■Scorpio 2 - 1 WE Japan
前回の対戦でボコボコ(ry)だったのでフォーメーションを多少修正しています。カウンターを信条としない自分にとっては、ウイイレでの4-3-3の限界が見え始めてきたので4-4-2へメインを移行すると同時に改良も少しずつ、といった感じです、最近は。
先制点の弾丸シュートは予想外だったとしてもヘディングで競り合う選手が悪すぎる。最初からバラックを操作しているのにボランチが勝手に寄ってきて競り合いに加わってくるなんてどうしたら防げるんだ。もし競り負けたときのことを考えてフォワードのマーク、もしくはカバーをすべきなのに。あとは前半30分のクリアとかね。相手のプレッシャーもなく△も押していないから前に出てこなくてもいいのに、エリア内でキャッチを使用とせずに何故かキックで逃れようとする辺りは最悪。あれで失点したらたまったもんじゃないです(つД`)
他にも前半41分のホアキンからバラックに出したあとのカヌーテへ出したパスはマイナスではなく、思いっきり前のスペースを狙って方向を入力していたんですが――。もういいや、言い訳だけになってしまいそうだ(わら
要するにこの試合は、両者の決定力不足と、珍しいカウンターを狙ったそのままのプレイが実を結んだ、という感じ。意図したとおりにカヌーテが戻って足の速い二人が前に残ってくれたお陰でできました。次からは偶然じゃなく、戻る選手や上がる選手を指定できるようになるといいですね。
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
またミドルで失点だ(つД`)
キヴの対応がミスなのは、その通り。トラップした瞬間を狙って当たりに行こうとしたら、ずれていたというしょうもないミスでございます。でもそのあとのあの位置からミドルを決められるとどうしようもありません。引いて守りすぎて前が開いたとかではなく、あれです。
うちのゴールも綺麗なものではなくごり押しじみているわけですが、それでも二つ目のゴールはしっかりアシストも記録されているんで、テリーが当たってきたのはボールではなくロナウジーニョの体だったってことで、ごり押しとはちと違う。振り向いてどうにかする意識はあってもすり抜ける意志はないんで(;´Д`) でもゴールはゴール。ドログバとかルーニーあたりによくやられている気がするのは多分気のせい。ショウ氏がミドルシュート病にかかっているのもまた気のせいです(ぇ
■Scorpio 1 - 2 WE Japan
以前にマルケスがドログバにやられたみたいに、ロングボールで競り負けた(つД`) 今度はプジョル対ルーニーで、やれるかと思ったら全くのパワー負けです。そのシュートからのコーナーキックで、三人がマークしたドログバがあっさりヘディングで決めてしまうあたりもパワー負け。というかうちのディフェンダーは結構ちびっ子。ガビ・ミリートやラームを獲得していない理由もその辺で、どうにもこうにも、全てのフィールドプレイヤーにパワーがありません。
二失点目? 何も言えません。致命的な操作ミスはいつものことですからw 狙いすぎていつもこんな感じ。対CPU戦でもよくやってますから(ぉぃ
ごく稀にするするとドリブルで抜けていくのも謎なプレイ。こねくり回しても戻られるだけなんで、最小限のフェイントを同じパターンで繰り返してみました。今度は違うだろう、と思ってくれてたら抜けるかな、と思いつつ結局シュートで失敗するというお馴染みのパターンです。オイラのばかちん(つД`)
■Sagittarius 3 - 2 WE Japan
2-1の法則が乱れる!
すいません、意味不明なネタを持ってきてしまいまして。これまでの試合が全て2-1で勝負がついていることからこの試合もそうなるんじゃないかと思っていました。
本当に途中までは2-1のまま推移しそうな雰囲気がありましたけど、やはりそこはカウンターチーム同士。カウンターの応酬で相手の裏とサイドを突きまくり、展開が速くキーパーとの一対一も結構あるとか。すんでの所でディフェンダーが奪ったりはしてましたけど、どちらのフィジカルが上か、みたいな勝負になっているところがあったり、自分から見ていると結構無茶です(w
最後の最後のゴールなんてロスタイムライ(ry