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	<title>No Football, No Life. Foot-Lab &#187; FIFA09 BaP</title>
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	<description>欧州サッカー観戦記</description>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #07</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Feb 2009 14:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[リーグも大詰めですが、ドイツ代表としてノルウェーとの親善試合に招集をされました。しかもこの前の活躍が認められたらしく、テストのための招集から正式にドイツA代表のメンバーに。 さすがにノルウェーともなると、どこぞのカンフー [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リーグも大詰めですが、ドイツ代表としてノルウェーとの親善試合に招集をされました。しかもこの前の活躍が認められたらしく、テストのための招集から正式にドイツA代表のメンバーに。</p>
<p><object width="480" height="295" data="http://www.youtube.com/v/9bmwWBF1aqc&amp;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash"><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><param name="src" value="http://www.youtube.com/v/9bmwWBF1aqc&amp;ap=%2526fmt%3D18" /><param name="allowfullscreen" value="true" /></object></p>
<p>さすがにノルウェーともなると、どこぞのカンフーサッカーの人たちとはひと味違い、パワーを活かしたドリブルで押し切ることも出来ず、守りも組織的。高さも勝てないのでコーナーキックの時も潰れ役を避けて、セカンドボールを拾う役をやろうとしたら、いつのまにかバラックがヘディングを決めてて(ﾉ∀｀)ｱﾁｬｰ<br />
お陰でゴールを決めなければ勝てない、というプレッシャーからは解放されて自由に動き回ることは出来たんですが、前半は全くいいところが無く潰されまくり。後半になってやっと対処法が解って、ゴールも決めることが出来たんですが、本当は左足でシュートしたかった。ただ能力バランスがいまいちなので右で蹴るしかなくスムーズさはありませんでしたが、そこに至るまでの動きはイメージ通り。<br />
動画で得点の次にあったチャンスの時は、怪我をしていまして、コースを狙うことが出来なかったのでゴールできず。最近、一時的な怪我を慢性的に抱えてます。ドリブルで抜けた後にスライディングをされたり、アフターでタックルを喰らったり、状況は色々ですが嫌な感じ。<br />
二点目は相手が全員上がってしまっていたので余裕を持ってやってます。最近、試合前のアリーナで練習している感じでは、コントロールをするよりも、あの手のシュートの方が決まりやすいのであれを選択していますが、状況が状況なのでループシュートも選択肢にいれておくべきでした。見た目最悪。</p>
<p>せっかく大活躍して、華麗なゴールも決めたのに、HSV戦を録画し忘れました(つД`)<br />
相当にショックで立ち直れませんが、結果を書くとアウェーで0-3の勝利。しかもドペルパックと、結果だけを見ても上出来。その中でも二点目は珍しく中央左寄りからドリブルで綺麗に二人をかわしてファーサイドにボールを流し込んでゴール、というドリブルで抜くことが滅多にない自分からすると保存ものだったのにもかかわらず、こういうときに限って忘れるとは…。<br />
それ以外では、後半途中からノイビルを4-2-3-1の1に置いてその下で動くようになったんですが、意外にもこの組み合わせは滅多にないんです。ポストプレイと役割を分担できていたフレンドとは違い、動きの質が似ているのかポジションが被ってしまって効果的な動きは出来ませんでした。本来なら大喜びする組み合わせなんですが、プレイするとなると微妙でした。</p>
<p>その試合後、残り2試合にしてクラブのキャプテンに選出されました。そんなイベントの部分も動画に収録できておらず、キャプテン選出もモチベーションは下がる一方。<br />
でも、首位争いをしていたバイエルンは勝ち点を伸ばせず三位に後退しており、変わって二位に浮上したのはボーフム。勝ち点は4差で、最終節は直接対決を残しています。ただ、次節ドルトムントとの試合で勝ってしまうと、最終節を待たずして優勝が決まる。</p>
<p>キャプテンとして初めての試合で、優勝のかかった試合とモチベーションは否が応でも上がるはずなのにやっぱり上がらず（ｗ<br />
全体としてはミスが多かったものの、ゴール自体は、ANYでプレイしているときの自分の切り返す癖そのままに決まっていい感じ。二点目は珍しく遠い位置から決まり、二試合連続のドペルパック。<br />
キャプテンとしての大役は何とか果たせたっぽい雰囲気で、優勝が確定ヽ( ﾟ∀ﾟ)/<br />
そしてゴールランキングは19ゴールで二位のままですが、一位クローゼは21ゴールから止まったままで、最終節如何では得点王も取れる状況に、いつの間にかなってました。</p>
<p>優勝もしてしまって、今やモチベーションを保つ要素は得点王だけ。キャプテンとしてそれでいいのか、と疑問を持ちながらも気合いを入れてました。最低でもドペルパックで得点王に並ぶことが出来、試合数の関係から上に立てるでしょう。クローゼがゴールをすると元も子もないので、ハットトリックは必要だと思っていた途端、負傷退場。さすがに今季、相当数削られまくっていたので、最後の最後で足が悲鳴を上げてしまったようです。PKを得たにもかかわらず、キャプテンになったので自分で蹴ることができるようになったのに、それさえも出来ず、得点王を狙う挑戦もこれで終了。</p>
<p>最近、ファウルを受けて痛がるだけじゃなく、実際に痛んでしまう場面が増えていたと思ったらこれです。症状は3試合欠場、つまり三週間程度の怪我を負ってしまいました。</p>
<p>オフシーズンには移籍の話など色々ありますが、その辺はまた今度。</p>
<p>まさか怪我でシーズンの締めくくりをするとは思いませんでした(つД`)</p>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #06</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Feb 2009 13:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[このモードのエントリもそれほど久しぶりではありませんが、実際にプレイするのは久しぶり。二位に後退してしまった我がクラブですが、それを何とか一位へと押し上げようと気を吐いてプレイしようとしてます。 ただ、それを阻むのが自分 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このモードのエントリもそれほど久しぶりではありませんが、実際にプレイするのは久しぶり。二位に後退してしまった我がクラブですが、それを何とか一位へと押し上げようと気を吐いてプレイしようとしてます。<br />
ただ、それを阻むのが自分自身のプレイ感覚の無さで、風邪をひいてプレイできなかった期間と、他のゲームをプレイしている時間も多かったので、相当に下手になっているかもしれません。</p>
<p>それと、他の動画がアップできないのは、何かと忙しく、ショウ氏とガキ氏とオンラインで出会わないことも一つの要因です。Excel作って公開しているぐらい、自分の時間はあるんですが、何にせよ、合わないんです。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uUZoQe9L-WA&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uUZoQe9L-WA&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>他のモードをプレイせずに、試合勘のないまま突入したシャルケ戦は、得点を取ることよりも試合勘を取り戻すために、よりボールへ触れるプレイに専念していました。ある種、プレイメイカーのようにボールへ多く触れ、そして展開する。登録がストライカーではなくCFなので、こちらの方が本来の動きであるべき何ですけどね。<br />
かなり早い段階で先制点を味方が取ってくれたので、よりその動きに専念できました。時々はストライカーみたくシュートを狙いにいってもうまくいかず。どうやら間隔が空いて感覚を忘れたらしい。<br />
でも勝ったこともあってレートは高く評価してくれていて、構築に専念した部分の評価での評価が高かった様子。シュートまで持っていってくれない（持っていけない）ので動画にはなっていませんが。何しろ、ボルドンらのパワーの前には、ボルシア・メンヘングラッドバッハの面々では誰も勝つことが出来ず、自分も何度弾き飛ばされたことか。</p>
<p>ヘルタ・ベルリン戦は、ようやく調子を取り戻してきたらしく、決定力こそ無いもののまずまずの動きが出来ていたのに、前半30分にセンターバックに退場者が出て、そこで一気に流れは変わり、スムーズだった攻撃がなりを潜めてしまいました。ポストプレイの出来るフレンドが下がってしまって、あとはパワーのない自分が無計画に出されるクリアを延々と追い続けるだけ。最終的には1トップ5バックになってて、ポストプレイをして時間を稼いでも人が上がってこないなど散々。その状況で狙える唯一のカウンターも、走り回らされたせいでキレが無く、そのままスコアレスドロー。</p>
<p>カールスルーエ戦になって、ようやく久しぶりのゴール。技も何もないものでしたが、ゴールはゴール。それを決められただけでフォワードとしてはほっとするもので、なんとかなるかも。チャレンジのパスも多く出せて、成功率は低いものの、なかなかいけそうだと思っていたら、キーパーのしょうもないミスで失点。自分がボールを要求したからというよりも、あれはなぁ。本来ならファウルを取ってくれそうなものなんですけどね。そんなことを期待できるはずもなく、失点が響いて引き分け。</p>
<p>先の試合の影響からか、これまで試合をした中で三本の指に入るぐらい動けていない、と自覚していたのはケルン戦。ディフェンダーに倒されまくり、ドリブルも抜けず、キープできず、パスも繋がらず、ここまでやられるものかと言うぐらいにさっぱりでした。チャンスがあったのに決められないとか、酷いですね。前半戦で対戦をしたときにも感じたんですが、ケルンはどうにも苦手らしいです。駄目だったというわりには、動画にしてみると決定的なチャンスがいくつもある…のに決められない(つД`)</p>
<p>ここの所の引き分けで、どれだけバイエルンとの差が広がっているか怖くて見ていなかったんですが、見てみたところまったく差が広がっておらず、どうやらバイエルンも勝てていない様子。しかし、下はきっちりと勝ってきているために、三位との差は縮まっていますが、未だ二位。</p>
<p>自分の箱庭では低迷しているブレーメンなんですが、高さとパワーは相変わらず。特にセンターバックの二枚と、アンカーの一枚はぶつかると勝ち目はありません。せこく裏を狙い続けて点を取ろうとしているのに、体を寄せられただけでアウトなのも相変わらず。結局ダイアゴナルに走って、センターバック同士をぶつけるしか手が無く、それでスペースを作って得点。うまくいったのはあれ一回くらいで、あとは奪われ続けでしたけど、よく解らない間にオウンゴールで追加点も得て久しぶりの勝利。</p>
<p>そして首位奪還！　バイエルンは絶不調らしく、まったくポイントを伸ばせないでいる。</p>
<p>ハノーファー96でもゴールを決めて勝利。余裕がありすぎたのか、それとも決定力がないのか、ゴール前で相棒へパスを出してもQBKで点は取ってくれません(つД`)<br />
左から切れ込んでもファーサイドを抑えられているとつらいのでパスを選択したんですが、決めてくれず、次に考える時間を作ってしまって押し出されて角度のないところからシュートを打たされる羽目になったり。それぐらいしかできないくらいに、この試合も悪かったわけですが――</p>
<p>二位バイエルンとの差は広がり、残り3節の時点で勝ち点差は3。得失点差はこちらが1つ少ないので、一試合でも負けてしまえば逆転されかねない厳しい状況ですが、着実に広がりつつあります。ゴールランキングを見ても、クローゼとの差が広がっていない所を見ると、彼のスランプがクラブのブレーキになっているのかもしれませんね。</p>
<p>そしてリーグも大詰めですが、ドイツ代表としてノルウェーとの親善試合に招集をされました。しかもこの前の活躍が認められたらしく、テストのための招集から正式にドイツA代表のメンバーに。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #05</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 13:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>後半戦に入って得点ランクを眺めてみたり、順位表を眺めてみたりする余裕が生まれてきていますが、まだまだ難易度はプロのまま。ぬるい状態でやっています。もちろんそのお陰でゴールできていることを自覚しつつ、まだまだ難易度を上げる気にならないのはフォワード生活が短すぎるから。色々と覚えなければならないことは山のようにあります。実践できるかどうかは別として。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/6fP770-VyxY&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/6fP770-VyxY&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>まだまだ前回対戦した時はリザーブだったクラブ、ビーレフェルトとの対戦で、純粋に二度目の対戦となるところはありません。ただ、リザーブの時に相当ファウルを受けた記憶だけはしっかりと刻まれていて嫌な感じ。でも我がボルシア・メンヘングラッドバッハもかなり激しいチームで毎試合のようにイエローカードが出てます（わら<br />
最初のチャンスもエグいファウルまがいのタックルからでしたし、自分がなんとか先制点を挙げたあとには退場者が出て数的不利にまで。その後は1トップになって自由は増えたんですが、そこへ至るまでのボールが抑えられてなかなかチャンスにはならず。ポストプレイの出来る相棒を下げたということは自分にポストプレイを求めているわけではない、と勝手に解釈してカウンター一発狙い。スタミナが少なかったんで、キープしていた方がよかったのかもしれませんが、ロスタイムに一点返されるも、そのショートカウンターで奪った一点のお陰で勝利。2-1。</p>
<p>さて、ここで運命のバイエルン戦。実はメンヘングラッドバッハはこの時点で首位。先の試合で首位を奪取したんですが、直後にこの2位へ転落したばかりのバイエルンとの直接対決。1ポイント差しかなく、負ければもちろんあっという間の二位転落が待っているわけです。<br />
リザーブリーグですら苦労した相手なのに、どうなることやらと、気合いを入れながらも不安だったんですが、まさかの先制点。一度は奪われたボールを見方に拾ってもらって、さらにアシストまで。普段は呼吸が合わず嘆いているマリンからのアシスト。自分のゴールではないにしろ二点目も入り、まさかの0-2で勝利。<br />
自分自身は、止められ、引き倒され、削られと、動画になっていないところでは醜態をさらしまくっていたわけですが、チームの勝利には貢献できたようで一安心。</p>
<p>リザーブ最後の相手だったヴォルフスブルク。この次からはトップチームで対戦した相手になるんですが、リザーブでバイエルンと同じく苦労したのがこちら。中盤に構成力があってボールが来る回数が少ない。そしてパワーもあるディフェンダーで簡単には突破できない苦手な相手です。ゴール自体は平凡。キーパーから一本ってあたりが自分らしい。<br />
見せ場は恐らくそのゴールだけで、あとは追いつかれ。いい位置からのフリーキックも精度がないので真正面に蹴るしかなく、シュートパワーはプレイスタイルの関係上さっぱり無いのでチャンスを無駄にした印象しかありません。</p>
<p>が、この試合のあとに代表監督からコメントを頂き、「PIXIEはなかなか面白い存在だ」と代表の注目株として評価を上げた様子。そしてなんと丁度いいタイミングで国際親善試合が組まれていて、B代表を飛ばしてA代表招集ヽ( ﾟ∀ﾟ)/<br />
監督は色々試す機会だと捉えていて、そのための実験材料の一人として招集してくれたようです。ただ心配なのは、相手がリアルカンフーサッカーでお馴染みの中国だということ。普段から削られているとはいえ、程度が違うからなぁ。と心配しながら代表デビュー。</p>
<p>フォワードの相方はクローゼで、司令塔はバラック。奮起して早速のチャンスをものにしようとしたところへ、心配していたとおりのカンフーで止められ、相手にはレッドカード。これで完全に闘志に火がついてしまって「アジアごときならごり押しで点が取れるわ」とばかりに先制点を叩き出すと、ドペルパック、ハットトリック、そして4点目まで。もっと決定力があればもっと得点を取れていたでしょうね。相手のキーパーが下手だとこうまで決まるのか、というぐらい決まりました。その上、要求するよりも先にボールが出てくる周囲のレベルの高さも、さすが代表というぐらい。<br />
味方の技術が高いと自分の欠点もよく見えてくるもので、パスの技術もジャンプも色々不足してます。今回は相手が弱かっただけなので、恐らく他の代表との対戦なら苦しかったでしょう。でも評価点は10.0、4得点とんでもないデビュー戦になりました。ありがとうカンフーサッカー(・∀・)ﾆﾔﾆﾔ</p>
<p>代表帰りですぐのレバークーゼン戦は、開始早々に代表戦のあの勢いのまま先制ゴール。<br />
後半はまったくのスタミナ切れで、走ることもパスを出すこともままならず、追いつかれたあとに突き放すゴールを決めることは出来ずに引き分け。<br />
代表の試合もあったことだし、スタミナが足りなくなるのは仕方ないか。ただ、個人的に成長を感じられたのは、あれだけトップデビューで苦戦して引き倒されまくった相手に何とか耐えられるようになっていることや、パスが狙ったところにある程度出せるようになっていることなど。相変わらず、アドラーに特攻している部分もありましたけど（わら</p>
<p>チームは2試合連続引き分けで二位に後退し、バイエルンに首位の座を譲り渡してしまいました。一位はバイエルン45pts、ボルシア・メンヘングラッドバッハは1ポイント差で追いかける二位。三位以降とはポイント差があり、今は一騎打ちにも似た状況。<br />
近年の成績からするとこの状況は驚くべきもので、自分はチーム内得点王ということもあってか、ファンからの人気が急上昇らしい。監督曰く「チーム内で一番人気」とのことで、ステータスも「ファンの人気者」になりました。つまりアレですね、ケルンにいた頃のポルディ王子状態。</p>
<p>ええと、PIXIE最近の活躍もあって総合値はようやく79。レーティングは8.3、ゴール数は12。<br />
一年目の選手としては十分すぎる成績で、得点王争いでは二位まで上昇。トップのクローゼとは6ゴール差に縮まりました。</p>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #04</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Feb 2009 02:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>所属しているボルシア・メンヘングラッドバッハは現在の順位は7位。首位はなんとヘルタ・ベルリンで勝ち点32。バイエルンは同じ勝ち点ながら得失点差で及ばず2位、メンヘングラッドバッハは勝ち点26なので、まだ一応射程圏内というのが、一巡して後半戦に入った段階での状況。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/IpW95paNTRQ&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/IpW95paNTRQ&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>後半戦最初の相手は最下位のコットブス。前回の対戦時は自分がリザーブリーグに所属していたので、初対戦も同然。流れとしては、いつもの通りサイドバックの裏を狙って流れながらボールを貰い、そこから中へ切れ込んでいくというスタイルを維持しつつ、何とか変化をつけたかったので色々やってみたものの、結局ドリブルで変化をつけながら抜くのは――この視点では――難しく、いつも通り。ゴール自体は、浮かせたパスで来るかと思ったスルーパスがグラウンダーできて、しかも通ったからこそ生まれたゴールであって、飛び出し自体は平凡です。二つ目とその前のポスト直撃は、あれだ。もう癖なんですけど、左から切り込んだときに、より角度のいい所から利き足でシュートを打つために一歩動かしてから打ってしまうんですが、隙が多すぎてカットされることもしばしば。<br />
マッチレート10.0を取ってしまいましたが、多くは味方に助けられたもの。</p>
<p>フランクフルト戦では珍しく目標に「ゴールを決めろ」という項目がなかったので、後方からボールを貰いパスを散らす仕事に従事してみました。本来はこっち側のプレイヤーで、得点を取るのは本職じゃないんで久しぶりに楽しくやってましたが、開始早々にゴールに絡めただけでも満足。パスの精度やら何やらを上げてないので、あの辺が限界。</p>
<p>どうやらここの所、ちょっと好調だったのが代表監督の目に留まったらしく、「B代表として招集するかもしれない」とコメントが発表されてました。確かにドイツ代表もストライカー不足なんて言われることはありますが、思っていたよりも早く招集されることが出来るかもしれませんね、これは。<br />
で、代表部分が「知る人ぞ知る」になって、何やらサカつくを思わせる状態になってます（わら</p>
<p>シュツットガルトはさすがに地力が違うらしく、自分はおろかそれ以外の選手たちもごろごろと倒されていて、まるでパワーでは勝負になりませんね。そもそも自分はパワーで勝負せずに裏へ抜け出すことばかりを考えているんで、パワーにスピードがついていなければ関係なし。もう少しでアシストになりそうなボールだとか、自分のシュートのこぼれ球でゴールできるチャンスはあったのに味方選手が決めてくれなくて、自分のゴールは運だけ。奪われたはずが、何故か足下にボールが残っていたから決められただけ。都合のいい解釈をすると相手の股を抜いたという感じでしょうか（ぉぃ</p>
<p>ホッフェンハイムもまだ前回対戦時はリザーブチームでした。このクラブはやりづらい相手で、現実とは違い個々の能力は対したことなく、パワーもスピードもなんとかなる程度なんですが、チームの戦い方としては苦手です。守備のしかたから攻撃のしかたまで。その苦手意識を増大されそうになったのが失点した場面で、自分の不用意なミスから点を奪われて(つД`)<br />
ただ、あっという間に、何故かぽっかり空いたスペースを利用して同点に追いつけたお陰でモチベーションは取り戻し、なんとかなりました。追いつけなければどん底でしたヨ。<br />
逆転までは行けずそのまま終了。何故か、FK精度もカーブもクロス技術も何もないというのに角度のないところから初めてのフリーキックを任されて(ﾟДﾟ≡ﾟдﾟ)ｴｯ!?ってなりましたが、思った通りチャンスにはならず。ええと、いったい何故？</p>
<p>得点ランキングは現在7ゴールで5位。14試合出場で2試合に1ゴールの計算。<br />
トップはクローゼの15ゴール。まぁ、追いつけないでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #03</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 02:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>下部組織では圧倒的だった決定力に陰りが見えてきたPIXIEですが、それでも降格もせずにむしろレギュラーとして昇格して、そしてこれから重要な選手として認められていけば、代表選出へ望みを持てるかもしれない。もちろん最初はB代表からですけど、それでも活躍できれば可能性はあるかも。<br />
期待は持っていても、決定力も、ディフェンスへの対応力も、キーパーの飛び出してくるタイミングも、全てつかめていない今では望み薄。なるべく自分自身が降格しないように頑張っていきます。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2TI1OyvygSQ&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2TI1OyvygSQ&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>シーズン第12節、ケルン戦。非常に素早い中盤のプレスに悩まされて、ボールが前まで運ばれてこない状態が続いてました。とにかく高い位置で保ってプレッシングをかけて自由にボールを回させないことを徹底しているらしく、こちらのボールは奪われまくり、そしてこちらは奪えず、フォワードとしては不満が溜まっていく試合。抜け出そうとしても最後の一歩が抜け出せず、ディフェンダーの手前だとかペナルティエリアの外からシュートを打つこともしばしば。サイドに流れてクロスを上げても精度には全く自信がないから徒労に終わるだけ。画面では解りづらいと思いますが、雨が降っていたお陰でコントロールが難しく、幾つかのチャンスも決められず。逆に決められそうなくら裏を取られてピンチの場面をいくつも迎えながら無失点で終えられただけでもよしとすべきかも。</p>
<p>ブレーメン戦は特筆すべき部分はあまりなく、個人的によく知っている相手なのでどこから攻めるべきかっていうのもよく解る。守備に関してもそれは理解しているけど、それに関しては他の選手にお任せ。まずはバウマンにイエローカードを出させて機能不全に近い形に追い込み、ナウドのカバーリングを警戒しつつ、足の遅いメルテザッカーの背後をなるべく狙う。特に右のサイドバックがパサネンだったこともあって右側のスピードは致命的と言っていいほど無かったので、左に流れるプレイを中心にしてました。理解していても体が動くようになるのに前半まるまる潰してしまいましたが（わら<br />
得点はフリーキックをカットした直後のカウンター。一度奪われている当たりが自分のお粗末さ加減を表していますが、お陰で裏を取れたのかもしれない。最後は決定力の無さを自覚しているので、通常に打った程度ではヴィーゼに止められるでしょうから、ループシュートで決めてゴール。全体としてはそれなりの活躍しかできてませんが、ゴールも決めたことだし、個人的には合格点。</p>
<p>ハノーファー96は本当にさっぱり。自分が抜け出す瞬間に毎回のように足をかっさらわれるスライディングは本当に厳しい。この試合でも足を抱えてうずくまる場面が増えて、これ以後の試合でも相当増えたんですが、本当にもう、怪我をしないように祈るだけ。<br />
ドリブルも潰され、シュートも打てず、散々だけどゲームを組み立てる方で貢献しようと下がってパスを出しても、左のマルコ・マリンとの相性が最悪。パスのタイミングがさっぱり。唯一あったゴールチャンスもポストに当ててしまい無得点で引き分け。<br />
チャンスがありながら。</p>
<p>ここまででリザーブと同じ試合数の出場をトップチームでも果たした訳ですが、7試合を終えたところでリザーブでは8ゴール、枠内シュート26本、パス69本でした。それがトップチームでは2ゴール、枠内シュート19本、パス52本と圧倒的に少ないんです。味方の技術は高いからパスを受けることは出来るんだけど、ゴール数だけではなく枠内に打てたシュート数も少ないということは、そこまで至る回数が少ないということ。まだ実力が足りなすぎて活躍は難しい。普通の若手レベルってことでしょうね。</p>
<p>HSV戦は開始早々の得点で勢いに乗っていけるかと思ったら、チームは勢いに乗れても自分自身は両チームの鋭いカウンターの応酬についていけず置いてけぼり状態。いつもの状態でシュートを打っても、背中の所にディフェンダーがいるとボールが見えなくて上手く打てない。というか、この形多すぎ。サイドバックとセンターバックの間を飛び出してカットインからシュートしか今の状態ではできないんです。センターバックの間はパワーが足りず抜け出せないだけでなく、メインのストライカーが居座っているからポジションが被るために左右に開くことが多くなる。で、左はマリンが高い位置をキープしているから右から。となるわけですね。</p>
<p>ドルトムント戦は実のところ、一度やり直してます。その原因となったのはヴァイデンフェラーのオウンゴール。何を思ったのか、ドルトムントのゴールキーパーが自陣ゴールめがけてスローをして得点を得るなんて、不可解なことをしてしまったのでやる気を失ってしまってやり直し。そのままやって勝っても嬉しくも何ともないので。<br />
結果的に二つの得点に絡めたのはよかったんですが、内容としてはあまりいいものではありません。</p>
<p>ようやく小野のいるボーフムとの対戦できました。ちゃんと彼も出場をしていて嬉しい限り。でも内容はまぁまぁ。シュートに持っていけず、シュートチャンスでは力んでふかしたこともあったけれど、ディフェンダーとの力関係も悪くなく、裏へ抜けることが出来たし、クロスからシュートに持っていかせることも出来た。何より枠内シュート4ってのは大きい。<br />
ゴール自体は相当に角度のないところからキーパーが抜かれてはいけないニアサイドを抜けたもの。つまりはキーパーのミスであって自分のゴールとは胸を張って言えないかもしれない。<br />
でもゴールはゴールってことで、何とかクビは繋がるかな。</p>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #02</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Jan 2009 12:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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			<content:encoded><![CDATA[<p>更新間隔がかなり開きましたが、とりあえず二回目。フォワードの動きにも慣れてきていたのにプレイをしばらくしていなかったら、相当にスキルムーヴが下手になっていたり、ただでさえドリブルの突破力がないのに奪われたり散々。プレイヤーの分身であるPIXIEの特徴すら忘れていてだめぽ。前回の最後でリザーブのキャプテンに選出され、キャプテンマークを巻いて試合に臨んでいるのに、キャプテンシーはあまり…（わら</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/FjRWSO16r8c&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/FjRWSO16r8c&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>ついにビッグクラブ、バイエルンとの対戦ですヨ。シュツットガルトとは対戦していますが、あれをビッグクラブと呼ぶにはいささか抵抗があるし、何より層が分厚いわけではないからリザーブリーグにいるとそれほど脅威を感じることもない。だからこの試合は結構辛かったですね。特にパワー面で押し切られて奪われることや、これまで一度抜け出したら追いつかれることがなかった部分でも追いつかれていたり、寄せが速かったり。難易度を変えていないのにここまでクラブによって違うのかと思い知らされました。ウイイレではクラブごとの差は殆ど感じられなかったんで、新鮮です。ま、ドペルパックを決めることは出来たわけですが。</p>
<p>ヴォルフスブルクは強い。特に当たりの面でディフェンダーのそれが非常に強くて、シュートやパスを出す瞬間に体が触れていると問答無用で引き倒されてしまう感じ。それで何度もボールをロストしていったのはバイエルン戦ではなかった。バイエルンの方はクリーンのさらっとボールを奪われる感じですね。得点機もあまりいつもの形は作れず無得点で引き分け。</p>
<p>ただ、ここまでの活躍が監督目にとまったのか、トップチームに帯同することを許されました。まだ完全な昇格ではないから、どうせ二部の試合に出るんだろうと思っていたら、いきなりレバークーゼン戦でトップデビューヽ( ﾟ∀ﾟ)/<br />
よりによってこの強豪との試合でデビューすることになろうとは、夢にも思いませんでしたヨ。クラシコでマドリーデビューを果たしたミゲル・バランカのような感じ？　いや、トップチームの層の厚さがそもそも（ｒｙ</p>
<p>が、トップデビューしたのが運の尽き。これまでは楽に決められていたシュートも、同じ位置からでは決められずあと一歩近づかなければシュート力が足りずにキャッチ、あるいはパンチングとかされまくり。さらにレネ・アドラーが守っているのがそれに拍車をかけていて、その威圧感からあと一歩が踏み込めなかったり、大きくなってしまったり。<br />
まぁ、それ以前に中盤からのプレスが段違いなので、チャンスすら作れませんでしたが(つД`)<br />
トップチームの壁は厚いわ。同点ゴールのお膳立て「もどき」は出来たけど、本当に入らない。</p>
<p>続いて対戦したのも、代表クラスのゴールキーパーが最後に立ちはだかるシャルケ。こちらもっとたちが悪く、ディフェンスラインにもボルドンやパンダーやらパワーのある選手がずらり。中盤も豪華で、これはフィジカルでは勝てそうにもありません。<br />
ええと、難易度を上げると全く何も出来そうにないので、まだプロのまま。バーや何やらのアシスト機能は消してみましたが。<br />
自分が決めてさえいれば、勝てる試合でした。</p>
<p>ヘルタ戦ではトップデビュー後初ゴール。いつもの通り、コントロールしてゴール隅に流していますが、今のシュートパワーではこれをやるぐらいしかできません。ミドルシュートも下手で決定力も高くないので、いくらワンパターンだろうと、ゴール前で確実に決められるようになればプレイヤー同士の対戦でも有利になると思って決め続けますヨ。あとはファウルの笛で流れを止められさえしなければ二点決められていたはずなのに、二回ともファウルの笛を吹かれて得点のチャンスを逃して(´・ω・`)ｼｮﾎﾞｰﾝ　いくら勝ったいたとしても、あれは納得がいかないわ、あの審判め。</p>
<p>あれ？　何か変だ。</p>
<p>凄く違和感があると思ったのはカールスルーエ戦。何故かと思ったらナイトゲームだから？　そういえば、エキシビジョンも相当数やっていますが、これほどまでに暗いのは初めて。というかナイトゲームは初めてかもしれない。ブンデスリーガは開催される時間帯が速いことが多いので、昼間の試合ばかりでも全く違和感はないんですが、これは凄くやりづらい。スタジアムも小さく見えるし。その上あっという間に先制されて、最初から追いかける展開。アシスト用のゲージを出しているときにキーパーを出すように指示すると、マイナスの評価と取られてどんどんゲージが赤くなっていたのでキーパーボタンを押さないようにしていたんですが、この時ばかりは押していた方がよかったと後悔。嗚呼、まさか開始数秒で失点するとは…。<br />
素早いプレッシングにも苦労して、組み立てに参加するも失敗、いつものように抜けようとしてもタイミングがつかめず、パスも来ず。仕舞いには<abbr title="急にボールが来たので">QBK</abbr>になる有様。あれは決めておかないと(ﾉ∀｀)ｱﾁｬｰ<br />
解説の岡田監督に「えぇ?」とか言われるし、もう最悪。同点ゴールのアシストを出来たことだけがせめてもの救いですヨ。</p>
<p>そんな個人的に最悪な内容だったにもかかわらず、監督はトップチームへの昇格を決めてくれて、これで晴れて一軍メンバー入り。</p>
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		<title>Be A Pro シーズン &#8211; Season 08/09 #01</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Dec 2008 14:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>leia</dc:creator>
				<category><![CDATA[FIFA09 BaP]]></category>

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		<description><![CDATA[
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			<content:encoded><![CDATA[<p>オフラインのBe A Proモードでは与えられた期間はたった4シーズンしかありませんが、JWE2008CCで自分がプレイしたのが丁度4シーズン。アップロードしたのは3シーズン分でしたっけ。恐らくそれぐらいしかやらないでしょうし、一人のデビューから引退までプレイしようとしてもモチベーションが続かないでしょうから、これぐらいが丁度いいのかもしれませんね。制限がない方がいいのは当たり前だけど、これが大きな障害になるほどはプレイできそうにもないから構わない。</p>
<p>プレイスタイル云々の前に、プレイヤーの分身となる選手にはこれまでと同じように選手を作成してプレイしてみることにします。名前はいつもの通りですが、カタカナが使えないのでPIXIEとしておきます。名前のモデルはもちろんあの人。ポジションは、これまで通りでいくと中盤の底なんですが、それはもうオンラインで嫌というほど体験出来るのでオフラインでは別のポジションでプレイしてみようと、今回はフォワードのCF。国籍は日本だと代表がプレイできないのでドイツ、所属クラブは個人的な趣味でデュイスブルクやボーフムらを候補に入れてみたものの、ボルシア・メンヘングラッドバッハでスタートしてみました。バイエルンやバルサだとレギュラーポジションを取る前に終わってしまいそうなので、興味のあるクラブで層がそれほど厚くない所を狙って、というセコイ考えです（ｗ<br />
難易度はプロ。一段階上に上げるのは、一段階自分が上がってから。</p>
<p><object width="480" height="295"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WzYAboKea3Y&#038;ap=%2526fmt%3D18"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/WzYAboKea3Y&#038;ap=%2526fmt%3D18" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="295"></embed></object></p>
<p>開始したばかりのステータスは、クラブでリザーブ、代表では無名と最低レベル。新人として入ったばかりの選手なんだからそりゃそうだ。そして初戦はリザーブリーグでのコットブス戦。目標は「シュートを3本」「2ゴールで勝利」「マッチレート8.0を獲得」と結構無茶な気がする。特に最後の部分なんて出来るかどうかは解りませんね。オンラインBaPでの経験からレートの高さを維持するのは難しく、まったく慣れていないポジションなので、オプションでトレーニング項目を表示させてなければ無理そうなので、最初は表示させてプレイ開始。</p>
<p>初戦は全くいいところ無く、シュートは打ったものの2本のみ。1-0で勝利こそしたものの、試合前に表示された目標は、評価点も含めて何も達成できずさっぱりな出来。やっぱりフォワードに向いていないのか、作り直してやりやすい部分を選んでみようかと思いながら二戦目のフランクフルト戦。稲本がリザーブリーグ出場で(´・ω・`)ｼｮﾎﾞｰﾝ<br />
前の試合と同じように目立った動きが出来ず、得点も奪えず。うーん、プロ視点はかなり後方遠い位置からで後方と全体の把握には役立っていますが、JWEのファンタジスタモードでプレイヤー視点のままプレイしていた身としては、遠すぎて迫力も距離感も掴みづらくていけないや。ということで後半から設定で変更したら、突如やりやすくなって、いきなりのドペルパック来たコレヽ( ﾟ∀ﾟ)/<br />
フォワードらしからぬプレイというべきかなんというか、得点の形はアレでも得点は得点。どちらかといえば、ポジションもCFを選んでますし、自分の性格からしてもストライカーではないんで、スペースメイキングとかデコイランとかの方がメインになってもいいんですが、それはほら、オンラインの方で体験すべき事で、このCPUレベルでそれをやると点が入らないから点も取らなきゃいけないわけで、評価もされないから狙わなきゃいけないってことで。</p>
<p>三戦目はシュツットガルト。試合前の目標では「一点決めろ」と要求は厳しくなってますね。これは先の試合でドペルパックなんてやってしまったから？　評価が低いままならそうは言われないのかもしれませんし、別にこれは達成しなければならない目標ではなく、ボーナスポイントがもらえる目標だと甘い認識してるので、達成できなくてもなんとかなるだろう。そう思ってます。<br />
前の試合のぎりぎりさ加減からそう思っていたら、この試合は何故か体が凄く軽く感じて、開始早々にボールをかっさらってのゴール、そして前半のうちに2点目も決めて早々とドペルパック。後半開始直後に3点目も入って初のハットトリックｷﾀ━━(ﾟ∀ﾟ)━━ｯ!!<br />
ええと、この感じは何なんでしょう。シュートが決まりやすいのは「決定力」に数値を多く振り分けたからなんでしょうが、スピードもそれほど無く、パワーもないはずなのに抜け出すと後ろから押されてもびくともしないこの感じ。リザーブリーグだから？　かもしれませんね。レーティングでも10.0をもらい成長EXPも順調に溜まって(ﾟдﾟ)ｳﾏｰ!</p>
<p>そんな活躍をしたからか要求はさらに厳しくなって「7本のシュート」をしろといわれました。評価点の方はそれまでの8.0から7.0以上と下がったものの、7本って全員を自分が動かしても一試合にそれだけの本数を打てるかどうかすら怪しいのに……。相手がホッフェンハイムのリザーブチームであろうと難しいことには変わりがなく、ろくにシュートまでいけず、シュートを打てたとしてもキーパーに当ててしまうかポストに当たるかのどちらか。両足のバランスが悪くて、左足で打てないのがさらに辛さを増しているような感じでした。その辺は要改善。<br />
ビーレフェルト戦ではトラップからドリブルのタイミングで抜け出せているのに、スライディングを喰らってファウルになる場面が多数ありました。怪我をするんじゃないかとヒヤヒヤしながら倒されまくっていたんですが、あまりそれが攻撃に結びつく場面はなく、自分でシュートまで持っていけずに余計に攻撃が立ち行かず。点は味方が取ってくれましたが、自分は倒され損。活躍のしすぎでマークをされたと勝手に脳内補完をしつつプレイしていましたが、なんとか1ゴールは挙げられてセーフ。レートも9.9とかなりの評価をもらって万々歳なんですが、ドリブルの成功率のあまりの低さが、テクニックの無さを物語っています。ボールをトラップからキープは出来ても、ビッククラブでもないしトップチームでもないことから、周りの動きが悪くてそれが役に立つ場面は少ないので抜きにかかるのが悪い様子。あとは、ウイイレとは違い、いいポジションにいれば「パスをくれ」といわなくてもパスをくれるのに、×や△を押して要求してしまう癖がだめぽ。ボールを触った瞬間に先行入力で何度ミスをしたことか。</p>
<p>そんなストライカーとは言えそうにもないフォワードだけど、ここまでの活躍が認められたらしく、リザーブチームのキャプテンに任命されました。能力もEXPを利用して成長させてみると総合値は72まで上昇。スピードもようやく75になりました。これ以前は成長させていたのは別項目だったので加速もスピードも69くらい。ドイツでプレイしているからか、それともリザーブリーグだからか、そんな程度でも結構ぶっちぎれるみたいです。<br />
トータルレートも8.7と意外なほどの高さ。早くトップチームに上がりたいんで、まだまだ難易度はプロで挑むので、その評価も全くあてになりませんけどね（わら</p>
<p>とまぁ、こんな感じでオフも楽しんでいこうかと思ってます。フォワードらしいフォワードになるのは無理な気がしますが（ｗ<br />
とりあえず、CMF/DMFなウイイレでのプレイより格段にシュート数が増えるために動画編集が面倒なことだけは確か。</p>
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