日本代表 – 東アジア選手権 Twitter実況メモ分

■東アジア選手権 – 日本対韓国

2008年の3月にブログに書いたエントリから変化はあったけどそれが進歩だとは思っていない。改めて書いておくけど岡田監督の解任というか更迭というか、そういったものを希望しておく。
posted at 21:15:34

フォワードの共通理解と共通行動が多すぎる問題の修正と、サイドに流れて起点となる部分と中央へ残って得点へ直結をしなければならない部分、サイドバックとの縦の連動も重要な要素だし、ディフェンスラインと中盤のスペースを埋める動き、その他は挙げればきりがない
posted at 21:10:04

試合終了。日本1-3韓国
posted at 21:08:07

佐藤の引っ張ったあとのスペースへ誰も入り込んでいない。オフサイドは問題じゃない
posted at 21:05:59

長友も高い位置を保っているのはいいんですが、もっとワイドに、相手に付かれないぐらい外側でもいい。左右に振って相手の目線を動かしていくのが仕事で、その身長で高さ勝負は期待できないのだから。それに相手が付いてくれば間隔を広げられるのだから
posted at 20:59:28

二点を追いかける環境で、フォワードを追加せずフォワード同士の交代。玉田の動きが悪いとしても、得点を取って追いつく。何が何でも、という意識を選手に示すには無理があるんじゃないか。
posted at 20:57:44

選手の距離が近すぎて自分たちで渋滞を作り出してます。上がるスペースも潰してカットインするスペースも潰している。後方から持ち上がるとそんな状況だから、スローダウンもしてしまうし奪われてしまう
posted at 20:49:12

韓国の三点目。あんな風にできるのはリードしているからなんだけど、サイドでボールを動かして相手を寄せている間に逆サイドに人をしっかり置いておく。近い所にボールを預けて、もう一つ外をそのあとで利用する。横の厚みがありますね。
posted at 20:46:27

サイドの深い位置に進出したのに、何故あれだけニアサイドに人数を入れてしまうんだろう。あそこまで近づいてしまえばパスをもらうスペースもなくなってしまうし、もらってもゴール方向を向く事なんて出来ない。前後の厚みだって必要なのに、横の厚みもなくなってしまっては。
posted at 20:43:07

サイドバックが高い位置を保てるようになると今度はフォワードがサイドに流れて引き出す動きをあまりしようとしなくなるため、サイドを二枚で攻めて連動した動きならないんです。流れたら蓋をされたと思うのかサイドバックが上がりを自重してしまうし近い距離も保たなくなってしまう
posted at 20:41:12

これだけ相手サイドバックの外側とか裏側を利用するのなら、リスクを承知で日本はサイドバックを高く保って、逆三角形のような形にしてしまってもいいんじゃないかと思う。
posted at 20:33:19

フォワードとかがサイドに進出してボールを受けて起点になっても、中を向くためのコントロールを最初にしていないし、後で中を向いたとしてもサイドバックの上がってくるタイミングが遅いために縦の勢いが死んでしまっている。
posted at 20:32:35

遠藤がサイドに進出するようになって深い位置からのクロスの選択肢ができたし、縦の突破はなくともサイドバックの連携からフリーになることができている。あとは中央の選手たちが全員同じ動きをしていることの解消。
posted at 20:28:43

韓国も退場者がでましたか。
posted at 20:26:44

人数が減って仕方のない面もあるけど、攻守にわたって片側に寄せてしまっているのはどうなのか。もっと逆サイドを意識したプレイをしなければいけない。韓国が逆サイドのスペースを突いてこないから助かっている。
posted at 20:26:28

日本はまだ前後の分離が止まらない。韓国がロングボールを多く入れてきた影響に加えて、後半開始直後に裏を取られたことが影響して、ディフェンスラインが全然前にいけていない。高く保てなければプレッシングは機能しないし攻撃も人数を入れられない
posted at 20:24:15

香川を下げて岩政を入れたのか。
posted at 20:21:00

後半開始
posted at 20:20:02

サイドの高い位置で縦に突破していける選手を置くとか、もしくは遠藤をその位置に押し上げてしまってもいい。中盤で囲い込まれているのは受けに戻る動きが多いからでもあるし、センターバックの位置が低いから相手が前に来る余裕を持っているのもある。パススピードも問題。
posted at 20:18:01

問題は攻撃に可能性が全く見えてこないこと。サイドの高い位置に起点が無く、フォワードが流れてもその後の選択肢がないから相手に脅威を与え切れていない。それでも韓国がファウルを多くしてくれているお陰でセットプレイのチャンスはあるけど高さが一枚無くなったし
posted at 20:13:16

後半の布陣はどうなるんでしょうか。一人交代している上に一点を追いかけている状態。ディフェンダーを追加するような守備的な交代で現状を打破できるようには見えない。稲本がある程度弱点をカバーできているから、そのままいってもいいかもしれない。
posted at 20:12:04

ハーフタイム中。
posted at 20:06:05

稲本が中央に入ってからチェックよりもカバーの意識が強く働いているため、いい形でのセンターバックのエリアが形成されているように見える。前へ出てしまうとかサイドへ大きく出てしまうとか、そういうのがあまりなくて、センターバックを置くよりも安定しているとしたら皮肉ですね
posted at 20:04:52

闘莉王にレッドカードですか。報復行為かな。倒れた後に蹴ったとかそういう感じに見えた気がする。
posted at 19:58:33

バイタルエリアが大きく空いてセンターバック二枚がきっちりとポジションを後ろで保てていないから、チェックとカバーの関係が出来ずに二人が待ちと戻りの関係になってシュートを打たせてしまったわけですね
posted at 19:56:33

韓国がようやく調子を取り戻したのか中盤で囲い込むように近いポジションを保つようになって追いかけ回してきてますが、日本が片側だけで攻めているからそれが起こっているだけ。もっとパススピードを上げて左右に振らなければ。
posted at 19:54:47

一度pkがでたのだから二回目の笛が吹かれても不思議じゃないですね。妥当なジャッジだと思ってます。
posted at 19:49:20

バイタルエリアの危険なエリアに関してはまだあまり利用はされていないんだけど、稲本がある程度埋められるようになっているし、長友がセンターバックよりも先に前へ出ることでなんとかなっているかもしれない。
posted at 19:42:15

さすがの遠藤ですねぇ
posted at 19:40:17

pkですねぇ
posted at 19:38:45

フォワードが左右に流れて引き出す動きをするのはいい。けど、二人ともが同じ方向に流れてしまっては中央とのバランスが取れず、起点となっているわけでもないのでよくない。深い位置にはいってクロスをしてもいいのに足が止まってしまったり、裏を狙うばかりだけだったり。
posted at 19:34:44

稲本が戻って何とかなりましたが、センターバックが前へ引き出されてしまって裏を使われる。本来なら稲本なり誰なりがあそこへ対応して裏のカバーリングでセンターバックが構えておくべきでは
posted at 19:28:12

サイドからサイドへ出されている間は大丈夫なんだけど、センターバックが引き出されてしまうから、そこを利用された後のケアを日本は中盤に頼みたいけど誰もいない。
posted at 19:24:34

韓国がバイタルエリアを利用する意識が少なく、フォワードはセンターバックと相対して、ウイングがサイドを利用することはあっても、この部分へ入り込んで裏へ出そうとはしていない。
posted at 19:23:41

両者とも人に向かっていてボールに向かえていない部分があるし、ボールが足についていない。戻りながらの守備でどこまで攻撃に繋げられるのか疑問です。
posted at 19:21:29

韓国は前後にディフェンスラインをよく動かしている。相手に合わせてエリアを狭くして密度を高めてくる印象がある。人との距離も近く保つ。これをしてくれると日本の無茶な運動量に付き合ってくれるかもしれない。
posted at 19:18:47

前半開始
posted at 19:17:09

センターバックの守備範囲の広さを利用されて裏を使われなければいいですね。あまりにフィードに前に出てしまえば簡単にやられてしまいそうだなぁ。
posted at 19:07:41

今日もメンバーは大して変わらない。変化が必要でも変化をメンバーに求めないのなら戦術の変化を監督に求めたい。けど、それが期待できるのなら苦労はしない。
posted at 19:05:42

■東アジア選手権 – 日本対香港

得点もセットプレイとミスからしか取れていないし、最低限の結果は出したけどその付近の評価しかできませんね。一部ワイドに使えていた部分がありましたけど、それが全体の意思として統一されていなければ効果を発揮していかないんですよねぇ。
posted at 21:17:07

後半も見るべき部分は少なかったですねぇ。平山が入ったことで役割の明確化ができて動きに種類が増えた。それによって香港のディフェンスラインに負担を強いることが出来るようになったのはよかったとしても、選手が前に溜まりすぎていて厚みがなかったです。
posted at 21:12:39

引いて守る相手を揺さぶる前後左右のパスが足りてなくて、サイドチェンジも足りていないんじゃないでしょうか。得点自体がたまたまのものだったから、あんなもので満足できるはずがありません。決めきったことに関しては素晴らしいことなんですが。
posted at 20:17:39

あとは相手のディフェンスライン前で動くフォワードやその一つ下のポジションの選手たちが同じ動きをしてしまっているから相手にとって脅威になっていない。ボールを足下で受けようとすれば全員が受けに戻り、裏へ抜けようとすれば全員がする。ギャップを作る動きが足りない。
posted at 20:13:05

日本の攻撃が上手くいかないのはセンターバックの部分を見ているとよく解る。あれだけキープしていながら守備でそこが処理しなければならない場面が多く、深い。そして最後尾から攻撃が始まるのだから手数がかかるしスムーズに行かなくて当たり前ですね。
posted at 20:11:31

■東アジア選手権 – 日本対中国

負けなかったのは岡田監督の悪運だなぁ。毎度の事ながらこういった場面で負けないからずるずるとここまできたんですねぇ。(了)
posted at 21:16:55

これからもっと先を考えている中国代表に、数ヶ月先を見据えている日本がこの内容では。次の二試合を勝って優勝ではなく、次へ、ワールドカップへ繋がる内容が見えてこなければならないというのに、楢崎のお陰で負け試合を引き分けに持ち込めただけではね。
posted at 21:10:57

日本は駄目ですね。得点を取るための形が見えず、相手を抑える形も見えず、進化も見えない。人が動くのが駄目だとはいいませんが、もっとボールを動かしましょう。
posted at 21:08:09

試合終了。
posted at 21:07:07

闘莉王も上がるのなら、きちんと自分で責任を持ってボールを処理しないといけない。味方のスペースを消したり責任逃れのパスを出すぐらいなら前へ上がるべきではなかった。
posted at 21:06:57

うわ。楢崎止めた。
posted at 20:55:43

長友のハンドはハンドですねぇ。中央の厚みが無くて左右に振られてスペースが出来てました。こういうメモは後出しになるからなぁ。
posted at 20:55:18

日本はボールを引き出すために相手の間に上手く入り込んでいる選手もいるんだけど、そこへパスが出ていないのはパススピードが遅くて相手に寄せられるから、ミスになるのが怖くて出せないとかかな。ボールが動いている間に寄せられているから
posted at 20:50:51

守備で後方に下がっているのもありますし、組み立てに参加しているのもある。でも肝心なときに肝心な動きが出来ていないのではアタッカーとして厳しいですね
posted at 20:45:25

攻めは形ができないですね。平山がディフェンダーの前でボールを前を向けるタイミングで受けているんですが、それを引き出す動きをできる位置に誰もいないのが問題。
posted at 20:44:25

サイドバックのケアに中盤がくるようになりましたねぇ。今のは遠藤で、それが中澤を中央に押しとどめていられるから、それが出来ている間は守備は安定しているはず
posted at 20:41:39

それにフォワードが前へ向かってのチェックをしている分には問題ないんですが、後方へ向かって相手を追いかけ回しながら戻っていってどうするんだろう。攻撃の起点を後方に下げる行為で、ボールを奪えても納め所が高い位置から無くなってしまう。
posted at 20:37:57

日本は相変わらずチェイスが目立ってますが、目立っているということは最初のポジションで相手を掴まえられていないということ。攻撃を考えているから守勢に回ったときのポジションが悪い、とも言えますが、いい攻撃が出来ていれば相手が抑えに来るから近いポジションを保てていてもいいはずなんですが
posted at 20:36:36

日本は全体が押し上げてワイドに広げているのにバックパスを選択してしまう事が多く、ペースダウンと同時に前後の分離を招いてパスコースを自ら限定してしてしまってますね。
posted at 20:28:42

相手に高さがあるからクロスを入れられたくないのは解るんですが、サイドであまりに抑えようとし過ぎるあまりに中央に厚みが無くて、クロスに対応しなければならない位置に慎重の低い長友とか内田が来るのではどうにもならないですね。
posted at 20:26:26

後半開始
posted at 20:19:25

点が入るような要素はあまりありませんね。サイドをえぐってのマイナスのパスはありましたが、あれはサイドに追い出されたあとのプレイですから、一つタイミングが遅い。もし得点が入るのなら狙い澄ましたものよりも偶然の一発という感じでしょうか。
posted at 20:05:47

ハーフタイム。
posted at 20:04:10

サイドにでてボールを受けてもフォワードが近い位置でサイドにでてしまっているから中央の裏は狙えず、中央の裏で得点に直結する形を作りたい。それに繋がるパスを出すためにバイタルエリアで誰か受けなければならない。相手センターバック前でいったん受けてから視線を集めれば裏を使えるのに。
posted at 19:59:22

中央で停滞したらサイドに皆がでてしまって中央に今度は誰もいなくなる。
posted at 19:57:36

センターバックがボールを持っているときに、引き出す動きを中央でやる選手が欲しい。もちろん、そこからフィードではなく、サイドを利用しつつ全体をコンパクトに保ちながら押し上げていく役割を誰かに。それができないから守備に回ったときのスペースが
posted at 19:52:25

サイドバックがフォアチェック側に回されてしまっている影響なんでしょうか。
posted at 19:50:44

センターバックのケアしなければならないエリアが広すぎます。サイドでボールを動かされている最中に、サイドバックに任さずにセンターバックがマンマークでついていってしまう。前にもでてしまうから、数的に中央が足りない場面も多く、厚みが得られてません。
posted at 19:50:11

前や裏を意識していても、ディフェンスラインの裏側に全然進出できていない。サイドバックの裏側とかは利用しようとしているものの、実際に裏は取れていませんし、裏でボールをさわれていない。
posted at 19:48:09

中国にバイタルエリアができはじめている。一時的にフラットだった部分が崩れていたんですが、またフラットに戻って利用できるスペースが増えたように見えた。日本がフォワードを三枚にしているから、そこを利用できるとは思わないんだけど。
posted at 19:43:55

日本は縦を急がなくなったというよりも急げなくなったといった方がいいのかもしれない。中央に人数が集まりすぎていて、サイドに人がいない。それで中国もワイドに人を割く必要がないので中央に集めて縦のコースを切れている。
posted at 19:39:58

中国の守り方が片側に人数をかけているので、逆サイドを多く意識した中盤でのサイドチェンジはいい選択のはず。
posted at 19:37:03

サイドでボールを受けられたとしても、中にどんどんとカットインしてからパスをしてしまっている。それは悪くないんだけど、それをするならサイドバックが入っていった後を大きく利用しなければいけないし、逆サイドはワイドに開かなければならない。
posted at 19:35:23

サイドチェンジからクロスを入れていますが、もっと縦へのスピードを持ってから入れたいですね。サイドチェンジをしたり深い位置に入り込んだりキーパーとディフェンダーの間に入れても効果的なんですが、縦へのスピードがないから戻りながらの処理をさせてません。
posted at 19:32:36

パススピードがあるときは片側の展開が多く、陣形を崩そうとしていないときですね。
posted at 19:30:31

人とかボールを動かして、サイドを比較的多く使えてますが、相手の陣形を崩せていないのは、パススピードがかなり遅いから。選手の動くスピードとあまり変わらない程度のスピードしかなければ陣形を整えるのは難しくない。
posted at 19:29:25

日本は前からのチェイシングをしているわりに、相変わらずラインを押し上げられていないから、間延びして見える。フォワードが前へ向かって行きすぎている部分もありますが、アンカーがいないのだから中盤とセンターバックの間を縮めておきたいですね。
posted at 19:27:54

闘莉王のファウルは懸念していた形。中盤の裏にでるのをケアしに行って外されて、ファウルで止める。
posted at 19:23:42

日本はプレッシングから素早く、という意識があるのかもしれませんが、早くを意識しすぎていてリスタートまで早くしてしまって安定した繋ぎが出来ておらず、焦りに見える。
posted at 19:22:39

日本はベネズエラ戦とあまり変わらず、センターバックが中盤後ろのスペースをケアすべく積極的にチェックをする。裏は狙われないように。
posted at 19:21:02

ざっと見た感じ、中国の中盤はフラットで明確なアンカーのような存在はいない。攻撃時には二枚が後ろで支える形か。
posted at 19:19:25

冒険と言っても、岡田監督にとってのもので、一般的にベターな布陣かどうかは別の話。
posted at 19:06:02

先発メンバーに冒険の要素はないようです。機能しているとか調子云々よりもまず(監督自身の)安定を求める起用に見えます。玉田と内田は報道を見る限りでは無理をさせているようなんですが、大丈夫なんでしょうか。また潰されるのかなぁ。
posted at 19:05:06

■国際親善試合 – 日本対ベネズエラ

面倒くさくなってきたから止めよう。メモ終わり。
posted at 19:56:54

それにしても、ベネズエラと日本の弱点がよく似ている。
posted at 19:54:05

修正も間に入り切れていなくて、受けたい意識が優先されてしまって、掴まえてくださいと言わんばかり。
posted at 19:53:44

日本の中盤は、ポジション修正をして後方からのボールを受けようとしているけど、その受け方が常に後ろ向きで受けてから振り向くために時間がかかる。マークが遠い、あるいはチェックが遅いのならそれでもいいんだけど、こういうタイプ相手だと、前を向けるように受けなくてはいけない。
posted at 19:52:51

相手が寄せてきていることと、ディフェンスライン前にスペースがあることを考えると、もっとワイドに使ってサイドバックを高い位置で使い、引き出しておいて逆サイドであるとか、日本代表と同じように相手もセンターバック が中盤のケアに出てくるから、その裏を一つ触ってから利用したい。
posted at 19:49:21

大久保のラフなプレイは不用意で多い。ちょっとやりすぎていて足を引っ張ってますね。止めるべき場面で止めるのならいいんですが。
posted at 19:44:25

日本は繋ぐ形になったときに、プレスに負けてサイドへ押し出されるような印象を受けやすく、縦へ向かうスピードが殺された状態から始まるから、縦が使えていない。特にタッチライン際を駆け上がるタイプの選手がいないから余計に。
posted at 19:39:54

日本の後方からのフィードは相変わらず、距離が長く繋ぐサッカーという形ではないけれど、ベネズエラのギャップが出来るバイタルエリアへ上手くボールを宇入れるようになってきた。入れた後のアイデアがないから上手く攻撃できていないけど。
posted at 19:37:27

ベネズエラのディフェンスラインは意外と中に寄ってますね。二本のシュートが効いたわけではないんでしょう。中盤はプレスをワイドに展開しながら、サイドバックを中に絞らせて、ディフェンスラインの前を使われる部分をケアしている。
posted at 19:34:11

小笠原のシュートはよかったですねぇ。相手がバックパスの判断を勝手にしていたような印象でした。いつもの選手ならその通りでしたけど。
posted at 19:30:08

奪おうとして奪えなくて、裏へ出されて失点、という形にならなければいいですね。
posted at 19:28:19

フォワードが相手のフィードとかにも対応する機会が多いけど、マークし切れていなくて密着できていないか、あるいは密着しすぎてセンターバックがいるべきゾーンから離れているかのどちらか。
posted at 19:26:34

中盤であまりに奪おうとする意識が強すぎて、寄せすぎるためにキープされてしまっている。前で、というのはいいんだけれど、奪うポイントが定められていなくて、何処からでも奪おうとしているような気がする。センターバックが引っ張り出されて裏へ別の選手がケア、か。
posted at 19:25:43

パスの構築の距離が日本代表は長すぎる。センターバックからのパスもスピードが遅い上に距離が長い、そして相手の中盤が高く保たれていてチェックをすることを決めているため、このパスではきっちりとは繋ぐ環境が整わない。
posted at 19:21:12

両チームともあまりラインが初期状態は高くない印象。それよりも中盤が高く位置を保っているので、そこのスペースが両者が大きく空いている。中盤はプレッシングを積極的にしてボールサイドに大きく寄っている。
posted at 19:18:36

日本代表戦までに帰ってこられるとは思っていなかった。とりあえず見ることにしよう。移転中はブログの更新をしない予定なので、もしかするとここで実況のようにメモを書くかもしれない。途中でやる気をなくしたら消す。
posted at 19:13:23

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