ならサイドからのクロスをヘディングで叩き込んでもらいたかったんですが、肝心のサイドアタッカーが(つД`) そもそも足下の技術に定評のある彼がこれでは――。
そろそろ好きな選手だから、という理由だけで獲得している選手をクビにして実用的な選手に切り替えるべきかなぁ。でもそうすると「満開のときより散るときのほうが人の心を揺さぶる花」と言われる某クラブの現状のように崩壊しかねない罠。

ウイイレ2008 - 泥沼

Date
April 4, 2008 10:29 PM
Category
WE2008
サッカーにはキーパーチャージってありますよね。ウイイレではキーパーが落下地点に入っていると選手が近づけなくなったりしてそういうファウルは起こらないようになっていたように記憶しています。何かと制約が多いゲームですから、そういうのはいいと思うんですヨ。でもね――