ウイイレ2008 – 初めてのアウェー

久しぶりのアウェーです。といってもプレイしている場所はいつもの通りなんですが、久しぶりに2P側でのプレイでWE2008のマスターリーグ対戦では初。アドバンテージをいつももらっているからではなく、コントローラーの差し替えが面倒だから1P側をいつも利用しているだけで深い意味はありません。ただこの試合に限っていうと、あまりに不慣れすぎて稀に青いカーソルを追っかけてしまっていることが若干ありました。大体がパスの最中なんで試合内容には全く関係ありませんでしたけどね。ユニフォームの色からすると、このカーソルカラーが一番しっくりくるはずなんですがw

■WE Japan 1 – 1 Scorpio
前回のガキ氏が6失点した直後の試合なので戦々恐々としながら挑んでますが、その分カウンターへの躊躇がない分よかったのかもしれません。前半のウイイレジャパンのシュートを一本だけに抑えて調子もよかったんですが、だいたいそういうときは後半に落とし穴が待っているわけですヨ。これまでの経験からそうなるんじゃないかと話していたらその通りに(ノ∀`)アチャー
バラックの不自然なトラップミスから、最後はプジョルがドログバに弾き飛ばされたところをシュートされて同点。ドログバのゴール数が今日だけで相当伸びすぎです。得点王争いがエトー独走のまま、彼をメインで起用し続けなくなっても問題なさそうだったのが、解らなくなりまして。だからといってエトー本人がいい活躍をしない限り自分は中心に据えたくないわけで――。

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