2007 年 5 月 のアーカイブ

珍プレイ集

2007 年 5 月 31 日 木曜日

半年ほど前からカーソル固定プレイでマスターリーグをプレイしていますが、その時にあった珍プレイを集めてみました。主にシュートシーンしか動画として残していないために、珍プレイといいつつ決めるべきところを決められなかった場面ばかりですが。
その中にいくつか、決定的ないいラストパスの場面も含まれてますが、ゴールに至らなかった惜しいものばかり。オイラ渾身のスルーパスなんかも含まれています。

シュートミスが一番多いのは、恐らくシュートをする機会が一番多いボバーンなんでしょうが、決定的な場面で外した回数というのは自分、ピクシーが明らかに多いみたいです。「一日に一度ゴールを外す」というのが定説になっているぐらいですから(´Д⊂)
QBKと言い訳できそうなシュートから、狙い通りの位置に来たのに外した場面までいくつもありますが、シュートを打っている本人は動画から受ける印象よりも落ち着いて操作しているんですけどね、それでも外しちゃうんです(;´Д`)
ここはほら、走る距離が長いから決定的な場面で足にキてる、という言い訳でよかですか?w

動画の中でロニャウドゥのシュートミスが少ないのは、「これを外す!?」というシュートをあまり打ってないからです。でも、動画にするには向いていないようなシュートミスは幾つもあるんでミスの数はみんなどっこいどっこい。唯一違うのは、既に引退を表明したラビ氏の渡辺いっけい。プレイ時間の割合からするとかなり高い確率でミスしてます(わら

余談ですが、これはマスターリーグの動画だから出来ることなので、予定している対戦版のゴール集とかの方では、珍プレイ集は作らない予定なのでご了承ください。よっぽどなものがあれば、考えますけど。

次回まで対戦がなければ、次回はこれのゴール集に手をつけます。多分。

カーンの権力

2007 年 5 月 30 日 水曜日

最後にleia vs ショウの二連戦で、5月26日の試合は終わりです。

■Scorpio 0 – 2 WE Japan
シュートが決まらねぇヽ(`Д´)ノ
キーパーの正面に飛んでいるのは当たり前なんですが、コースを狙ったシュートがことごとくゴールの右脇を通り過ぎていくのはオイラの腕が悪いからですか、そうですか(´Д⊂)
最終的にはポストにまで嫌われるなんて……。

途中一時的にコントローラーがオートで下入力がに入りまくりで妙な切り返しばかりしてましたが、その間に決定的な場面もなかったし、失点もしなかったんで助かりましたー。普段からアナログ操作なもんで、アナログの不調はあまり影響しないんですが、今回はアナログよりもデジタル十時キーの不調のようです。抜き差しして解消。動画にはその部分は含まれていませんので、探さないでください(ぉ

失点したのは例の如くカウンターと開始早々orz

■Scorpio 2 – 1 WE Japan
またポストに嫌われるんですか(´Д⊂)
という入り方だったんですが、リバウド大先生のお陰で助かったー。二点目もそうなんですが、あれはたまたま。中を気にしすぎてコントロールミスをしたのが幸いしたようです(笑
ノートップのフォワードとして(矛盾は気にしない)、未だにリバウド大先生以上の適任者を見つけられません。あとはメッシなんですが身長が低くてキープさせるにしても後ろから潰されちゃうからなぁ。

ゴールにはまだまだ嫌われているらしくて、シュートが枠を外れる場面も多々ありましたけど、攻めさせる場面はほとんどなし。あのミスで失点するまでは。そして試合終了直前のアレには、変な汗が出てきそうでしたヨ。むしろ変な汁というか(ぇ

「カーン、ちょw それハンドw」
なシーンも収録しておきました。いくらカーンとはいえあからさますぎます(わら
それでもファウルを取られないのはカーンの顔と権力ですかw

なんてりばぽ?

2007 年 5 月 29 日 火曜日

前回のエントリの続きで、今回はショウ vs ガキの対戦です。もう一組の試合もありますが、それはまた後日。

■WE Japan 3 – 3 Sagittarius
前半二十分までの失点の仕方と集中が途切れちゃっているように見えたんで、勝負あったかな、と思ってしまったんですが、予想を覆してくれました。前半途中までは完全にショウ氏のペースだったんですが、一点を返してからは真逆の展開。ウイイレジャパンにシュートを打たせることもほとんどなく、パスも回るようになって、見違えるような感じでした。やっぱりスミスとトーレスの怪物具合は驚異でんなー。サイドに回ったスナイデルのクロスも。
残念ながら延長もPKもないんで二年前のリバプールにはなれずじまい。

■WE Japan 0 – 4 Sagittarius
対ガキ氏用に開発されたフォーメーション(らしい)を使用したショウ氏ですが裏目に出て( ゚Д゚)マズー
選手もスクランブルな人たちも多くて、最近では守備の要として中央に君臨していたコスタクルタを右サイドバックに持っていかなければならなかったり、まったく信頼のないジーダがキーパーを務めなければいけなかったりといった具合に。
一点目はそれがもろに出た感じで、二点目は不運な跳ね返りでの失点。三点目も入れられてようやくワントップでは戦えないと判断して本来のフォーメーションに。そして後半からはハイライトの数でも解るようにつぶし合いでシュートまでいく場面がありませんでした。編集する側としては楽なんですが(;´Д`)

シャクティ・パ(ry

2007 年 5 月 28 日 月曜日

タイトルに意味はありません。ただ、試合中に発せられた妨害電波の中でツボに入ってしまっただけで、特に意味は――ええと、ないです。不謹慎だったりしたらごめんなさい。
動画は珍しくleia vs ガキを一番最初にやったので、その二連戦から。

■Scorpio 2 – 0 Sagittarius
ディフェンスラインの裏を二回も突かれて焦りましたヨ、ええ。カーンが前回の対戦時より若干育っているために飛び出しが何とか間に合って、体に当てて防げましたけど、本来なら失点している場面。カーン様々というよりもセンターバック二人が35歳という時点でスピードが…(;´Д`)
前半はシュートまでほとんどいけなかったんで後半から4-3-3から4-5-1へ変更して、まぁ、それが当たった形で一点とれたまでは良かったんですが、その直後に判断ミスからドス・サントスに独走を許しているあたりが何とも。

で、久しぶりの勝利ヽ( ゚∀゚)/
ミスもいっぱいあったし、問題も一杯なんだけど決定力でカバーできたっぽい(ぇ

■Scorpio 0 – 2 Sagittarius
オープニングシュートミスりましたorz
あそこはループシュートじゃなくて普通にコースへコントロールシュートでもよかったんじゃないのか。メッシのループシュートも大きくゲージを出し過ぎて失敗しているし、ループシュートはタイミングを掴んでいてもゲージコントロールとコースが下手くそなんで諦めようかな(´Д⊂)
この試合も後半から4-5-1に変えましたが、中がメッシだったものでサイドからクロスを上げてもアレックスとメッシのミスマッチ具合が酷すぎて( ゚Д゚)マズー

珍プレイだらけの(中略)その3

2007 年 5 月 27 日 日曜日

今回はショウ vs ガキの三試合+この日の珍プレイ総集編(手抜き)です。珍プレイは見づらい面も多々あるし意図が不明なように思われそうなカットもありますがご了承ください。

■WE Japan 2 – 4 Sagittarius
これまで目立っていたクリスチアーノ・ロナウドの影がかなり薄くなってますねー。でも決定的な部分に絡んでいるあたりはさすが。前半は左のスナイデルが、後半は右のクリスチアーノ・ロナウド、と両サイドが活躍したってのが好材料。やっぱりワントップだと両サイドが鍵ですから。

■WE Japan 1 – 2 Sagittarius
人がいなかったからなのか、それともワントップが主流になりそうだからなのか、この試合はショウ氏もワントップを採用してます。彼の場合は、またひと味違う方法をとっていまして、同じ4-5-1でもプレイヤーによって大きく差がでるわけですね。
それが裏目に出た訳じゃないんですが、クロスをチェフがスルー、そしてエブエがトラップミス、さらにコスタクルタが自陣ゴールへ蹴り込むという素晴らしい連携をして失点。
キーパーがクロスをスルーってのはウチのお家芸だぞーヽ(`Д´)ノ

■WE Japan 4 – 0 Sagittarius
ラボーナキタ━━(゚∀゚)━━ッ!!
といいつつ、アドリアーノのあのゴールの瞬間にラボーナだったとは誰一人気付いてなく、試合終了後のハイライトをただ漫然と眺めてたら気が付いた、という(w
ウイイレ10序盤戦で猛威を振るったツートップが戻ってきた、と思ったらこの活躍。まだまだやれるじゃないか(‘д` ;)
そしてこの試合に限らず、この日のガキ氏のループシュートがまるで浮かない罠。どのシュートも弱いのかそれとも体勢が悪いのか、まったく浮かず

■通算成績
WE Japan 32-15-27 Sagittarius
左からウイイレジャパンの勝ち、引き分け、サジテリウスの勝ち、という数字の並びです。

■珍プレイ

珍プレイだらけの(中略)その2

2007 年 5 月 26 日 土曜日

前回のエントリの続きで、今回はleia vs ガキの二試合です。

■Scorpio 1 – 2 Sagittarius
ガキ氏はこれまでのフォーメーションから変えまして、4-5-1のシステムを今回から採用するようになっています。見た目だけを言えば、前回の4-3-3同様に自分と同じなんですが、彼の場合はフォワードが純粋にストライカーでノートップでもなくフルトップでもなく、ワントップなんですね。そこが違うところ。
先制ゴールを奪った直後に右サイドを破られてゴール。意表を突かれたのが、これまでだとこちら側からの攻撃は非常に薄くて、右からの印象が強かったんですが、今回は再三ここを割られまくり。ついでにこの試合が、2ndキーパー、ロストのデビュー戦でもあって散々です。何せまだボディバランスが75しかないキーパーですから(ぇ
さらに誤算だったのはキヴが怪我をしてロベルト・コヴァチを投入しなければならなかったこと。彼もまたスピードやテクニック関係が60台という素晴らしい若さの持ち主で(ぉ

■Scorpio 1 – 4 Sagittarius
えー、多分こういうのを泥沼っていうんでしょう。先ほどよりもメンバーが悪化して、マルディーニとかアスンソンとかがスタメンです。特にアスンソンの部分はウチの肝だというのに…。
最後の方はシュートを打てる場面で全く打たないという集中が切れたのがモロに出てます。

まったく勝てません。・゚・(ノД`)・゚・。

■通算成績
Scorpio 30-9-40 Sagittarius
左からスコルピオンの勝ち、引き分け、サジテリウスの勝ち、という数字の並びです。
負け数が広がる広がる(´Д⊂)

ドキッ! 珍プレイだらけのサッカー大会(ぇ

2007 年 5 月 25 日 金曜日

古いネタを持ってきてすいません。好プレイはあまりありません(ちょw
今回は時間があったお陰で、leia vs ショウ、leia vs ガキ、ショウ vs ガキの試合をしましたが、編集の都合上三つにわけさせていただきます。最初の組み合わせが三試合、次が二試合、最後が三試合という変則的な試合数ですが、オイラは――(´Д⊂)
さ、マスターリーグ進めよっと(現実逃避)

■Scorpio 0 – 4 WE Japan
開始早々のチャンスをレッドカードで潰されて(といってもオートスライディングなんですが)からろくにチャンスを作れないままずるずると――という展開ではなく、レッドカード後のフリーキックをキーパーにキャッチされ、そのあとの流れのまま、あっという間に失点してます。少々長かったので動画ではカットしてますが、そんな感じのカウンターにメッツェルダーのヘディング空振りを追加されて、追いつこうとする意志を挫かれそうになりました(´Д⊂)
二点目はいつものことなんでいいとしても、三点目のあのちょんぼは許されませんヨ。いくら後半終了間際で負けていてコーナーキックだったとはいえ、最終ラインがハーフウェーラインを大きく最終ラインを超えるなんて、どんな俺フィーですかorz
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

■Scorpio 2 – 3 WE Japan
立ち上がりから前の試合を引きずってぐだぐだ過ぎます。ええ、その時は集中していたつもりなんですが、あとからこうやって編集してみていると、集中の糸が切れてしまってます。周りが見えてないんでディフェンスラインのコントロールも出来ていないしパスミスの多いこと多いこと。でもフリーキックは決めたし、酷い流れではあるけどPKも得たのに、これです。
PKを前回に引き続き、二回連続ポストに当てて失敗するなんて酷すぎです。
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

その後は例の如く、PK後のコーナーキックをカウンターで終わり。

■Scorpio 2 – 2 WE Japan
(゚Д゚≡゚д゚)エッ!? カーンなにやってんの。オイラは目の前の三人の誰かにスローして欲しかっただけなのに、なんでルーニーにスローしてんだよ( ゚д゚)ポカーン 高く蹴り上げるパントキックだと勝負にならないからスローを選んでるのに、そのスローすらこれって、どうすればいいんだ(´Д⊂)
プレイヤーの意志とは関係なくそれをやられるとどうしようも――

インザーギの二点目はお見事でした。ってか、インザーギであのヌルヌル抜けていくの多いなぁ。ただでさえ「なんでいつもそこにいるんだ」のゴールで点を取られているだけに、あんなのまでやられてしまうと、きっついわぁ。

■通算成績
Scorpio 40-37-49 WE Japan
左からスコルピオンの勝ち、引き分け、ウイイレジャパンの勝ち、という数字の並びです。
100試合目の頃には五分だった成績がフィジカルの差が出てきてから開き始めてます。なんていったってウチの人たちのスタメンはカーンを除いて全員が下降線ですから(ぉ
後継者が育たない(´Д⊂)