ネタではないんですが、ネタみたいな一戦を含んだ対戦です。leia vs ショウ、ガキ vs ショウの試合を収録していますが、leia vs ガキの試合は時間の都合上ありません。と、いうことで一つのエントリにまとめておきます。
で、試合の前に以下の結果をふまえてどうぞ。
■Liga Espanola 第35節 / Atletico Madrid 0 - 6 FC Barcelona
■Scorpio 0 - 6 WE Japan
本当にネタみたいに狙ったかのような結果ですが、いたってオイラは真面目にプレイしてました。裏を簡単に取られまくったり、ディフェンダーが妙な切り返しをして失点したり、というような凡ミスも多く含まれていますけど、ヘディングシュートを枠に飛ばしたり、PKも含まれていたんですよ。それでも決められるだけで決まらないこの悲しさ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
裏にパスを通されまくるのは、パスの出所にプレスがかからないのと相手フォワードを下げさせることが出来ないから。解ってはいるんですが、ウイイレジャパンとサジテリウス両名ともフォワードに守備させないからどうしようもないんです。ロングスルー一発は防げない(ノД`)シクシク
5失点してからフォーメーションを例のノートップに変更したんですが、そうするとプレスがかかるぶん少しだけ裏へ抜け出される量が減るんですが――現在の選手構成の意味がなくなるんで補強を一からやり直せということですか、そうですか(´Д⊂)
■Scorpio 2 - 1 WE Japan
ショウ氏の場合はCppa Italiaかな。AS Romaが2-1で負けた試合だったか、前節の3-2で負けた試合だったかの話を出してしまったんですね。ええ、どちらだったかは前の試合がインパクト強すぎて忘れてしまいましたが、前者なら見事的中。もちろん逆の結果――じゃない(笑) 彼の場合はローマそのものの結果に(w
■Sagittarius 3 - 6 WE Japan
■Sagittarius 2 - 3 WE Japan
■Sagittarius 1 - 3 WE Japan
本人も自覚しているとおり、得点直後に失点するパターンが多すぎなのと、カーソル固定マスターリーグで染みついてしまった、必要のないスライディングがちと問題なんですね。あとは、ウチと同じようなボールの出し手へのプレッシャーの無さも裏を取られてしまう原因で、パサーがフリーだとディフェンスラインではどうしようもないですから、そこの改善と点を取られたらガクッと落ちてしまうモチベーションもね。ディフェンスラインの裏に抜けられたとしても、キーパーで時間を稼いでいる間にゴールマウスの前へディフェンダーを動かしたり、詰めて自由に出来る時間を減らしてプレッシャーを与えたり、失点する可能性が99%あるような状況でも、それをすることで多少なりともその可能性を下げられるし、ファンブルしたのを詰められる可能性も下げられるんで、やっておきべき。一応、オイラも集中を欠くことはありますが、やってますヨ。
最後の問題は――チェフが堅いこと(笑