Be A Pro シーズン – Season 08/09 #06

このモードのエントリもそれほど久しぶりではありませんが、実際にプレイするのは久しぶり。二位に後退してしまった我がクラブですが、それを何とか一位へと押し上げようと気を吐いてプレイしようとしてます。
ただ、それを阻むのが自分自身のプレイ感覚の無さで、風邪をひいてプレイできなかった期間と、他のゲームをプレイしている時間も多かったので、相当に下手になっているかもしれません。

それと、他の動画がアップできないのは、何かと忙しく、ショウ氏とガキ氏とオンラインで出会わないことも一つの要因です。Excel作って公開しているぐらい、自分の時間はあるんですが、何にせよ、合わないんです。

他のモードをプレイせずに、試合勘のないまま突入したシャルケ戦は、得点を取ることよりも試合勘を取り戻すために、よりボールへ触れるプレイに専念していました。ある種、プレイメイカーのようにボールへ多く触れ、そして展開する。登録がストライカーではなくCFなので、こちらの方が本来の動きであるべき何ですけどね。
かなり早い段階で先制点を味方が取ってくれたので、よりその動きに専念できました。時々はストライカーみたくシュートを狙いにいってもうまくいかず。どうやら間隔が空いて感覚を忘れたらしい。
でも勝ったこともあってレートは高く評価してくれていて、構築に専念した部分の評価での評価が高かった様子。シュートまで持っていってくれない(持っていけない)ので動画にはなっていませんが。何しろ、ボルドンらのパワーの前には、ボルシア・メンヘングラッドバッハの面々では誰も勝つことが出来ず、自分も何度弾き飛ばされたことか。

ヘルタ・ベルリン戦は、ようやく調子を取り戻してきたらしく、決定力こそ無いもののまずまずの動きが出来ていたのに、前半30分にセンターバックに退場者が出て、そこで一気に流れは変わり、スムーズだった攻撃がなりを潜めてしまいました。ポストプレイの出来るフレンドが下がってしまって、あとはパワーのない自分が無計画に出されるクリアを延々と追い続けるだけ。最終的には1トップ5バックになってて、ポストプレイをして時間を稼いでも人が上がってこないなど散々。その状況で狙える唯一のカウンターも、走り回らされたせいでキレが無く、そのままスコアレスドロー。

カールスルーエ戦になって、ようやく久しぶりのゴール。技も何もないものでしたが、ゴールはゴール。それを決められただけでフォワードとしてはほっとするもので、なんとかなるかも。チャレンジのパスも多く出せて、成功率は低いものの、なかなかいけそうだと思っていたら、キーパーのしょうもないミスで失点。自分がボールを要求したからというよりも、あれはなぁ。本来ならファウルを取ってくれそうなものなんですけどね。そんなことを期待できるはずもなく、失点が響いて引き分け。

先の試合の影響からか、これまで試合をした中で三本の指に入るぐらい動けていない、と自覚していたのはケルン戦。ディフェンダーに倒されまくり、ドリブルも抜けず、キープできず、パスも繋がらず、ここまでやられるものかと言うぐらいにさっぱりでした。チャンスがあったのに決められないとか、酷いですね。前半戦で対戦をしたときにも感じたんですが、ケルンはどうにも苦手らしいです。駄目だったというわりには、動画にしてみると決定的なチャンスがいくつもある…のに決められない(つД`)

ここの所の引き分けで、どれだけバイエルンとの差が広がっているか怖くて見ていなかったんですが、見てみたところまったく差が広がっておらず、どうやらバイエルンも勝てていない様子。しかし、下はきっちりと勝ってきているために、三位との差は縮まっていますが、未だ二位。

自分の箱庭では低迷しているブレーメンなんですが、高さとパワーは相変わらず。特にセンターバックの二枚と、アンカーの一枚はぶつかると勝ち目はありません。せこく裏を狙い続けて点を取ろうとしているのに、体を寄せられただけでアウトなのも相変わらず。結局ダイアゴナルに走って、センターバック同士をぶつけるしか手が無く、それでスペースを作って得点。うまくいったのはあれ一回くらいで、あとは奪われ続けでしたけど、よく解らない間にオウンゴールで追加点も得て久しぶりの勝利。

そして首位奪還! バイエルンは絶不調らしく、まったくポイントを伸ばせないでいる。

ハノーファー96でもゴールを決めて勝利。余裕がありすぎたのか、それとも決定力がないのか、ゴール前で相棒へパスを出してもQBKで点は取ってくれません(つД`)
左から切れ込んでもファーサイドを抑えられているとつらいのでパスを選択したんですが、決めてくれず、次に考える時間を作ってしまって押し出されて角度のないところからシュートを打たされる羽目になったり。それぐらいしかできないくらいに、この試合も悪かったわけですが――

二位バイエルンとの差は広がり、残り3節の時点で勝ち点差は3。得失点差はこちらが1つ少ないので、一試合でも負けてしまえば逆転されかねない厳しい状況ですが、着実に広がりつつあります。ゴールランキングを見ても、クローゼとの差が広がっていない所を見ると、彼のスランプがクラブのブレーキになっているのかもしれませんね。

そしてリーグも大詰めですが、ドイツ代表としてノルウェーとの親善試合に招集をされました。しかもこの前の活躍が認められたらしく、テストのための招集から正式にドイツA代表のメンバーに。

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