トレーニングの後。
さすがボバーン。ストライカーらしく抜け目のない動きでロニャウドゥのフリーキックのこぼれ球を押し込んでゴールしたんですが、反応していたのは敵味方、CPUも含めて彼だけというこの素晴らしさ。是非もう一人のフォワードにもこの意識を見習って欲しいもので。
で、オイラも一応見せ場は作りまして、チャンピオンズリーグ決勝の四点目。ロニャウドゥへのアシストは完璧でしょ。もっとも、あれを決めたロニャウドゥのループが激しく(゚д゚)ウマー! だったんですが。ミランとの二戦目、ボバーンへアシストしたボールも個人的にはベスト。受け手の方がオフサイドが思っているぐらいの絶妙なタイミング。と自画自賛(わら
実はこの動画の前に、ショウ氏の到着が遅れていたために50分近くの間ボバーンのガキ氏とピクシーの自分の二人でみっちりラビ氏にボールを貰う動きやスルーパスのタイミング、クロスを上げることやてんぱらなくするためのボールキープやシュート練習などをしていたんですが、結果的にはあまり目立った成果を上げることは出来なかったようです(´Д⊂)
その時間が無駄だったとは思いたくはないが為にラビ氏の渡辺いっけいの動きを注視しつつ、なんとか結果を導き出してみようとしたんですが、オイラはそのトレーニングに力を使い果たしてしまったようでこの日はミスが多かったです(ぉ
内容を簡単に言葉で説明するとピクシーからのアシストでゴールを決めた少し後なんかは調子づいてしまって、自分がやったようなアシストをラビ氏もやろうとして失敗を多々。で、動きを教えれば教えるほど、それに反して右のセンターフォワードという位置を逸脱して選手が既に居る左に流れてきたり、中央の選手と被りまくったり、キープできなかったり、キープに意識が行きすぎてパスを出さなかったり。教えたことを実践した、成長したと感じられる部分もあったんですが、それほど大きな―というのにはならなかったようです。
■チャンピオンズリーグ終了時
ボバーン:12ゴール / 2アシスト /
得点王
ロニャウドゥ:10ゴール / 3アシスト /
MVP
ピクシー:4アシスト /
アシスト王
■2008シーズン終了時
ボバーン:6.7 / 31ゴール / 7アシスト /
得点王
ロニャウドゥ:6.9 / 23ゴール / 10アシスト
ピクシー:6.9/ 8ゴール / 12アシスト /
アシスト王
渡辺いっけい:5.8 / 5ゴール / 0アシスト
オイラはゴール、アシスト共に倍増。ボバーン、ロニャウドゥも評価点を含めて前年度の成績を上回ったんですが、もう一人は…。