JWE2008CC – マドリーは後回しで動画を。

観戦予定だったマドリーの試合は放送予定に諸事情で合わせられなかったので、録画しておいたんですが、それも面白みがなさそうなのでキャンセルして編集を先にしてました。

ということで、今回もまたマッチモードでの対戦動画です。最初の幾つかのエントリはleia対ショウの対戦、最後の二つかその辺はガキ対ショウの対戦です。最後の動画はいつになる事やら、というぐらいでお待ちください。今回の対戦はJチーム二つ。

■浦和レッズ 1 – 1 ガンバ大阪
ACL準決勝の先取りをしてみました。というよりも、自分がファンタジスタモードで所属しているクラブが浦和なので、使ってみたくなったから使ってみただけです。そうは言っても、ファンタジスタで使用しているシステムとデフォルトのシステムでは違いがあって、なんというか、自分以外の選手全員を動かすことにまで違和感を感じる有様(わら
ショウ氏はスタミナ温存プレイの影響からR1押すことを忘れているし、もうとんでもない出足でした(;´Д`)
この試合で感じたのは、R1ループシュートが決まりやすくなっていて、いつかの作品以降はキーパーに読まれるかキーパーに当ててしまうような仕様になっていたのが、以前のようにキーパーを越すようになってますしコントロールも決まりやすい。それとまたぎフェイントでプレスを抜けられるようになってますヨ。Jで尚かつ、スピード差があるからかもしれませんが、一応無理にでも動画にしてみました(ぉ

■川崎フロンターレ 2 – 0 大分トリニータ
デフォルトのフォーメーションが使いづらいです(つД`)
谷口と中村憲剛の二人を活かしたくてこのチームを選んだのに、全然「らしさ」を発揮できなくて(´・ω・`)ショボーン 試合中に少しずつデフォルトの形を崩さず「らしさ」を発揮できるか幾つか動かしてみたんですが、試合終了まで納得のいかないまま。おそらくバックラインの低さが(ry
得点の二つが二つとも相手のミスからのものなので、何にもないです。強いていえば前の試合同様ループシュートぐらい。効果的だ、と解ったら勝手に指が動くというかなんというか。一対一の決定力がないのでそうならざるを得ないってのが本当のところなんですけど。

コメントは受け付けていません。