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JWE2008CC – 普段使わないモードで

2008 年 11 月 5 日 水曜日

今回のエントリは前回までの4つのエントリとは別の日に行われたもので、対戦はいずれもleia v ガキです。最初の対戦は今まで一度も使ったことの無かったパーティマッチを使用したものですが、正直なところ何がどう変化したのかを体験できるほどではなかったので、結局一試合だけしかしていません。そのあとの二つは、セレクションマッチを使用したもので、最初は国籍、次は出生地別。

もしかすると、この動画でJWE2008CCのものは最後になるかもしれません。

■Tottenham 1 – 2 Newcastle
イングランドで下位に沈むこの二つのクラブですが、選手層を見るとこんな成績であるはずがないんです。この対戦をしたときはまだ一度も勝利をしていなかったトッテナムを使用して、相変わらずなニューカッスルと対戦してみました。プレミアバブルの犠牲者としか(ry
前半11分ら辺の得点機でモドリッチが相手ディフェンダーをすり抜けられそうになっていたり、全体的に能力が数値より高く感じるのがパーティマッチの特徴なんだろうか。ゲームバランスが向上したというよりも、どうにも面白さが消えてしまったように感じて嫌いだなー、これは。相手の攻撃を止めた場面なので動画にはなっていませんが、チョルルカが設定に反してフォアチェックを連発して相手の攻撃を止めまくっていたり、一部の選手だけが突出してみたり、と意図的に実力差を消すために普段はさせない動きをしているような。普段使っていないクラブですし、気にしすぎていただけかもしれませんけどね。コナミだから。

■WEアスレティック 2 – 2 PESアスレティック
自分が使っているWEの方は、セルビア、クロアチア、ボスニア、モンテネグロの旧ユーゴ連合。本当ならスロベニア、マケドニアも含めてプレイしたかったんですが、枠が4つしかないので仕方なくこの4ヶ国にしました。ガキ氏のPESはアルゼンチン、ブラジル、ウルグアイ、コロンビア。旧ソ連連合とか話が出たんですが、さすがに興味が薄いようで「東欧のブラジルに対抗するには」とこんな強力な布陣になってしまいました(;´Д`) せめてアドリアーノを同名の他の選手と間違えたままでいてくれれば(w
さらに悪いことに、時間をかけて選抜したのにスタジアムをランダムにしておいたら練習場にされてしまって、観客の声援がない中でプレイしなくてはならなくなって(´・ω・`)ショボーン 思いっきり盛り上がりに欠ける試合になってしまいましたヨ。さすがコナミだ、以前はWEN-SHOPで買わなければどうということはなかったのに、買わなくても登場するしランダムでも誰も望んでいないのに選択されるとか、ユーザーの心を何も解っていない。
ゴールを決めても何か虚しい。

■WEアスレティック 1 – 2 PESアスレティック
今度は出生地別のチームなんですが、自分は愛媛、東京、海外とゆかりのある二つと海外で足りないところを補う予定で3つ。ガキ氏は広島、大阪、海外という感じ。いい選手たちを選んだつもりなんですが、海外の選手を先に使った後では、使いづらくてしょうがない(w
今回はスタジアムの設定をきっちりしておいたお陰で、また無観客なんていう酷い目には遭わずに済みました。
途中まではリードしていたものの決定機を外しまくって、逆に闘莉王を中盤に上げて攻撃に転じたガキ氏に逆転負け。勝てませんorz

JWE2008CC – 久しぶりに勝ちました

2008 年 11 月 4 日 火曜日

いつもは自分が1P側でプレイするんですが、直前の試合からの流れで手間の少ない2P側を選んで使用しています。ですので、名古屋グランパスとバルセロナがleia、対戦相手はガキ。

そういえば、オンラインの対戦動画はやっぱり相手に許可取らないとマズイんでしょうね。ええと、非常に面倒くさい。ただでさえまともな対戦(ry

■ガンバ大阪 1 – 0 名古屋グランパス
マギヌンだったり玉田あたりでドリブルしているときにまたぎフェイントを多用しているのは個人的な趣味です。メッシなんかでやると冗談臭くて駄目なんですが、彼らならやってくれそうなのでやってみてます。で、意外とこれが効果的だから困る。斜めに切れ込んでいるときのまたぎフェイントから蹴り出しはいい具合で、直線であっても大きく蹴り出せばディフェンダーをかわすには十分だったり。それなりのスピードは要りますけどね。ウイイレの偽物ばかりのフェイントの中では辛うじて使える部類かな、と。
二川のシュートなんて決まったと思ったんですけど決められずにほっとしたり、こっちも玉田だったりヨンセンだったり決めておかなければならない場面があったのに決められず、高さのある訳じゃない播戸にヘディングで決められて乙。

■Man Utd 1 – 3 Barcelona
いつも自分が使うときには冷遇しているアンリに今回助けられまくり。意識してそこを使うようにしていたのがよかったのか、それともただの運なのか。アンリ様々の試合になるかと思いきや、前半で潰れてやっぱりエトー様々の展開でした(w
攻撃も守備もこぼれ球も全部エトーのお陰。久しぶりに勝てたのもエトーのお陰。
やっぱりエトーは偉大です(ぇ

このあとに実はファンタジスタで作成した選手たち3人を使用して二試合マッチモードでCPU相手に戦ってみたんですが、録画していなかったので動画はありません(わら
スコアは0-0と3-0で勝利しましたが、ファンタジスタ+Jリーグの選手で固定プレイする日が来ようとは。

JWE2008CC – ゴールマウスに嫌われる

2008 年 11 月 3 日 月曜日

対戦動画としては前回の二つのエントリと同日ですが、今度はガキ氏とショウ氏の対戦です。ガキ氏はファンタジスタモードを殆どプレイしていないので、先の二試合のように選手を登録して対戦していませんが、ショウ氏は登録したままプレイしてます。身長とボディバランス以外ではあまりアドバンテージがあるわけではないので、特に問題はないかな、ということで。ガキ氏が1P側でサンフレッチェ広島とユベントスです。

正直なところ、もっと早くにアップロードしておきたかったんですが、遅れに遅れてこんな事になっています。そろそろPS3のデモで対戦したいなと思いつつ、とりあえず未消化の動画をアップロードしていきましょうか。この動画を含めてあと3つ。もしかすると今のストックが最後のJWE2008CCの動画になるかもしれませんね。どちらを購入するにしても対戦してみないことには決心もつかないのでアレですし、見ている人も少ないだろうけど迷っている人の参考になるかもしれない。デモを最初にプレイした動画のようにして見る側が映像で比較も出来るというもの多少は役に立ちますよね。ネットに出回る多くのものは多分に意図が含まれていて、さらに同じ人がプレイしているものが少ないのでどこまで信用すればいいのかも解らないし。
ただ対戦するのに時間が合わない(つД`)

■サンフレッチェ広島 2 – 1 ヴィッセル神戸
ただクリアせずに繋いで攻撃を、と思ったらいきなりロニャウドゥにゴールを決められてしまってますヨ(;´Д`)
直後にキーマンを潰しにいってみたりしてましたが、ペナルティエリア内のオートスライディングで倒してPKを献上してしまうとか、最初から勝負が決まってしまったかと思ったら、大きく外してセーフ。同点に追いつけたかと思ったらオフサイドでノーゴールだったり、キーパーが飛び出しているところでシュートを打ったら浮いてしまって外すとか、どちらもチャンスをものに出来ないまま後半へ。佐藤寿人の左足でゴールを狙うのかと思いきや、右で決めてしまうあたりが(ノ∀`)アチャー
ドラゴン久保を入れて逆転を狙うもあまりの劣化っぷりに涙しそうになりながら見てました(ぉ
最後の最後にキーパーが逆に飛んでくれたお陰で逆転とか、相変わらずの勝負強さで初戦を勝利。でもホーム&アウェーにしていないので、前の試合らとは違い、一試合で勝敗決めてます。

■Juventus 0 – 0 AS Roma
ガキは序盤かなりローマのフィジカルに苦しめられてましたね。特にリーセだとかジュリオ・バチスタといったあたりのパワーは、守備にしろ攻撃にしろ有効で、サイドアタックからクロスを狙うガキ氏からすると避けるわけにはいかず、バチスタが攻撃でよく絡んでくるからなおさら手を焼くわけで――。実際にバチスタには惜しいシュートを何本もやられながらバーとかポストとか枠外だとかに助けられていたわけで、もう僥倖としかいいようが無く、なんとか引き分け。ショウ氏側からすると、どれか一本は決まっていないとおかしいんじゃないかと思えるようなシュートばかり。アクイラーニがバーの上に外したシュートなんて形も完璧だったのに…。
ゴールマウスに嫌われ過ぎです。

JWE2008CC – ホーム&アウェー二戦目

2008 年 10 月 31 日 金曜日

Jリーグに選手を送り込んで使うのは二度やりましたが、そのどちらもが所属した同じチームでのものでした。ショウ氏がJで所属したのが横浜FCだけだったからそういった措置をとっていたんですが、今回はショウ氏は所属経験のないヴィッセル神戸に登録してプレイ、自分はこれまた所属経験のあるFC東京。
今回もエキシビジョンマッチのホーム&アウェーで二試合です。

■FC東京 0 – 3 ヴィッセル神戸
嗚呼、動画では三つ目のあのゴール前のチャンスを何故打たなかったのか。ゲージがあれだけ上がっていれば、シュート精度がまだ60台半ばの選手なのでふかしてしまうのは目に見えてました。ただR1ループシュートにしていればなんとかなったんじゃないかと後悔しきり。少なくともキャンセルするよりはチャンスがあったはずなのに、QBKでしたw
先制点のゴールは、阻止できたと思っていたんですけどね。ファウルの取れないタイミングでスライディングをしてボールを奪った。奪いきれないにしても止まるだろうと思ったら全然止まらないのがロニャウドゥ。これで不調なんだからもう…。しかもボールが貫通したかのようにいい位置に転がってそのままゴール。あれで自分のようにふかしてしまわないところはさすがにストライカーだな、と思うわけですヨ。まぁ、二点目みたくゴールパフォーマンスでは誰も近づいてきてくれない訳ですが(わら
レアンドロもパワーがあって止められないし、第一戦でこれでは、もうだめぽ。
三点取られたあとのゴールチャンスも思い切り打てないのが今の能力。左で打ったらまず入らないので向き直ってしまいました。ええ、もう、迷いとかじゃなく、そうしないと入らないのが体に染みついちゃっているんで悪影響ですヨ。

■ヴィッセル神戸 1 – 1 FC東京
勝つためには4点以上が必要とかいうとんでもない条件なのに、初っぱなに決められるとか、何とか一点を取って流れを引き寄せたいのにバーに嫌われるとか、どうなってるんだ(つД`) と、平山のパワーでごり押しドリブルからシュートを狙ってみても入らない。ヘディングが当たらなかったり、もう流れを引き寄せることが出来ないかと思ったら、なんだかよく解らないけど転がり込んできましたヽ( ゚∀゚)/
でもここから3点を取らなければいけないってのは、無理難題。結局引き分けるのが精一杯でそれほど決定的なチャンスを作れず、逆に作られてばっかりだった気もしますが、この対戦も負け。
ええと、最近勝ちましたっけ?(;´Д`)

JWE2008CC – 前回書いたのを忘れました。

2008 年 10 月 30 日 木曜日

以前に対戦したエントリの中で、次にファンタジスタで使っている選手を混ぜて対戦することがあれば、プレイスタイルに合わせて特殊能力を変えるべきかもしれない、というようなことを書いていたと思いますが、今回またファンタジスタの選手を混ぜて対戦したにもかかわらず、すっかりそのことを忘れてしまっていました(つД`)
老化現象ですか、そうですか。

ともかく、今回は前回同様、所属したことのあるクラブに選手を登録してプレイしています。leiaは愛媛FC、ショウが横浜FC。マッチモードのホーム&アウェー機能をONにしてプレイしていますので、2試合トータルで勝敗を決めてます。ま、アレですけどね(わら

■愛媛FC 2 – 2 横浜FC
どうしてもプレイヤーキャラクタで決めたくなるのがこの戦い方の欠点なんですが、一点目は運良くサポートがあって得点になんたんですが、その後のフリーキックは蹴れもしないのに無理矢理狙って失敗したり、ボールを集めようとして読まれてカットされたり散々。でも二点目のアシストはきれいに決められたんで、その点はおk。ファンタジスタモードだと自分で操作できないお陰で、あのファーサイドへのクロスは評価を下げて成長の妨げになるだけになってしまうのでやらないんですが、対戦なら別ですヨ(・∀・)ニヤニヤ
とかやっていたら、後半はスルーパス二本を通しただけで活躍は終わり。反対にやられるようになって、容姿が特徴的でフィジカルの強い彼に抜け出してシュートを打たれたり、コーナーキックから決められたり、ドリブルで切り崩されたりとやられ放題。最も大きかったのは、二点目直前の不可解なディフェンス。アンデルソンからカズにボールが出た段階で追いつけていたはずなんですが、操作をきっちりしているにもかかわらず、操作している井上が急停止。そこから奪いきれずに失点という、なんというコナミエフェクト。正直なところ、あの急停止以外は止められるチャンスはいくらでもあったんでしょうが、あの急停止は間違いなくコナミエフェクト。失点はショウ氏の上手さですヨ。クロスにニアで合わせるのがファンタジスタをやり始めてからやたら向上してませんか、これw
ホームゲームを追いつかれて/(^o^)?ナンテコッタイ

■横浜FC 1 – 1 愛媛FC
ピクシー絶不調(つД`)
でもこの戦い方で外せるわけもなく、相変わらず中心に据えたまま戦ってました。ただでさえ能力の低さで他のJリーガーよりも使いづらいのに、絶不調でさらにダウンしてしまうと、いくら慣れているとはいえ辛いものがあります。現にパスボタンを押してから実際にパスを出すまでに少々のタイムラグがあって、しかも狙いがずれて繋がりづらくゲームの組み立てもままならない。ボールキープもままならず、ああもうだめぽ。絶不調でも決めたいんだ、とボールを集めたら読まれてて手動オフサイドトラップをやられてしまうとか、あかんがな(´・ω・`)
ロニャウドゥは目立つんで、どこを抑えればいいかわかりやすいんですが、先制点みたいにニアに入り込まれてしまうとアウト。J2の選手では抑えられないパワーを持っているだけに、横から当たった程度ではシュートをぶれさせることすらできないので、そりゃもう簡単に決められましたヨ。こちらはこぼれ球を押し込むので精一杯だっていうのに(ぉ
ピクシーは早々にスタミナ切れでさらに話にならない状況に置かれてアウト。あと一点が遠かったです。(つД`)

トータルスコアは3-3。アウェーゴールの差でショウ氏の操る横浜FCの勝ち。

JWE2008CC – YouTubeの(#゚Д゚) ゴルァ!!

2008 年 10 月 20 日 月曜日

今回の対戦は前回のファンタジスタの選手を入れて対戦したものの続きですが、選手自体はまだ海外の選手たちの中に混じって戦えるようなものではないので、こちらには入れていません。まだ、二人とも黄色が一つもない状態でプレイしていますから、仕方ないということで一つ。

そんなことよりも大事な、自分のパソコンがYouTubeへのアクセスのみ不調の最中に更新してみました。「ACR WEB」なんたらかんたらがhttp://jp.youtube.com/にアクセスして表示されるとか訳のわからない上に、何故YouTubeだけ? ウイルスとかフィッシングとかよりも誰かの悪戯なぐらいに不思議ですヨ。実害はまるで無し。ウイルスチェックに時間を浪費させられたくらいで、実際に検出も何もされないんだから、もう。過去にも特定のウェブサイトだけがおかしくなる経験はないし、動画を含む全てにアクセスできなかったから――。ログインしたままだったから特定のユーザーだけ弾いたんですか? っていうか、弾かれたんですか?
まぁ、解決することはこの先も無さそうだから気にしない方向で行かなければならなそうですけど。

■AC Milan 2 – 3 AS Roma
どうもミランが使いづらくて仕方がありません。デフォルトのシステム然り、メンバー然り。自分が使うには全く向いていないようで、パスも繋がらなければ攻撃の糸口も見つけられない酷い有様。いくら普通の画面での試合から大幅に遠ざかっているとはいえ、これは酷い。でも失点した場面はもっと酷くて、どのプレイもキーパーの跳びかたが( ゚Д゚)マズー さすがアッビアーティとしか言いようがないぐらいにへっぽこです。キーパーさえしっかりしていれば、と思っても実際にシュートを打たれているんだから、あかんがな(´・ω・`)

■Barcelona 1 – 1 Real Madrid
キーパーに恵まれないや、ちくしょう(つД`) 一点目のあれは何であんなにピンポイントで弾くんだ。それに左サイドバックに置いたプジョルも行方不明。もうウイイレのこういうところが本気で嫌です(´・ω・`)ショボーン
まぁ、エトーのとんでもないゴールのお陰で追いつけたんで、得点の内容的にもチャラですけどね。ええ、あのゴールも結構無茶です。そんなことや前の試合の自分のように、レアル・マドリーが全く合わないショウ氏にとっては攻撃のタイミングやらを全くつかめずにシュートまで持っていけないし、自分は通常視点と欧州になった途端上がったゲームスピードのせいでまるでついていけず、久しぶりにやったとしてもあまりにも酷すぎますヨ。

JWE2008CC – ファンタジスタを混ぜてみました。

2008 年 10 月 18 日 土曜日

JWE2008CCになってから、通常の対戦やマスターリーグをプレイしたり、という時間よりも遙かに長い時間をファンタジスタモードに費やしています。それは今回対戦したショウ氏も同じで、お互いに4シーズン目。せっかく同じシーズンで条件も似通っているので、最初にそれぞれがファンタジスタモードで所属したクラブに選手を登録して対戦してみました。マッチモードのホーム&アウェー設定をしていなかったので、手動で二試合をしています。ちなみに、leiaはピクシー、ショウはロニャウドゥがプレイヤーキャラクター。もちろん対戦方法はカーソル固定ではなく、全員を操作するものですけどね。二人ともその感覚を忘れてしまっていて、操作がぎこちないのはご了承ください。

■愛媛FC 1 – 1 横浜FC
試合早々ののアシスト来たコレ。
フォーメーションを4-5-1に設定して、自分を中央において攻守両面に顔を出してもらうようにしていたのが功を奏した感じかもしれません。愛媛FC所属時代に相性のよかった若林とのホットライン(・∀・)ニヤニヤ
ただ、自分がプレイするとおりに動かないのは当たり前で、それに近い動きをしてくれないのは困りもの。もうちょっと飛び出したり左右に流れるのが自分なんですが、さっぱり左右に流れてくれないし、飛び出さない。なんでかなー、と思ったらセンタープレイヤーなんて必要ないものが付いているんでした。すっかり忘れてましたヨ。今度から対戦するときは飛び出し+サイドプレイヤーを付けてセンタープレイヤーを消さないと駄目ですね。
それとロニャウドゥとマッチアップするとJリーグで猛威を振るった(らしい)フィジカルの強さで吹き飛ばされてしまうのでボールを奪いきれないのでもうお手上げ。相変わらず気持ち悪いくらいに色んな部位が太かったりしてますが、それはご愛敬。もはや伝統ですからw 多分、本人のプレイスタイルからするともっと別の方に動いて欲しい部分が多いんでしょうね。こちらも、次対戦するときは特殊を付けないと。

失点した場面は、正直なところスルーとか振り向いてロニャウドゥへパスを出す方へ意識がいってました。

■愛媛FC 1 – 3 横浜FC
ボコボコにされました(つД`)
いやね、そりゃクラブ間に自力で差があるわけですヨ。元代表選手が居たり外国人選手が居たりとね。でもなんとかピクシーに一点を取ってもらいたくてボールを集めようとしていたんですが、ゴールを決めたのはもう一つ後ろのお方。自分がプレイしていたら間違いなくボールを捌いたあとにゴール前のニアに飛び込んでいるんですが、R2を押しても走ってくれなかったので仕方ないです。
逆にアンデルソンを止められなくてゴールされたり、ロニャウドゥに綺麗にインサイドキックで決められたり、カズさんに決められたりボコボコです。さすがにJでシーズン20得点以上をマークしただけのことはありますヨ。インサイドキックなんてファンタジスタ視点でやっている自分からすると、そんな余裕がない状況ででボールを渡されるばかりで
それを受けて自分が一発のパスでアシストをしようとしたり得点を取ろうと狙いすぎて、そりゃ攻撃が立ち行かなくなる罠。