‘カーソル固定ML’ カテゴリーのアーカイブ

ASモヒキャーン再び #03

2008 年 1 月 13 日 日曜日

予告通り、カーソル固定プレイでのマスターリーグです。
見所は――ジャンピングボレーかな。それとカップ戦に出場させてもらえないバグ。
チームとして不調だったので、カーソル固定動画な上にかなりアレですがw

■AS Mohican 0 – 2 Juventus
・MoM ブームソン(Juve) 7.5
■AS Mohican 2 – 1 Bayern
・MoM ボバーン 7.5
■Chelsea 3 – 2 AS Mohican
・MoM シェフチェンコ(Chelsea) 7.5
■AS Mohican 7 – 0 Sevilla
・MoM ボバーン 9.0
■Man Utd 1 – 0 AS Mohican
・MoM ブラウン(Man Utd) 8.0
■AC Milan 0 – 2 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0

簡単に言うと、チェルシー戦でランパードのフリーキックからドログバにジャンピングボレーをやられて、あんなのいいなー出来ないかな、と思ったのが始まり。直後のフリーキックでたまたま似たようなのが出来てしまったために、何度かチャレンジしてみましたがゴールするまでには至らず。微妙に難しいです、蹴る方も合わせる方も。一番最初の出来がよくて、もう少しでゴールだっただけにあれが決まっていれば面白いことになっていたのに(´・ω・`)

それと、妙なバグが発生しました。動画の最後の方、マンチェスター・ユナイテッド戦のあと、本来ならカップ戦があるはずなんですが、何故かその試合に参加することが出来ず、成長の経験値だけが何故か入っていました。詳細に説明すると、Man Utd戦後チーム人気度やポイントの増減の画面がでてOKを押す、経験値が入る画面がでてOKを押す、そうすると他のリーグ戦などの日程進行情報が画面に表示される、何故かまた試合後のチーム人気度やポイントの増減の画面が出る、そして先ほどとは先発メンバーが勝手に入れ替わって評価点も違う経験値の画面が出る、という具合に一試合分何故か飛ばされてしまっているんです。で、カレンダーを見てみるとこの試合の一つ前から試合がなかったようで、準決勝の画面には一試合しか表示されていないという異常事態。
証拠ビデオはこちら。誰か(主にショウ氏)コナミの馬鹿にバグがあったって報告してください。ここのURL込みでいいから。不具合とかの報告部分がホームページにないんです、さすがの手抜き。

ASモヒキャーン再び #02

2008 年 1 月 6 日 日曜日

前回から引き続き、同日中に行われたマスターリーグの固定プレイをどうぞ。やたら長時間プレイしたので二つに分けましたが、合計するとこの日だけで4つにもなりました(;´Д`)
残りの一つはまた後日。


■Arsenal 0 – 8 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.5
■AS Mohican 3 – 1 Inter
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■Newcastle 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0
■Atletico Madrid 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0
■AS Mohican 3 – 1 Liverpool
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■FC Barcelona 4 – 2 AS Mohican
・MoM エトー(Barcelona) 7.5
■AS Mohican 3 – 0 AS Roma
・MoM ミカ・リチャーズ 7.5
■AS Mohican 6 – 1 Atletico Madrid
・MoM ボバーン 8.0
■Atletico Madrid 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 7.0
■Real Madrid 0 – 8 AS Mohican
・MoM ピクシー 8.5

■通算得点ランク入り選手
1. ロニャウドゥ 22ゴール
1. ボバーン 22ゴール
■通算アシストランク入り選手
1. ピクシー 11アシスト
2. コスギ 8アシスト
2. ロニャウドゥ 8アシスト
7. ボバーン 6アシスト

さすがにスーパースターの難易度にもこれだけやると慣れてきたようで、パスもドリブルもシュートのタイミングも合ってきましたね。慣れてくることまたこれが、スーパースター特有の無茶なプレッシングによってスペースが空きやすいんで、そこ突いてのカウンターとか高い位置で人数をかけて奪い、そのまま人数をかけて攻める、というのがパターン化しつつあって、サイドをえぐってパス、というのが定番になりそうです。スーパースターだからこそクロスはヘディングで返されてしまうわけですし、右はコウメイ氏が徹底的にクロスを上げるから上がってくるとしても、左サイドに左利きがいない関係上、スピードのある展開からそのままクロスにいけませんし、そういったことも得点のパターン化には関係してます。

ボバーンは早々にイエローカードをもらっていた関係で、既に累積二枚で出場停止。その間にロニャウドゥが一気に得点を重ねて得点王奪取の構えを見せ、ピクシーがアシストを量産。MoMもロニャウドゥが獲得しまくっているのを見ればわかるとおり、断トツです。ちなみにボバーンが出場停止の時はハビ・ガルシアを使用していました。そしてピクシーがセカンドトップ、ロニャウドゥがセンターフォワードですね。二人が自由に動き回るからポジションなんて意味があって無いようなもので、チームとしてのバランスを崩してましたけど(笑
毎度の事ながら、出場停止を喰らうのは実に勿体ない。JWE2007CCのマスターリーグなら、確かイエロー二枚で出場停止、なんていう理不尽なルールにはなってなかったと思うんですが、これも退化。

ASモヒキャーン再び #01

2008 年 1 月 5 日 土曜日

かつてWE10でプレイしていたカーソル固定でのマスターリーグをもう一度、ということでWE2008でもプレイすることになりました。やっぱり4人の時は対戦よりもこっちの方が暇な時間も少なくて楽しめるんで。
で、今回の固定プレイはWE10で使用していた選手たちを引き継いでプレイしています。現状でかなり成長していますが、進めれば進めるほどに衰えていくというとんでもない仕様です。衰え始めた頃にどれだけ腕でカバーできるか、というのも見物ですね。それ以外の仕様は以下の通り。
・最初からDiv1
・難易度はスーパースター
・プレイヤー以外は初期メンバーとU-20の7選手だけで構成
・リーグ構成は各国ビッグクラブのみを集めたリーグ
・補強はチームの人気度に見合った選手
・出場停止時は他の選手を使用する。
そして操作選手を改めて紹介すると、leiaがピクシー、ショウがロニャウドゥ、ガキがボバーン、コウメイがGilardino・コスギです。ラビ氏は不参加のため存在しません。名前と容姿がアレなのは仕様です。

というプレイヤーたち以外にあまり意味のない動画をどうぞ。

■Bayern 0 – 3 AS Mohican
・MoM ボバーン 8.5
■AS Mohican 1 – 0 Chelsea
・MoM ボバーン 6.5
■Sevilla 0 – 0 AS Mohican
・MoM エスキュデ(Sevilla) 7.0
■AS Mohican 1 – 2 Man Utd
・MoM サア(Man Utd) 7.0
■AS Mohican 2 – 0 AC Milan
・MoM ロニャウドゥ 7.0
■Lyon 1 – 3 AS Mohican
・MoM ピクシー 7.5

コナミエフェクトによるドーピングとプレスが早くてパスが繋がらないよ ヽ(`Д´)ノウワァァァン!
とか言いながら初戦から三点も取ってますが、もし選手を成長させていない初期状態のままWE10から引っ張って来ていたらこうはいかなかったでしょうね。スピードとかボディバランスとかがかなりあっても、CPUの操る選手が追いついてきたり競り負けたりというのは日常茶飯事。だから難易度スーパースターなんでしょうけど、インチキ臭い。
それにも慣れてくると個人技に走ったりする人、タイトル狙いのためにゴールにひた走る人とかが出てくるわけですが、そんなチームを中盤一人で支えるのが自分の役目でつ(´Д⊂) トップ下のポジションなはずなのにディフェンスラインまで戻らないと、U-20で構成しているだけにあっさりやられちゃうんで、左から右まで全部カバー。そして前へのつなぎ。そうしないとシュート数までもが激減するんだ(´・ω・`)

ちなみにコーナーキックが多いのは押し込んでいるからではなく、コウメイ氏の操るコスギが、タッチライン沿いをドリブル→クロスの動きしかしない上に、クロスを相手ディフェンダーに当てまくりなのが原因です。左からのコーナーは、leiaがクロスを上げても跳ね返されると判断してディフェンダーに当てて得ているもの、というちょっとした違いがあります。コーナーを蹴る利き足も関係してきますからね、この辺は。

実はまだまだ続いていますが、時間と編集の関係上残りは後日。

ゴール集「マスターリーグ」

2007 年 6 月 4 日 月曜日

今回は前回の珍プレイ集の裏返し、ってことでゴール集です。
以前にも2006年版のゴール集を編集してアップロードしましたが、今回のゴール集は対戦時のものではなくカーソル固定プレイでマスターリーグをプレイしているときのものです。操作が一人しかできないために、コンビネーションやら守備負担とか役割とかプレイスタイル諸々の理由によって似たようなシーンが多々ありますがご了承ください。

動画を編集してて一番多いのは、ペナルティエリア内にドリブルで進入から横パスでゴール、という形でほとんど個人技のゴールですし、それ以外の部分のゴールも組織的に崩した、っていうのはあまりないんですよね。そこはかなり連携の取れたプレイヤー同士であっても厳しいと思うんですが、動画だとガキ氏とショウ氏のコンビプレイがなかなか。
印象に残ったのはボバーンのゴールで、ロニャウドゥが蹴ったフリーキックのこぼれ球をCPU含めてただ一人反応していてゴール、というのとか、ラビ氏が蹴った無茶なシュートをシュートで合わせたり、人間魚雷ヘディングでのゴールとか。抜群の嗅覚と得点力ですね。
あとはロニャウドゥのジャンピングボレーとかスローリプレイを入れているプレイなんかもGood.
自分の会心のゴールってのはなかなかないんですが、動画の一番最後に入れているゴールなんかは一番綺麗かなと思うんですが、ショウ氏のアシストが(゚д゚)ウマー! だっただけです。会心のゴールはなくても会心のパスがいっぱいあるから問題なしさーヽ(´ー`)ノ

平凡なゴールが多いんですけど、やっぱりCPUがまるであてにならないってのは一番の問題ですね。得点とアシストのほとんどがプレイヤーですから。稀にいいプレイをしてくれるけど、本当に稀。

珍プレイ集

2007 年 5 月 31 日 木曜日

半年ほど前からカーソル固定プレイでマスターリーグをプレイしていますが、その時にあった珍プレイを集めてみました。主にシュートシーンしか動画として残していないために、珍プレイといいつつ決めるべきところを決められなかった場面ばかりですが。
その中にいくつか、決定的ないいラストパスの場面も含まれてますが、ゴールに至らなかった惜しいものばかり。オイラ渾身のスルーパスなんかも含まれています。

シュートミスが一番多いのは、恐らくシュートをする機会が一番多いボバーンなんでしょうが、決定的な場面で外した回数というのは自分、ピクシーが明らかに多いみたいです。「一日に一度ゴールを外す」というのが定説になっているぐらいですから(´Д⊂)
QBKと言い訳できそうなシュートから、狙い通りの位置に来たのに外した場面までいくつもありますが、シュートを打っている本人は動画から受ける印象よりも落ち着いて操作しているんですけどね、それでも外しちゃうんです(;´Д`)
ここはほら、走る距離が長いから決定的な場面で足にキてる、という言い訳でよかですか?w

動画の中でロニャウドゥのシュートミスが少ないのは、「これを外す!?」というシュートをあまり打ってないからです。でも、動画にするには向いていないようなシュートミスは幾つもあるんでミスの数はみんなどっこいどっこい。唯一違うのは、既に引退を表明したラビ氏の渡辺いっけい。プレイ時間の割合からするとかなり高い確率でミスしてます(わら

余談ですが、これはマスターリーグの動画だから出来ることなので、予定している対戦版のゴール集とかの方では、珍プレイ集は作らない予定なのでご了承ください。よっぽどなものがあれば、考えますけど。

次回まで対戦がなければ、次回はこれのゴール集に手をつけます。多分。

カーソル固定ML26

2007 年 5 月 14 日 月曜日

前回のエントリの日、5月11日に対戦した後にプレイしたカーソル固定マスターリーグの模様をどうぞ。

結果として表れてはいませんが、ロニャウドゥが間接的なアシストを記録しまくり。バイエルン戦でもミラン戦でも全ての得点に絡んでいるという凄まじさ。ほとんどがシュートをキーパーに弾かせての間接アシストですが、綺麗なアシストとかゴールも決めてます。二戦目はそのお陰で早々とスタミナを使い果たしてましたが(わら
「二桁いくかも」と言った途端得点が取れなくなるどころか、攻撃すらままならなくなるところは、やはりの法則(´Д⊂)

カーソル固定ML25

2007 年 5 月 11 日 金曜日

5月7日の対戦後に一試合、5月9日の対戦後に一試合プレイしたのを一つの動画にまとめています。面倒だったんで、日付は後者の方の表記にさせていただきました。

一試合ずつだったんで調子が出ない出ない(w
いつもは一試合目に調子が出ずにその後徐々に調子を上げて決定的な場面を増やしていくんですが、今回は本当に少なめ。特に顕著に影響が出ているのがロニャウドゥですね。最近は対戦重視でマスターリーグをあまりやっていないせいで、彼の評価点も急降下、得点率も下がって昨季の成績を越えられるかどうか――というところまで来てしまっています。二試合目の方は、ハイライトにならないところでのピクシーのパスミスも多かったですけどね(ぉ
地味すぎるんです、ミスまで(´Д⊂)