ガキ氏にとっては前回の対戦から始めてのウイニングイレブンのプレイです。自分とショウ氏にとっても対人戦に関しては、前回の対戦から一度もしていないために約一ヶ月ぶり。その間に自分はマスターリーグを一シーズン進めて、それまでスタメンだった一部の選手や重要な控えを切り捨て転生した若手に切り替えてます。そのため戦力の低下は免れてません。ショウ氏は若干マスターリーグは進んでますが、ガキ氏は前述の通り。
対戦の順番はleia v ショウ、ガキ v ショウ、leia v ガキの三試合。動画が二つに分かれているのは、ブランクのためにチャンスの数が多かったから、ということです。
■Scorpio 1 - 2 WE Japan
えー、やっちまいました。新しく対人戦に出場できるようになったカルボーニがあっという間にミスをして失点。操作ミスでもありますが、マスターリーグで真っ白な人たちでプレイしていた影響が出て、思わぬところで余計な操作が入っちゃうんですヨ。得点の方も新戦力のファン・ホーイドンクが、らしいミドルを決めて一時は同点。プレスに寄ってきた選手を払いのけて倒してしまっているあたりに成長が見られます。でもまだピークじゃないんですがw
決勝点に関しては、完敗。カルボーニのスピードが足りず前に入れなかったところに始まり、メッツェルダーでパスコースを切りつつシュートコースを塞ぐために移動したところへパスを出され、奥にパスを出すのかと思ってカットにいったらシュートフェイントでそのままシュート。□プレスと△でキーパー動かしているぐらいじゃ止められません。いやー、まいった。
■Sagittarius 0 - 1 WE Japan
試合序盤はガキ氏の試合勘不足がもろに出て、ゴール前でのパスミス、クリアミスってが多く、決定的なラストパスを出せないというのが大きかったかもしれません。後半開始早々のチャンスも、シュートボタンをちょい押しするところで、触った(押した)つもりが認識されずシュートチャンスを潰してしまっていました。クロスの精度もいつもほどなく、ちょっと決め手に欠けてましたね。
もしかすると、次回対戦時あたりからユニフォームデザインが変わるかもしれませんね。New Year League 07が様々な要因から頓挫してしまってもう再開することはないでしょうから、その辺の制限もなくなりましたし。
ちゃんとしたリーグ戦の得点、アシストランキングとか怪我やカードの累積の要素も捨てがたいんですけどね、まぁいろいろと。明言はしませんが。