2008 年 1 月 のアーカイブ

選手層は大事です。

2008 年 1 月 19 日 土曜日

前回までのExcelでおわかりの通り、leiaのScorpioは一敗しかしていなかったんです。それを「倒す」と息巻いてやってきたプレイヤーがいまして、その人とleiaの対戦を今回はお送りしていきます。その息巻いていたショウ氏はこのサイトにアップロードしてある動画を見て研究を重ねてきたようで、leia対策もばっちり。フォーメーションも以前から家に忘れてきていたのを今回はようやく持ってきていました。実のところ、編集している側っていうのはあまり試合内容には注意を払っていなくて、シュートシーンを抽出しているだけなんですよね。一つ一つ見ていたら膨大な時間を費やすことになるんで。
それとさらに先に言い訳をしておくと、前日に風邪で対戦が中止になった経緯から「今日はやらないだろう」と精神的にオフにしてしまっていました(ぉ
ミスだらけの動画で理解してもらえると思いますが―。

■Scorpio 1 – 3 WE Japan
いきなりロナウジーニョとエトーが出られないなんて(ノД`)シクシク
それだけならともかく3トップのセンターを任せられる選手がことごとく不調で、出られるのは獲得したばかりで一度も試していないサンタ・クルスだけ。最適な組み合わせも見つけていない中で、スリートップを彼がやれるのか、というのもあったんですが、この結果。最初の不運な失点が全ての始まりです。そしてサンタ・クルスがスリートップに向いた動きを全くしてくれないために、途中から2トップへ変更。で、そこでも失態をしてしまいまして、チーム戦術やボランチの所を変更しないといけないのをうっかり忘れて、そのまま使ってしまったために前半シュート0本(´Д⊂)
結局そのことは編集するまで気が付かず、点を取られた上に攻撃が機能していなかったのはそこに原因があったと気づけませんでした。なんてケアレスミス。
で、後半途中から2バックのフォーメーションへ移行して攻撃に重点を置きましたが、ポストに阻まれたりなんだかんだと一点しか取れず終了。2バックでもサッカーは出来ますが、まだ改良が必要なようです。マスターリーグをやる時間さえあれば、もっと効果的なフォーメーションを作れるんですが、チームを作っただけで進んでいません。

■Scorpio 1 – 2 WE Japan
エトーとロナウジーニョが戻ってきたヽ( ゚∀゚)/ と思ったらメッシ不調(´Д⊂)
幾つかチャンスがあったものの決められず、フィジカルでごり押しされてもうだめぽ。チャンスのところでいえば、何故エトーがカンターから抜け出したところで放ったシュートが、R2を押したにもかかわらずコントロールシュートにならなかったのか、ビジャのクロスに合わせたハーグリーブスが何故左足でシュートしなかったのか、ってところも頭を抱える要素です。ハーグリーブスの件は「トラップすれば?」と思うかもしれませんが、あれでトラップしてたら詰められてコースが無くなってしかも逆足必須、そして終わりです。ドログバぐらいにトラップの瞬間を狙われたり後ろから押されても全く影響を受けない選手ならともかく、ね。ロスタイムにやられたゴールがそんな感じ。

■Scorpio 2 – 2 WE Japan
キーパー不調でオワタ?(^o^)/
第三キーパーを取らなければいけないほどに、うちのヒルデブラントとカーンの好不調がシンクロしすぎて使い物になりません。
IFFHSが発表したゴールキーパーのランキングでは、レバークーゼンのアドラーが入っているのに昨季神懸かっていたヒルデブラントが入っていないとか、ジーダ(笑)とかトルドがランクインしていたり不可解なランキングではありますが、トップ3は殆どの人が納得かもしれませんね。で、その三人のうち二人はプロテクトされていて獲得できず、カシージャスは自分以外の三チームに所属していて( ゚Д゚)マズー。そしてマドリー所属で自分は手を出せないので、選択肢なんてありません。あと一人補強するならビクトル・バルデスかアボンダンシェリかなぁ。他の三チームよりうちのチームが大きく劣るのがここなんで(´Д⊂)
二試合連続でロスタイムに点を決められるってのは大問題。いくらリードしていても守備固めをしない、というのが信条でも失点のしかたが無茶すぎる。止められないものもあれば、あれはやっちゃいけない、というものまで。

■Scorpio 1 – 0 WE Japan
この組み合わせ最後の試合は緊急事態もいいとこです。フォワードとして出られるのが三人だけ。しかも一人はセンターで使うには不安の残るアグエロという状態で、必然的にまたサンタ・クルスの出番ですヨ。3トップは人数的にも無理だから2トップにしたんですが、今度は前回のうっかりから一転、チーム戦術、ボランチの所も修正しています。色んな所が不調だらけで、そこを修正してもどうにもなりませんがw
後半のレッドカードはさすがに三試合連続でやられるわけにはいかなかったんで、普通はどれだけスライディングをすれば止められる状況であっても(逆転や同点のゴールであっても)あんなことはしないんですけど、今回だけは別。二連敗で済むはずが三連敗になり、そこを勝利で止められたものを引き分けにされ、という中でまたやられるわけにはいかず。でもそのあとのフリーキックで決められかけたんですけどね(;´Д`)

余談ながら、アンリの左サイドハーフってどうなのよ。

消化試合

2008 年 1 月 18 日 金曜日

正直、この試合はどうでもいいんですが、一応動画にはしてみました。
ショウ氏が勝ち点と得点数を稼ぐためだけの試合なんで、うん、まぁ、内容も…。

■WE Japan 2 – 0 Bravona
ブラボーナの絶好の得点チャンスをレッドカード退場でブッフォンが止め失点は免れたんですが、そこでチャンスを作ったジギッチとムトゥを何故か交代させるコウメイ氏。動きが悪いわけでも何でもなく、前半途中で意味不明に交代させて枠を二つも潰すなんて、何を考えているんだか解りません。本当にふざけた人です。
ショウ氏はショウ氏でミドルシュートばかりしか打たず、コウメイ氏が守備をスライディングしかしなくなってからようやくドリブルで切れ込んだりするようになりましたが、得点はキーパーが犯したファウル二つを利用した二点のみ。だからあれほどコウメイにキーパーボタンに頼りすぎるなと(ry

ASモヒキャーン再び #04

2008 年 1 月 16 日 水曜日

先に書いておかなければならない部分として、「途中で一部画像が白黒になっています」。これは録画とか編集のミスではなく、PS2と画面接続ケーブルの接触不良によるもので、偶然に起こったものです。これだからソニー製品は(ry


■AS Mohican 2 – 0 Lyon
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■AS Mohican 4 – 0 Arsenal
・MoM ボバーン 8.5
■Inter 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0
■AS Mohican 2 – 1 Newcastle
・MoM ロニャウドゥ 6.5
■Liverpool 0 – 4 AS Mohican
・MoM ピクシー 8.5
■AS Mohican 4 – 1 Barcelona
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■AS Roma 0 – 6 AS Mohican
・MoM ボバーン 9.0
■AS Mohican 7 – 1 Atletico Madrid
・MoM ロニャウドゥ 9.0
■AS Mohican 0 – 0 Real Madrid
・MoM ハビ・ガルシア 6.5
■Juventus 3 – 3 AS Mohican
・MoM アルミロン(Juve) 7.0

最終結果
ボバーン 7.0 / 35 / 13 /
ロニャウドゥ 7.1 / 37 /17 / 得点王
ピクシー 6.8 / 10 / 18 / アシスト王
Gilardino・コスギ 5.8 / 7 / 14 /

ぐっ、アシストになる決定的なパスを出したと思ったら決めてくれないこの悔しさ。特にコウメイ氏に触るだけ、というパスを出しても毎回外されるんで諦めました(´・ω・`) 自分も思いっきり外しまくっているんですけどね(わら
アトレチコ戦ではコスギが出場停止でコウメイ氏はエンゾグビアを使用しています。
で、シーズン終盤になってチーム内でのタイトル争いが激化しているのと、優勝できるかどうかの瀬戸際で結構熱かった気がする。そのチーム内タイトル争いをしていた肝心のボバーンが最終節を前にしてイエローカードをもらって累積出場停止、最終節に出場できず涙をのむ、という空気を読みすぎた展開になってしまいました。お陰でガキ氏のモチベーションは落ちて、慣れないフォーメーションに悪戦苦闘している間にどんどん点を決められて優勝が遠のいてしまうし、もう駄目かと。が、後半になってガキ氏にフォワードをやってもらうようになって流れは一気に好転ヽ( ゚∀゚)/ 一気に逆転へ――と狙ったんですが、そうはいかず優勝は直前の試合で勝ち点差1だったバルサか…と思ってたらバルサも引き分けキタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!!
バルサとの直接対決まで勝ち点差6もあったのが、勝利して3に縮まり、あとはバルサが自滅して転げ落ちるという、なんという06/07シーズンみたいな展開(わら

ちょっとペースアップ。

2008 年 1 月 15 日 火曜日

いい加減ストックが多すぎるんで、動画を一気に二つアップロードしていくことにしますた。コメントを先に書き置きしているため、便宜上動画の置き場も上下に分割しておいてますのでお忘れ無く。あと、Excelも修正してアップロードしておきました。例の如くあまり確認してませんのでバグがあったらよろしく。
Excelはこのリンクからどうぞ

今回はガキ氏との三連戦で使っていた4-4-2ではなくいつものフォーメーションに戻してプレイしています。あれはあれでまだ未完成ですし、何より普段のフォーメーションでガキ氏に勝つのがとても困難だから使っているわけですから。ということで、leia対ショウの二連戦をどうぞ。先のガキ氏との対戦で二連勝したのを止める、とショウ氏は意気込んでます。

■Scorpio 3 – 0 WE Japan
後半には二回連続のポストに助けられた部分もありましたが、個人的にはマルコス・セナがかなりいいポジショニングで助けてくれていたのが鍵だったんじゃないかな、と思うわけです。4-3-3ではダービッツがいないと箸にも棒にもかからないチームだと思っていたのを、マルコス・セナとハーグリーブスのコンビならやれるらしい、という認識に変えてくれました。うん、でもね、フリングスもダービッツも不調だったからこの二人が出場したわけで――

■Scorpio 1 – 2 WE Japan
この試合でも前のボランチコンビを使えばよかったと後悔してます。いくらスタジアムの芝が乱視にはとても厳しいものであっても、条件はショウ氏も殆ど変わらないんですヨ。お互いに「ボールが動いていると見えない」と言うぐらいにこのスタジアムと相性が悪くて(´Д⊂) 編集とも相性が悪いし困ったもんだ。
キーパーが二人とも不調で第三キーパーがいないからそのまま不調のヒルデブラントを使わなければならなかったんですが、それでもキーパーの責任じゃない失点ばかり。それもこれも久しぶりのテベスが引っかき回してくれたお陰で……。
後半には交代枠を使い切っているのにロナウジーニョが怪我をするし散々です。全部自分のミスですがorz

実はExcelにデータを入れる試合としては初敗北でした。自分でもびっくりです、ええ。もっと負けているのかと…

動画を見て、ウイイレジャパンのキーパーが何処にいるのかわからなくても、それは仕様です。ショウ氏のチームのセカンドユニフォームがキーパーのユニフォームと同じようなデザインになっていて、フィールドプレイヤーとキーパーの境目がまるでわかりません。何でコナミはそういった部分を判断してキーパーユニフォームを設定しないのか。サジテリウスのユニフォームとウイイレジャパンのもう一つのキーパーユニフォームの色も似ているとはいえないのに。

■Sagittarius 1 – 1 WE Japan
いやー、アドリアーノのミドルは弾丸すぐる。自分との対戦の時にやられなくてよかったです。いくら左足のコースを切っていてもあの距離でマークしていたんでは、ちょっと防ぎきれませんね。でもガキ氏はここの所、生命線だったヘディングの精度が著しく落ちてて( ゚Д゚)マズー コーナーキックからイブラヒモビッチのヘディングも今までなら決まっていたはずなんですけど、それすら決まらない。

■Sagittarius 4 – 1 WE Japan
キーパーのパスがアドリアーノに渡った場面は、パスが出る前にショウ氏はこのミスを確信してました。というのも、パスがアドリアーノに当たったものだと思ったようで、キーパーを飛び出させてクリアするために△を一度押したようなんです。が、飛び出さなかったことで先行入力となってしまい――ということです。そして極めつけはテリーのオウンゴール。ヘディングできっちりと押し込むなんて、やろうと思ってもなかなか出来ないことなんですが、驚くほどスムーズ。ミスで自滅するにしても多すぎやしませんか(;´Д`)

■Sagittarius 1 – 1 WE Japan
例の如く二戦目が終わってすぐに三戦目になだれ込み――「その前にユニフォーム変えればいいのに」とか横からつっこんででみたものの時既に遅し。判別不能なユニフォームのまま三戦目です(わら
試合中は何故か、いつもそこにいるのはカンビアッソ。左利きでシュートが打てなくてボールを回してみても、戻ってきたのはカンビアッソの所。地味に点を取っているのはこの辺のポジショニングの良さなんでしょうが、この日は不発。代わりに戻ってきたテベスが見事なループシュート。この日一番のゴールだったんですが、その後が悪くて、同点にされそうなところをダーティなバックチャージで潰すというエグイやり方。ゲームだから許されるけど、普通の試合なら乱闘とか、三試合以上の出場停止ものかもしれませんね。
直後のフリーキックからは点が入りませんでしたが、クリスチアーノ・ロナウドが抜け出して最後はズラタン。もしズラタンが触ってなければPKになっていたかもしれないし、そうなっていたら交代枠使い切っていたショウ氏は逆転されていたかも(;´Д`) PKの笛が無かったら無かったで審判買(ry

アップロードが追いつきません(´Д⊂)

2008 年 1 月 14 日 月曜日

三日連続対戦の動画をアップロードし終わらないうちに、もう対戦してます。お陰で全然アップロードの速度が追いついていませんが、毎日更新できるのはBlogとしてはとてもいいこと。でも編集する側としては⊂⌒~⊃。Д。)⊃ タリー
さらにこの動画がアップロードの予定も立っていないときに、さらにプレイしているので、まったくもって間に合ってません。そんなこんなな状況ですが、今回はleia対ガキの三連戦のみ。

■Scorpio 0 – 0 Sagittarius
前回の対戦では対ガキ氏用のフォーメーションを設定し忘れていたんですが、今回はきっちりと設定しておきました。いつもの4-3-3からクロアチアをベースにした4-4-2。ただしこのフォーメーションを作成したのがクロアチア代表を使用してのものだったので、選手の動きの違いで初戦はあまり機能しませんでした。やっぱり、ちょっとずつ選手によって動きが違うわけで、この試合はその動きの質を確かめるだけになってしまった感じでした。守備の構成は殆ど変わってないんで、そちらはほぼ納得の出来。攻撃ではシュートまで行っていないんで普通は動画に残さないんですが、カヌーテがフリーになった後、シュートにすべきかパスにすべきかで悩んだあげく失敗したのを入れてみました。カウンターの形としては完璧で、普段ならガキ氏はもうちょっとキーパーを出してくるはずなんですが、今回は出してこなかったので余計に時間的な余裕が出来てしまった、というのが失敗の原因。カヌーテのキック力とかエトーのスピードとかが頭を駆けめぐっている間に終わり。

■Scorpio 2 – 1 Sagittarius
前の試合から修正して少し攻撃的な布陣にして、迷わない、と決めたからこその得点だったと思うんですが、そのギャップがさすがに守備には現れてました。ピンチの数は明らかに多く、終了間際のアドリアーノへのスライディングなんかは、アドリアーノが倒れていればPKだったでしょう。PKでもいいと思ってスライディングにいったわけではなく、左利きの利き足を防げればなんとかなるか、と思っただけ。キーパーも比較的前の方に位置してしまっていたんで、あのまま行かれるとさすがのアドリアーノでも右足で決めてしまう可能性があったんで、ある意味仕方なく。

■Scorpio 2 – 0 Sagittarius
布陣は基本的に先ほどと変わらず。カヌーテの相方を誰にするか決めかねているんで、毎試合違う人を先発で起用していますが、トーレスは当たりの様子。横へ流れるカヌーテと真ん中へ残ってくれるトーレス、あとはどれだけ使いこなせるか、って所なんでしょうが、万能なんだけど器用貧乏というか使いにくい(わら
ちなみにこの試合のピボーテをダービッツとマルコス・セナという運動量と守備能力に優れた二人に任せたお陰で鉄壁――でもなくピンチはいっぱいありましたが、結構効いてます。ガキ氏からは「ダービッツがいなくなればいいのに(意訳)」というお言葉まで頂きました(ぉ

そして対ガキ氏戦、WE2008では初の二連勝ヽ( ゚∀゚)/
いやー、本当に久しぶりで、長かった(´Д⊂)

前時代的な3-5-2では…

2008 年 1 月 13 日 日曜日

三日連続のストックも今回で最後。今回は徐々にコンディションを上げつつある(のか?)コウメイ氏と前回の対戦で二失点をしたガキ氏との対戦です。コウメイ氏はやっとのことでフォーメーションの自己修正もできるようになってきていて、その点でプレイの内容も少しずつ改善されつつあります。といっても3-4-3という前時代的なフォーメーションから3-5-2へ横へスライドしただけなので、まだまだ現代サッカーと呼ぶのは難しい部分はありますね。現代的な3-5-2は5-3-2でもありますから。

■Sagittarius 3 – 1 Bravona
これまたショウ氏とコウメイ氏が対戦した時と同じような展開ですね。一点を取った後は余裕を持ってあまりシビアな攻めはしないものの、同点に追いつかれてから苦手な部分や隙を突いていく。そしてあっという間に突き放す、というお決まりの展開。コウメイ氏の得点ももしかするとガキ氏がボールを触る前に□ボタンのクリアを先行入力で入れておけば、なんとかなっったかもしれない気もしますが、それをすると逆にクリアを相手に当ててオウンゴール、なんてこともあったかもしれませんね。あれは防ぎづらい失点、というかコウメイ氏のゴールはあんなのばかり(わら

■Sagittarius 4 – 1 Bravona
偶然とは恐ろしいもので、コレルに出したロングパスが完璧にタイミングが外れたミスパスでありながらシェフチェンコには合ってしまうという、ディフェンダーとしてはやってられませんね。カーソルチェンジのタイミング云々よりも、純粋なスピード差でまず追いつけませんから。でもそれだけといってしまえば、それまで。シュートキャンセルマニアなコウメイ氏は稀にいいタイミングでシュートキャンセルをしてディフェンダーを一枚剥がせることはあるんですが、それがゴールへ直結するものにならないタイミングと、通常のシュートキャンセルよりも大きく蹴り出す操作をしてしまっているのが難点。多分、自覚してないから言ってもわからないんでしょうが(ぉ

ASモヒキャーン再び #03

2008 年 1 月 13 日 日曜日

予告通り、カーソル固定プレイでのマスターリーグです。
見所は――ジャンピングボレーかな。それとカップ戦に出場させてもらえないバグ。
チームとして不調だったので、カーソル固定動画な上にかなりアレですがw

■AS Mohican 0 – 2 Juventus
・MoM ブームソン(Juve) 7.5
■AS Mohican 2 – 1 Bayern
・MoM ボバーン 7.5
■Chelsea 3 – 2 AS Mohican
・MoM シェフチェンコ(Chelsea) 7.5
■AS Mohican 7 – 0 Sevilla
・MoM ボバーン 9.0
■Man Utd 1 – 0 AS Mohican
・MoM ブラウン(Man Utd) 8.0
■AC Milan 0 – 2 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0

簡単に言うと、チェルシー戦でランパードのフリーキックからドログバにジャンピングボレーをやられて、あんなのいいなー出来ないかな、と思ったのが始まり。直後のフリーキックでたまたま似たようなのが出来てしまったために、何度かチャレンジしてみましたがゴールするまでには至らず。微妙に難しいです、蹴る方も合わせる方も。一番最初の出来がよくて、もう少しでゴールだっただけにあれが決まっていれば面白いことになっていたのに(´・ω・`)

それと、妙なバグが発生しました。動画の最後の方、マンチェスター・ユナイテッド戦のあと、本来ならカップ戦があるはずなんですが、何故かその試合に参加することが出来ず、成長の経験値だけが何故か入っていました。詳細に説明すると、Man Utd戦後チーム人気度やポイントの増減の画面がでてOKを押す、経験値が入る画面がでてOKを押す、そうすると他のリーグ戦などの日程進行情報が画面に表示される、何故かまた試合後のチーム人気度やポイントの増減の画面が出る、そして先ほどとは先発メンバーが勝手に入れ替わって評価点も違う経験値の画面が出る、という具合に一試合分何故か飛ばされてしまっているんです。で、カレンダーを見てみるとこの試合の一つ前から試合がなかったようで、準決勝の画面には一試合しか表示されていないという異常事態。
証拠ビデオはこちら。誰か(主にショウ氏)コナミの馬鹿にバグがあったって報告してください。ここのURL込みでいいから。不具合とかの報告部分がホームページにないんです、さすがの手抜き。