通算100試合達成!
最初の試合は本当に自分の悪癖というか、マスターリーグでの癖が出てまして、前へ突破する意識の少ないこと! 転生組の真っ白な選手たちでプレイしている影響で少々ふさがれていても抜ける、という意識が抜け落ちてました。お陰でこれといった場面もなく、シュート数も少なく、でも守備はしっかりとしていたという感じでした。ええ、転生組を急ピッチで育てている = 緩やかな世代交代失敗 という現状でして選手層も薄くなり、今までのように潤沢な選手を抱えている状況にはありませんのであしからず(わら
WE9ではショウ氏がこの状況にあるときに大きく勝ち越したんですが、今回は自分も同じような状況になって未だ差が出来ません。
二試合目は自分の守備面でのミスが目立った上に攻撃の軸となる選手が不在で、まるで攻めれず防戦一方だったんですが、ペレが神懸かってました。最後の最後の部分までは(ノД`)シクシク
ウチのゴールキーパー伝統のお家芸、クロスボールをキャッチせずに通り過ぎる、という技を披露してくれました。チーム名に「バルセロナ」なんてつけているから、リーガのキーパーみたいにサイドからのボールに滅法弱くなっちまったじゃないか(わら
とはいえ、非常にペレ乙。ミルナーのを決めていれば勝負は決まっていたのかもしれませんが、彼がいなかったら圧倒的に点を入れられて負けていたはず。
通算100試合目のメモリアルマッチは、結局のところベストメンバーが揃わずに、特にディフェンスラインがボロボロでした。ええ、いつもより増して。右のセンターバックとサイドバックの二人がレギュラーの選手ではなく、左サイドバックのラームも最近はスターティングメンバーから外れていただけに不安視していたらいきなりですヨ。アルビオルをセンターバックに持ってくるとスピード差で一気に振り切られる上に、キヴとの連動した動きにならずに抜かれまくり。右にいたボーアを真ん中に持ってきたもののそれほど状況は好転しませんでした(´Д⊂)
チェフのパスミスのお陰で一気に流れが変わらなければ完全な負け試合ですヨ。なんというか、ね。お馴染みのキーパーのミスとか点の取り合い、そして引き分けという結果が100試合目に相応しい気がします(わら
通算成績はleiaの33勝33分34敗。ほぼ五分々々。
シリーズ毎度の事ながら引き分けの多さが……。