‘JWE2008CC’ カテゴリーのアーカイブ

ファンタジスタモード 3年目

2008 年 10 月 4 日 土曜日

■浦和 トッププレイヤー ファンタ視点
選手層が厚く、さすがに移籍直後からスタメン起用は無理でも何故か背番号18番をもらってしまっています。空いている番号にしても重い、というか、ストライカーのような背番号(;´д`) FC東京に引き続き期待されているのかされていないのかよくわかりませんが、とりあえずベンチスタートから出場機会を得ていこうと思っていたら、最初の起用はセカンドトップ。やれなくはないポジションなんですが、一点を追いかける状況で起用されるのは嬉しいけど、ベンチの高原は(´・ω・`) 背番号通り得点力を期待されているのかな。シーズン4?5得点しか出来ないチョロQダイナモなのに。

シーズン序盤のヤマザキナビスコカップでは念願のトップ下起用されるも、システムがいつのまにか1トップになってて左右に自分が流れなければ攻撃が成り立たなくなっていたり、同カップの別の試合でセンターバックの坪井が怪我をしたと思ったらセンターバックへいきなり交代投入されたり、結構無茶です、浦和。前作では相当数経験したセンターバックなんでなんとでもなる、と思っていたら、ピクシー、闘莉王、阿部という全員攻撃でもする気か、と言いたくなるような布陣になってました(笑
とはいえ、1トップでサイドはウイングバックのみという攻撃の枚数が明らかに足りていないシステムなんで、「バックラインC」に「オフサイドトラップC」と相当に低く設定されているのを無視して左サイドバックみたいなことをやってました。もちろん守備もやってますが、この左サイドのプレイは結構得意なほうなんで、カットインからシュートを二度ほど狙ったら絶妙なタイミングでパス来たコレヽ( ゚∀゚)/
きっちりゴールを決めたのにアシストの方が評価されてMoM取れませんでした(つД`) センターバックがリスク犯して攻め上がって得点したんだから評価してくれてもいいじゃないかと思っていたら、浦和の首脳陣が必要もないのに評価してくれてしまったらしく、そこからしばらくはベンチにセンターバックの控えを入れずに自分が途中交代でセンターバックに入るという起用が続きましたヨ(;´д`)
右だったり左だったりというのはあるものの、そうしないと攻撃が立ち行かないのでサイドバックのように上がる姿勢は変えず、積極的にクロスを上げたり、シュートをしたり、攻撃の組み立てをしながらアシストを決めたりしながら高い位置で守備をしていたら、それが影響したのか、気が付けば「バックラインA」に「オフサイドトラップA」と高い位置からプレスのかけられる自分好みのチームになってて(゚д゚)ウマー!
高い評価をもらって本職のCMFでも起用してもらえるようになってさらに(゚д゚)ウマー!

得点とかアシストとかの時に限ってMoMは取れないんですが、CMFに固定されてからは自分のやりたいように出来るシステムになっているお陰で、これまでのシーズンで最多ペース。言い換えれば自分が何とかしないと得点を取るのが難しいとも言えるんですが、やり甲斐は十分で、「印象に残った選手」でも一時一位になるなど絶好調。それでもチームの引き分けが多いのは、闘莉王とか坪井とか田中達也が怪我だったり、センターバックの控えが試合中0枚だったり、阿部や鈴木啓太が一発退場を何度かしてくれたり、と苦しい台所事情もあるんですが、一番の要因は、左のウイングバックを担当している相馬とまったく相性が合わないこと。パスのタイミングがさっぱりどころか、全くパスを出してくれないので、どれだけいいフリーランニングをしていても徒労に終わってしまうことが多々。そしてスタミナ切れで、攻撃が回らなくなるという惨憺たる有様なせいです。こちらからは絶妙なパスで、アシストできる状況を相当に作っているというのに(ry
彼がスタメンじゃないときの攻撃のスムーズさといったら、もう(w

第22節のアルビレックス新潟戦でプロ初のヘディングゴールを決めましたヽ( ゚∀゚)/
コーナーキックにDMF時代は参加させてもらえなかったので、CMFとかOMFで起用されることの多い今季はチャンスが昨季までと比べものにならないほどに多いというのもありますが、ボディバランスもジャンプ力もヘディング精度も全くない中で、ようやく決められましたヨ。ヴェルディ戦でも一度クロスバーを叩く惜しいヘディングシュートはしていたんですが、決めるまでは長かったです。綺麗なゴールではないんですが、セオリー通り相手ディフェンダーの前に走り込んで先に触り叩きつける。真っ白な能力では上出来。ヴィッセル神戸戦でシーズン最多ゴールも記録して月間MIPにも選ばれたし、J’s GOALの「海外で活躍して欲しいランキング」で4位に入って、今季オフには海外からのオファーがあるかもしれない、と期待をしながら残りの試合を戦っていくのでした。
ちなみにシーズン半ばのオファーは、Jを希望しない状態にしていたためにオファーはゼロ。名前から解るとおり、万が一名古屋からオファーが来てしまうと移籍してしまいそうでしたから(わら
海外のオファーが来たら、恐らく移籍していたんでしょうけどね。

それにしてもシーズン開始当初から出場して、早い段階でレギュラーの獲得をしてしまったもんだから、ただでさえ70程度しかないスタミナが疲労でさらに減りが早くなっていて、絶好調でもフル出場できないこの悲しさ。プレイスタイルとの兼ね合いでこの初期のパラメーターにしたんですが振り方を間違えたかもしれませんね。一般的にはボディバランスかスタミナに振るのが成功するコツのようですが、自分はとにかく器用貧乏一直線(わら
たまに疲労が溜まりすぎると休ませてくれるんですが、休ませてもらうとまたベンチスタートに逆戻りで、高い評価をもらわないとスタメンに戻れないとか、チームの軸に据えているくせにこの仕打ちはいったいなんなんだ。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
お陰で首位の名古屋グランパスとの天王山を、途中出場のセンターバックでやらなきゃならなくなったじゃないか。まぁ、勝てて勝ち点差1にまで持ち込めて、その次の試合からめでたくスタメン復帰できたからよかったものの、これで一時的に干された経験があるんで、なんともいえない仕様ですね、コナミさん。

ヤマザキナビスコカップの決勝はジェフ千葉との消耗戦になりまして、後半途中までしかいつもスタミナの持たない自分が、浦和の積極的な交代によって自分が交代させられる前に交代枠を使い切られ、スタミナが後半途中から空っぽのまま延長戦突入とかしてましたヨ。後半終了間際にエジミウソンが決めてくれたお陰で、PK戦で外して敗因というのだけは避けられましたけど、スタミナが切れていると、プレイが鈍りすぎてゴール前での決定機をいくつ外したことか。得意な左から切れ込んでのシュートもゴール前からのミドルも、全部バーの遙か上に勝手に飛んでいくし、ボールキープすらままならなくてお荷物状態でした。これで負けていたらと思うとサポーターから何を言われるか(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

それが終わると国内リーグも終盤。名古屋グランパスと熾烈な優勝争いを繰り広げていて、残り二節で勝ち点差1で首位にはなったんですが、最終節までどちらにも優勝のチャンスがあるとんでもない状態のまま進み、グランパスは最終的に引き分け、我が浦和レッズは柏レイソル戦を自分のゴールで勝ち越し優勝来たコレヽ( ゚∀゚)/
得点を決めなくても引き分けで優勝できていたのは複雑ですが、それは終わったからこそわかった結果なんでヒヤヒヤしながらでした。その最終節のゴールのお陰か「印象に残った選手」で17位だったのが一気に最終節を終えて1位にジャンプアップ。年間MIPとやらをいただきました。リーグの得点王もアシスト王ももちろん取れず、シーズン後半に評価点を一気に落としてしまってMVPもビドゥカにかっさらわれてしまいましたが、とりあえずチームもタイトル獲得。自分はシーズン最多得点を大幅に塗り替えて、チーム二番目の得点数で背番号に見合うだけの活躍は出来たはず。

天皇杯は準決勝で横浜Fマリノスと対戦して1-1でPK戦。14人目までもつれて結果は負け。さすがに三冠は達成できませんでしたが、年間を通してレギュラー、これまでで最高の成績とこれ以上は言うこと無しの成績でした。強いていえば、出場試合数が多すぎて一年間が長かったことぐらい(w

念願のシーズンオフには、全ての海外リーグからのオファーが中堅どころも含めて大量に来て(゚д゚)ウマー! さすがに各リーグのビッグクラブからはオファーがこないので、アヤックスからバルサへというルートも難しく、さらにもう一つのクラブを踏み台にしなければ最終目標はバルセロナはおろか、そこへ移籍できるだけのクラブにすら行けないかもしれません。リーガ・エスパニョーラでプレイするのは最後の目標とするために除外したいんですが、ベティスとデポルティボ・ラ・コルーニャからのオファーには心が揺れていて、パリ・サンジェルマンとかニューカッスル、トットナムも捨てがたい。一番やってみたいのはエールディビジのクラブに多い3トップの下で自由に動き回ることなんですが、それもバルサ到達まで置いておくべきか否か。今後を左右するだけに――。

さぁ、どこへ移籍しましょうか。
Jから直接ビッククラブに移籍できない仕様のようなので、残留は選択肢にありません。

44試合出場 9ゴール 1アシスト MoM17
出場時間2886 平均評価点6.7
決定率11.11% パス成功率72.88%
パスカット84 ファウル16 カード5
※ヤマザキナビスコカップ優勝、J1優勝、リーグベストイレブン、年間MIP
(能力値は動画の最後に掲載してます)

JWE2008CC – ストックもようやく終わりです。

2008 年 10 月 4 日 土曜日

編集疲れもピークのleiaです。どうもこんにちは。今回は以前から続いていた対戦動画の続きでようやくガキ対ショウの動画です。二試合しか行っておりませんので、今回でこの日に対戦した動画は全て終了。1エントリに3試合ぐらい収録すればもっと早く終わるんでしょうが、そんなことをしていると入るか入らないかのぎりぎりで編集に気を遣わなければならなくなるので、こっちの方がまだ楽だという罠。

■Juventus 2 – 2 AS Roma
両者共にファンのクラブを使用したのに、肝心な人たちが不調で使用できないという自体で/(^o^)?ナンテコッタイ トレセゲとかリーセとか他にも色々が欠場していましたが、なんとかトッティとデル・ピエロのバンディエラは使えたんですけどね。
やっぱり彼らの存在は大きく、全ての得点が彼らの絡んだもので存在感は抜群。トッティの得点力はともかく、ヤクインタもやれば出来る子。

余談ながらアンドラーデはやっぱり駄目なのかな。なんていうか、ユベントスの補強下手なのは傍目から見ていてもちょっと……。ジョヴィンコは(・∀・)イイ

■Liverpool 0 – 1 Chelsea
この二人が対戦すると、基本的に打ち合いになるとか点の取り合いになるんですが、この試合は中盤とか守備の部分でお互いが目立っていて、珍しく打ち合いにも取り合いにもならずにスコアレスドローにでもなるのかと思いきや、失点のしかたはコナミエフェクトに失点させられるというとんでもないものヽ(#`Д´)ノ ムカー
せっかくショウ氏がキーパーまで抜いておきながらシュートを外すというファンタジー溢れることをしてくれたというのに、終わり方がこれとは…。あんまりだよ、コナミ。ゴールエリア内でキーパーが保護されていて、さらに自分のディフェンダーが壁になって手が届かなかったわけでもないのに、キャッチにいけないってどういう事だ。せっかくのいい勝負を台無しにしてくれて、もう。だからコナミは信用ならないわけで――。こんなのを体験しまくってるとウイイレ2009への期待も吹っ飛びそうです。

ちなみに、次回作は次世代機でやることになるかもしれませんね。自分はFIFAの方へ移る気の方が強いんですが、実際にどちらでやるようになるのかは他の二名次第。両方やれるようにするには、もうちょっと
次世代機のD端子以上でプレイすると分配器が必要になってくるので、その辺も費用がかさみそうです(つД`)
D端子の安価な分配器ないかなー

JWE2008CC – ダービーとCLを挟んでしまいました。

2008 年 10 月 3 日 金曜日

対戦動画三つ目。今回もまだleia対ショウの動画のみですね。次はようやくガキ対ショウの動画になるわけですが、ダービーとチャンピオンズリーグを間に挟んでしまったお陰で、投稿する機会を逃しまくりで、こんな事になってしまいました。本当ならUEFA Cupやまだ見ていないCLの試合でも見ようかと思ったんですが、さすがに見過ぎている気がして休憩。そしてまた土曜日の夜から国内の試合が始まるわけで、しかも土曜日に好カード被りすぎ(つД`)
シャフタール戦みたいに余裕ぶっこいて後回しに出来る相手じゃないので(結果から見ると後回しにして失敗したんだけど)、バルサvアトレチコは確定。他も小野の試合が見たいな。いや、ブレーメンかな。
ともかく、動画の更新は、いい加減しておかなければならないので、先に済ませておきます。

■Deportivo de La Coruna 2 – 2 Celtic
どうしてもスーペルデポルの5バックでプレイしてみたかったので選んでみたんですが、ウイングバックとサイドハーフが共存できないので、3-4-3にして、縦二枚の攻撃力を用意してみました。そうでもしないと、ウイイレのシステムでは5-4-1でサイドアタックを利用した再現は難しいんで。とか、フォーメーションの話をする前に、選手のポジション適正を見直しておかなかったせいで、適正のない選手を置かなければならなかったり、不自然な能力だったりと、全然再現なんて出来る状態じゃなかったわけですがw

この試合も前のカターニア同様に、狙いははっきりしているんですが、フォワードではないためにマークはしづらい。特に中盤を薄くしているんで、空きやすくしかたがない部分はあるんですが、俊輔に決められて目的は達成されてしまいました(つД`)
失点はしても倒れ込みながら、よく解らないうちに得点できて同点になったからいいやヽ( ゚∀゚)/

■FC Barcelona 2 – 1 Manchester United
対戦した日に見たベティス戦の影響を受けて、その布陣で挑んでみました。前もバルサを使ったときはそうだったように、直前の試合の影響を強く受けるので、ベストメンバーだなんだ、っていうのは自分には関係がありません。でもカピタンだけは出場させてますけどね(わら
それでも相変わらず止まらないのが、ルーニーとテベスでどれだけ体を寄せてもスピードを落とすことすら出来ないんだから困りもの。お陰で一失点してしまったんですが、下手したらそれ以上の失点を彼らに取られていたかもしれないわけで――。いやはや、運ですヨ、運。こちらの二点目なんて、エトーではなくてもう一つ奥の選手に出しているんですが、吸い寄せられるようにエトーにパスが出ているんですから。

JWE2008CC – ドリブルにはボディバランス。

2008 年 9 月 27 日 土曜日

マッチモードでの対戦動画の続き。今回もleia対ショウの対戦です。ガキ氏は合流が遅かったためにまだまだ先。今回は海外のクラブを使用してますが、なんていうか、海外のクラブという利点を活かせてない気がする。ただ、なんとなく(ぉ

■Man City 1 – 1 Chelsea
先頃あったオイルマネーダービー(ぉぃ)の再現って事で一つ。シティの方を使ったんですが、さっぱりロビーニョもライト=フィリップスの二人とも現実に則した活躍をさせてあげられませんでした。つか、パワーがないちびっ子だから簡単に止められるというウイイレの悲しい仕様です。こちらのパワーの無さは異常なくらいで、ドログバに引き倒されてシュートまで持っていかれるとか、あのバラックにドリブル突破からシュートを許すとか、触れられたら奪われるのと、寄せられても進める違いが思いっきり体験できましたヨ。
それでも先制点だけはきれいに決まったんですが、その直後のオウンゴールもきれいに決めてしまいまして(つД`) すげープレミアっぽいオウンゴールですヨ。狙ってやっただろ、と言われかねないくらいに見事なヘディングシュート(わら
それ以外の失点がよく無かったなー、と思うぐらいに打たれまくり。枠に殆ど飛んでませんが(w

■Fenerbahce SK 4 – 2 Catania
さすがにセリエAのボトム3に入りかけたチームに、トルコの名門が負けるわけにはいかないので、やる気でやりました。ええ、まぁ、ショウ氏がこのクラブを使うということは、それなりに目的があるわけで、そこさえ抑えれば失点はそうそうしないのもありますがw
個人的には三点目のところが好き。マークをするっと反転で抜けるあたりが自画自賛したくなります(w
でも森本に決められた時点で(ノ∀`)アチャー
最初からこれ一本だったんだから抑えられなきゃ駄目なんですが、ついに失点してその後一点追加。うん、まぁ、なんだ。そのー。4点あったからいいじゃないか。

ちなみに、移籍作業はやってますが背番号まで合わせるところまでやってませんので、グイサが10番とかおかしくてもスルーで。

JWE2008CC – マドリーは後回しで動画を。

2008 年 9 月 26 日 金曜日

観戦予定だったマドリーの試合は放送予定に諸事情で合わせられなかったので、録画しておいたんですが、それも面白みがなさそうなのでキャンセルして編集を先にしてました。

ということで、今回もまたマッチモードでの対戦動画です。最初の幾つかのエントリはleia対ショウの対戦、最後の二つかその辺はガキ対ショウの対戦です。最後の動画はいつになる事やら、というぐらいでお待ちください。今回の対戦はJチーム二つ。

■浦和レッズ 1 – 1 ガンバ大阪
ACL準決勝の先取りをしてみました。というよりも、自分がファンタジスタモードで所属しているクラブが浦和なので、使ってみたくなったから使ってみただけです。そうは言っても、ファンタジスタで使用しているシステムとデフォルトのシステムでは違いがあって、なんというか、自分以外の選手全員を動かすことにまで違和感を感じる有様(わら
ショウ氏はスタミナ温存プレイの影響からR1押すことを忘れているし、もうとんでもない出足でした(;´Д`)
この試合で感じたのは、R1ループシュートが決まりやすくなっていて、いつかの作品以降はキーパーに読まれるかキーパーに当ててしまうような仕様になっていたのが、以前のようにキーパーを越すようになってますしコントロールも決まりやすい。それとまたぎフェイントでプレスを抜けられるようになってますヨ。Jで尚かつ、スピード差があるからかもしれませんが、一応無理にでも動画にしてみました(ぉ

■川崎フロンターレ 2 – 0 大分トリニータ
デフォルトのフォーメーションが使いづらいです(つД`)
谷口と中村憲剛の二人を活かしたくてこのチームを選んだのに、全然「らしさ」を発揮できなくて(´・ω・`)ショボーン 試合中に少しずつデフォルトの形を崩さず「らしさ」を発揮できるか幾つか動かしてみたんですが、試合終了まで納得のいかないまま。おそらくバックラインの低さが(ry
得点の二つが二つとも相手のミスからのものなので、何にもないです。強いていえば前の試合同様ループシュートぐらい。効果的だ、と解ったら勝手に指が動くというかなんというか。一対一の決定力がないのでそうならざるを得ないってのが本当のところなんですけど。

JWE2008CC – 次回作とか次世代機とかありますが―

2008 年 9 月 21 日 日曜日

最近はWE2009の公式ホームページが出来ていたり、FIFA09のデモに出ていたりしているんですが、まだ次世代機(という呼び方もそろそろどうかと思う)も買っていないんです。
そろそろPS2も切り捨てられるようで、WE2009に搭載されるチャンピオンズリーグモードもPS2では非搭載だったり、マッチエンジンも変化しないだろうからどちらかの本体を買おうかと思っているんですが、ただでさえ高いPS3は新モデルが海外で発表、発売されているのでそれ待ち、あるいは本体同封のコントローラーがデュアルショックになるのを待つしかなく、XBOX360は値段が下がったとはいえ、コントローラーに慣れる時間や耐久度の問題とかサポートとか不満点もあるんですが、一番のネックになっているのはオンラインが有料であること。本体の値段が安い部分を二年で失ってしまうのは大きな問題。やりたいソフトウェアはそれほど差がないんで、どちらでもいいんですがどちらにも決め手が無さ過ぎて決められません。
とりあえず他のソフトウェアとの兼ね合いもあるので、11月末から年末年始あたりにどちらを買うか決めようかなと思ってます。どちらにも決め手がなければまた来年(わら

動画は前回対戦の続き。

■Liverpool 3 – 0 Man Utd
インテルでの失敗を繰り返さないためにも、一応試合を見たリバプールを選んでみたんですが、ロビー・キーンとフェルナンド・トーレスのコンビネーションがいまいちだったので昨季の4-2-3-1のままを使用してみました。それにしても、なんて見づらいスタジアム。影で右側のゴールラインも見えませんし、手前側のタッチラインもゼロ視界。実際のサッカーならその部分に合わせて露出を変えてくれるから見えるけれど、ゲームではそんな見事な仕事を期待できるはずもなく、白線が見えないから感覚でタッチを割るかどうかを判断しなければならないという、ね。次世代機ならともかく、ってところでしょうか。

攻撃は、バベルの変態ドリブルが予想以上に使いやすくて、自分が操作している以上に切り返したりしているような気さえしてくるくらいに動きすぎてシュートまでいけませんでした(;´Д`) 得点はファン・デル・サールが正面のをキャッチできなかったり、コロコロのシュートを早く飛びすぎてキャッチできなかったり、キーパーのAIが下手なお陰で得点できただけで、こちらが失点しなかったのはレイナが大当たりだったから。
さすがウイイレとしか言いようのない試合です、ええ。

■FC Barcelona 0 – 0 At. Madrid
ここまで自分が使った海外の3クラブを見てピンと来た方はかなりのもの。解らなければ3兄弟+クラブ名でググるとわかるかも。ということでバルサを選んでみました。ガキ氏もそれぞれ応援しているチームで来ているんで問題なし。
で、今回はチャンピオンズリーグの直後に対戦したということで、チャンピオンズリーグ仕様の3バック試してみたんですが、さすがに適当に作ってみただけじゃ全く機能させられませんでした。そもそもウイイレで現実のサッカーを再現しようということ自体が(ry
メッシのドリブルも再現できずに取られまくってますし、色んな意味で動画に出来ないぐらいにグダりすぎヽ( ゚∀゚)/

JWE2008CC – 久しぶりに対戦動画を

2008 年 9 月 20 日 土曜日

前回はガキ氏抜きでの対戦でしたが、今回はショウ氏抜きでの対戦です。今回も例の通り、1P側、つまりスコア表記の左側がleiaで、右側がガキ氏。4試合の対戦でしたので、こちらも例の如く二つのエントリに分けて投稿します。

■愛媛FC 2 – 4 サンフレッチェ広島
録画し忘れて一点目の動画は最後のリプレイ部分のみの収録です。恐らくウイイレそのものが久しぶりなはずのガキ氏に、あっさりと先制点取られてやっとの事で取り戻したと思ったら高萩に決められてまた突き放されるとか。愛媛にレンタルできていた頃が懐かしい(つД`)
さすがに操作になれている分だけポゼッションでは自分の方が上回っているんですが、さすがに経験が無くても彼は強いです、はい。こちらの二点目とか結構gdgdで酷かったりするんですが、それでもドラゴン久保のゴラッソをしてくれたり、決定力の違いが如実に表れてます。
それもこれもいつものことなんですが(;´Д`)

■Inter 2 – 4 Juventus
ガキ氏のユベントスが決まった瞬間にイタリアダービーが思い浮かんだのでインテルを選んでみました。今のインテルのフォーメーションも解らないのに選んでしまったもんだから、クアレスマとかマンシーニとかの活かし方もさっぱり解らず、知っている話題はムンタリの出場停止くらい(ぉ
そんなことだから、トレセゲを囮に使われたり、アマウリの抜群の上手さのヘディングを喰らったり、トレセゲの超反応で失点するわけで――どちらかといえば、まだユベントスの方がある程度チーム状況を解るという、もうだめぽ(´Д⊂)
二点をなんとかたまたまので返すので精一杯。