前回から引き続き、同日中に行われたマスターリーグの固定プレイをどうぞ。やたら長時間プレイしたので二つに分けましたが、合計するとこの日だけで4つにもなりました(;´Д`)
残りの一つはまた後日。
■Arsenal 0 – 8 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.5
■AS Mohican 3 – 1 Inter
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■Newcastle 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0
■Atletico Madrid 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 8.0
■AS Mohican 3 – 1 Liverpool
・MoM ロニャウドゥ 7.5
■FC Barcelona 4 – 2 AS Mohican
・MoM エトー(Barcelona) 7.5
■AS Mohican 3 – 0 AS Roma
・MoM ミカ・リチャーズ 7.5
■AS Mohican 6 – 1 Atletico Madrid
・MoM ボバーン 8.0
■Atletico Madrid 0 – 4 AS Mohican
・MoM ロニャウドゥ 7.0
■Real Madrid 0 – 8 AS Mohican
・MoM ピクシー 8.5
■通算得点ランク入り選手
1. ロニャウドゥ 22ゴール
1. ボバーン 22ゴール
■通算アシストランク入り選手
1. ピクシー 11アシスト
2. コスギ 8アシスト
2. ロニャウドゥ 8アシスト
7. ボバーン 6アシスト
さすがにスーパースターの難易度にもこれだけやると慣れてきたようで、パスもドリブルもシュートのタイミングも合ってきましたね。慣れてくることまたこれが、スーパースター特有の無茶なプレッシングによってスペースが空きやすいんで、そこ突いてのカウンターとか高い位置で人数をかけて奪い、そのまま人数をかけて攻める、というのがパターン化しつつあって、サイドをえぐってパス、というのが定番になりそうです。スーパースターだからこそクロスはヘディングで返されてしまうわけですし、右はコウメイ氏が徹底的にクロスを上げるから上がってくるとしても、左サイドに左利きがいない関係上、スピードのある展開からそのままクロスにいけませんし、そういったことも得点のパターン化には関係してます。
ボバーンは早々にイエローカードをもらっていた関係で、既に累積二枚で出場停止。その間にロニャウドゥが一気に得点を重ねて得点王奪取の構えを見せ、ピクシーがアシストを量産。MoMもロニャウドゥが獲得しまくっているのを見ればわかるとおり、断トツです。ちなみにボバーンが出場停止の時はハビ・ガルシアを使用していました。そしてピクシーがセカンドトップ、ロニャウドゥがセンターフォワードですね。二人が自由に動き回るからポジションなんて意味があって無いようなもので、チームとしてのバランスを崩してましたけど(笑
毎度の事ながら、出場停止を喰らうのは実に勿体ない。JWE2007CCのマスターリーグなら、確かイエロー二枚で出場停止、なんていう理不尽なルールにはなってなかったと思うんですが、これも退化。