クラブマッチ二戦を消化したんですが、一試合は相手が切断して逃げたために不戦勝扱いになりました。その動画も一応収録していますが、きっちりと自分たちの勝利に加算されていたので一安心。今回の二試合は自分はANYです。どうなるかは予想通り。
ところで、先に書いておかなければならないのは、ドレッシングルームでの事なんですが、一応全員(といっても自分を含めて3人)にクラブの管理権限を与えているんですが、その影響からドレッシングルームで一番上にいる人がゲームキャプテンになってしまうんです。この試合の一試合目はクラブチームを変更するために自分が一度外へ出たためにショウ氏が一番上なり、彼がキャプテン扱い。二試合目はガキ氏がキャプテン扱いになってしまいました。つまり「ANYの人が一番上になるように出入りしなおしましょう」ってことです。ご協力よろしくおねがいします>ショウ氏
■FC Bayern(Players) 3 – 0 Juventus / 途中切断による勝利
前述の通りANYでプレイしているにもかかわらず、自分の設定が出来ないために大弱り。バイエルンのデフォルトの戦術では穴があるので、そこを修正してプレイするのが慣例なんですが、それができないためにgdgd。そして相変わらず最後尾でミスして失点しそうになったり。ただ最初に選手で得点を取れて当たり前の状態なのに、確実に点を取るためにシュートを打たずにパスをするのは情けない。
そしてオフサイドになった途端切断されて試合終了。
工エエェェ(´д`)ェェエエ工
あれだけで諦めるのか、とがっかりしながら次の試合へ。ANYが戦術も変更できるようにルームに入り直してもらえるように発言しようとしたら、もう進められてて対戦が始まり
(´・ω・`)ショボーン
■Manchester United 2 – 1 FC Bayern(Players)
このゲームでたびたび聞かれるのが、マンチェスター・ユナイテッドを使うごり押しのお話。とにかく程度が悪くワンパターン、テクニックも何も関係がない勝つためだけのサッカーをして楽しいのか、ということをよく耳にしていたんですが、実際にオンラインは他の見知らぬ人たちと対戦するつもりが無いので体験してなかったんですが、この試合でようやく体験できました。うん、確かにクソだ。そしてゴール後の長い嫌がらせもね。
二人が両ストライカーをしようしているために、守備は自分一人でANY2人の4人を相手にしなければならず、そしてその上にごり押し。止められるはずがありません。戦術でラインを下げたり、中盤の選手に守備を中心にさせるように変更することが出来ればよかったんですが、ANYであってもキャプテンではなかったのでそれもできません。
それにしても相変わらずショウ氏のボールの収めどころとしての動きは最高で、自分のスタイルがフォワードに預けてなんぼのサッカーをしてしまうので、彼だけ受けてもらえると楽なもんです。ガキ氏は恐らくPro視点でプレイしていたんじゃないかと。それでもいい動きしてますよ、自分の無茶なパスにも反応してくれましたし。あとは決定力さえあれば、と高望みしてみる(w
ごり押しは確かに一人で抑えるには辛かったんですが、相手の腕自体は大したことがなかったかもしれない。戦術を変更して守備を中心に置き換えていれば失点をしないことは一人でも出来たかもしれませんね。シュートを打たせる守り方をしているのにわざわざパスを出したり(ことごとく自分のミスの招いたピンチですがw)、攻め込まれるとクリアしかできていなかったし、そのクリアも正確ではなく、裏への徹底したスルーパスもミスも多く――。こんな勝つためのサッカーをしているのに「Spectacul football」と標榜しているチームで呆れるばかり。「Surrealistic football」とでもしておけばいいのに。超現実的な時間稼ぎを多用するくらいだから、ぴったりだと思うんですが。間違いなく「Spectacul(笑)」ではなかった。
とここまで書けば、フルマッチでアップロードしなくても、どれくらい苛々したかを解ってもらえると思う。ただの睡眠不足も加わっているから自分でもタチが悪いくらいなのは理解してますがw
評価してもらい有難うございます!プレイスタイルの目標は王子様なのでw
キャプテン扱いについてはガキ氏がキャップになった時点で確信しましたよw
次回はバッチリですねb
>ショウ
風邪引きだ何だと理由を付けてレスとFIFAさぼりまくりです(わら
そういうことで、やれる日が来たら、次、やりませう。