■Sagittarius 2 - 2 WE Japan
ガキ氏の場合は自分とは違って前線から積極的にプレッシングをかけるんですが、ショウ氏の遅いボール回しにやられてフォワードらのスタミナが激減しすぎ(ノ∀`) アチャー
もう少しフェルナンド・トーレスのスタミナが持てば、決定的なチャンスがあった場面での精度とか違ったかもしれません。でもウイイレジャパンは遅い攻撃で点を取ってないんですよね。点を取っているのは大体が早い攻め。とにかく効果的ではないんですが、心理的な影響は大きいようで――。
それともう一つの要因はガキ氏が多忙でウイイレをプレイできていないこと。試合勘が鈍そうです。
■Sagittarius 1 - 1 WE Japan
ファン・ニステルローイにスコールズ、ドス・サントスと裏を狙う面々ばかりを揃えている(本物のドス・サントスはそんなタイプではないけどウイイレ内では「ラインポジショニング」つきのため)ウイイレジャパンなんですが、控えにはこの試合不調のインザーギ、ラーション、ロナウドと裏狙いがメンバーだけで明確。だからなんだというわけではないんですが(笑
この試合もサジテリウスはキーパーとの一対一を多く作っていたんですが、試合勘の鈍さが影響してますね。ある程度プレイできているときなら、もうちょっと早い段階でシュートを打ったり、キーパーの頭上を抜いたり出来ていたんですけど、大半がキーパーに当ててしまっているのが勿体ないなぁ、と。でも、ごり押しだけど追いついたり、最後のgdgdな展開になってもきっちりシュートで終われるあたりはさすが。オイラには無理です(;´Д`)
■Sagittarius 2 - 1 Scorpio
開始早々のミスからコーナーキック、そして失点といういつものコンボ痛すぎ(´Д⊂)最後の失点もロングパス一本でカウンター、と思ったらカットされてシュートを打たれ、それがメッツェルダーに当たってごっつぁんゴール。自滅もいいとこ。本当に最近ミスで失点してばかり。裏を返せば、ミスをしなければ失点しないってことなんですが、日によってコンディションの差がありすぎて、悪い日はこれほどまでにミスしまくるという。
■Scorpio 0 - 2 WE Japan
本当なら動画をノーカットで載せたいぐらいなんですが、そうもやってられないのでハイライトのみ。何故全てをみせたいかというとアジアカップの日本対アジアその他諸国の対戦と同じような展開になっていたからなんですね。ボールを回すウイイレジャパンと守備一辺倒なスコルピオンという状態。唯一違うのは自分の守備がアジアのそれとは違ってペナルティアリア内には決して入らないこと。ウイイレジャパンのパスを回す位置が低すぎてプレスにいけないのが難点で、選手たちも不調が多くて動けない選手ばかりで無理なプレスも出来ませんし、ボールを持たれすぎて攻撃に移れないという悪循環。でもボールも人も動くような早いパス回しではないんで怖くはないんですけどね、プレイヤーが関与できるのが二人だけなんでいずれは失点してしまう罠。
確実さを求めすぎてハイライトの少なさで解るとおり面白くない試合運びでやる気をそがれました(;´Д`) ウイイレのシステム上、バックラインで回されると操作していない選手が勝手に下がってしまってどうやってもプレスにいけませんから。
支配率は36-64。
■Scorpio 4 - 4 WE Japan
先の試合を受けてどうにかして攻撃の機会を増やさなければならないために大きな無理をしています。ペース配分を無視してプレスを非常に多くかけて、スピードに優れた選手たちを多く起用した前線でフィジカルごり押し。ちょっと無茶ですけどね。それに加えて、センターバックのコヴァチ、サイドバックのシュナイダー、ザンブロッタと、まったく育っていない選手ばかりのディフェンスラインで前に回した人数の分をカバーしなければならないという無謀さも。
フィジカルに長けた選手を起用したことで攻撃の部分では決定的なチャンスを作れましたし、前回の試合よりもボール支配率を落とせましたけど、失点も増えまくり。四点目を入れたところでもうすこし守備的に行ってもよかったんですが、そうすると前回の試合の二の舞になってしまうのでそれも出来ず。最後は自分のしょうもないミスで失点して同点に追いつかれ( ゚Д゚)マズー
でも、あのロングパスは右ウイングへのロングパスだったんですが、何故あんな位置に飛ぶのか―。やっぱりコントローラータイプはしっかり変更しておかないといけませんね。ウイイレのサーチ機能はクソ(失礼)ってことで。最後のウォルコットのシュートもトラップ前に散々L1を押していたにもかかわらずカーソルがトラップするまで変わらずにボレーを打つにもダイレクトでシュートも出来ず、しかもトラップで後ろを向く始末。嗚呼、コナミ。
■Scorpio 6 - 2 WE Japan
ショウ氏の選手層の部分なんですが、スコールズがディフェンシブ・ミッドフィールダーを一枚でやっている点に苦しさが見えます。といってもDMFではなくCMFで底に置いているわけで、かなりの攻撃的な布陣といっていいでしょう。それとスリーバックで中央がスイーパーですね。
が、開始二分にもならないところであっという間にPKになり、キーパーのジーダが退場。代わりにチェフが入ってキーパーの面ではそれほど差がないんですが、フォワードが一人減って攻撃力はダウン。あの抜け方もその後の二点目の抜け方も偶然のように見えるかもしれませんが、R2とかを押したりボールを蹴り出す大きさを変えたりすることで抜いてるんで。二点目は個人能力に頼る部分が大きいんですけどね。
勝ったには勝ったけど、インザーギが止まらない(;´Д`) プレスにいっても何もないようにドリブルをされるし、かといって前に回ろうとしても圧倒的なスピードの前に入り込む余地はなく、こぼれ球への反応速度も抜け出しも。その大部分はキヴもメッツェルダーも衰えが著しいのが影響していて、全盛期なら抑えられていたと思うんですが、今はまだそれまでの選手も育ってないし、なんとか人数で防ぐぐらいしか……。
とまぁ、そんな感じですが結果は大差。前回の対戦時にこのショウ氏が使っている3-5-2のシステムに自分のバランスを大きく崩された経験を活かして、サイドを深くえぐるようにしたのが正解だったようです。あとはいつもはニアにしか上げないクロスをファーへ多く出したこと、ぐらいですか。
■Scorpio 3 - 0 WE Japan
前半終了間際の情けないヘディングシュートはオイラの意図したものではありません(笑
R2を押しながら画面下へ移動しながらボレーという一点目と似たような形をイメージしていたんですが、今回はまるで動かせてもらえずあんな情けない形になってしまいました(´Д⊂) 点を入れられそうな場面が何度もあったんで、あれを決めきれなかったことで追いつかれたり負けていれば本当に悔やまれるシュートミスになるところでしたヨ。でも後半終了間際のカフーのプレイで追加点を挙げられたのが一番の勝因。ごっつぁんでしたーヽ(´ー`)ノ
あ、インザーギの負傷退場はボーアが倒してFKになった動画にも収録されているアレです。×ボタンを一切押していないのにやらかしたプレイなんでどうしようも――。スライディングでもないのに壊れるインザーギもインザーギですが(;´Д`)
■Scorpio 2 - 2 WE Japan
この試合はショウ氏が人数の関係から3-5-2にしていたのを本来の4-3-3に戻しての一戦です。ええと、こちらはこの三連戦全て4-5-1のノートップ仕様。フォーメーションの変更をされると戦い方を変えなければならず結構辛いんですが、それもまた駆け引きの一つって事で。
開始早々のイエローはある意味仕方のないものです。前がかりの状態でカウンターを受けそうだったうえに人数が足りておらずセンターバックはスピードで負けている、とくれば止めるしかないんですが、本当は足に行くつもりはなくて、画面上に映っている選手、左サイドへのパスコースを消せればそれで良かったんですけどね。ファウルでも可。アンカーの選手がもらっちゃったんでその後の守備はきつかったですけど(汗
二得点をとって勝てるかと思った矢先にロナウド投入で流れが変わったというべきか、自分の本当につまらないミスのせいというべきか、あっという間に追いつかれて終了( ゚д゚)ポカーン エアーポケットのような集中力の切れ方でフリーにしてしまうってどういうことだ。特にキヴが逃げてますorz
いや、うん、その前のオフサイドになるパスがいけないのは解ってます。ロスタイムだし逆サイドフリーだし、逃げ切る方法はいくらでもあったんですが、あまりにもディフェンスラインが崩れていたんで狙いたくなってしまいましたy=-( ゚д゚)・∵
■Scorpio 1 - 2 WE Japan
なんでこうもサイドバックばかり不調になるんだ(´Д⊂) というか特定のポジションに被って不調が大量発生する仕様はどうにかなりませんか、コナミさん。前のエントリでも今回のエントリでもポジションは違えど、特定のポジションの選手多数が不調になる確率が高すぎ。もちろん、ウチだけではなくてショウ氏のところも似たようなものなんですよね。ある試合では若返ったばかりの中村俊輔が出場していたぐらいですから。
PKは確実にフルオートスライディングでごっつぁんでした。でも負けましたorz
■Scorpio 2 - 0 WE Japan
最初のシュートで決まっていたらそれなりに様になっていたんですが、クリアし損ねているのを頂いてのゴール。
あと、ハイライトでいうと、セードルフのレッドカードの部分ですが、あれはそれより少し前にペナルティエリア付近で倒されていたのに笛を吹いてもらえなかったことと、直前のネドベドが倒されたプレイで笛を吹いてもらえなかったことに起因しています。カウンターになってしまうこと、既にディフェンスラインと同化してフォワードがいたためにスルーパス一本で裏を取られそうだったこと、これまでのファウルの基準からいくと笛を吹かない、もしくは吹いてもカード無しだろう、という予測で行ったんですが一発レッドって(゚Д゚≡゚д゚)エッ!?
とりあえず、報復行為として取られたんだ、と自分を納得させることにしますた。
一人退場して苦しいだけではなくて、交代可能なレベルの選手が殆どいないという点でも苦しかったんですが、中盤からのプレスがかからない中で36歳のベテランセンターバックコンビがなんとか守ってくれましたヨ。さすがベテラン。
最後のgdgdなプレイは、自分もショウ氏も中の人も疲れて集中が切れていたということで一つw
ホアキンの部分はしっかり×を押してシュートキャンセルしたんですけどね、入力が効いてもらえなかったようで打ってました。
■Scorpio 3 - 2 WE Japan
前半の立ち上がり、そのまだ不安定な部分を上手く突いて一気に三得点を挙げられたのが大きかったですね。三本のシュートで三得点という異常な決定力だったんですが、その後は全然決まらず。ショウ氏のウイイレジャパンの動きに試合勘の鈍さが表れてますけど、こちらもハイライトにはならない部分でミスを多くしているんです。二得点後の部分ではバイタルエリア内で相手にパスをしてしまっていますし、ロングパスもミス。細かいミスを挙げればきりがないほど。それともう一つのミスは早い段階で大きくリードをしすぎて、さらに攻めるべきか、守りに入るべきかという判断をしきれなかったところ。前半のうちに一失点してしまったことがその引き金になってますが、その後の守ろうとした時間帯も守りに徹しきれなかった(というかウイイレではそれが出来るはずもないんですが)のがマイナス。最後は冷や汗ですヨ(わら
■Scorpio 1 - 2 WE Japan
一点目直後のあのプレイはいったい何なのか。ロベルト・カルロスのパスに四人も選手が居ながら誰も反応させてもらえずカットすることすら出来ずにドス・サントスへ( ゚д゚)ポカーン
幸運にも失点はしなかったので助かりましたが、コナミエフェクトの発動が今後の雲行きの悪さを示してました。
チナミのこの試合のショウ氏はフォーメーションを変えていて、その3-5-2と自分のチームが採用する4-5-1との相性がとても悪くてボールが繋げなさすぎ。スペースも何もあったもんじゃなく、こちらのディフェンスラインと中盤の間に4人以上が入り込んでいるというのもざら。ちょっとこれは対応策を考えないとね。
実際の敗因はメッツェルダーのバックパスがカーンまでまるで届かなかったこと。キヴで追いかけてもカーンを飛び出させてもどうにもなるものではなく、バックパスをコナミエフェクトで操作された時点で負け。その後のカルボーニからリバウドへのスルーパスも、スーパーキャンセルをしながらボールに近づいて、キーパーよりも先に触れる自信があったのに触れそうになると引き戻されました。操作するしないにかかわらず、どうしようもないようで(´Д⊂)
■Scorpio 2 - 2 WE Japan
納得がいかないところを挙げればきりがないんでこれだけにしておきますが、前半ロスタイムのパスはすぐ横にいたヴェロンへのパスであって、あんな前の方へのパスを出した覚えはありません。が、左利きのキヴがボールを持っているのに、何故パスをもっと出しやすい方へ出さなかったのか、という方が問題です。つかりこれまた試合勘の問題(;´Д`) しかもセンターバックばかりが不調で育ってもいないマテラッツィを起用していたためにより悪い結果に。
最後の最後で首の皮一枚残ったは両者とも。ま、オイラの場合はリバウドへのパスがオフサイドでなかったとしても能力値真っ赤のコスタクルタにすぐに張り付かれてループも抜いてのシュートもさせてもらえなかったでしょうけど
■Scorpio 0 - 0 WE Japan
ポゼッションはあまり変わりませんでしたが、ほとんどハーフウェーラインを越えさせず押し込んでいたものの決定的な形はほとんど作れませんでした。決定的なチャンスどころかゲームを作らせなかったという部分では評価できるんですけど、ショウ氏のチームが不調でメンバーを落としての勝負だっただけにある種当然かな。その分、うちのチームも不調の選手が多くベストメンバーとはほど遠いんですが、程度が軽かったので。
シュートは倍以上、こちらのファウルは全てオフサイド、というかなりクリーンな戦い方で攻めまくったのに、報われません。これがこの日の全てを象徴しているなんてこの時はまだ思いもせず――。
■Sagittarius 1 - 3 WE Japan
この試合の全ては最初のクリアミスからコーナーキックになった場面ですね。先行入力だとは思いますが、もう少しで相手へのアシストになりかけたボールから始まり、コーナーキックで失点。そしてトラップしたところをかっさらわれてレッドカード。この時点で苦しくなるのは当たり前。スリーバックに変更したサイドを狙われまくりで、一度は同点に追いついたものの――。でもPKを止めてまだ引き分けるチャンスはあるかと思ったんですが(;´Д`)
オブストラクションはやっぱり強いw
■Scorpio 3 - 1 WE Japan
自画自賛ですが、オープニングシュートの場面は凄く綺麗だったんだけど、残念ながら決まらず。いつも同じ得点パターンだとつまらないんで、最近はやり慣れていないこともやっているんですが、やっぱり慣れていないせいで、詰めのところの精度がなかったり、ウイイレの特性で動きがロックされてしまうのが読めなかったり、とイマイチ。
そのぶん、いつものようにペナルティーエリア外からのシュートを極端に減らしてエリア内で勝負してみたんで、動画の場面数は少なめです。チャンスはそれなりに作っても、シュートまでいけないことが増えるので――。最後の方はあまり気にしてられなくなってますがw
先のエントリと同日の試合から、ショウ vs ガキの試合を二試合。
残りの一試合はまた別のエントリで(汗
■WE Japan 3 - 4 Sagittarius
ガキ氏はドス・サントスに弾丸ミドルを決められたり、フォワードがこぼれ球のところにきっちり存在してて押し込まれたり、結構厳しい状態に追い込まれるんですが、そのたびに相手のミスから得点したり、完璧に精度の戻ったヘディングで得点を決めたり、と追いつくんですよねー。この辺に最近好調な部分が現れているんじゃないかと思うんですが、最後も土壇場で追いつかれたー、と思ったらさらに突き放す得点キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
見ている方としては面白いんですが、ウイイレジャパンのチェフに昔のような動きが戻ってきて、お茶の間を不安の渦に巻き込んでいます(ぇ
■WE Japan 0 - 4 Sagittarius
相変わらず不安定な動きのチェフなんですが、これはチェフじゃなくても決められていたかもしれませんね。ピーク時のチェフなら止められたゴールもありそうですけど、足下に急に弱くなった印象があるし、弾く方向もなんだか(w
ウイイレジャパンのチャンスが少なかったのはいつもの人が、出場していなかったのとフォーメーションが4-3-3の2トップ、1シャドーから、4-4-2の純粋な2トップに変えざるを得なかったため、かな。後半は3バックにしていましたが、既に一人少なくなっていたし……。
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
開始早々から攻め込まれるオイラがオロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ しててもカーン相変わらずビッグセーブで助けてくれるんでありがたいです。ええ、この日もコーナーキックからの至近距離ヘッドを見事に止めて、一気に流れを持っていかれるのを防いでくれました。おかげで、不思議な形での先制点も取れたし(ぇ
アジャラがヘディングシュートを止めたんですが、そのクリアの邪魔をジーダがするという、なんていう仲間割れ。シュバイニーは触るだけでおk。ごっつぁんでした。
つか、チェフにしてもジーダにしてもショウ氏のチームに所属するキーパーは皆お笑いゴールキーパーという噂が――。
■Scorpio 2 - 2 WE Japan
何が痛いって、ルーニーのフィジカルごり押しで一点差に縮められた直後のチャンスを外したのが痛かった。あそこがもしリバウドなら……と思わずにはいられませんでしたヨ。リバウド大先生は凄く信頼しているんですが、コンディションに波があって常に出場できるわけではないし、スタミナにも難があるのでフルに――というわけにもいかないのが何とも残念です、ええ。
そしてまぁ、インザーギ、ルーニー、ドス・サントス、そしてまたインザーギへ、という三人で崩されて同点。ディフェンスラインに大きなギャップを作ってしまった段階で失点決定です(´Д⊂)
この試合だけかな。この日、自分の形に持ち込めなかったのは。
■Scorpio 3 - 0 WE Japan
大先生ハットトリック来たコレヽ( ゚∀゚)/
最後はまたしてもループシュートを決めたわけですが、これまでループシュートが苦手と公言していた割には、二本も決めるなんてなんなのさ、って感じですが、苦手なことには変わりありません。ただ、リバウドだと決められるのと、この日は全般的に好調だった、ただそれだけです。
二点目も若干ホアキンのシュートフェイントかかってますしね。
前回のエントリの続きで、今回はショウ vs ガキの対戦です。この対戦カードもかなりブランクがありますが、ガキ氏はさらにマスターリーグを一試合も進められてないんで、よりブランクがあるわけですが――
■Sagittarius 3 - 1 WE Japan
泥臭い、本当に泥臭い魂のゴール。そこまでの流れもあまりいいとは言えなかったんですが、ゴールだけはお見事。で、二点目のゴールもチェフらしいミスのおかげでごっつぁん。この試合は伝家の宝刀、クロスからのヘッドがまるで合わず――というか、クロスの精度が低かったみたいでファーまで流れてしまう場面がいくつも。試合勘不足が如実に表れてます。
ショウ氏のところはイングランドの貴公子が出場しなければならないほど、ピンポイントで選手不足に陥ってしまっていたようですが、それは前回のエントリのオイラも一緒ですよ(´Д⊂)
■Sagittarius 0 - 2 WE Japan
こちらはやはりインザーギ。身長があるわけではないんですが、いいところに入ってくるんですよね、ヘディングでも。
で、もしこの試合、フェルナンド・トーレスが「あの場面」を決めていたらどうなっていたか解らない罠。前回のエントリでショウ氏がルーニーでしたようなシュートフェイントミス。ゲージが上がりすぎたためにやったのか何なのかは、オイラには解りませんが尾を引くようなミスだったのは間違いありません。先の試合からクロスを修正できていたけどまだヘディングの方が……。
そして都合上、エントリを分けるつもりだったんですが、同じエントリに投稿することにしました。
こちらは同日のガキ vs leia
珍しく2P側でプレイしたんですが、特に支障はなく、むしろユニフォームとカーソルの色が合ってて妙な良さがありました。問題はオイラにこの試合の記憶が残っていないこと(ぇ
対戦したところまでは覚えているんですが、内容が記憶から抜け落ちてる(;´Д`)
実に二週間ぶりの対戦です。正確に数えると、一週間と少し、なんですが感覚的には二週間分の開きがある感じ。おかげで珍プレイ集とかゴール集を作る時間をもらえたわけですが、対戦内容はというと――ぐだぐだかもしれません(ぉ
今回はleia vs ショウを三試合。
■Scorpio 1 - 2 WE Japan
前半序盤に波状攻撃から押し込んだ場面があったんですが、結局シュートを一本も打てなかったのでそこはハイライトに入ってません(笑
サイドをえぐってのクロスから中でシュートを打てそうな場面までいくつも打てそうなのがありながらゼロ。そしてホアキンはドリブルで抜けたのに何故かパスボタンを押していたという、gdgdな展開で得点チャンスを逃したり、ロングパスの強さをミスして失点したり、どうやらノートップの戦い方を忘れてしまったらしいです(´Д⊂)
シュート数が4(1)-13(8)っていう時点でもうだめぽ。
■Scorpio 1 - 3 WE Japan
先制点の、チェフの大きな飛び出しは見えていただけに、かなり「ごっつぁん」なゴールでしたヽ( ゚∀゚)/
と、喜んだのはそこまで。触るだけでゴールのボールをファン・ホーイドンクが外していこう雲行きが怪しくなって、後半早々にイェレミースのヘディングミス+カーンが簡単なボールをファンブルというミスのコンボであっさりと失点。そこから逆転までは大して時間はかかりませんでした(´Д⊂)
ああ、そうだ。ショウ氏のルーニーがしたシュートキャンセルしまくりは、狙ってやったものではないです。これもブランクだって事で一つ(w
シュートを19本も打たれてますorz
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
と、いうことで4-5-1のノートップシステムを使いこなせないぐらいさっぱりになっちゃったんで、4-3-3に戻しました。でもベストメンバーではなくてキーパーが2ndのロスト。先の試合はマルディーニとプジョルの二人が育ってもいないのにサイドバックをやっていたり、結構人材難なんですよねー。
魅せるプレイとはいきませんがとにかくゴール二つで勝ててよかったーヽ(´ー`)ノ
相変わらずホアキンで何がしたいのか動画だと解らないプレイをしてますが、そこはスルーで。
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
またポストに嫌われるんですか(´Д⊂)
という入り方だったんですが、リバウド大先生のお陰で助かったー。二点目もそうなんですが、あれはたまたま。中を気にしすぎてコントロールミスをしたのが幸いしたようです(笑
ノートップのフォワードとして(矛盾は気にしない)、未だにリバウド大先生以上の適任者を見つけられません。あとはメッシなんですが身長が低くてキープさせるにしても後ろから潰されちゃうからなぁ。
古いネタを持ってきてすいません。好プレイはあまりありません(ちょw
今回は時間があったお陰で、leia vs ショウ、leia vs ガキ、ショウ vs ガキの試合をしましたが、編集の都合上三つにわけさせていただきます。最初の組み合わせが三試合、次が二試合、最後が三試合という変則的な試合数ですが、オイラは――(´Д⊂)
さ、マスターリーグ進めよっと(現実逃避)
■Scorpio 0 - 4 WE Japan
開始早々のチャンスをレッドカードで潰されて(といってもオートスライディングなんですが)からろくにチャンスを作れないままずるずると――という展開ではなく、レッドカード後のフリーキックをキーパーにキャッチされ、そのあとの流れのまま、あっという間に失点してます。少々長かったので動画ではカットしてますが、そんな感じのカウンターにメッツェルダーのヘディング空振りを追加されて、追いつこうとする意志を挫かれそうになりました(´Д⊂)
二点目はいつものことなんでいいとしても、三点目のあのちょんぼは許されませんヨ。いくら後半終了間際で負けていてコーナーキックだったとはいえ、最終ラインがハーフウェーラインを大きく最終ラインを超えるなんて、どんな俺フィーですかorz
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――
■Scorpio 2 - 3 WE Japan
立ち上がりから前の試合を引きずってぐだぐだ過ぎます。ええ、その時は集中していたつもりなんですが、あとからこうやって編集してみていると、集中の糸が切れてしまってます。周りが見えてないんでディフェンスラインのコントロールも出来ていないしパスミスの多いこと多いこと。でもフリーキックは決めたし、酷い流れではあるけどPKも得たのに、これです。
PKを前回に引き続き、二回連続ポストに当てて失敗するなんて酷すぎです。
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――
その後は例の如く、PK後のコーナーキックをカウンターで終わり。
■Scorpio 2 - 2 WE Japan
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? カーンなにやってんの。オイラは目の前の三人の誰かにスローして欲しかっただけなのに、なんでルーニーにスローしてんだよ( ゚д゚)ポカーン 高く蹴り上げるパントキックだと勝負にならないからスローを選んでるのに、そのスローすらこれって、どうすればいいんだ(´Д⊂)
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――
■通算成績
Scorpio 40-37-49 WE Japan
左からスコルピオンの勝ち、引き分け、ウイイレジャパンの勝ち、という数字の並びです。
100試合目の頃には五分だった成績がフィジカルの差が出てきてから開き始めてます。なんていったってウチの人たちのスタメンはカーンを除いて全員が下降線ですから(ぉ
後継者が育たない(´Д⊂)
ネタではないんですが、ネタみたいな一戦を含んだ対戦です。leia vs ショウ、ガキ vs ショウの試合を収録していますが、leia vs ガキの試合は時間の都合上ありません。と、いうことで一つのエントリにまとめておきます。
で、試合の前に以下の結果をふまえてどうぞ。
■Liga Espanola 第35節 / Atletico Madrid 0 - 6 FC Barcelona
■Scorpio 0 - 6 WE Japan
本当にネタみたいに狙ったかのような結果ですが、いたってオイラは真面目にプレイしてました。裏を簡単に取られまくったり、ディフェンダーが妙な切り返しをして失点したり、というような凡ミスも多く含まれていますけど、ヘディングシュートを枠に飛ばしたり、PKも含まれていたんですよ。それでも決められるだけで決まらないこの悲しさ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
裏にパスを通されまくるのは、パスの出所にプレスがかからないのと相手フォワードを下げさせることが出来ないから。解ってはいるんですが、ウイイレジャパンとサジテリウス両名ともフォワードに守備させないからどうしようもないんです。ロングスルー一発は防げない(ノД`)シクシク
5失点してからフォーメーションを例のノートップに変更したんですが、そうするとプレスがかかるぶん少しだけ裏へ抜け出される量が減るんですが――現在の選手構成の意味がなくなるんで補強を一からやり直せということですか、そうですか(´Д⊂)
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
ショウ氏の場合はCppa Italiaかな。AS Romaが2-1で負けた試合だったか、前節の3-2で負けた試合だったかの話を出してしまったんですね。ええ、どちらだったかは前の試合がインパクト強すぎて忘れてしまいましたが、前者なら見事的中。もちろん逆の結果――じゃない(笑) 彼の場合はローマそのものの結果に(w
■Sagittarius 3 - 6 WE Japan
■Sagittarius 2 - 3 WE Japan
■Sagittarius 1 - 3 WE Japan
本人も自覚しているとおり、得点直後に失点するパターンが多すぎなのと、カーソル固定マスターリーグで染みついてしまった、必要のないスライディングがちと問題なんですね。あとは、ウチと同じようなボールの出し手へのプレッシャーの無さも裏を取られてしまう原因で、パサーがフリーだとディフェンスラインではどうしようもないですから、そこの改善と点を取られたらガクッと落ちてしまうモチベーションもね。ディフェンスラインの裏に抜けられたとしても、キーパーで時間を稼いでいる間にゴールマウスの前へディフェンダーを動かしたり、詰めて自由に出来る時間を減らしてプレッシャーを与えたり、失点する可能性が99%あるような状況でも、それをすることで多少なりともその可能性を下げられるし、ファンブルしたのを詰められる可能性も下げられるんで、やっておきべき。一応、オイラも集中を欠くことはありますが、やってますヨ。
最後の問題は――チェフが堅いこと(笑
■Scorpio 0 - 2 WE Japan
一点目のアレはPKでもよかったかもしれませんね。どう見てもボールにすらカーンは触ってなくて、どちらかというとルーニーの足を蹴り払ってます。なによりルーニーにアシストが付いてるという部分がその証拠になりそう。そう考えると、赤紙とか出なくてよかったなぁ(笑)
失点したけど控えキーパーが居ても居ないようなものなんで。それ以外にもこの試合は早々にシュバインシュタイガーがオートスライディングで勝手にイエローをもらってしまったり、控えの居ないイニエスタが前半で潰れたり、と選手のやりくりが大変でした(´Д⊂)
解る人には解ると思いますが、センターバックがテュラムとマルディーニですヨ。皮肉にもその影響を受けて中盤にあげたキヴによってパスが回るようになった、というね。本職の人よりも活躍しすぎです、キャプテン。
■Scorpio 0 - 1 WE Japan
それで、前節の影響を受けてキヴを中盤でスタートさせてみました。というよりも、中盤の選手が不調で、そこをできるのがキヴぐらいしか思い当たらなかったから、というのが本当の理由ですが(わら
途中からリバウド投入でまたノートップシステムに変更したのも選手が足りなかったからという理由でございます。失点した場面も調子の悪いレト・ツィーグラーを投入しなければならず、そのツィーグラーにカーソルが全く合わずに失点という情けない形でした(´Д⊂)
ボールも支配していたし、決定的な形も二つは作っていただけに――
■Scorpio 3 - 1 WE Japan
んでもってさらにこの試合は選手の調子が驚くほどに悪く――試合を重ねる事に悪くなっているような感じですが――またトップレスノートップのシステムを採用しなければならなくなってます。今回は左右のミッドフィルダーも駄目。唯一シュバインシュタイガーが出られるということだけがマシだったんですが、サイドバックはテュラムorz
シュバインシュタイガーにボールを集めてフィニッシュはリバウド大先生任せ。一応成功した感じですけど、大先生の成長具合が足りませんねー。もうちょっと成長していればあと二点ぐらいは決めれていたかもしれない場面があったんですが、逆もまた然り。インザーギがもう少し成長していれば二失点はしていたかも。
■Scorpio 0 - 2 WE Japan
ウイイレジャパンのキーパーが正ゴールキーパーではないジーダだったこともあって、少々無茶な位置でもシュートを狙ってみたり、なるべく崩しきるところまでいかなくてもシュートを打とうという意識を持ってみたんですが、思っていたよりも止めてくれて( ゚Д゚)マズー
最初の失点もカーンがニアを割られて――というよりも自ら内側に弾いてゴールって……。確かのあの位置からのシュートは予測しづらいけど、ファーのコースは切っているじゃないかヽ(`Д´)ノ
と、文句いってみましたが、実のところ、△を押して自分の操作でニアを詰めさせなかったオイラのミスでございます(´Д⊂)
で、ループシュートを決められた場面は、恐らく飛び出してもカーンのスピードでは間に合わなかったでしょうし、それで飛び出しを止めてループミス、もしくは抜きにかかってくれないかと期待したんですが、そんな甘っちょろい期待はあっさりと裏切られました(w
■Scorpio 3 - 2 WE Japan
コンディション不良の選手が多くストライカーに対戦に耐えられるような選手が不在で、ウォルコットをセンターに持ってこざるを得ない苦しい状況でした。ついでにサイドバックも不調で厳しかったんですが、なんとか1-1の同点には追いついたところで限界を感じてフォーメーションを変えました。これまでの4-3-3から4-5-1に変え、いわゆる「ワントップ」ではなく4-6-0といわれるアーセナルやローマが採用したアレですね。トップレスとかいうとアレなんでノートップとかフルトップとかいっておきますが、前はメッシ。
このフォーメーションを採用して中盤の支配力と守備に避ける人数が増えた事による安定感は出るんですが、選手の消耗が激しく、ゴール前での人数不足から多くの選手に決定力が要求されたり、まだ慣れが足りずに自分でミスしたり、と問題点は多いんですが、運もあって勝利。最後のアレはウォルコットのスライディングでのゴールです。解りづらいかもしれませんが、一応。
■Scorpio 0 - 4 WE Japan
(∩゚д゚)アーアーきこえなーいみえなーい
失点のほとんどが裏をかかれてます。これまでなら――というところで逆を突かれていたんですね。例えばパス、と思ったらドリブル、シュートと思ったらパスとか。
最終的に4-0となってから前の試合で使用した4-5-1化してみたんですが、一点すら奪えませんでした(´Д⊂)
今回の対戦の動画を見る前に一つ前置きを。
■Copa del Ray / Getafe 4 - 0 FC Barcelona
この試合内容と結果によりleiaは大きくテンションを崩していまして、当然のことながら通常の状態ではないということを頭に入れてご覧ください。「落ちている」より「メーターを振り切って上がっちゃった」というのが正しいかもしれません(わら
■Scorpio 0 - 3 WE Japan
一試合目は、そんなに悪くなかったと思うんですけどね。ボールもいつもより回っていましたし、攻撃の面でも幅広く使えていたと思うんですが、決定的な部分でのミスが目立ってしまっていました。余計なフェイントであったり、狙いすぎていたり、単なるミスであったり、といった部分でシュートチャンスを自ら潰したのと、チェフに阻まれた部分が大きかったのかな。
あとは、「その位置から決めるのか」というような決め方をされてしまったのがマイナス。個人的には打たせていい場所で打たせた、守備側の勝ちって場面のつもりなんですが、決まるんですよねぇ、これが。カーンが不調だったのが影響しているのかもしれませんけど、腑に落ちない(笑
でもバルサみたいに内容も悪くて4失点――ってところまではいきません。
■Scorpio 2 - 4 WE Japan
二試合目は一試合目に比べると驚くほどにパスが繋がってません。っていうか、状況が見えなくなってますね、これ。開始早々にマズイのをもらってしまってずるずると。
ルーニーのゴール二つ、だったかな。あれは自分の感覚では、コースを塞いであとはキーパーが止められるもの、としているんですが決められるんですヨ。シュートを打たれるのは避けられないんで、いかにしてコースを限定するか、としてプレイしているんですが、キーパーのAIがアホすぎです。ま、カーンが育ってないからポジショニングと反応が悪いのか、それともルーニーが育ちすぎているから、それでも決まっちゃうのか(´Д⊂)
今回はガキ vs ショウの三連戦のみ。同日中にプレイしたマスターリーグの方は後日アップロードしますが、対戦はこれだけ。オイラは見守っていましたヨ(笑
今回はガキ氏寄りの文字解説で―。ん? 解説?
■Sagittarius 0 - 1 WE Japan
この試合はガキ氏のところの選手たちが大きくコンディションを崩してまして、いつものフォーメーションに人が足りない状況になっていて、それでフォーメーションを少し変更したせいで攻撃のリズムがまるで作れていませんでした。
で、その際に気が付いたんですが、サジテリウスのフォーメーション攻撃的すぎで、そりゃ守れない罠。サイドバックも前の意識で守っているのが実質ディフェンシブミッドフィルダーとセンターバックの三枚だけ(;゚д゚)
ええ、攻撃意識を変更する前のウイイレジャパンのフォーメーションだけでも相性が最悪なシステムです。この日の最終節ぐらいの対策はした方がいいかも――とまたしてもお節介な事を言ってみる。
ロスタイムのスミスのシュートとかロッベンのシュートとか惜しいチャンスは幾つかあったんですが、如何せん駒不足。
■Sagittarius 1 - 4 WE Japan
ディフェンスラインの裏にパスを出せるタイミングがあるんですが、出さないのか出せないのか、ドリブルをしている場面が目立ちましたねー。通らなくてもいいからがんがん出しておくべきだとオイラは思うんですが、勝ててない時っていうのは慎重になりがちですから。ええ、仕方ないかもしれません。
■Sagittarius 4 - 3 WE Japan
一点目のフェルナンド・トーレスのゴールは果たして入っているのか、誰が決めたのか、大いに疑問の残るゴールでしたが、とりあえずゴールはゴール。スローで見ると確かにライン割ってましたけど、トーレスが触ったかどうかは微妙です(ぇ
そこから堰を切ったように一気に崩れて3ゴール。ディフェンスラインの裏を取っている側が、取られる側に回るとこんなに脆いものかと思うぐらい。その逆もまた逆で、逃げ切ろうとする意識が働いてからは守備に破綻を来したり対応をミスして失点していつの間にか一点差に。見てるこっちが冷や汗かきそうでしたヨ(笑
■Sagittarius 1 - 6 WE Japan
あれ、なんだかウイイレジャパンのキーパーが黒いよ。ってところから始まり紆余曲折があってこの結果です。ヘイティンハのクリアがドス・サントスに当たってゴールとか、あの珍事が全てを狂わせたのかもしれません。
■Sagittarius 2 - 2 WE Japan
最後に勝ったのが三月だと告げたら本人はショックを受けていたようですが、試合当初も前の試合とそのことを引きずっているようで、いまいちプレイに精彩がなかったですね。後半になってからドリブルに活路を見いだせるようになりましたけど――。
彼には仙道彰よりこんな言葉を。
「落ちついて一本いこう。まだ慌てるような時間じゃない」(AA略
激しくうろ覚えですが(ぉ
ゴールデンウイーク空けに早速対戦しました。GWの最中はそれぞれに事情があって対戦できなかったので。そしてまたしても試合勘が鈍っている人物がいたり、その逆の人物がいたり、と状況としては様々で内容も結果もプレイも色々と……。
今回はその中からleia vs ショウ、leia vs ガキ、の四試合をどうぞ。
■Scorpio 2 - 4 WE Japan
カーンは止めるんですが、スローにした場面のようにどこかおかしい場面もちらほら。最後の失点も止めるには止めて「ファインセーブ」なんて思ってたら、ルーニーの目の前にボールをこぼす、というね。自分もかなり試合勘が鈍ってておかしなプレイをいくつもしてましたけど、今日の裏MVPはカーンってことで(w
試合勘が鈍りついでに、ホアキンで自分にしては珍しくかなりドリブルで突破してラストパスとかしたんですが、ハンケがダイレクトシュートできずにトラップしてしまったり、色んなところで顕著に出てました。結果的に二点は取れましたが、流れ作れなさすぎ。
パスもアレでしたけど自分の場合、ドリブルで抜くといっても、ロナウジーニョやロビーニョのようにフェイントをかけて相手を抜くというのではなくて、メッシのようにタイミングで抜くだけなので、抜き方そのものは単純。狙いがぴったり合えば何人でも抜けるんですが、嵌らないと誰一人抜けないという(ぉ
それにしても、これまでは「ここまでは戻ってこなかっただろう」というような位置までSTのルーニーが戻ってきているのが謎。ウイイレジャパンは少しフォーメーションを変えたんですかね。
■Scorpio 1 - 1 WE Japan
ループシュート下手すぎ(´Д⊂)
至近距離や流れの中でのR1ループシュートは得意なんですが、少し距離のある位置でのL1ループシュートが下手すぎです。あのゴール集に触発されて、決めてみたい、なんて思ったのが運の尽き。全く強さが足りずにキーパーへのパスも同然でしたヨ。
あのPKはシュートした着地のところにアドゥが居ただけというか、なんというか、説明のしづらい場面ですが、ウイイレによくある現象として捉えてください。もしくは我がスコルピオン・バルセロナが審判を買(ry
それもカーンのミスによって帳消しにされてしまったわけです。オイラは抜かれましたが、抜かれたなりにファーポスト側のコースは塞いでいるわけですヨ。でニアにシュート鬱のも解っているんですが、カーンさん。何やってるんですか(´Д⊂)
ニア抜かれたっていうよりも、ほぼ正面やん。止めるのが難しいシュートを決められても何も言わないけど、あれはアカンでしょ。ちょっと正ゴールキーパーとしての信頼が……。