オンラインになってみるとショウ氏がFIFA09をプレイ中だったので、「お暇なら」と誘ってみたら、あまり時間はなさそうでしたが対戦してくれました。先日の不甲斐ない自分を繰り返さないためにも気合い入れて挑んでみたんですが、三試合目に切断。お互い「あれ?」と思ってメッセージで送ってみたところ、どうやら「EAサーバー停止中」とでるのでメンテナンスの様子。今まで一度もメンテナンスに当たったことがなかったんですが、恐らくこれがそうなんでしょう。
ということで、最後のBrazil v Argentina(leia)は防戦一方だったんで、命拾いというか何というか。最後の最後で拍子抜け。
■Newcastle United(leia) 1 – 0 Manchester City
両サイドバックにスピードがあり、センターバックに高さとパワーがないとシティを止めるのは難しそう。ってことで、コロッチーニに助けてもらって攻撃はマルティンスとオーウェンを中心にして、とニューカッスル。あんまり考えていませんが、シティにディフェンスで競り勝てそうなところが思い浮かばなかったので。
最初は守備に関しては文句はあまりなかったものの、攻撃の動きが堅すぎてどうにも立ち行かず。前半はお互いにシュートの数が極端に少なくて、動画に使える部分が少ないです(つД`)
ゴール自体もシュートを打てずに足を出されてカットされたのが足下に転がり、そこをさらにシュートするという正にごっつぁんゴール。
■Inter Milan(leia) 1 – 2 AS Roma
開始早々のチャンスを奪われてカウンターであっという間に失点して唖然。あの場面でオフサイドを取ろうとしても取れるはずがない罠。それを皮切りに、先ほどの試合とうって変わってハイライトがいっぱい。もちろんシュートを打たれる役目は自分ですが(わら
タッディのミドルシュートの破壊力は( ゚д゚)ポカーン
あの位置からは決められると思っていない、というよりもあの位置からのシュートを捨てていかないと、オンラインで対戦しているときのローマの攻撃は止められないので通常通り捨てて守っていたらあっさりと決まって二点目。
こちらの得点は先の試合同様にごっつぁんゴールの一点のみ。一対一で決めておくか、これで決めるかのどちらかしか存在しなかったので、二点取られた時点でアウトだった様子。
一番苦手なのはゴールキック。誰か特定の選手に合わせることも出来ず、思った位置まで飛ばすことが出来ないので毎回相手に取られてしまう。この試合なら例えばイブラヒモビッチにまで飛ばして、そこのこぼれ球を周りに拾わせたいのにキックが短すぎて届かないこともしばしば――どころではなく毎回。蹴り方が悪いのかな、これは。
■Brazil 無効試合 Argentina(leia)
何となく動きが違うような気はしましたが、防戦一方のいつもの展開は変わらず。一度だけメッシが抜け出してチャンスを得た程度が全てで、アグエロの切り返しは大きすぎてチャンスと呼べるものではなく――。まだ運があるような気がしつつ、さてこれからというときに切断(つД`)
EAの定期メンテナンスなのか? よく解らないけどEAのサーバーが停止したのは事実で、他のところで情報収集してみてもどうやら同じらしい。メンテナンスかどうかは別にして。