今回は、JWE2007CCで使用するチームのドラフト結果を記載しておきます。
前回のWE10では5人のプロテクト選手を用意してそれ以外は自由に獲得できるようにしていましたが、それはマスターリーグを成長有りで進めるためそうせざるを得なかった部分が大きかったためです。今回は成長無しで殆どの選手はデフォルトのまま、チームを作成するだけ、という状況なので、2/3の選手をドラフトしてプロテクト選手とすることにしました。せっかくのJリーグ版ということで11人の日本人を強制獲得として、それ以外に外国籍の選手11人をドラフトしました。残りの10人の枠は自由に獲得放出可能にして被っても問題なし。ただし、プロテクトした選手は放出もできません。11人枠の二つのドラフトではキーパーの獲得は必須。
余談として別人のような選手とか明らかに評価の低い選手は修正したり、ポジション間違いなども修正しています。存在していない有力な選手も作成したり、とそれなりの変更は加えてます。動画を見て「アレ?」とか思ったらそういうことです。今季の活躍次第ではどんどん修正されていきますので――。
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leia |
ガキ |
ショウ |
| 指名順位 |
日本人
| 海外
| 日本人
| 海外
| 日本人
| 海外
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| 1
| 小野伸二 |
メッシ |
闘莉王 |
C.ロナウド |
中村俊輔 |
トッティ |
| 2
| 中澤佑二 |
ロナウジーニョ |
駒野友一 |
ホアキン |
田中達也 |
ジェラード |
| 3
| 阿部勇樹 |
プジョル |
加地亮 |
ランパード |
平山相太 |
アンリ |
| 4
| 佐藤寿人 |
バラック |
巻誠一郎 |
カカ |
大久保嘉人 |
チェフ |
| 5
| 石川直宏 |
ファーディナンド |
家長昭博 |
ヴィエラ |
森本貴之 |
キヴ |
| 6
| 田中隼磨 |
エトー |
水野晃樹 |
テリー |
坪井慶介 |
F.トーレス |
| 7
| 羽生直剛 |
ザンブロッタ |
久保竜彦 |
イブラヒモビッチ |
箕輪義信 |
デ・ロッシ |
| 8
| 相馬崇人 |
リベリー |
鈴木啓太 |
As.コール |
遠藤保仁 |
F.カンナバーロ |
| 9
| エスクデロ |
D.アウベス |
小笠原満男 |
ルーニー |
茂庭照幸 |
ネスタ |
| 10
| カレン・ロバート |
ラーム |
我那覇和樹 |
マテラッツィ |
川口能活 |
フレブ |
| 11
| 土肥洋一 |
カーン |
楢崎正剛 |
ブッフォン |
今野泰幸 |
マンシーニ |
5位指名の所でleiaとガキが石川直宏で被りleiaが彼を獲得、ガキ氏は家長に変更。海外選手の所でもleiaとショウがキヴで被りショウ氏が獲得したため、leiaはファーディナンドに変更。この玉突き状態でディフェンスリーダーが横にスライドしたためにあおりを食ったのはガキ氏で、キャプテンにするはずだったファーディナンドを取られる始末(笑
そもそもこれは先にホアキンを獲得された事で玉突きで獲得順位がスライドした影響なんで、まぁ、その、自業自得?(ぇ
獲得した選手に偏りがあるのは個人的な趣味が反映された結果でしょうね。ショウ氏はあまりにも日本人でフォワードを取りすぎて困っていたり、ガキ氏はディフェンダーを指名するタイミングを逸してディフェンスリーダーを失ったり。結果的にはガキ氏はいい方に転んだのかもしれませんが、それは動画を含んだ次のエントリで。
で、オイラはというとサイドバック取りすぎ。最終的にワントップ――というよりノートップにする予定なので、ダニエウ・アウベスにはサイドハーフの役割を担ってもらうことになるので問題ないですし、ホアキンを失ったことでサイドアタックを成立させるには攻撃力のあるサイドバックが必要だったこと。で、うっかりしていたのは、ダニエウ・アウベスを獲得するよりミゲウを獲得すべきだったかもしれないということ。でもサイドバックが最重要だと思っているんでおk。ドラフトで獲得するほどかどうかと問われればアレですがw
その他の10人の枠に関しては変動が激しいため割愛させていただきます。