■Scorpio 2 – 0 WE Japan
この試合は先に書いたようなコウメイ氏の妨害はなく、守備も安定して攻撃もそこそこ。特徴らしい特徴はないものの安定した試合、ってところでしょうか。ダービッツ不在時に安定した守備をもたらしてくれる選手として獲得したポウルセンも、中盤の底なら安定していて良さそうです。さすがに機動力は求められませんが。
■Scorpio 2 – 2 WE Japan
いちいちコウメイ氏に説明しながらプレイするのも疲れますヨ。例えば動画では得点を入れられたあとの場面なんですが、ロナウジーニョのシュートのあとエトーをスーパーキャンセルしてボールに触れないように下がらせた場面で何故か彼が笑って説明をしてあげなければいけなくなるし、16分のカウンターの場面ではメッシにボールが渡った瞬間に「あーあ」とか「勿体ない」とか言われると、プレイしている集中も切れるってものです。
同点に追いつかれたのはそれとは別で、ヌルっとアンリに抜けられたのが原因。一瞬だけ奪ったんですが、奪いきれなかったというやつですね。ああなると□プレスを押しても外側の選手がやってきてしまうんで止めようがないんです。うん、まぁ、一度は逆転したことを褒めておくべき試合なのか、それとも同点追いつかれて悔やむべき試合なのかよくわかりません。妨害電波が出まくっている中でよくやれたものだとは思いますが(わらえない
■WE Japan 4 – 0 Bravona
まさかのピルロがPK失敗ですヨ。あのPK職人がキーパーに止められるならともかく、枠にも飛ばないってどういうことなんだ。しかも実況が適当すぐる。流れなんて変わるはずが無く、オウンゴールです。あと一歩スライディングをするのを我慢すれば届いていたのに、というオウンゴール。
というか、この対戦カードで得点とか勝率とか稼がないでください(汗
■WE Japan 2 – 1 Bravona
ショウ氏の失点は、WE2008特有のコナミエフェクトですね。今回のディフェンダーはたまにボールを追うのを諦めるんです。今回はカーソルを替えてましたが、カーソルを例え替えなくてもブレーキを踏んだようにピタッと止まる。そういうエフェクトです。
まぁ、そんなことがあってもドログバがディフェンダーたちを弾き飛ばして決めてくれるから大丈夫(ぉ