かつてWE10でプレイしていたカーソル固定でのマスターリーグをもう一度、ということでWE2008でもプレイすることになりました。やっぱり4人の時は対戦よりもこっちの方が暇な時間も少なくて楽しめるんで。
で、今回の固定プレイはWE10で使用していた選手たちを引き継いでプレイしています。現状でかなり成長していますが、進めれば進めるほどに衰えていくというとんでもない仕様です。衰え始めた頃にどれだけ腕でカバーできるか、というのも見物ですね。それ以外の仕様は以下の通り。
・最初からDiv1
・難易度はスーパースター
・プレイヤー以外は初期メンバーとU-20の7選手だけで構成
・リーグ構成は各国ビッグクラブのみを集めたリーグ
・補強はチームの人気度に見合った選手
・出場停止時は他の選手を使用する。
そして操作選手を改めて紹介すると、leiaがピクシー、ショウがロニャウドゥ、ガキがボバーン、コウメイがGilardino・コスギです。ラビ氏は不参加のため存在しません。名前と容姿がアレなのは仕様です。
というプレイヤーたち以外にあまり意味のない動画をどうぞ。
■Bayern 0 – 3 AS Mohican
・MoM ボバーン 8.5
■AS Mohican 1 – 0 Chelsea
・MoM ボバーン 6.5
■Sevilla 0 – 0 AS Mohican
・MoM エスキュデ(Sevilla) 7.0
■AS Mohican 1 – 2 Man Utd
・MoM サア(Man Utd) 7.0
■AS Mohican 2 – 0 AC Milan
・MoM ロニャウドゥ 7.0
■Lyon 1 – 3 AS Mohican
・MoM ピクシー 7.5
コナミエフェクトによるドーピングとプレスが早くてパスが繋がらないよ ヽ(`Д´)ノウワァァァン!
とか言いながら初戦から三点も取ってますが、もし選手を成長させていない初期状態のままWE10から引っ張って来ていたらこうはいかなかったでしょうね。スピードとかボディバランスとかがかなりあっても、CPUの操る選手が追いついてきたり競り負けたりというのは日常茶飯事。だから難易度スーパースターなんでしょうけど、インチキ臭い。
それにも慣れてくると個人技に走ったりする人、タイトル狙いのためにゴールにひた走る人とかが出てくるわけですが、そんなチームを中盤一人で支えるのが自分の役目でつ(´Д⊂) トップ下のポジションなはずなのにディフェンスラインまで戻らないと、U-20で構成しているだけにあっさりやられちゃうんで、左から右まで全部カバー。そして前へのつなぎ。そうしないとシュート数までもが激減するんだ(´・ω・`)
ちなみにコーナーキックが多いのは押し込んでいるからではなく、コウメイ氏の操るコスギが、タッチライン沿いをドリブル→クロスの動きしかしない上に、クロスを相手ディフェンダーに当てまくりなのが原因です。左からのコーナーは、leiaがクロスを上げても跳ね返されると判断してディフェンダーに当てて得ているもの、というちょっとした違いがあります。コーナーを蹴る利き足も関係してきますからね、この辺は。
実はまだまだ続いていますが、時間と編集の関係上残りは後日。