今回も通常営業第2弾として対戦動画です。前回のエントリの動画がユーロの空き時間アップロードした代表戦のものと同じ日付だったのでおわかりの方もいるかもしれませんが、今回もまた以前にアップロードしたものと同じ日付のものです。まったくユーロとは関係のないいつものマスターリーグチーム同士の対戦ですが、この日もまた試合勘が全くない状態からの対戦でしたので、内容が酷いのはスルーの方向でよろしくお願いします。
対戦する前にユーロのグループリーグは一通り終わっていたので、良い試合とサッカーらしい試合をを見過ぎたせいで、ウイイレのあまりに不自然なオフ・ザ・ボールの動きやポジショニングなど、AIの酷さにストレスを溜めながらプレイしていたら全く攻撃のパターンが作れませんでした。ウイイレはやっぱりAIがあまりにも酷すぎてサッカーとはほど遠いのを改めて認識しましたヨ。次世代機の次回作では徹底的にAI部分を改善してくれると有り難いですね。グラフィックやモーションは二の次でいいからサッカーらしいサッカーが出来ればそれでいい――いや、モーションは大事なんだけど。
■Scorpio 0 – 0 WE Japan
対CPUや辛うじて試合勘がある程度の時によく陥りがちなんですが、守備の方はある程度出来たとしても攻撃の方は本当にプレイしていないと形が出来ないですね。選手の動きを把握できていないからパスをカットされることも多く、オフサイドも多い。レーダーを見る余裕すらなくなっているから、本当に酷い。あと自分はユーロで見たフォーメーションを試したくて色々といじっていたので、それも一つの原因でしょうね。しっかりと作ってから試合で試さないと、ぶっつけ本番はよくない。二、三回は試していたんですが、試合中にシステム変えすぎました(;´Д`)
■Scorpio 0 – 1 WE Japan
ロナウド(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
これまでは先発で出てくることは少なくてスーパーサブみたいな扱い方だったんですが、スタミナが減っているから脅威なのかと思ったら、こちらのスタミナが満タンでもまったく止められない(´Д⊂)
で、先の試合からまたフォーメーションが変わってて収拾がつかなくなってますね、コレ。プレイした日から結構時間が空いて編集しているから解るんですが、異常なぐらいフォーメーションいじりすぎ。睡眠不足で迷走してましたね、この日は(わら
■Scorpio 0 – 1 WE Japan
二試合連続でヘディングが得意でもない選手に決められました(´Д⊂)
いやはや、やっぱりサイドバックの攻撃に対する積極性とかクロス精度は重要なんですね。二点ともそのサポートから生まれた点ですから。自分は個人で取る得点が一番少ないんですが、アシストの割合が前に偏っているんですね。本当ならボールを回している間にサイドバックには大幅なオーバーラップをしてもらって全員で攻撃をしたいんですが、これが上記のようにウイイレのAIがクソあまりにも酷い出来だから、やりたくても出来ないんですヨ。やろうと思えば出来るのかもしれませんが、Jリーグのようにリズムがないサッカーしか想定されていないゲームなんで、効果的ではないわけで――。上手ければどうとでもなる問題なのかもしれませんが、どうにもならないような気さえしてくるのがウイイレ(わら