JWE2008CC – ホーム&アウェー二戦目

Jリーグに選手を送り込んで使うのは二度やりましたが、そのどちらもが所属した同じチームでのものでした。ショウ氏がJで所属したのが横浜FCだけだったからそういった措置をとっていたんですが、今回はショウ氏は所属経験のないヴィッセル神戸に登録してプレイ、自分はこれまた所属経験のあるFC東京。
今回もエキシビジョンマッチのホーム&アウェーで二試合です。

■FC東京 0 – 3 ヴィッセル神戸
嗚呼、動画では三つ目のあのゴール前のチャンスを何故打たなかったのか。ゲージがあれだけ上がっていれば、シュート精度がまだ60台半ばの選手なのでふかしてしまうのは目に見えてました。ただR1ループシュートにしていればなんとかなったんじゃないかと後悔しきり。少なくともキャンセルするよりはチャンスがあったはずなのに、QBKでしたw
先制点のゴールは、阻止できたと思っていたんですけどね。ファウルの取れないタイミングでスライディングをしてボールを奪った。奪いきれないにしても止まるだろうと思ったら全然止まらないのがロニャウドゥ。これで不調なんだからもう…。しかもボールが貫通したかのようにいい位置に転がってそのままゴール。あれで自分のようにふかしてしまわないところはさすがにストライカーだな、と思うわけですヨ。まぁ、二点目みたくゴールパフォーマンスでは誰も近づいてきてくれない訳ですが(わら
レアンドロもパワーがあって止められないし、第一戦でこれでは、もうだめぽ。
三点取られたあとのゴールチャンスも思い切り打てないのが今の能力。左で打ったらまず入らないので向き直ってしまいました。ええ、もう、迷いとかじゃなく、そうしないと入らないのが体に染みついちゃっているんで悪影響ですヨ。

■ヴィッセル神戸 1 – 1 FC東京
勝つためには4点以上が必要とかいうとんでもない条件なのに、初っぱなに決められるとか、何とか一点を取って流れを引き寄せたいのにバーに嫌われるとか、どうなってるんだ(つД`) と、平山のパワーでごり押しドリブルからシュートを狙ってみても入らない。ヘディングが当たらなかったり、もう流れを引き寄せることが出来ないかと思ったら、なんだかよく解らないけど転がり込んできましたヽ( ゚∀゚)/
でもここから3点を取らなければいけないってのは、無理難題。結局引き分けるのが精一杯でそれほど決定的なチャンスを作れず、逆に作られてばっかりだった気もしますが、この対戦も負け。
ええと、最近勝ちましたっけ?(;´Д`)

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