2007 年 5 月 のアーカイブ

カーソル固定ML25

2007 年 5 月 11 日 金曜日

5月7日の対戦後に一試合、5月9日の対戦後に一試合プレイしたのを一つの動画にまとめています。面倒だったんで、日付は後者の方の表記にさせていただきました。

一試合ずつだったんで調子が出ない出ない(w
いつもは一試合目に調子が出ずにその後徐々に調子を上げて決定的な場面を増やしていくんですが、今回は本当に少なめ。特に顕著に影響が出ているのがロニャウドゥですね。最近は対戦重視でマスターリーグをあまりやっていないせいで、彼の評価点も急降下、得点率も下がって昨季の成績を越えられるかどうか――というところまで来てしまっています。二試合目の方は、ハイライトにならないところでのピクシーのパスミスも多かったですけどね(ぉ
地味すぎるんです、ミスまで(´Д⊂)

長かった…

2007 年 5 月 10 日 木曜日

今回はガキ vs ショウの三連戦のみ。同日中にプレイしたマスターリーグの方は後日アップロードしますが、対戦はこれだけ。オイラは見守っていましたヨ(笑
今回はガキ氏寄りの文字解説で―。ん? 解説?

■Sagittarius 0 – 1 WE Japan
この試合はガキ氏のところの選手たちが大きくコンディションを崩してまして、いつものフォーメーションに人が足りない状況になっていて、それでフォーメーションを少し変更したせいで攻撃のリズムがまるで作れていませんでした。
で、その際に気が付いたんですが、サジテリウスのフォーメーション攻撃的すぎで、そりゃ守れない罠。サイドバックも前の意識で守っているのが実質ディフェンシブミッドフィルダーとセンターバックの三枚だけ(;゚д゚)
ええ、攻撃意識を変更する前のウイイレジャパンのフォーメーションだけでも相性が最悪なシステムです。この日の最終節ぐらいの対策はした方がいいかも――とまたしてもお節介な事を言ってみる。
ロスタイムのスミスのシュートとかロッベンのシュートとか惜しいチャンスは幾つかあったんですが、如何せん駒不足。

■Sagittarius 1 – 4 WE Japan
ディフェンスラインの裏にパスを出せるタイミングがあるんですが、出さないのか出せないのか、ドリブルをしている場面が目立ちましたねー。通らなくてもいいからがんがん出しておくべきだとオイラは思うんですが、勝ててない時っていうのは慎重になりがちですから。ええ、仕方ないかもしれません。

■Sagittarius 4 – 3 WE Japan
一点目のフェルナンド・トーレスのゴールは果たして入っているのか、誰が決めたのか、大いに疑問の残るゴールでしたが、とりあえずゴールはゴール。スローで見ると確かにライン割ってましたけど、トーレスが触ったかどうかは微妙です(ぇ
そこから堰を切ったように一気に崩れて3ゴール。ディフェンスラインの裏を取っている側が、取られる側に回るとこんなに脆いものかと思うぐらい。その逆もまた逆で、逃げ切ろうとする意識が働いてからは守備に破綻を来したり対応をミスして失点していつの間にか一点差に。見てるこっちが冷や汗かきそうでしたヨ(笑

一ヶ月ぶりの勝利来たコレヽ( ゚∀゚)/

1ヶ月ぶりの勝利を目指して

2007 年 5 月 9 日 水曜日

えと、過去のデータを見てみると、最後にガキ氏がショウ氏に勝ったのが1ヶ月以上前の3月30日の試合でした。それから一ヶ月以上、対戦機会が少なかったのもありますが勝ってないわけです。本人曰く「最近勝った記憶がない」とのことで調べてみたら、こんな感じでした。ご愁傷様です(違
一試合目は適当に見ていただいて、二試合目が本戦だと思ってください(ぇ

■Sagittarius 1 – 6 WE Japan
あれ、なんだかウイイレジャパンのキーパーが黒いよ。ってところから始まり紆余曲折があってこの結果です。ヘイティンハのクリアがドス・サントスに当たってゴールとか、あの珍事が全てを狂わせたのかもしれません。

■Sagittarius 2 – 2 WE Japan
最後に勝ったのが三月だと告げたら本人はショックを受けていたようですが、試合当初も前の試合とそのことを引きずっているようで、いまいちプレイに精彩がなかったですね。後半になってからドリブルに活路を見いだせるようになりましたけど――。
彼には仙道彰よりこんな言葉を。
「落ちついて一本いこう。まだ慌てるような時間じゃない」(AA略
激しくうろ覚えですが(ぉ

軽く試合内容を見ると、サジテリウスの方は守備の枚数が足りてないんですね。ウチと同じ4-3-3なんですが、ディフェンシブミッドフィルダーが一枚しかおらず、残りの二人がアタッカーというのが大きくて、サイドハーフでも置いていればサイド攻撃のケアとかバランスを取ってくれるのかもしれませんが、それもなく、カウンターを喰らうと枚数が足りてない場面が多々。フォワードの守備意識も低いんで、センターバックとサイドバックの能力が全てを決めてしまっている感じですね。センターハーフにすれば多少は変わるんでしょうが――。とお節介なことをいってみる。
ちなみにウチは4-3-3でDMF二枚、SH一枚の構成でフォワードの守備意識も高いんで、全体で守っている感じ。昔のヒッツフェルト・バイエルンをイメージしてもらうと理解しやすいかも。

今回のはモチベーションの部分が大きいとは思うんですけど、一応お節介ついでに。

審判を( ゚∀゚)o彡゜買収! 買収!

2007 年 5 月 8 日 火曜日

ゴールデンウイーク空けに早速対戦しました。GWの最中はそれぞれに事情があって対戦できなかったので。そしてまたしても試合勘が鈍っている人物がいたり、その逆の人物がいたり、と状況としては様々で内容も結果もプレイも色々と……。
今回はその中からleia vs ショウ、leia vs ガキ、の四試合をどうぞ。

■Scorpio 2 – 4 WE Japan
カーンは止めるんですが、スローにした場面のようにどこかおかしい場面もちらほら。最後の失点も止めるには止めて「ファインセーブ」なんて思ってたら、ルーニーの目の前にボールをこぼす、というね。自分もかなり試合勘が鈍ってておかしなプレイをいくつもしてましたけど、今日の裏MVPはカーンってことで(w
試合勘が鈍りついでに、ホアキンで自分にしては珍しくかなりドリブルで突破してラストパスとかしたんですが、ハンケがダイレクトシュートできずにトラップしてしまったり、色んなところで顕著に出てました。結果的に二点は取れましたが、流れ作れなさすぎ。
パスもアレでしたけど自分の場合、ドリブルで抜くといっても、ロナウジーニョやロビーニョのようにフェイントをかけて相手を抜くというのではなくて、メッシのようにタイミングで抜くだけなので、抜き方そのものは単純。狙いがぴったり合えば何人でも抜けるんですが、嵌らないと誰一人抜けないという(ぉ
それにしても、これまでは「ここまでは戻ってこなかっただろう」というような位置までSTのルーニーが戻ってきているのが謎。ウイイレジャパンは少しフォーメーションを変えたんですかね。

■Scorpio 1 – 1 WE Japan
ループシュート下手すぎ(´Д⊂)
至近距離や流れの中でのR1ループシュートは得意なんですが、少し距離のある位置でのL1ループシュートが下手すぎです。あのゴール集に触発されて、決めてみたい、なんて思ったのが運の尽き。全く強さが足りずにキーパーへのパスも同然でしたヨ。
あのPKはシュートした着地のところにアドゥが居ただけというか、なんというか、説明のしづらい場面ですが、ウイイレによくある現象として捉えてください。もしくは我がスコルピオン・バルセロナが審判を買(ry
それもカーンのミスによって帳消しにされてしまったわけです。オイラは抜かれましたが、抜かれたなりにファーポスト側のコースは塞いでいるわけですヨ。でニアにシュート鬱のも解っているんですが、カーンさん。何やってるんですか(´Д⊂)
ニア抜かれたっていうよりも、ほぼ正面やん。止めるのが難しいシュートを決められても何も言わないけど、あれはアカンでしょ。ちょっと正ゴールキーパーとしての信頼が……。

■Scorpio 2 – 3 Sagittarius
前半をシュートゼロに抑えられたことが全てを物語ってます。今のところ、自分の天敵はキエッリーニとアレックス。ただ単にボディバランスの値だけではなくて体格的に負けているせいか、ドリブル中に体を寄せられると耐えられないんですよねー。
で、またPKです。今度のは前回よりもさらに解りづらいんですが、どうやらステケレンバーグがナスリの足を持ったってことのようです。ま、今回も審判を買収したわけですが(違
その得点で追いつけるかな、と思った直後に失点して、駄目かな、と思うと得点できる。三失点目がいらないタイミングでの失点だっただけに、あれさえなければ――と思うんですが、ガキ氏からしたらあのPKが要らないわけで(笑
最後の最後のチャンスはちょっと慎重にいきすぎてコントロールシュートなんて打っちゃいました。ええ、思い切りよく打っていた方が入っていたかもしれませんね。

■Scorpio 3 – 2 Sagittarius
試合開始直後の決定的なチャンスとそのセカンドボールを決められなかったのは痛かったですね。特にセカンドボールのところは、スーパーキャンセルをしつつボールを左側に向けてトラップしながらシュート、と頭の中でイメージは出来ていたんですが、トラップで失敗するという初歩のミスをしてしまいました。その後もキャンセルトラップのミスの多いこと多いこと(汗
ターニングポイントは前半終了間際、かな。あそこのシュバインシュタイガーのゴールで一点差に迫れたことは心理的に大きかったんで、その後の同点ゴールもあれが呼び込んだのかな、と。後半はある程度ボールを支配できましたし、最後の最後で逆転できたしね。あれは偶然ですがw
まっすぐ行ってたらボール奪ってキーパーも抜いて、って狙ってやっててもなかなか。

余談ですが、このBlog、DBを使用するようにしましたのでこれまでのような500エラー多発はないと思います。ご迷惑をおかけしましたm(_ _)m

ゴール集「2006」

2007 年 5 月 4 日 金曜日

今回は2006年のゴール集を作ってみました。
5月にもなって今更な感があるんですが、普段使用している動画編集ソフトで書き出しているのがWMV形式なんですが、WMV形式の読み込みには対応していない、というお粗末ぶりでWMV→AVI変換をして、そこから編集するという手間のかかったことをやってます。そのために遅れに遅れて――ということです。
一部編集ミスで関係のないシーンがサブリミナルのように入ってしまったり、得点場面の前後が入りきっていない場合がありますがご了承ください。

2007年版は上半期と下半期、さらにMLの三つに分かれるかもしれませんが、何せ数が多い(;´Д`)
労力を考えるとやりたくないんですが、今回のこれの評判次第ってところですね。評判が悪ければ次回は無し、良ければ――考えます(ぉ
4月の途中分からHDDに溜めているんで、それ以降は編集が多少楽かもしれませんが、それ以前の部分があまりに多く、マスターリーグなんてボバーンだけで150を超えるゴールがあるっていうのにw
どうしよう⊂⌒~⊃。Д。)⊃ タリー

ちなみにBGMはウイニングイレブン10のBGMモードから。

カーソル固定ML24

2007 年 5 月 3 日 木曜日

今回もこの記事までに編集で燃え尽きました(‘A`)
コメントは少なめです。
ラビ氏を除いたいつもの三人で二試合。

マドリー弱いヽ( ゚∀゚)/
いつもはその日の一試合目は苦労するんですが、今回はご覧の通りの大量得点。その中で自分だけが、いつもの「あとは決めるだけ」のシュートをふかしてしまっているあたりが、ね。らしさを感じさせるでしょ(ぉ
チェルシー戦はやっぱり苦労したものの、全勝には変わりがありません。苦戦っていっても大量得点には変わりがありませんが、でもね、いっけいに点を取らせてしまったのが残念でならな(ry
CPUが使っている以上、あんまり、ねぇ。
それ以外の場面でも緑色のが見切れてしまってるのが難点。DNA注入済みだからもう天狗に(違

大型連休前血栓3

2007 年 5 月 2 日 水曜日

さらに前々回、前回から引き続きの対戦で、今回はleia v ガキの二連戦です。
これで対戦は最後ですが、もう一つ、マスターリーグが残ってます(´Д⊂)

■Scorpio 0 – 1 Sagittarius
何とか守れてますけど、どれもが紙一重なんですよね。シュートまでいっていない場面も今回は収録してみましたが、イブラヒモビッチにペナルティーエリア内でドリブルとか色々されたり、カウンターを喰らって数的不利になっている場面とか、もう一歩間違えば失点というのが多かったんですヨ。キヴが上がっていったところをカウンターされたのも致命的でした。それでも失点しなかったんで結構集中力があったはずなんですが、失点した場面では、横からショウ氏の妨害電波が自分の周波数ぴったりに飛んできて、それに反応してしまってたら集中切らして案の定。これまでの対戦でも、この対戦カードの時は対戦相手プラス妨害電波と戦わなければならないんで、若干ミスが多めです(笑
その妨害電波の一点が決勝点(´Д⊂)
反応したら負け、と肝に銘じつつ次の試合へ――。

■Scorpio 3 – 2 Sagittarius
イブラヒモビッチのシュートがポスト、直後のロッベンの利き足シュートが何故か宇宙開発だったおかげで、少しだけツキがあるかもしれないと思っていたんですが、まったく攻めるに攻められず、逆に猛攻を喰らい続けるばかり。それを見かねたのかズラタンがクリアを手伝ってくれたりしましたが、結局耐えきれませんでした。
が、あれだけガキ氏が苦労して決めたゴールを、失点直後に交代したハンケがあっさりと決めてしまうところに、やっぱり運があるのかないのか。点を取られた直後に取るチャンスが訪れる、そんなのばかりでいつの間にか逆転してましたヽ( ゚∀゚)/
思い切って早めに三枚の交代枠を使い切ったのがよかったらしいです。
前半のロースコアor一方的になりそうな試合展開から一転して点の取り合いになるなんて(;´Д`)