2007 年 3 月 のアーカイブ

まるで

2007 年 3 月 11 日 日曜日

さて、今回は久しぶりの対人戦の動画です。
ショウ氏が事情により参加できなかったため、マスターリーグを進めるわけにもいかず、ということでラビ氏の成長具合を確認するためにもエキシビジョンマッチを、と。

だったんですが…
「まるで成長していない(AA略)」
と安西先生も嘆いておられます。
二ヶ月前にNew Year League 07を選手の能力差とプレイヤーの実力差の観点から中断して彼の成長を協力しながら待っていたんですが、結局のところ無駄骨だったようです(´Д⊂)
パス、パス、パスでフォワードにボールが渡ったらドリブルというワンパターン。守備も×と□を押しっぱなし。なんでこんなに進歩していないのかと彼のマスターリーグを見せてもらったら、★4にして以降、シーズンに十数点しか取れてません。しかもそれが2シーズンも同じ状況が続き、今は★5でさらに悪い状況に陥ってます。なんというか、状況を打開しようという努力と工夫がまるでなく――。

とりあえず、Jリーグが開幕しているんでその試合でも見て勉強してください。んで、自分自身で点を取れるように工夫。ワンパターンとかそんなレベルでもないです。

こりゃNew Year League 07は再開できずに、後半戦はお蔵入りかな……

オイラはショックで寝込みそうです。

カーソル固定ML15

2007 年 3 月 10 日 土曜日

今回も事情によりコメントは無しの方向で。

三人だと本当にボールが回ってゴールが奪えまくるわー。カーソル固定でのマスターリーグ史上初の8得点とかしてますが、あれは三人だからっていうよりも、ロニャウドゥがいつもよりパスを出してくれたからかもしれない(わら

カーソル固定ML14

2007 年 3 月 9 日 金曜日

事情により動画のみ。

カーソル固定ML13

2007 年 3 月 5 日 月曜日

まだまだ新シーズン

新シーズン最初の得点がボバーン → ロニャウドゥ → ボバーンという流れだっただけに、今シーズンはこの形で行くのか、なんて思ってしまいましたが、実際に今回は二人の間でのパスが多くて、チームとしていい流れが出来ていましたヨ。でも基本的にボバーン → ロニャウドゥのアシストはつかない罠(わら
「パスが悪い」とは某氏の談(ぉ

ボバーンが開幕三試合でイエローカードの累積で出場停止になるという「らしさ」を発揮して、ビジャレアル戦を初のロニャウドゥのワントップで挑むという事態になったんですが、まったく機能してませんでした(´Д⊂)
ピクシーとボバーンの縦関係とかボバーンとロニャウドゥの横関係ってのがあってはじめて得点の臭いのするパスが出たり、オイラの動くスペースが出来るんだと実感したんですが、ロニャウドゥに関してはどちらにしても点を取りまくってくれてましたw
お陰で初めてロニャウドゥが得点ランキングの一位を独走し、後ろからボバーンが追いかけるという展開になってしまってます。かくいう自分は、この日はアシストでは特に目立たず、得点の方で目立ってました。一試合2得点とかを二試合も。パスもそれほど悪いパスは出してないはずなんですが、新シーズンになってからまだアシストはゼロ。こういうときは「個人の成績? そんなものよりチームの勝利の方が大事です」とメディア向けコメントを(ぉ

カーソル固定ML12

2007 年 3 月 4 日 日曜日

トレーニングの後。

さすがボバーン。ストライカーらしく抜け目のない動きでロニャウドゥのフリーキックのこぼれ球を押し込んでゴールしたんですが、反応していたのは敵味方、CPUも含めて彼だけというこの素晴らしさ。是非もう一人のフォワードにもこの意識を見習って欲しいもので。
で、オイラも一応見せ場は作りまして、チャンピオンズリーグ決勝の四点目。ロニャウドゥへのアシストは完璧でしょ。もっとも、あれを決めたロニャウドゥのループが激しく(゚д゚)ウマー! だったんですが。ミランとの二戦目、ボバーンへアシストしたボールも個人的にはベスト。受け手の方がオフサイドが思っているぐらいの絶妙なタイミング。と自画自賛(わら

実はこの動画の前に、ショウ氏の到着が遅れていたために50分近くの間ボバーンのガキ氏とピクシーの自分の二人でみっちりラビ氏にボールを貰う動きやスルーパスのタイミング、クロスを上げることやてんぱらなくするためのボールキープやシュート練習などをしていたんですが、結果的にはあまり目立った成果を上げることは出来なかったようです(´Д⊂)
その時間が無駄だったとは思いたくはないが為にラビ氏の渡辺いっけいの動きを注視しつつ、なんとか結果を導き出してみようとしたんですが、オイラはそのトレーニングに力を使い果たしてしまったようでこの日はミスが多かったです(ぉ

内容を簡単に言葉で説明するとピクシーからのアシストでゴールを決めた少し後なんかは調子づいてしまって、自分がやったようなアシストをラビ氏もやろうとして失敗を多々。で、動きを教えれば教えるほど、それに反して右のセンターフォワードという位置を逸脱して選手が既に居る左に流れてきたり、中央の選手と被りまくったり、キープできなかったり、キープに意識が行きすぎてパスを出さなかったり。教えたことを実践した、成長したと感じられる部分もあったんですが、それほど大きな―というのにはならなかったようです。

■チャンピオンズリーグ終了時
ボバーン:12ゴール / 2アシスト / 得点王
ロニャウドゥ:10ゴール / 3アシスト / MVP
ピクシー:4アシスト / アシスト王

■2008シーズン終了時
ボバーン:6.7 / 31ゴール / 7アシスト / 得点王
ロニャウドゥ:6.9 / 23ゴール / 10アシスト
ピクシー:6.9/ 8ゴール / 12アシスト / アシスト王
渡辺いっけい:5.8 / 5ゴール / 0アシスト

オイラはゴール、アシスト共に倍増。ボバーン、ロニャウドゥも評価点を含めて前年度の成績を上回ったんですが、もう一人は…。

カーソル固定ML11

2007 年 3 月 1 日 木曜日

チェフ堅いよ、チェフ(´Д⊂)

チャンピオンズリーグの関係でチェルシーと二戦してますが、本当に堅すぎです(´Д⊂)
特に三戦目のチェフは止めすぎですヨ、あれ。試合開始直後からのシュートを連続で止めまくり。どれもきわどいところに飛んでるはずなんで、並のキーパーなら何点も取れているはずなんですが、見事に弾いてセーブしまくり。個人的な部分でいえば、ピクシー会心のラストパスでも全くキーパーが振られないし、本当にもうチェフから点を取るにはドリブルで抜いてからのゴールしかないようで。

ビジャレアル戦では、近距離の浮き球を人間魚雷風ヘディングで沈めるわ、ボバーンのシュートをロニャウドゥが横取りしてさらにシュートをするなど、珍しい出来事もありました(わら

D1カップは先制攻撃が効いて優勝できましたが、チェルシー戦とは違いシュートがキーパー寄りに飛びすぎ。勝てたんでよかったんですが、この日のオイラはシュートを決めるチャンスがいくつもあったにもかかわらず決め切れなすぎ。

ちなみにD1でのMVPはロニャウドゥ、得点王ボバーン、アシスト王ボバーンでした。最終戦まで得点王はロニャウドゥだったんですけど、ハットトリックという固め打ちでボバーンが奪取。COMチームの選手とよりも自チームの選手との方が激しいというw