そろそろタイトル争いが―。
例年よりもあっさりと優勝してしまったんですが、それもそのはず。リーグ戦では引き分け、負け、共に1しかなく、その相手はアーセナルのみという状態。そりゃ、早期に優勝も決まる罠。残りのリーグ戦は各種タイトル狙いの壮絶な戦いが繰り広げられそうです(わら
ロニャウドゥは既に昨季のゴール数は塗り替えてあとはアシスト数、ボバーンはもうちょっとでゴール数は上回れるものの、ロニャウドゥを追い抜かなければタイトルはなく――、ピクシーはゴール数こそ二桁に乗ったもののアシスト数が激減中(´Д⊂)
最後のチェルシー戦はD1カップ準決勝2ndLegで、1stLegは1-1のドロー。理由は前回のMLの記事を見て貰うとして、先制はしたものの、雨でコンディションが悪く攻めあぐねている間にディフェンダーのミスに近い形で同点に追いつかれ、延長へ。で、先に失点してしまうわけですが、原因は自分です(´Д⊂) ボールを受ける動きをしながらR2でボールを要求するのはいつものことなんですが、今回はそれが仇になったようで――。同点ゴールのアシストをテンパリまくりながら決めれただけに、なんとか敗因だけは避けられました。
が、ロニャウドゥがこの試合でイエローを貰って決勝は出場停止。まるでネドベドかバラックか。・゚・(ノД`)・゚・。
現状で一番の稼ぎ頭がいないって、やばいっすよー。