この日の動画はまたしても量が多いです。基本的に4試合ずつ動画にしていく予定ですが、それでも4回分ぐらいはありそうな勢い(;´Д`)
その中からガキ氏対コウメイ氏の試合をどうぞ。これまでこのカードの対戦数が少なくて勝率や得点王争いの部分でもガキ氏が不利になっていたので、その部分を補う意味で、です。ということはコウメイ氏がとても弱くてカモになってしまっているわけですが(汗
■Sagittarius 1 – 0 Bravona
ガキ氏はフォーメーションの作成途中というかチェック中みたいな感じで、この試合でちょっと試していた感じでしたが、どうもうまくいっている感じではなかったですね。今までのように3トップの安定感とサイドアタックのキレが無くて中へ中へ、となって詰まっているような印象です。まぁ、サイドハーフもいないんで、そうなってもおかしくはないんですが。
■Sagittarius 3 – 3 Bravona
さらにフォーメーションを変えて1トップを試して――。というつもりだったみたいですが、早くボールを前に預けるプレイスタイル上、合わないようで前線でボールをキープできないままコーナーキックで失点。で、先ほどの試合と同じフォーメーションへ戻していました(;´Д`) そのゴールが焦らせるゴールになるかと思ったものの、それほど時間が経たないうちに同点になって、いつも通り勝負はこのまま流れるかな、と思ったらコレですヨ。たまたまなのかそれぞれの選手の特性を活かしたのか解りませんが、まさかコウメイ氏が三点も取るなんて。最後の最後だけは運に助けられてましたけど、常にコウメイ氏がリードをしていたっていうのが驚きです。ええ、そろそろ成長が見られるようになってきた?
■Sagittarius 4 – 1 Bravona
今度は今まで通りの4-3-3へ戻して、ようやくの本調子です。攻撃に最初から人数がいる分、後ろから無理して攻めなくて済むってことで、もしかすると攻撃だけじゃなくて守備も安定したのかもしれません。
■Sagittarius 2 – 1 Bravona
動画で選手ボールがよく見えなくても文句はいってはいけない。このスタジアムの悪い部分が出まくった試合で、テレビ観戦ならともかく、ゲームプレイ時に影の部分にはいったら選手が消えたように見えなくなるとか、ボールが云々だと試合になりません。前半に影の部分へ向かって攻めていたガキ氏のユニフォームが黒ベースなだけに、プレイしている本人も見ている人間もさっぱり。後半になって攻める方向が逆になってようやく見えるようになりました(;´Д`)
ガキ氏の一点目は結果オーライ。L1+×で横へボールを出してズドン、とするはずが…。この手のフリーキックから×パスで確実に、っていうのはコウメイ氏とショウ氏がよくやってるんですけどね。これは単なるミスって事で(w
一番のハイライトはジラルディーノのループシュートかな。稀に何かが取り憑くのか知りませんが、コウメイ氏は予想もつかないことをやってくれるわけで、今回はこれ。普通なら驚かないんですが、彼がやるところに驚きが(ぉぃ
動画とこの試合には関係がないけどマンドクセ(‘A`)なチラ裏。
いくら頭痛の上に二時間半の間メンバー選考で待たされたからといって、コウメイに負けるなんてすごく情けないことをやらかしました。前にもショウ氏との対戦のときに録画ミスをしましたが、またミスって動画編集できないんですけどね(´Д⊂)
うん、でもさ、頭痛で参っているのに、二時間半もの間じっとメンバー選んでいるのを横でただ待っていて集中力を発揮できる方がどうかしてますヨ。メンバー選んで試合に臨む側はモチベーションも集中力も十分に保てるでしょうが。もういい加減にして欲しいです。いくらWE2008を持っていないとはいえ、もうちょっとこっちを――というか他人がいることを考えてください。四時間半愚痴を聞き続けたり、こんなのだったり、本当にろくな事がありません。
普通は――なんて言葉が通用しないから困るんだ。
Du Arschloch!