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予想を裏切り―

Date
August 4, 2007 9:26 PM
Category
WE10
殆どの人がJWE2007CCの動画をアップすると思っている中、まだ残っていた7月30日に対戦した動画をどうぞ(ぇ
これは前回の動画が残っているのでまずアップしなければならなかったんですが、前のエントリで書いてしまっている以上JWE2007CCの情報を先に書くべきだろうという判断をしてあっちを先にしたんですが、余計にややこしなってしまったようで。新作の方も三試合ほどショウ氏と対戦したので次のエントリではそれを載せることになりそうです。
望む、望まざるに関わらず、このブログは徹底してやりたい放題な更新です。どうもすみません。訳の分からないミスをして別の所にトラックバック飛ばしたりしちゃってますしね(´Д⊂) 本当にそれもこれも申し訳―





■Sagittarius 2 - 2 WE Japan
ガキ氏の場合は自分とは違って前線から積極的にプレッシングをかけるんですが、ショウ氏の遅いボール回しにやられてフォワードらのスタミナが激減しすぎ(ノ∀`) アチャー
もう少しフェルナンド・トーレスのスタミナが持てば、決定的なチャンスがあった場面での精度とか違ったかもしれません。でもウイイレジャパンは遅い攻撃で点を取ってないんですよね。点を取っているのは大体が早い攻め。とにかく効果的ではないんですが、心理的な影響は大きいようで――。
それともう一つの要因はガキ氏が多忙でウイイレをプレイできていないこと。試合勘が鈍そうです。

■Sagittarius 1 - 1 WE Japan
ファン・ニステルローイにスコールズ、ドス・サントスと裏を狙う面々ばかりを揃えている(本物のドス・サントスはそんなタイプではないけどウイイレ内では「ラインポジショニング」つきのため)ウイイレジャパンなんですが、控えにはこの試合不調のインザーギ、ラーション、ロナウドと裏狙いがメンバーだけで明確。だからなんだというわけではないんですが(笑
この試合もサジテリウスはキーパーとの一対一を多く作っていたんですが、試合勘の鈍さが影響してますね。ある程度プレイできているときなら、もうちょっと早い段階でシュートを打ったり、キーパーの頭上を抜いたり出来ていたんですけど、大半がキーパーに当ててしまっているのが勿体ないなぁ、と。でも、ごり押しだけど追いついたり、最後のgdgdな展開になってもきっちりシュートで終われるあたりはさすが。オイラには無理です(;´Д`)
■Sagittarius 2 - 1 Scorpio
開始早々のミスからコーナーキック、そして失点といういつものコンボ痛すぎ(´Д⊂)最後の失点もロングパス一本でカウンター、と思ったらカットされてシュートを打たれ、それがメッツェルダーに当たってごっつぁんゴール。自滅もいいとこ。本当に最近ミスで失点してばかり。裏を返せば、ミスをしなければ失点しないってことなんですが、日によってコンディションの差がありすぎて、悪い日はこれほどまでにミスしまくるという。

■Sagittarius 2 - 2 Scorpio
第二戦はまたディフェンダー陣に不調者続出ですって。ソリンとかマルディーニとかロイ・キーンとかが出場しなければならず(ノ∀`) アチャー
育っていない鈍足マルディーニで怪物トーレスを抑え込めというのは無理難題。左のソリンもミスマッチで、クリスチアーノ・ロナウドってあんた、スピードだけで20近く差があるじゃないか。本来なら攻撃的な左サイドバックの部分を、左センターバックにスピードのある選手を置くことでケアしているんですが、この試合はマルディーニなんでまるで機能せず。
何とか二得点したものの、直後にまたミスから失点して(ノ∀`) アチャー

頼むよ、コナミさん。

Date
July 31, 2007 9:45 PM
Category
WE10
最近は週一回の対戦に戻りつつありますが、今回はガキ氏もやっとの事で参戦決定も、現在のオイラのテンションは低めです。事の顛末を見ていただければ解っていただけると思いますが、先に書いてしまうと勝てません(´Д⊂)
ま、対戦する前から疲労でそんな気配はたっぷりでしたけどorz
そんなこんなの対戦からまずleia対ショウの二試合をどうぞ。



■Scorpio 0 - 2 WE Japan
本当なら動画をノーカットで載せたいぐらいなんですが、そうもやってられないのでハイライトのみ。何故全てをみせたいかというとアジアカップの日本対アジアその他諸国の対戦と同じような展開になっていたからなんですね。ボールを回すウイイレジャパンと守備一辺倒なスコルピオンという状態。唯一違うのは自分の守備がアジアのそれとは違ってペナルティアリア内には決して入らないこと。ウイイレジャパンのパスを回す位置が低すぎてプレスにいけないのが難点で、選手たちも不調が多くて動けない選手ばかりで無理なプレスも出来ませんし、ボールを持たれすぎて攻撃に移れないという悪循環。でもボールも人も動くような早いパス回しではないんで怖くはないんですけどね、プレイヤーが関与できるのが二人だけなんでいずれは失点してしまう罠。
確実さを求めすぎてハイライトの少なさで解るとおり面白くない試合運びでやる気をそがれました(;´Д`) ウイイレのシステム上、バックラインで回されると操作していない選手が勝手に下がってしまってどうやってもプレスにいけませんから。
支配率は36-64。

■Scorpio 4 - 4 WE Japan
先の試合を受けてどうにかして攻撃の機会を増やさなければならないために大きな無理をしています。ペース配分を無視してプレスを非常に多くかけて、スピードに優れた選手たちを多く起用した前線でフィジカルごり押し。ちょっと無茶ですけどね。それに加えて、センターバックのコヴァチ、サイドバックのシュナイダー、ザンブロッタと、まったく育っていない選手ばかりのディフェンスラインで前に回した人数の分をカバーしなければならないという無謀さも。
フィジカルに長けた選手を起用したことで攻撃の部分では決定的なチャンスを作れましたし、前回の試合よりもボール支配率を落とせましたけど、失点も増えまくり。四点目を入れたところでもうすこし守備的に行ってもよかったんですが、そうすると前回の試合の二の舞になってしまうのでそれも出来ず。最後は自分のしょうもないミスで失点して同点に追いつかれ( ゚Д゚)マズー
でも、あのロングパスは右ウイングへのロングパスだったんですが、何故あんな位置に飛ぶのか―。やっぱりコントローラータイプはしっかり変更しておかないといけませんね。ウイイレのサーチ機能はクソ(失礼)ってことで。最後のウォルコットのシュートもトラップ前に散々L1を押していたにもかかわらずカーソルがトラップするまで変わらずにボレーを打つにもダイレクトでシュートも出来ず、しかもトラップで後ろを向く始末。嗚呼、コナミ。

JWE2007CC発売前に一対戦。

Date
July 26, 2007 10:00 PM
Category
WE10
一週間(くらい)ぶりの対戦になりましたが、今回もガキ氏は多忙のため不在です。ウイイレの新作「Jリーグウイニングイレブン2007クラブチャンピオンシップ」が8月2日に発売されますが、それまでに一度は対戦してみたいところ。とりあえず、次のJWE2007CCでも対戦することになると思いますが、それを継続していくかどうかはゲームの出来次第。JWE10のような酷い出来ならばまたWE10に戻るかもしれませんね。ゲームを入手出来次第、変更点や簡単な対CPU動画などを上げていく予定です。期待はしない方が吉。



■Scorpio 6 - 2 WE Japan
ショウ氏の選手層の部分なんですが、スコールズがディフェンシブ・ミッドフィールダーを一枚でやっている点に苦しさが見えます。といってもDMFではなくCMFで底に置いているわけで、かなりの攻撃的な布陣といっていいでしょう。それとスリーバックで中央がスイーパーですね。
が、開始二分にもならないところであっという間にPKになり、キーパーのジーダが退場。代わりにチェフが入ってキーパーの面ではそれほど差がないんですが、フォワードが一人減って攻撃力はダウン。あの抜け方もその後の二点目の抜け方も偶然のように見えるかもしれませんが、R2とかを押したりボールを蹴り出す大きさを変えたりすることで抜いてるんで。二点目は個人能力に頼る部分が大きいんですけどね。
勝ったには勝ったけど、インザーギが止まらない(;´Д`) プレスにいっても何もないようにドリブルをされるし、かといって前に回ろうとしても圧倒的なスピードの前に入り込む余地はなく、こぼれ球への反応速度も抜け出しも。その大部分はキヴもメッツェルダーも衰えが著しいのが影響していて、全盛期なら抑えられていたと思うんですが、今はまだそれまでの選手も育ってないし、なんとか人数で防ぐぐらいしか……。
とまぁ、そんな感じですが結果は大差。前回の対戦時にこのショウ氏が使っている3-5-2のシステムに自分のバランスを大きく崩された経験を活かして、サイドを深くえぐるようにしたのが正解だったようです。あとはいつもはニアにしか上げないクロスをファーへ多く出したこと、ぐらいですか。

■Scorpio 3 - 0 WE Japan
前半終了間際の情けないヘディングシュートはオイラの意図したものではありません(笑
R2を押しながら画面下へ移動しながらボレーという一点目と似たような形をイメージしていたんですが、今回はまるで動かせてもらえずあんな情けない形になってしまいました(´Д⊂) 点を入れられそうな場面が何度もあったんで、あれを決めきれなかったことで追いつかれたり負けていれば本当に悔やまれるシュートミスになるところでしたヨ。でも後半終了間際のカフーのプレイで追加点を挙げられたのが一番の勝因。ごっつぁんでしたーヽ(´ー`)ノ
あ、インザーギの負傷退場はボーアが倒してFKになった動画にも収録されているアレです。×ボタンを一切押していないのにやらかしたプレイなんでどうしようも――。スライディングでもないのに壊れるインザーギもインザーギですが(;´Д`)

■Scorpio 2 - 2 WE Japan
この試合はショウ氏が人数の関係から3-5-2にしていたのを本来の4-3-3に戻しての一戦です。ええと、こちらはこの三連戦全て4-5-1のノートップ仕様。フォーメーションの変更をされると戦い方を変えなければならず結構辛いんですが、それもまた駆け引きの一つって事で。
開始早々のイエローはある意味仕方のないものです。前がかりの状態でカウンターを受けそうだったうえに人数が足りておらずセンターバックはスピードで負けている、とくれば止めるしかないんですが、本当は足に行くつもりはなくて、画面上に映っている選手、左サイドへのパスコースを消せればそれで良かったんですけどね。ファウルでも可。アンカーの選手がもらっちゃったんでその後の守備はきつかったですけど(汗
二得点をとって勝てるかと思った矢先にロナウド投入で流れが変わったというべきか、自分の本当につまらないミスのせいというべきか、あっという間に追いつかれて終了( ゚д゚)ポカーン エアーポケットのような集中力の切れ方でフリーにしてしまうってどういうことだ。特にキヴが逃げてますorz
いや、うん、その前のオフサイドになるパスがいけないのは解ってます。ロスタイムだし逆サイドフリーだし、逃げ切る方法はいくらでもあったんですが、あまりにもディフェンスラインが崩れていたんで狙いたくなってしまいましたy=-( ゚д゚)・∵

なんだかいっつもこんな失点の仕方ばかりしてますがw

今夜は雷雨で―

Date
July 20, 2007 10:50 PM
Category
WE10
さぁ、前回のエントリの続きでleia対ショウの残り二試合。
編集している間、かなりの雷雨で(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブルでした。編集が潰れるのはもちろん、他の大事なデータが飛んではどうにもならないわけで――。



■Scorpio 1 - 2 WE Japan
なんでこうもサイドバックばかり不調になるんだ(´Д⊂) というか特定のポジションに被って不調が大量発生する仕様はどうにかなりませんか、コナミさん。前のエントリでも今回のエントリでもポジションは違えど、特定のポジションの選手多数が不調になる確率が高すぎ。もちろん、ウチだけではなくてショウ氏のところも似たようなものなんですよね。ある試合では若返ったばかりの中村俊輔が出場していたぐらいですから。
PKは確実にフルオートスライディングでごっつぁんでした。でも負けましたorz

■Scorpio 2 - 0 WE Japan
最初のシュートで決まっていたらそれなりに様になっていたんですが、クリアし損ねているのを頂いてのゴール。
あと、ハイライトでいうと、セードルフのレッドカードの部分ですが、あれはそれより少し前にペナルティエリア付近で倒されていたのに笛を吹いてもらえなかったことと、直前のネドベドが倒されたプレイで笛を吹いてもらえなかったことに起因しています。カウンターになってしまうこと、既にディフェンスラインと同化してフォワードがいたためにスルーパス一本で裏を取られそうだったこと、これまでのファウルの基準からいくと笛を吹かない、もしくは吹いてもカード無しだろう、という予測で行ったんですが一発レッドって(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
とりあえず、報復行為として取られたんだ、と自分を納得させることにしますた。
一人退場して苦しいだけではなくて、交代可能なレベルの選手が殆どいないという点でも苦しかったんですが、中盤からのプレスがかからない中で36歳のベテランセンターバックコンビがなんとか守ってくれましたヨ。さすがベテラン。
最後のgdgdなプレイは、自分もショウ氏も中の人も疲れて集中が切れていたということで一つw
ホアキンの部分はしっかり×を押してシュートキャンセルしたんですけどね、入力が効いてもらえなかったようで打ってました。

そいえば「ヴェロン」なんですが、スペイン語に「ヴ」という発音はなく、「ヴィジャレアル」とか「ヴァレンシア」という表記は間違いなんですね。移籍関連で話題になった「スアゾ」も間違いで、それぞれ「ビジャレアル」「バレンシア」「スアソ」と表記した方がより近い発音になるようです。広く知られた事実であるにもかかわらず、何故「ヴェロン」表記のままなのかというと、ガキ氏の「ベロン」が「格好悪い」という発言からそのままにしてあります(わら
動画を見てて突っ込みたかった人も多いかもしれませんが、そこはご容赦を。イタリア系のマスケラーノやデミケリスもスペイン語読みのままで書いちゃってますが、それは次回作あたりから直す予定です。

ヴチニッチもとい―

Date
July 19, 2007 10:41 PM
Category
WE10
また久しぶりの対戦ですが、前回から約十日ぶり。leiaとショウのみの対戦となりましたが、その間にオイラが進めたのはML4節程度。彼はML20節(移籍期間含む)進んでました(;´Д`)
後で能力値見せてもらったら真っ赤な人がいっぱいで( ゚Д゚)マズー
ウチは黄+オレンジが殆どで中には白+緑+黄な人もちらほら。こりゃ進めなければいませんなー。



■Scorpio 3 - 2 WE Japan
前半の立ち上がり、そのまだ不安定な部分を上手く突いて一気に三得点を挙げられたのが大きかったですね。三本のシュートで三得点という異常な決定力だったんですが、その後は全然決まらず。ショウ氏のウイイレジャパンの動きに試合勘の鈍さが表れてますけど、こちらもハイライトにはならない部分でミスを多くしているんです。二得点後の部分ではバイタルエリア内で相手にパスをしてしまっていますし、ロングパスもミス。細かいミスを挙げればきりがないほど。それともう一つのミスは早い段階で大きくリードをしすぎて、さらに攻めるべきか、守りに入るべきかという判断をしきれなかったところ。前半のうちに一失点してしまったことがその引き金になってますが、その後の守ろうとした時間帯も守りに徹しきれなかった(というかウイイレではそれが出来るはずもないんですが)のがマイナス。最後は冷や汗ですヨ(わら

■Scorpio 1 - 2 WE Japan
一点目直後のあのプレイはいったい何なのか。ロベルト・カルロスのパスに四人も選手が居ながら誰も反応させてもらえずカットすることすら出来ずにドス・サントスへ( ゚д゚)ポカーン
幸運にも失点はしなかったので助かりましたが、コナミエフェクトの発動が今後の雲行きの悪さを示してました。
チナミのこの試合のショウ氏はフォーメーションを変えていて、その3-5-2と自分のチームが採用する4-5-1との相性がとても悪くてボールが繋げなさすぎ。スペースも何もあったもんじゃなく、こちらのディフェンスラインと中盤の間に4人以上が入り込んでいるというのもざら。ちょっとこれは対応策を考えないとね。
実際の敗因はメッツェルダーのバックパスがカーンまでまるで届かなかったこと。キヴで追いかけてもカーンを飛び出させてもどうにもなるものではなく、バックパスをコナミエフェクトで操作された時点で負け。その後のカルボーニからリバウドへのスルーパスも、スーパーキャンセルをしながらボールに近づいて、キーパーよりも先に触れる自信があったのに触れそうになると引き戻されました。操作するしないにかかわらず、どうしようもないようで(´Д⊂)

■Scorpio 2 - 2 WE Japan
納得がいかないところを挙げればきりがないんでこれだけにしておきますが、前半ロスタイムのパスはすぐ横にいたヴェロンへのパスであって、あんな前の方へのパスを出した覚えはありません。が、左利きのキヴがボールを持っているのに、何故パスをもっと出しやすい方へ出さなかったのか、という方が問題です。つかりこれまた試合勘の問題(;´Д`) しかもセンターバックばかりが不調で育ってもいないマテラッツィを起用していたためにより悪い結果に。
最後の最後で首の皮一枚残ったは両者とも。ま、オイラの場合はリバウドへのパスがオフサイドでなかったとしても能力値真っ赤のコスタクルタにすぐに張り付かれてループも抜いてのシュートもさせてもらえなかったでしょうけど

結局1勝1敗1分で勝負つかず。さらに二試合することになりましたが、それはまた次のエントリで。

それにしても、ウイイレ関連の場合はヴチニッチ愚痴日記にしたほうがいいかもしれません。反省というより愚痴(わら

攻めても報われません。

Date
July 15, 2007 3:51 PM
Category
WE10
前回のエントリの続きで、今度はホームとアウェーが入れ替わった対戦です。対戦の順番は前回のエントリを参照のこと。
遅れに遅れてのようやくの更新です。本当に申し訳――。



■WE Japan 1 - 0 Scorpio
選手不足でろくなスターティングメンバーが組めません(´Д⊂) 酷いよ、酷すぎるよコナミ。んで、それに気を取られていたら、左右のサイドバックを逆に配置していて、それも手伝ってか失点。またカウンターですよ奥さんorz もういい加減、スーパーキャンセル押しながらボール追っかけてるんだから、強制的に頭上のボールに反応して振り返るの止めてください。次回作では改善されてますよね? されてなかったらオイラは狙い通りに守ることをさせてもらえません。酷い横波酷いよコナミ
失点直後のループシュートはやけになったのではなく、キーパーの位置を見て狙ってます。下手なのに(ぉ
途中不可解なジャッジと妨害があってアレでしたが、チャンスらしいチャンスを作れなかったのは問題。作らせなかったのはいいんですが。最初の一本以外は。
にしても、あの不可解なジャッジを誰かオイラに説明してください。もしかして買sy(ry

■WE Japan 1 - 2 Sagittarius
のっけから、「それなんてキャプ翼?」と言われそうな、空中でボールを繋がれて触れないままシュート。シュートがアレだったおかげでなんとか助かってましたが、あれを完璧なシュートされてたらどうしようもない。
ウイイレジャパン恒例のゴール前のミスから失点乙。セルヒオ・ラモスの得点も微妙な感じですがw

■Scorpio 1 - 3 Sagittarius
また集団食中毒来たコレヽ( ゚∀゚)/
もうそんなのばっかりでフォワードがメッシしかいませんが何か?
そしてある程度の成長をみせたロベルト・コヴァチを先発で起用してみたものの、見事に裏目に出て二失点とも彼がマークを外してしまっていての失点でした。それ以外にも彼のせいで起きたピンチも幾つかあったんで、前半の早い段階で交代させました。痛恨の采配ミス。まだ彼には先発は無理なようです。それからあとは目立って攻められることもなかっただけに悔やまれます。あとはフォワードの不調が痛すぎ。最後だけ出場したマカーイはまだ能力が真っ白な若手。そんな彼に得点なんて無理です、ええ。オイラのシュート技術も落ちてましたからorz

それにしても全試合で相手よりシュート数で上回っていながら、この有様。
フェイントとかも全然出来てないし、次に対戦するまでになんとか試合勘を取り戻す努力をしないと。

フェルナンド・トーレスガクブル

Date
July 12, 2007 11:01 PM
Category
WE10
久しぶりの対戦です。ええと、三週間ぶりかな、恐らくそれぐらいぶりだと思います。(それからさらに多忙のため編集とアップにも時間がかかってしまってしまいました。これでも限界の早さですけど)。その間一番ウイイレをプレイしていたのはショウ氏、その次にオイラ、最後にまったくマスターリーグが進んでいなかったのがガキ氏。時間の都合上、自分がプレイしたのもシーズン終盤の優勝が決まったあとの試合とオフシーズンを進めただけで、それもCPU任せ、倍速で進めただけなのでプレイしたというのにも含まれませんが(w
とりあえずそんなこんなの状況ですが、対戦方式は今までと少し変わって、連続で対戦せずにホーム&アウェーできっちり分かれながら対戦してます。このエントリではleia対ショウ、ガキ対ショウ、ガキ対leiaの三試合をまず収録、残りの三試合は別のエントリで。



■Scorpio 0 - 0 WE Japan
ポゼッションはあまり変わりませんでしたが、ほとんどハーフウェーラインを越えさせず押し込んでいたものの決定的な形はほとんど作れませんでした。決定的なチャンスどころかゲームを作らせなかったという部分では評価できるんですけど、ショウ氏のチームが不調でメンバーを落としての勝負だっただけにある種当然かな。その分、うちのチームも不調の選手が多くベストメンバーとはほど遠いんですが、程度が軽かったので。
シュートは倍以上、こちらのファウルは全てオフサイド、というかなりクリーンな戦い方で攻めまくったのに、報われません。これがこの日の全てを象徴しているなんてこの時はまだ思いもせず――。

■Sagittarius 1 - 3 WE Japan
この試合の全ては最初のクリアミスからコーナーキックになった場面ですね。先行入力だとは思いますが、もう少しで相手へのアシストになりかけたボールから始まり、コーナーキックで失点。そしてトラップしたところをかっさらわれてレッドカード。この時点で苦しくなるのは当たり前。スリーバックに変更したサイドを狙われまくりで、一度は同点に追いついたものの――。でもPKを止めてまだ引き分けるチャンスはあるかと思ったんですが(;´Д`)
オブストラクションはやっぱり強いw

■Sagittarius 4 - 1 Scorpio
リバウド大先生、なんで二試合連続で不調なんだ(´Д⊂)
大先生抜きだとどうしようもないぐらいに彼に依存するようになっているのに出られないって……。
一点目もそうですが二点目もカウンターで失点。先の試合とは違って全然支配できていなかったんで、文句のいいようもありませんが、一つだけ。センターバックのキヴとメッツェルダーが逆の動きをしているんですよね。キヴを左に置いてメッツェルダーを右に置いているんですが、試合中の動きは逆になっているんです。二失点目の場面はそれが顕著に表れていて、左に出たのがメッツェルダー、クロスに対応するのがキヴって。これでは防げない罠。
攻めの場面では、後半開始早々のチャンスを勝手にオフサイドと判断して潰してしまってますし、試合勘が鈍っているのがばればれ。意図と違うパスを出されると困るんですよね。ええ、あれだって恐らくキーパーの方が早いでしょうし、ファン・ホーイドンクからダイレクトで出ていればビックチャンスだったんですが。
三失点目も超カウンター。クリア一発でズドンですって(´Д⊂)

フェルナンド・トーレス4得点って(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

誤審だ(#゚Д゚) ゴルァ

Date
June 17, 2007 10:00 PM
Category
WE10
今回は時間の都合上、全ての組み合わせで一試合のみです。
MLのカーソル固定も一試合のみプレイしましたが、それは試合数がもう少し増えれば考えましょう。現時点で動画にする予定はありません。今は対戦の方がいいかな、ということで。



■Scorpio 3 - 1 WE Japan
自画自賛ですが、オープニングシュートの場面は凄く綺麗だったんだけど、残念ながら決まらず。いつも同じ得点パターンだとつまらないんで、最近はやり慣れていないこともやっているんですが、やっぱり慣れていないせいで、詰めのところの精度がなかったり、ウイイレの特性で動きがロックされてしまうのが読めなかったり、とイマイチ。
そのぶん、いつものようにペナルティーエリア外からのシュートを極端に減らしてエリア内で勝負してみたんで、動画の場面数は少なめです。チャンスはそれなりに作っても、シュートまでいけないことが増えるので――。最後の方はあまり気にしてられなくなってますがw

それにしてもチェフに続きジーダも裏ファンタジスタ化が進んでますね。味方の胸トラップバックパスを頭でトラップしたり、手を伸ばせば届くボールを見送ったり、三点目のゴールも股抜きされてるし。
キーパーの場合、能力値の衰えが出ている選手は急激に不安定化するようで――。自分のところにいたペレとかヒルデブラントとかもその傾向がありましたからね。

■Scorpio 2 - 4 Sagittarius
選手がいくらスクランブル出場な選手ばかりとはいえ、二点の余裕が出来た時点で今日こそは勝てると思ってました(´Д⊂)
右がプジョルでセンターにマルディーニ、ピボーテにロイ・キーン、グァルディオラ、おまけにキーパーが全員不調という状況もかなり悪く、控えもほとんどいないとか状況は最悪でしたけど、ガキ氏のところもあまり差がなかったというか何というか。でも前半途中から選手交代ができるだけの人材はいたようですけど。

にしても、前半を2-0で折り返したあと、後半になってからすぐにマルディーニがオートスライディングでイエローをもらったり、その直後のフリーキックのショートパスから打たれたシュートのこぼれ球に、誰もコナミエフェクトで反応させてもらえなかったり、と嫌な予感はしてましたヨ。その後のカウンターで、リバウドのダイレクトボレーもコナミエフェクトに阻止されたし。R2押してもスーパーキャンセル使っても落下点に入れないんだから。

で、PKもちょっと待て。どう見てもボールにしか行ってないじゃないか。なめとんのか(#゚Д゚) ゴルァ!! 百歩譲ってPKがありだとしてもレッドカード退場って……
代わりに入ったロベルト・コヴァチではどうにもならずさらに失点。
んでまたPKですか、そうですか。どうみても審判が主役です。オイラの脳裏には2002年のワールドカップが思い出されましたヨ。ええ、あの某国の買s(ry

■WE Japan 2 - 1 Sagittarius
という事情でこちらの試合の詳細は省略で(ぉ

シュート場面でゴールラインを割ってないのにスタートボタンを押すのだけは勘弁してください。編集が大変で大変で(´Д⊂)

お茶の間を不安の渦に

Date
June 16, 2007 10:00 PM
Category
WE10
先のエントリと同日の試合から、ショウ vs ガキの試合を二試合。
残りの一試合はまた別のエントリで(汗




■WE Japan 3 - 4 Sagittarius
ガキ氏はドス・サントスに弾丸ミドルを決められたり、フォワードがこぼれ球のところにきっちり存在してて押し込まれたり、結構厳しい状態に追い込まれるんですが、そのたびに相手のミスから得点したり、完璧に精度の戻ったヘディングで得点を決めたり、と追いつくんですよねー。この辺に最近好調な部分が現れているんじゃないかと思うんですが、最後も土壇場で追いつかれたー、と思ったらさらに突き放す得点キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
見ている方としては面白いんですが、ウイイレジャパンのチェフに昔のような動きが戻ってきて、お茶の間を不安の渦に巻き込んでいます(ぇ

■WE Japan 0 - 4 Sagittarius
相変わらず不安定な動きのチェフなんですが、これはチェフじゃなくても決められていたかもしれませんね。ピーク時のチェフなら止められたゴールもありそうですけど、足下に急に弱くなった印象があるし、弾く方向もなんだか(w
ウイイレジャパンのチャンスが少なかったのはいつもの人が、出場していなかったのとフォーメーションが4-3-3の2トップ、1シャドーから、4-4-2の純粋な2トップに変えざるを得なかったため、かな。後半は3バックにしていましたが、既に一人少なくなっていたし……。

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
開始早々から攻め込まれるオイラがオロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ しててもカーン相変わらずビッグセーブで助けてくれるんでありがたいです。ええ、この日もコーナーキックからの至近距離ヘッドを見事に止めて、一気に流れを持っていかれるのを防いでくれました。おかげで、不思議な形での先制点も取れたし(ぇ
アジャラがヘディングシュートを止めたんですが、そのクリアの邪魔をジーダがするという、なんていう仲間割れ。シュバイニーは触るだけでおk。ごっつぁんでした。
つか、チェフにしてもジーダにしてもショウ氏のチームに所属するキーパーは皆お笑いゴールキーパーという噂が――。

最後のループシュートも、やっぱりリバウドじゃないんで決まらない罠。

カーンは抜けない。

Date
June 15, 2007 9:55 PM
Category
WE10
今回は6月13日に対戦した6試合のうち、leia vs ガキの三試合の模様を動画と共にどうぞ。
残りの3試合は別のエントリで。



■Scorpio 0 - 2 Sagittarius
4-5-1同士だとどうしても中盤でつぶし合いが発生してボール支配率を高められないんですが、ガキ氏相手だとさらにそれが加速するようです。どうもパスが繋がらなくて全体を押し上げられない、そしてチャンスを作れないという悪循環になってしまって、前半のシュートはたったの一本のみ。
二点目は完全に操作している自分もディフェンダーもキーパーも、ファーへ流れると思っていたようで誰も反応していませんでした。後半から右から左にポジションを移したクリスチアーノ・ロナウドにも意表突かれましたけどね、それ以上にR2でフェルナンド・トーレスの前に入らなかった自分のミスかな。メッツェルダーという壁がおらず、スクランブルだったとしても。

決定力が戻っちまってる(;´Д`)
前回のvsショウ氏との対戦時の決定力はまぐれだったのかorz

■Scorpio 1 - 1 Sagittarius
この試合も先の試合と同じで、相手陣内でパスを回している場面がほとんどないんですよね。積極的なフォアチェックにやられてしまって、チャンスらしいチャンスは一度だけ。
後半から4-3-3にして不明瞭だった各選手の役割をはっきりさせて得点を狙おうとしたのが功を奏して、ホアキンの可変速ドリブルで一点。その後、ズラタンのシュート空振りとか色々ありましたが、最後はフリーキックのショートパスから人数のいないところを突かれてアウト。あれは最初の段階でイブラヒモビッチへのパスコースを消さなければいけなかったし、キヴでニアのシュートコースを消さなければいけなかったんで、あとはAI頼み。ま、ウイイレ程度のAIにそんな高度なことは求められないわけですが。同時に二人は動かせれないヨ(´Д⊂)

■Scorpio 2 - 2 Sagittarius
三試合目にしてようやくうちの要であるイニエスタが出場できていい動きをしていたんですが、スナイデルのあのフリーキックには参った。あんな弾丸キックだといくらカーンでも取れない罠。つか、ろくに反応すら出来ずに、ほぼ棒立ち。壁の上すれすれをあの速さ。もう完璧(´Д⊂)
メッツェルダーが何の脈略もなく相手ゴール前に出没したのには( ゚д゚)ポカーン
誰もR2とかL1とかCBオーバーラップも発動させてないのに、何故そこに。確かに彼はドルトムントでリベロもやってましたけど、急にそんなことやられたらびっくりするじゃないかw

三試合通じてカーンとガキ氏の選手が一対一になる場面が幾つかあったんですが、彼らはカーンを抜けません。なぜならカーンは特別な存在だからです(違

リバウド大先生来たコレ

Date
June 10, 2007 10:03 PM
Category
WE10
前回のエントリの続き、残り二試合をどうぞ。
ショウ氏は最初に選択していた4-5-1から二試合目には4-3-3に戻していたものの、本来のフォーメーションをストックし忘れていたため、この三試合目だけが唯一本来のフォーメーションです。四試合目は、主力選手の相次ぐ不調により、4-5-1を選択せざるを得ない状況になってました。



■Scorpio 2 - 2 WE Japan
何が痛いって、ルーニーのフィジカルごり押しで一点差に縮められた直後のチャンスを外したのが痛かった。あそこがもしリバウドなら……と思わずにはいられませんでしたヨ。リバウド大先生は凄く信頼しているんですが、コンディションに波があって常に出場できるわけではないし、スタミナにも難があるのでフルに――というわけにもいかないのが何とも残念です、ええ。
そしてまぁ、インザーギ、ルーニー、ドス・サントス、そしてまたインザーギへ、という三人で崩されて同点。ディフェンスラインに大きなギャップを作ってしまった段階で失点決定です(´Д⊂)

この試合だけかな。この日、自分の形に持ち込めなかったのは。

■Scorpio 3 - 0 WE Japan
大先生ハットトリック来たコレヽ( ゚∀゚)/
最後はまたしてもループシュートを決めたわけですが、これまでループシュートが苦手と公言していた割には、二本も決めるなんてなんなのさ、って感じですが、苦手なことには変わりありません。ただ、リバウドだと決められるのと、この日は全般的に好調だった、ただそれだけです。
二点目も若干ホアキンのシュートフェイントかかってますしね。

ちと慣れないプレイを幾つかしたのが効果あったらしいです。その分疲労しましたが(;´Д`)

クラブ愛

Date
June 9, 2007 9:04 PM
Category
WE10
leia vs ショウの四連戦があったんですが、編集の都合上二回に分けてお送りします。それぞれ二試合ずつ。



■Scorpio 2 - 0 WE Japan
ショウ氏は人材不足から、というわけではないんですが慣れないワントップで挑んでいます。唯一人材不足だったといえば、一枚のボランチでしょうか。だってそのポジションに太陽の子ドニでは――。 ウイイレジャパンにはオートスライディングが多発してましたが、これは今回自分が狙った通り。普段はやらないマルセイユルーレットやら色々してみる過程で試してみたんですが、うまくいったようです。
ハンケの二点目は、どうも動画を見る限りではシュートゲージ出てますね。操作していた本人としては、あのシュートのタイミングに指が間に合ってなかったように思っていたんですが、体が無意識に反応していたというやつですか。
そしてキヴ、負傷退場 → 病院送りという最悪のコンボです。35歳というウイイレ内では引退間近の高齢選手なんですが、まだまだディフェンスの柱なんですヨ(´Д⊂)
後半最後の方でルーニーとマルディーニが併走する場面がありますけど、あれを見てもらえば解るとおりまだまだ。キヴ離脱後はリズムがつかめなくて困りましたが、なんとか無失点のまま。

■Scorpio 7 - 1 WE Japan
大先生の決定力スゲー高いヽ( ゚∀゚)/
いつもならコースを狙って外してばかりいるんですが、この試合に限ってはコースを狙ったらそのまま枠内に飛んでくれるという「らしくない」プレイばっかりでした。トラップの隙間を突いてみたり、育っていない両サイドバックをフィジカルの差で圧倒してみたりと、これまた「らしくない」プレイ。さらには苦手なループシュートも、タイミングばっちりできっちり決めちゃって、本人ですら( ゚д゚)ポカーン
唯一「らしい」プレイなのは、ほとんどのシュートがペナルティエリアの外から、という部分(w
こればっかりは対戦相手の影響でどうにもならない罠。

でもこの大差の勝利の影にカーンの好守があったのを忘れてはいけません。点をもう少し入れられていたら、どうなっていたことやら。

そういえば、CLでこんな試合ありましたね。Manchester United vs AS Romaとかなんとか。オイラがBarcelona - Getafeと同じスコアで負けたように、彼もまたローマのように散ったわけであります。なんというクラブ愛(違

■関連エントリ+リンク

足! 足にいって(ry

Date
June 7, 2007 10:06 PM
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WE10
前回のエントリの続きで、今回はショウ vs ガキの対戦です。この対戦カードもかなりブランクがありますが、ガキ氏はさらにマスターリーグを一試合も進められてないんで、よりブランクがあるわけですが――



■Sagittarius 3 - 1 WE Japan
泥臭い、本当に泥臭い魂のゴール。そこまでの流れもあまりいいとは言えなかったんですが、ゴールだけはお見事。で、二点目のゴールもチェフらしいミスのおかげでごっつぁん。この試合は伝家の宝刀、クロスからのヘッドがまるで合わず――というか、クロスの精度が低かったみたいでファーまで流れてしまう場面がいくつも。試合勘不足が如実に表れてます。
ショウ氏のところはイングランドの貴公子が出場しなければならないほど、ピンポイントで選手不足に陥ってしまっていたようですが、それは前回のエントリのオイラも一緒ですよ(´Д⊂)

■Sagittarius 0 - 2 WE Japan
こちらはやはりインザーギ。身長があるわけではないんですが、いいところに入ってくるんですよね、ヘディングでも。
で、もしこの試合、フェルナンド・トーレスが「あの場面」を決めていたらどうなっていたか解らない罠。前回のエントリでショウ氏がルーニーでしたようなシュートフェイントミス。ゲージが上がりすぎたためにやったのか何なのかは、オイラには解りませんが尾を引くようなミスだったのは間違いありません。先の試合からクロスを修正できていたけどまだヘディングの方が……。

そして都合上、エントリを分けるつもりだったんですが、同じエントリに投稿することにしました。

こちらは同日のガキ vs leia
珍しく2P側でプレイしたんですが、特に支障はなく、むしろユニフォームとカーソルの色が合ってて妙な良さがありました。問題はオイラにこの試合の記憶が残っていないこと(ぇ
対戦したところまでは覚えているんですが、内容が記憶から抜け落ちてる(;´Д`)



■Sagittarius 3 - 2 Scorpio
得点した場面と失点した場面はしっかり記憶にありました。ええ、失点の場面では、横から飛んでくる妨害電波に反応して失点という、ね。ボケられるとツッコミたくなるらしく、反応してしまうんです(´Д⊂)
あとは、ガキ氏が三試合目ということで、一試合目はクロスの精度、二試合目はヘディングの精度と問題があったんですが、この試合では両方が改善されてしまっている罠。

■Sagittarius 1 - 1 Scorpio
編集してて思った。本当に記憶がない(汗
ええと、大丈夫ですか、オイラ。
カーンが足を掴んで止めたとか覚えてませんよ? 覚えてない、覚えてない(ぉ
同点ゴールなんて(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

サイドバックは人材難。

Date
June 5, 2007 10:47 PM
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WE10
実に二週間ぶりの対戦です。正確に数えると、一週間と少し、なんですが感覚的には二週間分の開きがある感じ。おかげで珍プレイ集とかゴール集を作る時間をもらえたわけですが、対戦内容はというと――ぐだぐだかもしれません(ぉ
今回はleia vs ショウを三試合。



■Scorpio 1 - 2 WE Japan
前半序盤に波状攻撃から押し込んだ場面があったんですが、結局シュートを一本も打てなかったのでそこはハイライトに入ってません(笑
サイドをえぐってのクロスから中でシュートを打てそうな場面までいくつも打てそうなのがありながらゼロ。そしてホアキンはドリブルで抜けたのに何故かパスボタンを押していたという、gdgdな展開で得点チャンスを逃したり、ロングパスの強さをミスして失点したり、どうやらノートップの戦い方を忘れてしまったらしいです(´Д⊂)
シュート数が4(1)-13(8)っていう時点でもうだめぽ。

■Scorpio 1 - 3 WE Japan
先制点の、チェフの大きな飛び出しは見えていただけに、かなり「ごっつぁん」なゴールでしたヽ( ゚∀゚)/
と、喜んだのはそこまで。触るだけでゴールのボールをファン・ホーイドンクが外していこう雲行きが怪しくなって、後半早々にイェレミースのヘディングミス+カーンが簡単なボールをファンブルというミスのコンボであっさりと失点。そこから逆転までは大して時間はかかりませんでした(´Д⊂)
ああ、そうだ。ショウ氏のルーニーがしたシュートキャンセルしまくりは、狙ってやったものではないです。これもブランクだって事で一つ(w
シュートを19本も打たれてますorz

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
と、いうことで4-5-1のノートップシステムを使いこなせないぐらいさっぱりになっちゃったんで、4-3-3に戻しました。でもベストメンバーではなくてキーパーが2ndのロスト。先の試合はマルディーニとプジョルの二人が育ってもいないのにサイドバックをやっていたり、結構人材難なんですよねー。
魅せるプレイとはいきませんがとにかくゴール二つで勝ててよかったーヽ(´ー`)ノ
相変わらずホアキンで何がしたいのか動画だと解らないプレイをしてますが、そこはスルーで。

カーンの権力

Date
May 30, 2007 9:53 PM
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WE10
最後にleia vs ショウの二連戦で、5月26日の試合は終わりです。



■Scorpio 0 - 2 WE Japan
シュートが決まらねぇヽ(`Д´)ノ
キーパーの正面に飛んでいるのは当たり前なんですが、コースを狙ったシュートがことごとくゴールの右脇を通り過ぎていくのはオイラの腕が悪いからですか、そうですか(´Д⊂)
最終的にはポストにまで嫌われるなんて……。

途中一時的にコントローラーがオートで下入力がに入りまくりで妙な切り返しばかりしてましたが、その間に決定的な場面もなかったし、失点もしなかったんで助かりましたー。普段からアナログ操作なもんで、アナログの不調はあまり影響しないんですが、今回はアナログよりもデジタル十時キーの不調のようです。抜き差しして解消。動画にはその部分は含まれていませんので、探さないでください(ぉ

失点したのは例の如くカウンターと開始早々orz

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
またポストに嫌われるんですか(´Д⊂)
という入り方だったんですが、リバウド大先生のお陰で助かったー。二点目もそうなんですが、あれはたまたま。中を気にしすぎてコントロールミスをしたのが幸いしたようです(笑
ノートップのフォワードとして(矛盾は気にしない)、未だにリバウド大先生以上の適任者を見つけられません。あとはメッシなんですが身長が低くてキープさせるにしても後ろから潰されちゃうからなぁ。

ゴールにはまだまだ嫌われているらしくて、シュートが枠を外れる場面も多々ありましたけど、攻めさせる場面はほとんどなし。あのミスで失点するまでは。そして試合終了直前のアレには、変な汗が出てきそうでしたヨ。むしろ変な汁というか(ぇ

「カーン、ちょw それハンドw」
なシーンも収録しておきました。いくらカーンとはいえあからさますぎます(わら
それでもファウルを取られないのはカーンの顔と権力ですかw

なんてりばぽ?

Date
May 29, 2007 9:18 PM
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WE10
前回のエントリの続きで、今回はショウ vs ガキの対戦です。もう一組の試合もありますが、それはまた後日。



■WE Japan 3 - 3 Sagittarius
前半二十分までの失点の仕方と集中が途切れちゃっているように見えたんで、勝負あったかな、と思ってしまったんですが、予想を覆してくれました。前半途中までは完全にショウ氏のペースだったんですが、一点を返してからは真逆の展開。ウイイレジャパンにシュートを打たせることもほとんどなく、パスも回るようになって、見違えるような感じでした。やっぱりスミスとトーレスの怪物具合は驚異でんなー。サイドに回ったスナイデルのクロスも。
残念ながら延長もPKもないんで二年前のリバプールにはなれずじまい。

■WE Japan 0 - 4 Sagittarius
対ガキ氏用に開発されたフォーメーション(らしい)を使用したショウ氏ですが裏目に出て( ゚Д゚)マズー
選手もスクランブルな人たちも多くて、最近では守備の要として中央に君臨していたコスタクルタを右サイドバックに持っていかなければならなかったり、まったく信頼のないジーダがキーパーを務めなければいけなかったりといった具合に。
一点目はそれがもろに出た感じで、二点目は不運な跳ね返りでの失点。三点目も入れられてようやくワントップでは戦えないと判断して本来のフォーメーションに。そして後半からはハイライトの数でも解るようにつぶし合いでシュートまでいく場面がありませんでした。編集する側としては楽なんですが(;´Д`)

シャクティ・パ(ry

Date
May 28, 2007 9:29 PM
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WE10
タイトルに意味はありません。ただ、試合中に発せられた妨害電波の中でツボに入ってしまっただけで、特に意味は――ええと、ないです。不謹慎だったりしたらごめんなさい。
動画は珍しくleia vs ガキを一番最初にやったので、その二連戦から。



■Scorpio 2 - 0 Sagittarius
ディフェンスラインの裏を二回も突かれて焦りましたヨ、ええ。カーンが前回の対戦時より若干育っているために飛び出しが何とか間に合って、体に当てて防げましたけど、本来なら失点している場面。カーン様々というよりもセンターバック二人が35歳という時点でスピードが…(;´Д`)
前半はシュートまでほとんどいけなかったんで後半から4-3-3から4-5-1へ変更して、まぁ、それが当たった形で一点とれたまでは良かったんですが、その直後に判断ミスからドス・サントスに独走を許しているあたりが何とも。

で、久しぶりの勝利ヽ( ゚∀゚)/
ミスもいっぱいあったし、問題も一杯なんだけど決定力でカバーできたっぽい(ぇ

■Scorpio 0 - 2 Sagittarius
オープニングシュートミスりましたorz
あそこはループシュートじゃなくて普通にコースへコントロールシュートでもよかったんじゃないのか。メッシのループシュートも大きくゲージを出し過ぎて失敗しているし、ループシュートはタイミングを掴んでいてもゲージコントロールとコースが下手くそなんで諦めようかな(´Д⊂)
この試合も後半から4-5-1に変えましたが、中がメッシだったものでサイドからクロスを上げてもアレックスとメッシのミスマッチ具合が酷すぎて( ゚Д゚)マズー

珍プレイだらけの(中略)その3

Date
May 27, 2007 10:28 AM
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WE10
今回はショウ vs ガキの三試合+この日の珍プレイ総集編(手抜き)です。珍プレイは見づらい面も多々あるし意図が不明なように思われそうなカットもありますがご了承ください。



■WE Japan 2 - 4 Sagittarius
これまで目立っていたクリスチアーノ・ロナウドの影がかなり薄くなってますねー。でも決定的な部分に絡んでいるあたりはさすが。前半は左のスナイデルが、後半は右のクリスチアーノ・ロナウド、と両サイドが活躍したってのが好材料。やっぱりワントップだと両サイドが鍵ですから。

■WE Japan 1 - 2 Sagittarius
人がいなかったからなのか、それともワントップが主流になりそうだからなのか、この試合はショウ氏もワントップを採用してます。彼の場合は、またひと味違う方法をとっていまして、同じ4-5-1でもプレイヤーによって大きく差がでるわけですね。
それが裏目に出た訳じゃないんですが、クロスをチェフがスルー、そしてエブエがトラップミス、さらにコスタクルタが自陣ゴールへ蹴り込むという素晴らしい連携をして失点。
キーパーがクロスをスルーってのはウチのお家芸だぞーヽ(`Д´)ノ

■WE Japan 4 - 0 Sagittarius
ラボーナキタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
といいつつ、アドリアーノのあのゴールの瞬間にラボーナだったとは誰一人気付いてなく、試合終了後のハイライトをただ漫然と眺めてたら気が付いた、という(w
ウイイレ10序盤戦で猛威を振るったツートップが戻ってきた、と思ったらこの活躍。まだまだやれるじゃないか('д` ;)
そしてこの試合に限らず、この日のガキ氏のループシュートがまるで浮かない罠。どのシュートも弱いのかそれとも体勢が悪いのか、まったく浮かず

■通算成績
WE Japan 32-15-27 Sagittarius
左からウイイレジャパンの勝ち、引き分け、サジテリウスの勝ち、という数字の並びです。


■珍プレイ


珍プレイだらけの(中略)その2

Date
May 26, 2007 7:31 PM
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WE10
前回のエントリの続きで、今回はleia vs ガキの二試合です。



■Scorpio 1 - 2 Sagittarius
ガキ氏はこれまでのフォーメーションから変えまして、4-5-1のシステムを今回から採用するようになっています。見た目だけを言えば、前回の4-3-3同様に自分と同じなんですが、彼の場合はフォワードが純粋にストライカーでノートップでもなくフルトップでもなく、ワントップなんですね。そこが違うところ。
先制ゴールを奪った直後に右サイドを破られてゴール。意表を突かれたのが、これまでだとこちら側からの攻撃は非常に薄くて、右からの印象が強かったんですが、今回は再三ここを割られまくり。ついでにこの試合が、2ndキーパー、ロストのデビュー戦でもあって散々です。何せまだボディバランスが75しかないキーパーですから(ぇ
さらに誤算だったのはキヴが怪我をしてロベルト・コヴァチを投入しなければならなかったこと。彼もまたスピードやテクニック関係が60台という素晴らしい若さの持ち主で(ぉ

■Scorpio 1 - 4 Sagittarius
えー、多分こういうのを泥沼っていうんでしょう。先ほどよりもメンバーが悪化して、マルディーニとかアスンソンとかがスタメンです。特にアスンソンの部分はウチの肝だというのに…。
最後の方はシュートを打てる場面で全く打たないという集中が切れたのがモロに出てます。

まったく勝てません。・゚・(ノД`)・゚・。

■通算成績
Scorpio 30-9-40 Sagittarius
左からスコルピオンの勝ち、引き分け、サジテリウスの勝ち、という数字の並びです。
負け数が広がる広がる(´Д⊂)

ドキッ! 珍プレイだらけのサッカー大会(ぇ

Date
May 25, 2007 9:11 PM
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WE10
古いネタを持ってきてすいません。好プレイはあまりありません(ちょw
今回は時間があったお陰で、leia vs ショウ、leia vs ガキ、ショウ vs ガキの試合をしましたが、編集の都合上三つにわけさせていただきます。最初の組み合わせが三試合、次が二試合、最後が三試合という変則的な試合数ですが、オイラは――(´Д⊂)
さ、マスターリーグ進めよっと(現実逃避)



■Scorpio 0 - 4 WE Japan
開始早々のチャンスをレッドカードで潰されて(といってもオートスライディングなんですが)からろくにチャンスを作れないままずるずると――という展開ではなく、レッドカード後のフリーキックをキーパーにキャッチされ、そのあとの流れのまま、あっという間に失点してます。少々長かったので動画ではカットしてますが、そんな感じのカウンターにメッツェルダーのヘディング空振りを追加されて、追いつこうとする意志を挫かれそうになりました(´Д⊂)
二点目はいつものことなんでいいとしても、三点目のあのちょんぼは許されませんヨ。いくら後半終了間際で負けていてコーナーキックだったとはいえ、最終ラインがハーフウェーラインを大きく最終ラインを超えるなんて、どんな俺フィーですかorz
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

■Scorpio 2 - 3 WE Japan
立ち上がりから前の試合を引きずってぐだぐだ過ぎます。ええ、その時は集中していたつもりなんですが、あとからこうやって編集してみていると、集中の糸が切れてしまってます。周りが見えてないんでディフェンスラインのコントロールも出来ていないしパスミスの多いこと多いこと。でもフリーキックは決めたし、酷い流れではあるけどPKも得たのに、これです。
PKを前回に引き続き、二回連続ポストに当てて失敗するなんて酷すぎです。
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

その後は例の如く、PK後のコーナーキックをカウンターで終わり。

■Scorpio 2 - 2 WE Japan
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? カーンなにやってんの。オイラは目の前の三人の誰かにスローして欲しかっただけなのに、なんでルーニーにスローしてんだよ( ゚д゚)ポカーン 高く蹴り上げるパントキックだと勝負にならないからスローを選んでるのに、そのスローすらこれって、どうすればいいんだ(´Д⊂)
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

インザーギの二点目はお見事でした。ってか、インザーギであのヌルヌル抜けていくの多いなぁ。ただでさえ「なんでいつもそこにいるんだ」のゴールで点を取られているだけに、あんなのまでやられてしまうと、きっついわぁ。

■通算成績
Scorpio 40-37-49 WE Japan
左からスコルピオンの勝ち、引き分け、ウイイレジャパンの勝ち、という数字の並びです。
100試合目の頃には五分だった成績がフィジカルの差が出てきてから開き始めてます。なんていったってウチの人たちのスタメンはカーンを除いて全員が下降線ですから(ぉ
後継者が育たない(´Д⊂)

バルサのような0-6

Date
May 22, 2007 7:05 PM
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WE10
ネタではないんですが、ネタみたいな一戦を含んだ対戦です。leia vs ショウ、ガキ vs ショウの試合を収録していますが、leia vs ガキの試合は時間の都合上ありません。と、いうことで一つのエントリにまとめておきます。
で、試合の前に以下の結果をふまえてどうぞ。
■Liga Espanola 第35節 / Atletico Madrid 0 - 6 FC Barcelona





■Scorpio 0 - 6 WE Japan
本当にネタみたいに狙ったかのような結果ですが、いたってオイラは真面目にプレイしてました。裏を簡単に取られまくったり、ディフェンダーが妙な切り返しをして失点したり、というような凡ミスも多く含まれていますけど、ヘディングシュートを枠に飛ばしたり、PKも含まれていたんですよ。それでも決められるだけで決まらないこの悲しさ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
裏にパスを通されまくるのは、パスの出所にプレスがかからないのと相手フォワードを下げさせることが出来ないから。解ってはいるんですが、ウイイレジャパンとサジテリウス両名ともフォワードに守備させないからどうしようもないんです。ロングスルー一発は防げない(ノД`)シクシク
5失点してからフォーメーションを例のノートップに変更したんですが、そうするとプレスがかかるぶん少しだけ裏へ抜け出される量が減るんですが――現在の選手構成の意味がなくなるんで補強を一からやり直せということですか、そうですか(´Д⊂)

試合前に「6-0目指そうか」などといったのが逆に出ました。この対戦をしている部屋で宣言のようなことをするとことごとく裏目に出るんですヨ。ええ、宣言なんてするもんじゃありません。ショウ氏も実はこの時ある言葉を口にしてしまっていたんですが、それは次の試合に…。

■Scorpio 2 - 1 WE Japan
ショウ氏の場合はCppa Italiaかな。AS Romaが2-1で負けた試合だったか、前節の3-2で負けた試合だったかの話を出してしまったんですね。ええ、どちらだったかは前の試合がインパクト強すぎて忘れてしまいましたが、前者なら見事的中。もちろん逆の結果――じゃない(笑) 彼の場合はローマそのものの結果に(w

それでも先制点はウイイレジャパン。コーナーキックからチャンスを迎えたと思ったら一転してピンチ。ラインコントローラーを二人置いたのがまずかったのか、それともメッツェルダーがただ単に衰えているだけなのか、ラインが大きく乱れていて為す術なく。最後のシュートは集中していれば止めることが出来たかも、とちょっと悔やみましたが。
でもこのシステムだとボールを支配できるんで、何とかなることが多いんですが、同点に追いついた場面はこのシステムの真骨頂。サイドバックまでもが相手ペナルティエリアに進入するフルトップぶり来たコレヽ( ゚∀゚)/
途中投入のアグエロがまったくこのシステムに合わないことが発覚して、それ以降バランスを崩して攻められましたが、何とかしのぎきって終了。でも彼が使えないとなると、このシステムも存続が危ういなぁ。何せコレに耐えられるのは今のところ、メッシとリバウド大先生の二人だけ(汗

■Sagittarius 3 - 6 WE Japan
■Sagittarius 2 - 3 WE Japan
■Sagittarius 1 - 3 WE Japan
本人も自覚しているとおり、得点直後に失点するパターンが多すぎなのと、カーソル固定マスターリーグで染みついてしまった、必要のないスライディングがちと問題なんですね。あとは、ウチと同じようなボールの出し手へのプレッシャーの無さも裏を取られてしまう原因で、パサーがフリーだとディフェンスラインではどうしようもないですから、そこの改善と点を取られたらガクッと落ちてしまうモチベーションもね。ディフェンスラインの裏に抜けられたとしても、キーパーで時間を稼いでいる間にゴールマウスの前へディフェンダーを動かしたり、詰めて自由に出来る時間を減らしてプレッシャーを与えたり、失点する可能性が99%あるような状況でも、それをすることで多少なりともその可能性を下げられるし、ファンブルしたのを詰められる可能性も下げられるんで、やっておきべき。一応、オイラも集中を欠くことはありますが、やってますヨ。
最後の問題は――チェフが堅いこと(笑

基本システム変更?

Date
May 18, 2007 10:02 PM
Category
WE10
今回もまたleia vs ショウの三連戦のみ。



■Scorpio 0 - 2 WE Japan
一点目のアレはPKでもよかったかもしれませんね。どう見てもボールにすらカーンは触ってなくて、どちらかというとルーニーの足を蹴り払ってます。なによりルーニーにアシストが付いてるという部分がその証拠になりそう。そう考えると、赤紙とか出なくてよかったなぁ(笑)
失点したけど控えキーパーが居ても居ないようなものなんで。それ以外にもこの試合は早々にシュバインシュタイガーがオートスライディングで勝手にイエローをもらってしまったり、控えの居ないイニエスタが前半で潰れたり、と選手のやりくりが大変でした(´Д⊂)
解る人には解ると思いますが、センターバックがテュラムとマルディーニですヨ。皮肉にもその影響を受けて中盤にあげたキヴによってパスが回るようになった、というね。本職の人よりも活躍しすぎです、キャプテン。

■Scorpio 0 - 1 WE Japan
それで、前節の影響を受けてキヴを中盤でスタートさせてみました。というよりも、中盤の選手が不調で、そこをできるのがキヴぐらいしか思い当たらなかったから、というのが本当の理由ですが(わら
途中からリバウド投入でまたノートップシステムに変更したのも選手が足りなかったからという理由でございます。失点した場面も調子の悪いレト・ツィーグラーを投入しなければならず、そのツィーグラーにカーソルが全く合わずに失点という情けない形でした(´Д⊂)
ボールも支配していたし、決定的な形も二つは作っていただけに――

■Scorpio 3 - 1 WE Japan
んでもってさらにこの試合は選手の調子が驚くほどに悪く――試合を重ねる事に悪くなっているような感じですが――またトップレスノートップのシステムを採用しなければならなくなってます。今回は左右のミッドフィルダーも駄目。唯一シュバインシュタイガーが出られるということだけがマシだったんですが、サイドバックはテュラムorz
シュバインシュタイガーにボールを集めてフィニッシュはリバウド大先生任せ。一応成功した感じですけど、大先生の成長具合が足りませんねー。もうちょっと成長していればあと二点ぐらいは決めれていたかもしれない場面があったんですが、逆もまた然り。インザーギがもう少し成長していれば二失点はしていたかも。

4-5-1にした方が前へという無理な意識が働かない分、攻撃は出来ているようなんですよねー。
これは基本システムを変更するべきなのかどうなのか――。

ランダムセレクションで試用

Date
May 17, 2007 9:37 PM
Category
WE10
今回はランダムセレクションマッチを二試合。ちなみに、WEアスレチックがleia、PESアスレチックがショウです。
一試合目は、leiaがブレーメン、チェルシー、フランス、ミランからランダムで、ショウが、スペイン、イタリア、オランダ、ポルトガルからランダムで選手を選択しています。
二試合目は、leiaがリヨン、マンチェスター・ユナイテッド、インテル、ドイツ。ショウがカメルーン、アルゼンチン、スウェーデン、フランスです。



■WE Athletic 4 - 1 PES Athletic
帰ってきたアンリーヽ( ゚∀゚)/
やっぱり最初の頃に使っていただけあって、彼の使いやすさは一級品。んでもって、ロッベンもカカもSWPも使いやすいんですがマスターリーグではカカはプロテクト選手で獲得できず、ロッベンも衰えている――など諸々の事情で獲得できない選手が多いんですが、フリングスとカルバーリョがウチに合いそうでした。ま、そういう試用を含んだ試合なんで。

■WE Athletic 1 - 3 PES Athletic
サネッティは攻撃的すぎ、ジュニーニョ・ペルナンプカーノとフィーゴはフィジカルが足りないとか色々ありましたが、獲得候補はなんといってもフリングス。これはもうすでに何試合か試用してますが決まり。あとは――収穫ない試合だったなぁ(ぉ

あしたがバルサ

Date
May 16, 2007 9:28 PM
Category
WE10
今回はleiaとショウが対戦した三連戦の模様です。ガキ氏は都合により欠席、ということで時間があったのでランダムセレクションマッチもしてまいますが、そちらは別のエントリで。



■Scorpio 0 - 2 WE Japan
ウイイレジャパンのキーパーが正ゴールキーパーではないジーダだったこともあって、少々無茶な位置でもシュートを狙ってみたり、なるべく崩しきるところまでいかなくてもシュートを打とうという意識を持ってみたんですが、思っていたよりも止めてくれて( ゚Д゚)マズー
最初の失点もカーンがニアを割られて――というよりも自ら内側に弾いてゴールって……。確かのあの位置からのシュートは予測しづらいけど、ファーのコースは切っているじゃないかヽ(`Д´)ノ
と、文句いってみましたが、実のところ、△を押して自分の操作でニアを詰めさせなかったオイラのミスでございます(´Д⊂)
で、ループシュートを決められた場面は、恐らく飛び出してもカーンのスピードでは間に合わなかったでしょうし、それで飛び出しを止めてループミス、もしくは抜きにかかってくれないかと期待したんですが、そんな甘っちょろい期待はあっさりと裏切られました(w

■Scorpio 3 - 2 WE Japan
コンディション不良の選手が多くストライカーに対戦に耐えられるような選手が不在で、ウォルコットをセンターに持ってこざるを得ない苦しい状況でした。ついでにサイドバックも不調で厳しかったんですが、なんとか1-1の同点には追いついたところで限界を感じてフォーメーションを変えました。これまでの4-3-3から4-5-1に変え、いわゆる「ワントップ」ではなく4-6-0といわれるアーセナルやローマが採用したアレですね。トップレスとかいうとアレなんでノートップとかフルトップとかいっておきますが、前はメッシ。
このフォーメーションを採用して中盤の支配力と守備に避ける人数が増えた事による安定感は出るんですが、選手の消耗が激しく、ゴール前での人数不足から多くの選手に決定力が要求されたり、まだ慣れが足りずに自分でミスしたり、と問題点は多いんですが、運もあって勝利。最後のアレはウォルコットのスライディングでのゴールです。解りづらいかもしれませんが、一応。

■Scorpio 0 - 4 WE Japan
(∩゚д゚)アーアーきこえなーいみえなーい
失点のほとんどが裏をかかれてます。これまでなら――というところで逆を突かれていたんですね。例えばパス、と思ったらドリブル、シュートと思ったらパスとか。
最終的に4-0となってから前の試合で使用した4-5-1化してみたんですが、一点すら奪えませんでした(´Д⊂)

「あしたがバルサ」
だって7-1で負けたあんなクラブとか、そのチームに6-2で負けるあんなクラブもあるわけで、それに比べたらヽ(´ー`)ノ

ちょ、キャプテン

Date
May 13, 2007 9:14 PM
Category
WE10
前回のエントリと同日の対戦です。今回はleia vs ガキを二試合、ショウ vs ガキを一試合収録しています。



■Scorpio 2 - 1 Sagittarius
イェレミースとロベルト・コヴァチが出場している部分に今日の問題が大きく見えてます。カバーリングとラインコントロールの観点から見れば、かなりいいメンバーなんですが、育ってないもんでフィジカルの面で負けていたりワンタッチコントロールがおぼつかなかったりしてます。それでも必要な部分は育ってるんで守れるんですけどね。
にしても、双方ミスが多めです。その影響はショウ氏から出てくる( ( ( ( ( (゚∀゚) ) ) ) ) ) デンパ です。バルサの件もあって自分は、どっぷり電波に浸かってましたから(わら
ガキ氏もその影響を受けて浸かってましたからねー。その辺はご了承ください。

■Scorpio 1 - 2 Sagittarius
ちょ、キヴ、なにやってんだ。というシーンがありますがあれはオイラの操作ミスではありません。なんとなくミスさせられたというか、お家芸というか。勿体ないなーキャプテン・キヴさん。
メッシの突破から大きく蹴り出して――という場面は相手がパリュウカで飛び出し速度が遅いのを頭に入れてやったんですが、思ったよりも振られてなくて、対応も早かった。と、誤算です、ええ。あのままシュートしておけばよかった(´Д⊂)

それにしてもなんでウチのときばっかりキャプテン・トーレスが活躍するんですかw
もう勘弁してくれーいヽ(;´Д`)ノ

■WE Japan 2 - 4 Sagittarius
前回の対戦で勝利したことでようやく苦手意識が抜けたのか、ウイングが抜けてしまってフォーメーションを変えたのがよかったのか、それともショウ氏が試合前に「勝つ」と宣言してしまったことに原因があるのか(笑
彼が勝利宣言とか何かを宣言したときは、ほとんどの場合真逆の結果が訪れますから(w
にしても、途中に心が折れてしまいそうなミスが――。キーパーの不可解な方向へのクリアとか連携ミスでディフェンダー同士の正面衝突とか、あんまりですコナミさん。後者はアリだと思うけど、なんだかなぁ。

余談ながらラビ氏の引退宣言でまた三人が基本となりました。人員補充は無理そうなのでリーグとかトーナメントも当分無しかな。オイラが気が付かなければ誰も気が付かない間にいなくなっていたかもしれない罠(ぉ

(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

Date
May 12, 2007 8:56 PM
Category
WE10
今回の対戦の動画を見る前に一つ前置きを。
■Copa del Ray / Getafe 4 - 0 FC Barcelona
この試合内容と結果によりleiaは大きくテンションを崩していまして、当然のことながら通常の状態ではないということを頭に入れてご覧ください。「落ちている」より「メーターを振り切って上がっちゃった」というのが正しいかもしれません(わら



■Scorpio 0 - 3 WE Japan
一試合目は、そんなに悪くなかったと思うんですけどね。ボールもいつもより回っていましたし、攻撃の面でも幅広く使えていたと思うんですが、決定的な部分でのミスが目立ってしまっていました。余計なフェイントであったり、狙いすぎていたり、単なるミスであったり、といった部分でシュートチャンスを自ら潰したのと、チェフに阻まれた部分が大きかったのかな。
あとは、「その位置から決めるのか」というような決め方をされてしまったのがマイナス。個人的には打たせていい場所で打たせた、守備側の勝ちって場面のつもりなんですが、決まるんですよねぇ、これが。カーンが不調だったのが影響しているのかもしれませんけど、腑に落ちない(笑
でもバルサみたいに内容も悪くて4失点――ってところまではいきません。

■Scorpio 2 - 4 WE Japan
二試合目は一試合目に比べると驚くほどにパスが繋がってません。っていうか、状況が見えなくなってますね、これ。開始早々にマズイのをもらってしまってずるずると。
ルーニーのゴール二つ、だったかな。あれは自分の感覚では、コースを塞いであとはキーパーが止められるもの、としているんですが決められるんですヨ。シュートを打たれるのは避けられないんで、いかにしてコースを限定するか、としてプレイしているんですが、キーパーのAIがアホすぎです。ま、カーンが育ってないからポジショニングと反応が悪いのか、それともルーニーが育ちすぎているから、それでも決まっちゃうのか(´Д⊂)

多分、動画を見ている人にはショウ氏の癖が解ると思うんですが、それでも止められない。んで、自分がやっているプレイに不可解さを感じる人も多いと思うんですが、狙いと結果の差異はそれほどないんで。
「言い訳?」
(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

長かった…

Date
May 10, 2007 9:48 PM
Category
WE10
今回はガキ vs ショウの三連戦のみ。同日中にプレイしたマスターリーグの方は後日アップロードしますが、対戦はこれだけ。オイラは見守っていましたヨ(笑
今回はガキ氏寄りの文字解説で―。ん? 解説?



■Sagittarius 0 - 1 WE Japan
この試合はガキ氏のところの選手たちが大きくコンディションを崩してまして、いつものフォーメーションに人が足りない状況になっていて、それでフォーメーションを少し変更したせいで攻撃のリズムがまるで作れていませんでした。
で、その際に気が付いたんですが、サジテリウスのフォーメーション攻撃的すぎで、そりゃ守れない罠。サイドバックも前の意識で守っているのが実質ディフェンシブミッドフィルダーとセンターバックの三枚だけ(;゚д゚) ええ、攻撃意識を変更する前のウイイレジャパンのフォーメーションだけでも相性が最悪なシステムです。この日の最終節ぐらいの対策はした方がいいかも――とまたしてもお節介な事を言ってみる。
ロスタイムのスミスのシュートとかロッベンのシュートとか惜しいチャンスは幾つかあったんですが、如何せん駒不足。

■Sagittarius 1 - 4 WE Japan
ディフェンスラインの裏にパスを出せるタイミングがあるんですが、出さないのか出せないのか、ドリブルをしている場面が目立ちましたねー。通らなくてもいいからがんがん出しておくべきだとオイラは思うんですが、勝ててない時っていうのは慎重になりがちですから。ええ、仕方ないかもしれません。

■Sagittarius 4 - 3 WE Japan
一点目のフェルナンド・トーレスのゴールは果たして入っているのか、誰が決めたのか、大いに疑問の残るゴールでしたが、とりあえずゴールはゴール。スローで見ると確かにライン割ってましたけど、トーレスが触ったかどうかは微妙です(ぇ
そこから堰を切ったように一気に崩れて3ゴール。ディフェンスラインの裏を取っている側が、取られる側に回るとこんなに脆いものかと思うぐらい。その逆もまた逆で、逃げ切ろうとする意識が働いてからは守備に破綻を来したり対応をミスして失点していつの間にか一点差に。見てるこっちが冷や汗かきそうでしたヨ(笑

一ヶ月ぶりの勝利来たコレヽ( ゚∀゚)/

1ヶ月ぶりの勝利を目指して

Date
May 9, 2007 9:07 PM
Category
WE10
えと、過去のデータを見てみると、最後にガキ氏がショウ氏に勝ったのが1ヶ月以上前の3月30日の試合でした。それから一ヶ月以上、対戦機会が少なかったのもありますが勝ってないわけです。本人曰く「最近勝った記憶がない」とのことで調べてみたら、こんな感じでした。ご愁傷様です(違
一試合目は適当に見ていただいて、二試合目が本戦だと思ってください(ぇ



■Sagittarius 1 - 6 WE Japan
あれ、なんだかウイイレジャパンのキーパーが黒いよ。ってところから始まり紆余曲折があってこの結果です。ヘイティンハのクリアがドス・サントスに当たってゴールとか、あの珍事が全てを狂わせたのかもしれません。

■Sagittarius 2 - 2 WE Japan
最後に勝ったのが三月だと告げたら本人はショックを受けていたようですが、試合当初も前の試合とそのことを引きずっているようで、いまいちプレイに精彩がなかったですね。後半になってからドリブルに活路を見いだせるようになりましたけど――。
彼には仙道彰よりこんな言葉を。
「落ちついて一本いこう。まだ慌てるような時間じゃない」(AA略
激しくうろ覚えですが(ぉ

軽く試合内容を見ると、サジテリウスの方は守備の枚数が足りてないんですね。ウチと同じ4-3-3なんですが、ディフェンシブミッドフィルダーが一枚しかおらず、残りの二人がアタッカーというのが大きくて、サイドハーフでも置いていればサイド攻撃のケアとかバランスを取ってくれるのかもしれませんが、それもなく、カウンターを喰らうと枚数が足りてない場面が多々。フォワードの守備意識も低いんで、センターバックとサイドバックの能力が全てを決めてしまっている感じですね。センターハーフにすれば多少は変わるんでしょうが――。とお節介なことをいってみる。
ちなみにウチは4-3-3でDMF二枚、SH一枚の構成でフォワードの守備意識も高いんで、全体で守っている感じ。昔のヒッツフェルト・バイエルンをイメージしてもらうと理解しやすいかも。

今回のはモチベーションの部分が大きいとは思うんですけど、一応お節介ついでに。

審判を( ゚∀゚)o彡゜買収! 買収!

Date
May 8, 2007 8:46 PM
Category
WE10
ゴールデンウイーク空けに早速対戦しました。GWの最中はそれぞれに事情があって対戦できなかったので。そしてまたしても試合勘が鈍っている人物がいたり、その逆の人物がいたり、と状況としては様々で内容も結果もプレイも色々と……。
今回はその中からleia vs ショウ、leia vs ガキ、の四試合をどうぞ。





■Scorpio 2 - 4 WE Japan
カーンは止めるんですが、スローにした場面のようにどこかおかしい場面もちらほら。最後の失点も止めるには止めて「ファインセーブ」なんて思ってたら、ルーニーの目の前にボールをこぼす、というね。自分もかなり試合勘が鈍ってておかしなプレイをいくつもしてましたけど、今日の裏MVPはカーンってことで(w
試合勘が鈍りついでに、ホアキンで自分にしては珍しくかなりドリブルで突破してラストパスとかしたんですが、ハンケがダイレクトシュートできずにトラップしてしまったり、色んなところで顕著に出てました。結果的に二点は取れましたが、流れ作れなさすぎ。
パスもアレでしたけど自分の場合、ドリブルで抜くといっても、ロナウジーニョやロビーニョのようにフェイントをかけて相手を抜くというのではなくて、メッシのようにタイミングで抜くだけなので、抜き方そのものは単純。狙いがぴったり合えば何人でも抜けるんですが、嵌らないと誰一人抜けないという(ぉ
それにしても、これまでは「ここまでは戻ってこなかっただろう」というような位置までSTのルーニーが戻ってきているのが謎。ウイイレジャパンは少しフォーメーションを変えたんですかね。

■Scorpio 1 - 1 WE Japan
ループシュート下手すぎ(´Д⊂)
至近距離や流れの中でのR1ループシュートは得意なんですが、少し距離のある位置でのL1ループシュートが下手すぎです。あのゴール集に触発されて、決めてみたい、なんて思ったのが運の尽き。全く強さが足りずにキーパーへのパスも同然でしたヨ。
あのPKはシュートした着地のところにアドゥが居ただけというか、なんというか、説明のしづらい場面ですが、ウイイレによくある現象として捉えてください。もしくは我がスコルピオン・バルセロナが審判を買(ry
それもカーンのミスによって帳消しにされてしまったわけです。オイラは抜かれましたが、抜かれたなりにファーポスト側のコースは塞いでいるわけですヨ。でニアにシュート鬱のも解っているんですが、カーンさん。何やってるんですか(´Д⊂)
ニア抜かれたっていうよりも、ほぼ正面やん。止めるのが難しいシュートを決められても何も言わないけど、あれはアカンでしょ。ちょっと正ゴールキーパーとしての信頼が……。

■Scorpio 2 - 3 Sagittarius
前半をシュートゼロに抑えられたことが全てを物語ってます。今のところ、自分の天敵はキエッリーニとアレックス。ただ単にボディバランスの値だけではなくて体格的に負けているせいか、ドリブル中に体を寄せられると耐えられないんですよねー。
で、またPKです。今度のは前回よりもさらに解りづらいんですが、どうやらステケレンバーグがナスリの足を持ったってことのようです。ま、今回も審判を買収したわけですが(違
その得点で追いつけるかな、と思った直後に失点して、駄目かな、と思うと得点できる。三失点目がいらないタイミングでの失点だっただけに、あれさえなければ――と思うんですが、ガキ氏からしたらあのPKが要らないわけで(笑
最後の最後のチャンスはちょっと慎重にいきすぎてコントロールシュートなんて打っちゃいました。ええ、思い切りよく打っていた方が入っていたかもしれませんね。

■Scorpio 3 - 2 Sagittarius
試合開始直後の決定的なチャンスとそのセカンドボールを決められなかったのは痛かったですね。特にセカンドボールのところは、スーパーキャンセルをしつつボールを左側に向けてトラップしながらシュート、と頭の中でイメージは出来ていたんですが、トラップで失敗するという初歩のミスをしてしまいました。その後もキャンセルトラップのミスの多いこと多いこと(汗
ターニングポイントは前半終了間際、かな。あそこのシュバインシュタイガーのゴールで一点差に迫れたことは心理的に大きかったんで、その後の同点ゴールもあれが呼び込んだのかな、と。後半はある程度ボールを支配できましたし、最後の最後で逆転できたしね。あれは偶然ですがw
まっすぐ行ってたらボール奪ってキーパーも抜いて、って狙ってやっててもなかなか。


余談ですが、このBlog、DBを使用するようにしましたのでこれまでのような500エラー