JWE2008CC – ドリブルにはボディバランス。

マッチモードでの対戦動画の続き。今回もleia対ショウの対戦です。ガキ氏は合流が遅かったためにまだまだ先。今回は海外のクラブを使用してますが、なんていうか、海外のクラブという利点を活かせてない気がする。ただ、なんとなく(ぉ

■Man City 1 – 1 Chelsea
先頃あったオイルマネーダービー(ぉぃ)の再現って事で一つ。シティの方を使ったんですが、さっぱりロビーニョもライト=フィリップスの二人とも現実に則した活躍をさせてあげられませんでした。つか、パワーがないちびっ子だから簡単に止められるというウイイレの悲しい仕様です。こちらのパワーの無さは異常なくらいで、ドログバに引き倒されてシュートまで持っていかれるとか、あのバラックにドリブル突破からシュートを許すとか、触れられたら奪われるのと、寄せられても進める違いが思いっきり体験できましたヨ。
それでも先制点だけはきれいに決まったんですが、その直後のオウンゴールもきれいに決めてしまいまして(つД`) すげープレミアっぽいオウンゴールですヨ。狙ってやっただろ、と言われかねないくらいに見事なヘディングシュート(わら
それ以外の失点がよく無かったなー、と思うぐらいに打たれまくり。枠に殆ど飛んでませんが(w

■Fenerbahce SK 4 – 2 Catania
さすがにセリエAのボトム3に入りかけたチームに、トルコの名門が負けるわけにはいかないので、やる気でやりました。ええ、まぁ、ショウ氏がこのクラブを使うということは、それなりに目的があるわけで、そこさえ抑えれば失点はそうそうしないのもありますがw
個人的には三点目のところが好き。マークをするっと反転で抜けるあたりが自画自賛したくなります(w
でも森本に決められた時点で(ノ∀`)アチャー
最初からこれ一本だったんだから抑えられなきゃ駄目なんですが、ついに失点してその後一点追加。うん、まぁ、なんだ。そのー。4点あったからいいじゃないか。

ちなみに、移籍作業はやってますが背番号まで合わせるところまでやってませんので、グイサが10番とかおかしくてもスルーで。

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