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ヴチニッチもとい―

Date
July 19, 2007 10:41 PM
Category
WE10
また久しぶりの対戦ですが、前回から約十日ぶり。leiaとショウのみの対戦となりましたが、その間にオイラが進めたのはML4節程度。彼はML20節(移籍期間含む)進んでました(;´Д`)
後で能力値見せてもらったら真っ赤な人がいっぱいで( ゚Д゚)マズー
ウチは黄+オレンジが殆どで中には白+緑+黄な人もちらほら。こりゃ進めなければいませんなー。



■Scorpio 3 - 2 WE Japan
前半の立ち上がり、そのまだ不安定な部分を上手く突いて一気に三得点を挙げられたのが大きかったですね。三本のシュートで三得点という異常な決定力だったんですが、その後は全然決まらず。ショウ氏のウイイレジャパンの動きに試合勘の鈍さが表れてますけど、こちらもハイライトにはならない部分でミスを多くしているんです。二得点後の部分ではバイタルエリア内で相手にパスをしてしまっていますし、ロングパスもミス。細かいミスを挙げればきりがないほど。それともう一つのミスは早い段階で大きくリードをしすぎて、さらに攻めるべきか、守りに入るべきかという判断をしきれなかったところ。前半のうちに一失点してしまったことがその引き金になってますが、その後の守ろうとした時間帯も守りに徹しきれなかった(というかウイイレではそれが出来るはずもないんですが)のがマイナス。最後は冷や汗ですヨ(わら

■Scorpio 1 - 2 WE Japan
一点目直後のあのプレイはいったい何なのか。ロベルト・カルロスのパスに四人も選手が居ながら誰も反応させてもらえずカットすることすら出来ずにドス・サントスへ( ゚д゚)ポカーン
幸運にも失点はしなかったので助かりましたが、コナミエフェクトの発動が今後の雲行きの悪さを示してました。
チナミのこの試合のショウ氏はフォーメーションを変えていて、その3-5-2と自分のチームが採用する4-5-1との相性がとても悪くてボールが繋げなさすぎ。スペースも何もあったもんじゃなく、こちらのディフェンスラインと中盤の間に4人以上が入り込んでいるというのもざら。ちょっとこれは対応策を考えないとね。
実際の敗因はメッツェルダーのバックパスがカーンまでまるで届かなかったこと。キヴで追いかけてもカーンを飛び出させてもどうにもなるものではなく、バックパスをコナミエフェクトで操作された時点で負け。その後のカルボーニからリバウドへのスルーパスも、スーパーキャンセルをしながらボールに近づいて、キーパーよりも先に触れる自信があったのに触れそうになると引き戻されました。操作するしないにかかわらず、どうしようもないようで(´Д⊂)

■Scorpio 2 - 2 WE Japan
納得がいかないところを挙げればきりがないんでこれだけにしておきますが、前半ロスタイムのパスはすぐ横にいたヴェロンへのパスであって、あんな前の方へのパスを出した覚えはありません。が、左利きのキヴがボールを持っているのに、何故パスをもっと出しやすい方へ出さなかったのか、という方が問題です。つかりこれまた試合勘の問題(;´Д`) しかもセンターバックばかりが不調で育ってもいないマテラッツィを起用していたためにより悪い結果に。
最後の最後で首の皮一枚残ったは両者とも。ま、オイラの場合はリバウドへのパスがオフサイドでなかったとしても能力値真っ赤のコスタクルタにすぐに張り付かれてループも抜いてのシュートもさせてもらえなかったでしょうけど

結局1勝1敗1分で勝負つかず。さらに二試合することになりましたが、それはまた次のエントリで。

それにしても、ウイイレ関連の場合はヴチニッチ愚痴日記にしたほうがいいかもしれません。反省というより愚痴(わら

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