プレイヤー情報

Date
December 14, 2006 6:17 PM
Category
Winning Eleven

対戦時に使用しているチームの簡単な情報とプレイスタイル、固定プレイ時の使用選手名と簡単なプレイスタイルを書いています。固定プレイ時の使用選手は、EDITで作成しポイントが1000以下になるように設定してあります。ポジションや特殊能力などは任意ですが、コンディション安定は7固定、必要のない能力も極端な低さに設定しないなどの程度の制限はあるものの、必要な能力を高く設定するだけです。
その他のルールは、マスターリーグ一年目はディビジョン2からスタートし難易度は★五つ。MLレベルは★一つで、年を追う事に難しくする予定で、リーグ構成は各国のトップクラスのチームを集めています。
主な目的はラビ氏の育成。ポジション別の動きを叩き込むことでまともな対戦が出来るようになるように


■leia
使用チーム / スコルピオン・バルセロナFC
 FCバルセロナを愛し、パスと攻撃的なポゼッションサッカーを志向するものの、それが実を結んでいるとは言い難くカウンターを喰らい続ける日々。単純な守備力はそれなりにあるはずなのにセットプレイには滅法弱いのも悩みの種。アナログ操作のみなので、あんなフェイントやこんなフェイントを出せません。

固定使用選手 / ピクシー<茶髪で顔がラフィー>
 DMFからSTまでの中央のポジションを全てこなすユーティリティプレイヤー――というのは建前だけで、実際にやっているのは殆どがCMF。マルコス・セナのようにディフェンスのカバーとファーストチェック、攻撃のサポートが主な仕事。流行の言い方で言えば水を運ぶ仕事だったんですが、最近はつなぎのプレイと前線へ飛び出してゴールを狙うことも多々。現実のプレイヤーに例えるならマルコス・セナ? バラック? それともボールに絡んでないと不安なデコか。


■ショウ
使用チーム / ウイイレジャパン
2ストライカー1シャドーで、サイドにも人材を配した攻撃的な布陣が特徴。サイドバックやボランチを含めた全員攻撃のようなスタイルであり、ある種守備を捨ててしまっているようなものの、前線の三人だけでも点が取れるのが強み。あんなフェイントやこんなフェイントもやれるし、ゴール前での選択肢も多い人。自陣ディフェンスライン以下が裏ファンタジスタなのはご愛敬。

固定使用選手 / ロニャウドゥ<黄色の旧ベッカムヘア>
 言わずもがなの名前のモデルはロナウド。でもプレイスタイルはSTメインで、パス、ドリブル、シュート、フリーキック全てをこなすトッティみたいな感じ。最近はドリブルに一段と磨きがかかって攻撃の核となっているもののそこからパスへのタイミングが読めないのが難点。見方によってはトッティよりも、フェノメノ時代のロナウドの方が見た感じとして合っているのかもしれません。
ボバーンとは特殊不連携というのがもっぱらの噂。


■ガキ
使用チーム / FCサジテリアス
 ポゼッションは苦手と自称する必殺のカウンター職人。サイドアタックを利用したヘディングが持ち味だったものの、最近はあまり決まらず中央からの得点が増加気味。大型なチームで空中戦全般に強くハイボールへの対処は安定感抜群。その反面足下に弱いという噂もちらほら。

固定使用選手 / ボバーン<銀のコーンロウ>
 ポジションはCFのみという生粋のストライカー。ポストプレイもクロスも駄目で、ディフェンスライン付近でボールを受け、ドリブルからのシュート、もしくはクロスを頭で押し込むというのが主なパターン。最近はラビ氏がセンタフォワードになったために左サイドに追いやられ気味でポストプレイも板に付いてきました。それでもチーム内得点王でありエースストライカーで以前は背負わなかった背番号9も今は彼の背中に。


■ラビ
使用チーム / リーブラ
 特徴という特徴がなく、まだまだ何とも言えませんが、一つだけ言えるのは、攻撃のパターンは決まっていて、ツータッチ以内にパス、ドリブルをするのはツートップのみ、そして中へのパスから振り向き様のシュート。以上。まだスルーパスすら使いこなせていないのではどうしようも…。

固定使用選手 / 渡辺いっけい<緑の坊主>
 上記のプレイスタイルをどうにか矯正しようとしてメインポジションを右サイドハーフにしてみましたが、サイドらしい動きはあまり出来ず、攻守の切り替えのタイミング、相手をマークをするなどができず、センターフォワード登録になりました。ドリブル× スルーパス× 状況把握× でこぼれ球を詰めるなどのボールのあるところに群がる小学生サッカー(酷い表現)はOK。囲まれたりボールが突然来るとすぐにテンパる面も。
現在育成中


■コウメイ
固定使用選手 / Gilardino・コスギ
 今は居住地が離れてしまってプレイすることはなくなりましたが、伝説の選手なのでCPUとして登場。名前はジラルディーノ、容姿はバティストゥータとかなり無茶ですが、その二人とは関係なく主戦場は右サイド。タッチライン際の魔術師とも形容できそうな、粘り強いドリブル突破で徹底してサイドを駆け上がる人。どんなに囲まれてもクロスまで強引に持っていくスタイルと、セットプレイからの異常なまでのヘディングの強さが持ち味。ただ、パスは常にフライスルー(ぉ


カーソル固定でのプレイスタイル = 自分のチームのそのポジションに求めている動き
というのがどうやら近い感覚のようですね。

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