2007 年 6 月 のアーカイブ

誤審だ(#゚Д゚) ゴルァ

2007 年 6 月 17 日 日曜日

今回は時間の都合上、全ての組み合わせで一試合のみです。
MLのカーソル固定も一試合のみプレイしましたが、それは試合数がもう少し増えれば考えましょう。現時点で動画にする予定はありません。今は対戦の方がいいかな、ということで。

■Scorpio 3 – 1 WE Japan
自画自賛ですが、オープニングシュートの場面は凄く綺麗だったんだけど、残念ながら決まらず。いつも同じ得点パターンだとつまらないんで、最近はやり慣れていないこともやっているんですが、やっぱり慣れていないせいで、詰めのところの精度がなかったり、ウイイレの特性で動きがロックされてしまうのが読めなかったり、とイマイチ。
そのぶん、いつものようにペナルティーエリア外からのシュートを極端に減らしてエリア内で勝負してみたんで、動画の場面数は少なめです。チャンスはそれなりに作っても、シュートまでいけないことが増えるので――。最後の方はあまり気にしてられなくなってますがw

それにしてもチェフに続きジーダも裏ファンタジスタ化が進んでますね。味方の胸トラップバックパスを頭でトラップしたり、手を伸ばせば届くボールを見送ったり、三点目のゴールも股抜きされてるし。
キーパーの場合、能力値の衰えが出ている選手は急激に不安定化するようで――。自分のところにいたペレとかヒルデブラントとかもその傾向がありましたからね。

■Scorpio 2 – 4 Sagittarius
選手がいくらスクランブル出場な選手ばかりとはいえ、二点の余裕が出来た時点で今日こそは勝てると思ってました(´Д⊂)
右がプジョルでセンターにマルディーニ、ピボーテにロイ・キーン、グァルディオラ、おまけにキーパーが全員不調という状況もかなり悪く、控えもほとんどいないとか状況は最悪でしたけど、ガキ氏のところもあまり差がなかったというか何というか。でも前半途中から選手交代ができるだけの人材はいたようですけど。

にしても、前半を2-0で折り返したあと、後半になってからすぐにマルディーニがオートスライディングでイエローをもらったり、その直後のフリーキックのショートパスから打たれたシュートのこぼれ球に、誰もコナミエフェクトで反応させてもらえなかったり、と嫌な予感はしてましたヨ。その後のカウンターで、リバウドのダイレクトボレーもコナミエフェクトに阻止されたし。R2押してもスーパーキャンセル使っても落下点に入れないんだから。

で、PKもちょっと待て。どう見てもボールにしか行ってないじゃないか。なめとんのか(#゚Д゚) ゴルァ!! 百歩譲ってPKがありだとしてもレッドカード退場って……
代わりに入ったロベルト・コヴァチではどうにもならずさらに失点。
んでまたPKですか、そうですか。どうみても審判が主役です。オイラの脳裏には2002年のワールドカップが思い出されましたヨ。ええ、あの某国の買s(ry

■WE Japan 2 – 1 Sagittarius
という事情でこちらの試合の詳細は省略で(ぉ

シュート場面でゴールラインを割ってないのにスタートボタンを押すのだけは勘弁してください。編集が大変で大変で(´Д⊂)

お茶の間を不安の渦に

2007 年 6 月 16 日 土曜日

先のエントリと同日の試合から、ショウ vs ガキの試合を二試合。
残りの一試合はまた別のエントリで(汗


■WE Japan 3 – 4 Sagittarius
ガキ氏はドス・サントスに弾丸ミドルを決められたり、フォワードがこぼれ球のところにきっちり存在してて押し込まれたり、結構厳しい状態に追い込まれるんですが、そのたびに相手のミスから得点したり、完璧に精度の戻ったヘディングで得点を決めたり、と追いつくんですよねー。この辺に最近好調な部分が現れているんじゃないかと思うんですが、最後も土壇場で追いつかれたー、と思ったらさらに突き放す得点キタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
見ている方としては面白いんですが、ウイイレジャパンのチェフに昔のような動きが戻ってきて、お茶の間を不安の渦に巻き込んでいます(ぇ

■WE Japan 0 – 4 Sagittarius
相変わらず不安定な動きのチェフなんですが、これはチェフじゃなくても決められていたかもしれませんね。ピーク時のチェフなら止められたゴールもありそうですけど、足下に急に弱くなった印象があるし、弾く方向もなんだか(w
ウイイレジャパンのチャンスが少なかったのはいつもの人が、出場していなかったのとフォーメーションが4-3-3の2トップ、1シャドーから、4-4-2の純粋な2トップに変えざるを得なかったため、かな。後半は3バックにしていましたが、既に一人少なくなっていたし……。

■Scorpio 2 – 1 WE Japan
開始早々から攻め込まれるオイラがオロオロ(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)オロオロ しててもカーン相変わらずビッグセーブで助けてくれるんでありがたいです。ええ、この日もコーナーキックからの至近距離ヘッドを見事に止めて、一気に流れを持っていかれるのを防いでくれました。おかげで、不思議な形での先制点も取れたし(ぇ
アジャラがヘディングシュートを止めたんですが、そのクリアの邪魔をジーダがするという、なんていう仲間割れ。シュバイニーは触るだけでおk。ごっつぁんでした。
つか、チェフにしてもジーダにしてもショウ氏のチームに所属するキーパーは皆お笑いゴールキーパーという噂が――。

最後のループシュートも、やっぱりリバウドじゃないんで決まらない罠。

カーンは抜けない。

2007 年 6 月 15 日 金曜日

今回は6月13日に対戦した6試合のうち、leia vs ガキの三試合の模様を動画と共にどうぞ。
残りの3試合は別のエントリで。

■Scorpio 0 – 2 Sagittarius
4-5-1同士だとどうしても中盤でつぶし合いが発生してボール支配率を高められないんですが、ガキ氏相手だとさらにそれが加速するようです。どうもパスが繋がらなくて全体を押し上げられない、そしてチャンスを作れないという悪循環になってしまって、前半のシュートはたったの一本のみ。
二点目は完全に操作している自分もディフェンダーもキーパーも、ファーへ流れると思っていたようで誰も反応していませんでした。後半から右から左にポジションを移したクリスチアーノ・ロナウドにも意表突かれましたけどね、それ以上にR2でフェルナンド・トーレスの前に入らなかった自分のミスかな。メッツェルダーという壁がおらず、スクランブルだったとしても。

決定力が戻っちまってる(;´Д`)
前回のvsショウ氏との対戦時の決定力はまぐれだったのかorz

■Scorpio 1 – 1 Sagittarius
この試合も先の試合と同じで、相手陣内でパスを回している場面がほとんどないんですよね。積極的なフォアチェックにやられてしまって、チャンスらしいチャンスは一度だけ。
後半から4-3-3にして不明瞭だった各選手の役割をはっきりさせて得点を狙おうとしたのが功を奏して、ホアキンの可変速ドリブルで一点。その後、ズラタンのシュート空振りとか色々ありましたが、最後はフリーキックのショートパスから人数のいないところを突かれてアウト。あれは最初の段階でイブラヒモビッチへのパスコースを消さなければいけなかったし、キヴでニアのシュートコースを消さなければいけなかったんで、あとはAI頼み。ま、ウイイレ程度のAIにそんな高度なことは求められないわけですが。同時に二人は動かせれないヨ(´Д⊂)

■Scorpio 2 – 2 Sagittarius
三試合目にしてようやくうちの要であるイニエスタが出場できていい動きをしていたんですが、スナイデルのあのフリーキックには参った。あんな弾丸キックだといくらカーンでも取れない罠。つか、ろくに反応すら出来ずに、ほぼ棒立ち。壁の上すれすれをあの速さ。もう完璧(´Д⊂)
メッツェルダーが何の脈略もなく相手ゴール前に出没したのには( ゚д゚)ポカーン
誰もR2とかL1とかCBオーバーラップも発動させてないのに、何故そこに。確かに彼はドルトムントでリベロもやってましたけど、急にそんなことやられたらびっくりするじゃないかw

三試合通じてカーンとガキ氏の選手が一対一になる場面が幾つかあったんですが、彼らはカーンを抜けません。なぜならカーンは特別な存在だからです(違

リバウド大先生来たコレ

2007 年 6 月 10 日 日曜日

前回のエントリの続き、残り二試合をどうぞ。
ショウ氏は最初に選択していた4-5-1から二試合目には4-3-3に戻していたものの、本来のフォーメーションをストックし忘れていたため、この三試合目だけが唯一本来のフォーメーションです。四試合目は、主力選手の相次ぐ不調により、4-5-1を選択せざるを得ない状況になってました。

■Scorpio 2 – 2 WE Japan
何が痛いって、ルーニーのフィジカルごり押しで一点差に縮められた直後のチャンスを外したのが痛かった。あそこがもしリバウドなら……と思わずにはいられませんでしたヨ。リバウド大先生は凄く信頼しているんですが、コンディションに波があって常に出場できるわけではないし、スタミナにも難があるのでフルに――というわけにもいかないのが何とも残念です、ええ。
そしてまぁ、インザーギ、ルーニー、ドス・サントス、そしてまたインザーギへ、という三人で崩されて同点。ディフェンスラインに大きなギャップを作ってしまった段階で失点決定です(´Д⊂)

この試合だけかな。この日、自分の形に持ち込めなかったのは。

■Scorpio 3 – 0 WE Japan
大先生ハットトリック来たコレヽ( ゚∀゚)/
最後はまたしてもループシュートを決めたわけですが、これまでループシュートが苦手と公言していた割には、二本も決めるなんてなんなのさ、って感じですが、苦手なことには変わりありません。ただ、リバウドだと決められるのと、この日は全般的に好調だった、ただそれだけです。
二点目も若干ホアキンのシュートフェイントかかってますしね。

ちと慣れないプレイを幾つかしたのが効果あったらしいです。その分疲労しましたが(;´Д`)

クラブ愛

2007 年 6 月 9 日 土曜日

leia vs ショウの四連戦があったんですが、編集の都合上二回に分けてお送りします。それぞれ二試合ずつ。

■Scorpio 2 – 0 WE Japan
ショウ氏は人材不足から、というわけではないんですが慣れないワントップで挑んでいます。唯一人材不足だったといえば、一枚のボランチでしょうか。だってそのポジションに太陽の子ドニでは――。
ウイイレジャパンにはオートスライディングが多発してましたが、これは今回自分が狙った通り。普段はやらないマルセイユルーレットやら色々してみる過程で試してみたんですが、うまくいったようです。
ハンケの二点目は、どうも動画を見る限りではシュートゲージ出てますね。操作していた本人としては、あのシュートのタイミングに指が間に合ってなかったように思っていたんですが、体が無意識に反応していたというやつですか。
そしてキヴ、負傷退場 → 病院送りという最悪のコンボです。35歳というウイイレ内では引退間近の高齢選手なんですが、まだまだディフェンスの柱なんですヨ(´Д⊂)
後半最後の方でルーニーとマルディーニが併走する場面がありますけど、あれを見てもらえば解るとおりまだまだ。キヴ離脱後はリズムがつかめなくて困りましたが、なんとか無失点のまま。

■Scorpio 7 – 1 WE Japan
大先生の決定力スゲー高いヽ( ゚∀゚)/
いつもならコースを狙って外してばかりいるんですが、この試合に限ってはコースを狙ったらそのまま枠内に飛んでくれるという「らしくない」プレイばっかりでした。トラップの隙間を突いてみたり、育っていない両サイドバックをフィジカルの差で圧倒してみたりと、これまた「らしくない」プレイ。さらには苦手なループシュートも、タイミングばっちりできっちり決めちゃって、本人ですら( ゚д゚)ポカーン
唯一「らしい」プレイなのは、ほとんどのシュートがペナルティエリアの外から、という部分(w
こればっかりは対戦相手の影響でどうにもならない罠。

でもこの大差の勝利の影にカーンの好守があったのを忘れてはいけません。点をもう少し入れられていたら、どうなっていたことやら。

そういえば、CLでこんな試合ありましたね。Manchester United vs AS Romaとかなんとか。オイラがBarcelona – Getafeと同じスコアで負けたように、彼もまたローマのように散ったわけであります。なんというクラブ愛(違

■関連エントリ+リンク

足! 足にいって(ry

2007 年 6 月 7 日 木曜日

前回のエントリの続きで、今回はショウ vs ガキの対戦です。この対戦カードもかなりブランクがありますが、ガキ氏はさらにマスターリーグを一試合も進められてないんで、よりブランクがあるわけですが――

■Sagittarius 3 – 1 WE Japan
泥臭い、本当に泥臭い魂のゴール。そこまでの流れもあまりいいとは言えなかったんですが、ゴールだけはお見事。で、二点目のゴールもチェフらしいミスのおかげでごっつぁん。この試合は伝家の宝刀、クロスからのヘッドがまるで合わず――というか、クロスの精度が低かったみたいでファーまで流れてしまう場面がいくつも。試合勘不足が如実に表れてます。
ショウ氏のところはイングランドの貴公子が出場しなければならないほど、ピンポイントで選手不足に陥ってしまっていたようですが、それは前回のエントリのオイラも一緒ですよ(´Д⊂)

■Sagittarius 0 – 2 WE Japan
こちらはやはりインザーギ。身長があるわけではないんですが、いいところに入ってくるんですよね、ヘディングでも。
で、もしこの試合、フェルナンド・トーレスが「あの場面」を決めていたらどうなっていたか解らない罠。前回のエントリでショウ氏がルーニーでしたようなシュートフェイントミス。ゲージが上がりすぎたためにやったのか何なのかは、オイラには解りませんが尾を引くようなミスだったのは間違いありません。先の試合からクロスを修正できていたけどまだヘディングの方が……。

そして都合上、エントリを分けるつもりだったんですが、同じエントリに投稿することにしました。

こちらは同日のガキ vs leia
珍しく2P側でプレイしたんですが、特に支障はなく、むしろユニフォームとカーソルの色が合ってて妙な良さがありました。問題はオイラにこの試合の記憶が残っていないこと(ぇ
対戦したところまでは覚えているんですが、内容が記憶から抜け落ちてる(;´Д`)

■Sagittarius 3 – 2 Scorpio
得点した場面と失点した場面はしっかり記憶にありました。ええ、失点の場面では、横から飛んでくる妨害電波に反応して失点という、ね。ボケられるとツッコミたくなるらしく、反応してしまうんです(´Д⊂)
あとは、ガキ氏が三試合目ということで、一試合目はクロスの精度、二試合目はヘディングの精度と問題があったんですが、この試合では両方が改善されてしまっている罠。

■Sagittarius 1 – 1 Scorpio
編集してて思った。本当に記憶がない(汗
ええと、大丈夫ですか、オイラ。
カーンが足を掴んで止めたとか覚えてませんよ? 覚えてない、覚えてない(ぉ
同点ゴールなんて(∩゚д゚)アーアーきこえなーい

サイドバックは人材難。

2007 年 6 月 5 日 火曜日

実に二週間ぶりの対戦です。正確に数えると、一週間と少し、なんですが感覚的には二週間分の開きがある感じ。おかげで珍プレイ集とかゴール集を作る時間をもらえたわけですが、対戦内容はというと――ぐだぐだかもしれません(ぉ
今回はleia vs ショウを三試合。

■Scorpio 1 – 2 WE Japan
前半序盤に波状攻撃から押し込んだ場面があったんですが、結局シュートを一本も打てなかったのでそこはハイライトに入ってません(笑
サイドをえぐってのクロスから中でシュートを打てそうな場面までいくつも打てそうなのがありながらゼロ。そしてホアキンはドリブルで抜けたのに何故かパスボタンを押していたという、gdgdな展開で得点チャンスを逃したり、ロングパスの強さをミスして失点したり、どうやらノートップの戦い方を忘れてしまったらしいです(´Д⊂)
シュート数が4(1)-13(8)っていう時点でもうだめぽ。

■Scorpio 1 – 3 WE Japan
先制点の、チェフの大きな飛び出しは見えていただけに、かなり「ごっつぁん」なゴールでしたヽ( ゚∀゚)/
と、喜んだのはそこまで。触るだけでゴールのボールをファン・ホーイドンクが外していこう雲行きが怪しくなって、後半早々にイェレミースのヘディングミス+カーンが簡単なボールをファンブルというミスのコンボであっさりと失点。そこから逆転までは大して時間はかかりませんでした(´Д⊂)
ああ、そうだ。ショウ氏のルーニーがしたシュートキャンセルしまくりは、狙ってやったものではないです。これもブランクだって事で一つ(w
シュートを19本も打たれてますorz

■Scorpio 2 – 1 WE Japan
と、いうことで4-5-1のノートップシステムを使いこなせないぐらいさっぱりになっちゃったんで、4-3-3に戻しました。でもベストメンバーではなくてキーパーが2ndのロスト。先の試合はマルディーニとプジョルの二人が育ってもいないのにサイドバックをやっていたり、結構人材難なんですよねー。
魅せるプレイとはいきませんがとにかくゴール二つで勝ててよかったーヽ(´ー`)ノ
相変わらずホアキンで何がしたいのか動画だと解らないプレイをしてますが、そこはスルーで。