2007 年 3 月 のアーカイブ

カーソル固定ML19

2007 年 3 月 23 日 金曜日

そろそろタイトル争いが―。

例年よりもあっさりと優勝してしまったんですが、それもそのはず。リーグ戦では引き分け、負け、共に1しかなく、その相手はアーセナルのみという状態。そりゃ、早期に優勝も決まる罠。残りのリーグ戦は各種タイトル狙いの壮絶な戦いが繰り広げられそうです(わら
ロニャウドゥは既に昨季のゴール数は塗り替えてあとはアシスト数、ボバーンはもうちょっとでゴール数は上回れるものの、ロニャウドゥを追い抜かなければタイトルはなく――、ピクシーはゴール数こそ二桁に乗ったもののアシスト数が激減中(´Д⊂)

最後のチェルシー戦はD1カップ準決勝2ndLegで、1stLegは1-1のドロー。理由は前回のMLの記事を見て貰うとして、先制はしたものの、雨でコンディションが悪く攻めあぐねている間にディフェンダーのミスに近い形で同点に追いつかれ、延長へ。で、先に失点してしまうわけですが、原因は自分です(´Д⊂) ボールを受ける動きをしながらR2でボールを要求するのはいつものことなんですが、今回はそれが仇になったようで――。同点ゴールのアシストをテンパリまくりながら決めれただけに、なんとか敗因だけは避けられました。
が、ロニャウドゥがこの試合でイエローを貰って決勝は出場停止。まるでネドベドかバラックか。・゚・(ノД`)・゚・。
現状で一番の稼ぎ頭がいないって、やばいっすよー。

Handicap Match

2007 年 3 月 20 日 火曜日

いつもより長めに編集してます。

前回のエントリと同日の対戦なんですが、珍しくラビ氏からの対戦要求がありまして四試合。「多少は上手くなったから」というのが理由だったようですが、先陣を切って対戦したオイラの気合いの入って無さで多少分かるかもしれませんが、成長したと言っても微々たるものです。オイラの嫌いなハードプレスは健在ですが、実のところ、あれはカーソルをセミオートにしているお陰でできるものなので、特に成長云々とはいえませんし。勝手にカーソルが切り替わるから押しっぱなしで十分に機能する上に、人間よりも反応速度が速いために開始速度が速いという、ね。

ただその、開始早々に偶然から得点してしまって、勝てばそれでいい、という意識が出てしまって攻撃も満足にしていないのは本当に申し訳ない。守備も通常なら読みで守るのを極力減らすんですが、この試合は読みの要素が強く出てしまっているようで、幾つかのチャンスを作らせてしまったのは反省材料。自分のスコルピオンは、シュートを打てるチャンスは比較的多く与えるチームなんですが、ゴールチャンスは与えないようにしなくてはいけないんですヨ。キーパーがちと他に比べて低めなもので(汗

で、モチベーションを保つのが難しかったのは自分だけではなく他の二人も同様のようで、いつもはしないプレイがたくさんあったり、ショウ氏に至ってはわざわざ転生してから間もない能力真っ白な方々で勝負してみたり、と大変そうで。それが祟ってラビ氏の初勝利を献上してます。ええ、直後の試合で殆ど攻めさせることなく大差で勝つあたりが、さすがなんですが。

カーソル固定ML18

2007 年 3 月 19 日 月曜日

「パターンB、ドゥです」(身内ネタ

途中からラビ氏が加入しましたが、珍しく右サイドを飛び出してくれてアシストも決めてくれたわけですが、何故それがフォワードの時にできなかったのかw 自分がトップ下をやるようになって右も使いやすくなったのもありますが、これはポジションを下げたためにマークが付きにくくなっただけというかなんというか。その後は元に戻って、オフサイドゾーンで棒立ちだったり、指示を出さないとまともに動かなかったり、その指示をすぐに忘れたり、と元に戻りましたw

二つ目の動画の最初、D1カップのチェルシー戦はピクシーがイエローカードの累積で出場停止中で自分を除く三人でプレイしていました。ボバーンとロニャウドゥの二人が守備に戻らなければいけない回数が増えたり、ボールを引き出すために戻ったり、パス出しの為に戻ったりと前線に人が不足してましたね(他人事)。
おかげで前半終了時にロニャウドゥとボバーンの二人のスタミナが枯渇するという事態になって、後半からは「上がらない」という条件付きでボランチのマシューとして参加してました。攻撃は完全に立ち行かなくなってましたけど、順調に守りきれると思ったんですが…。緑の人がボール奪取 → 無茶なパス → ディフェンダーの邪魔という二段階のミスをしてくれて同点に(´Д⊂)
急遽フォワードに変更したものの残り時間少なすぎで――同点終了。アウェーゴールを入れて引き分けられるという展開としては最悪なものになりますた。
やっぱり普段キャプテンマーク巻いている人がいないと、ね(わら

それよりもロニャウドゥの確変具合が凄まじく止まりません。一人でドリブル独走ゴールってなんだよーヽ(`Д´)ノ ってな感じでしたね、ガキ氏(ぉ
ついにロニャウドゥが、この日得点王部門でも一位になり、アシストとMVPも併せて三冠達成しました。ま、シーズン終了するまでどうなるかわかりませんが。

カーソル固定ML17

2007 年 3 月 17 日 土曜日

カード多し。



いや、なんていうかね、アーセナル戦は苦手らしいです。
今季のマスターリーグ前半戦で唯一勝てなかったのがアーセナルで、今季初敗北を喫したのがまたしてもアーセナル戦。何が駄目なのかって、あの早いパス回しが駄目らしいです。ボール奪取からのカウンターのきっかけがつかめずCPU頼みのディフェンスがザルで失点という感じですね。
でも今回は審判が厳しかったとはいえ、ロニャウドゥが後半早々にレッドカードで一発退場、その後ボバーンも退場で追いつくチャンスを自ら断ち切った形になったのが痛すぎ。孤軍奮闘も無理がありすぎます(´Д⊂)

ということでカップ戦を挟んで――またしてもファンタスティックなカリーニのアシストがあったわけですが、もううんざりで省略するとして――、国内リーグの方は二人が出場停止のため、ガキ氏はボバーンからGilardhino・コスギへ、ショウ氏はロニャウドゥから、渡辺いっけいにチェンジして参加してます。そのためシステムもいつも使用している4-3-3から変更して、昔のウイイレで使っていたスタイルに近い4-3-1-2を採用。自分も懐かしのトップ下に復帰ヽ( ゚∀゚)/
両フォワードの左右も中央もスペースがあるしパスコースも両方にあって、すっごいやりやすいんですけどね。某氏が右サイドで攻撃だけでもいいから存在感を出してくれれば…。

と色々ありましたが、次のD1カップは自分が今度は出場停止(わら
決定的なチャンスを何度も決めきれなかったし、例の如くワンタッチでゴールの場面をふかすし、やっぱりピクシーはピクシーってことで(´Д⊂)

このカーソル固定MLの前に対戦した動画も一応編集しました。一試合だけですがw

続・Exhibition

2007 年 3 月 15 日 木曜日

今回も対人戦を3つ。
leia対ショウ氏の同一カード三試合のみです。

一試合目の失点は自分にとって納得がいかないよ(´Д⊂)
なんでこぼれ球を避けるんだ、あいつは。あの位置だと恐らくアルビオルなんだけど…本当に勘弁して。二点目は明らかに自分のミスなんですけどね。ええ、トラップして安定したクリアを前に送ろうとしたのが運の尽き。

他に試合は攻撃面でのミスが多すぎてシュート場面は殆どありませんが、自分のペースには持って行けたんですけどね。ミスの多さと、失点シーンで見られるようにカウンターからメッツェルダー特攻失敗で失点といういつもの失点スタイル(わら
スライディングで一発奪取するのとかガチガチのハードマークが苦手なんだから素直にリトリートしていればいいものを。無理にカウンターを嫌って取りに行くから毎度々々こんなことに(´Д⊂)
カウンターとセットプレイが苦手なのはガチ。

そんなことよりも、ラームさん。オートでスライディングまではまだいいとしても、なんというアシストを…。・゚・(ノД`)・゚・。

カーソル固定ML16

2007 年 3 月 14 日 水曜日

さて前回の対人戦の続きですが、今回はカーソル固定の方です。

4人プレイは久しぶりなんですが、全く機能していないという残念な結果になりまして。特に二戦目のモナコ戦なんて久しぶりの0-0の引き分けだったような気がするんですが。もしかすると時間的な問題なのかもしれませんが、調子が悪かったです。特に自分が(わら
編集してて分かったんですが、判断力鈍ってますた。すっごい鈍い。

Exhibition

2007 年 3 月 14 日 水曜日

今回は対人戦の動画を二つ。
試合数にばらつきがあるのは合流時間の関係とかその辺です。

カーソル固定プレイのお陰で以前よりも守備が下手になっているのと、一部のプレイが上達してました。自分がプレイしているそのポジションのプレイを重点的にし続けるわけで上手くなるのは当然なんですが――。ショウ氏は下手になってというよりも、「ゴールキーパーをマルセイユルーレットで抜く」というのをラビ氏との対戦中に目標にして以降、他の対戦中にも隙あらばマルセイユでキーパーを抜きにかかるという無謀なことをしまくってまして、見てると神風ですな。普通にシュートしておけば大量得点だったかもしれないのに玉砕です(わら
全てを動画に収録しようか迷ったんですが、さすがに特攻場面を大量に収録するわけにもいかず。編集に困るから勘弁してください(´Д⊂)

同日中にカーソル固定のマスターリーグもしてますが、これは別に投稿を。