今回は6月13日に対戦した6試合のうち、leia vs ガキの三試合の模様を動画と共にどうぞ。
残りの3試合は別のエントリで。
■Scorpio 0 – 2 Sagittarius
4-5-1同士だとどうしても中盤でつぶし合いが発生してボール支配率を高められないんですが、ガキ氏相手だとさらにそれが加速するようです。どうもパスが繋がらなくて全体を押し上げられない、そしてチャンスを作れないという悪循環になってしまって、前半のシュートはたったの一本のみ。
二点目は完全に操作している自分もディフェンダーもキーパーも、ファーへ流れると思っていたようで誰も反応していませんでした。後半から右から左にポジションを移したクリスチアーノ・ロナウドにも意表突かれましたけどね、それ以上にR2でフェルナンド・トーレスの前に入らなかった自分のミスかな。メッツェルダーという壁がおらず、スクランブルだったとしても。
決定力が戻っちまってる(;´Д`)
前回のvsショウ氏との対戦時の決定力はまぐれだったのかorz
■Scorpio 1 – 1 Sagittarius
この試合も先の試合と同じで、相手陣内でパスを回している場面がほとんどないんですよね。積極的なフォアチェックにやられてしまって、チャンスらしいチャンスは一度だけ。
後半から4-3-3にして不明瞭だった各選手の役割をはっきりさせて得点を狙おうとしたのが功を奏して、ホアキンの可変速ドリブルで一点。その後、ズラタンのシュート空振りとか色々ありましたが、最後はフリーキックのショートパスから人数のいないところを突かれてアウト。あれは最初の段階でイブラヒモビッチへのパスコースを消さなければいけなかったし、キヴでニアのシュートコースを消さなければいけなかったんで、あとはAI頼み。ま、ウイイレ程度のAIにそんな高度なことは求められないわけですが。同時に二人は動かせれないヨ(´Д⊂)
■Scorpio 2 – 2 Sagittarius
三試合目にしてようやくうちの要であるイニエスタが出場できていい動きをしていたんですが、スナイデルのあのフリーキックには参った。あんな弾丸キックだといくらカーンでも取れない罠。つか、ろくに反応すら出来ずに、ほぼ棒立ち。壁の上すれすれをあの速さ。もう完璧(´Д⊂)
メッツェルダーが何の脈略もなく相手ゴール前に出没したのには( ゚д゚)ポカーン
誰もR2とかL1とかCBオーバーラップも発動させてないのに、何故そこに。確かに彼はドルトムントでリベロもやってましたけど、急にそんなことやられたらびっくりするじゃないかw
三試合通じてカーンとガキ氏の選手が一対一になる場面が幾つかあったんですが、彼らはカーンを抜けません。なぜならカーンは特別な存在だからです(違
こんにちわ?。 あのスナイデルのフリーキックは痺れましたw
カーンも硬すぎw
>byakuさん
あのフリーキックはリプレイ保存しておくべきだと思ったんですが、ガキ氏は保存してませんでした(w
これまでで最高のフリーキックかも。
カーンが堅いのはちょっとした事をしているからかもしれませんね。
まだ成長期に入ったばかりで数値的には大したことないので。
でもこのエントリでは決められまくりでしたorz