2007 年 3 月 のアーカイブ

カーソル固定ML21

2007 年 3 月 31 日 土曜日

ACミラン三連戦。前回のD1 Cup決勝、国内リーグ、チャンピオンズリーグ決勝と、三戦連続ミランでした。カモでしたけどね(わら

この日は完全にボバーンというかガキ氏が復活をしたようで、初戦のミラン戦からハットトリックを三試合連続で達成するという荒技をやってくれています。綺麗なゴールはもちろんのこと、初のフリーキックからのゴールや、調子の良さを表すようなごっつぁんごールの数々。この日だけであっさりと二桁の得点を挙げるあたりが何ともはや。

そしてロニャウドゥはこの日まで国内リーグにおいて得点、アシスト、評価点によるMVPと三冠王だったんですが、最終節にその内の二つを失う結果になりました。もう既にリーグ戦は優勝が決定していて、個人タイトル争いのみだったんですが、今季の最後の方に関しては、タイトル争いこそしていたものの思っていたよりはチームプレイになっていたようで良い結果になりましたね。チャンピオンズリーグの方も優勝できたし、各個人も全てが前年度の成績と同等以上の成績を残せ、見事に成長しているようです。

あ、そうそう。我々一同が言った「敵にヘディングでパスをした」といった場面も収録してありますよ、ラビ氏。明らかにヘディングで相手にパスしてますね。本人は自信満々に「してない」と言い張ってましたがw

■チャンピオンズリーグ終了時
ボバーン:7.4 / 17ゴール / 2アシスト / 得点王、MVP
ロニャウドゥ:7.2 / 12ゴール / 5アシスト / アシスト王
ピクシー:6.5/ 3ゴール / 2アシスト
渡辺いっけい:5.6 / 2ゴール / 3アシスト

■2009シーズン終了時
ボバーン:6.8 / 39ゴール / 7アシスト / 得点王
ロニャウドゥ:7.1 / 38ゴール / 11アシスト / MVP
ピクシー:7.0/ 14ゴール / 12アシスト / アシスト王
渡辺いっけい:5.7 / 5ゴール / 2アシスト

ちょっと変則的に

2007 年 3 月 31 日 土曜日

時間通りに編集すると違うんですが、都合上この形で。
まずショウ対ラビの5分設定の特別試合、その後マスターリーグを挟んでガキ対ショウの対戦をしたんですが、マスターリーグは別の動画とエントリにするので、二つの対戦の動画をまとめておきます。

ガキ氏とショウ氏の一試合目は、本当につぶし合いのつぶし合い。シュートシーンが少なくて編集する身としては楽というか面倒というか。容量を気にしないで済む分には楽なんですが、何処を残すか、という部分は面倒でw
ちなみに、気付いた点を挙げるとすれば、一試合目はガキ氏のクロスにいつもの精度がなくファーに飛びすぎていたということと、最後のファウルは、足が届いてないように見えるってこと(わら
えーと、編集してみる限り、ダイブ臭いです。でも止める意図があったんでレッド相当で間違いありませんが(ぉ

カーソル固定ML20

2007 年 3 月 30 日 金曜日

順調に。



ホワイトボードでシステムと動きの説明をしたお陰なのか、それとも本人が成長したのか、マスターリーグで珍しくラビ氏が二得点もしてます。しかも二アシスト付き。ゴールはどちらもごっつぁんゴールですし、クロスのタイミング違いと位置違いがありながらもガキ氏が上手く決めた、という印象なんですが。

決勝はロニャウドゥがイエローカードの累積により出場停止のため、ショウ氏はマシューで出場しています。
キックオフから直のアシストとか珍しいこともやらせてもらいましたが、ピクシーのシュート → マシュー拾う → ピクシーへリターンのコンボは勘弁してほしかった(w
シュートが入らなかった余韻に浸ってまともに動かしてないですから(ぉ

日本対シリア戦の後。

2007 年 3 月 30 日 金曜日

さて、ショウ氏対ラビ氏の二連戦ですが、この日はU-22日本代表の対シリア戦があった日ということで、ショウ氏は平山での得点を狙い続けてます。他の選手なら簡単に点を取れていただろうという場面でも、わざわざ平山にパスをしてみたり(わら

Metzelder

2007 年 3 月 28 日 水曜日

怪我にはご用心

やはり、メッツェルダーは偉大です。もう既にマスターリーグでは衰え始めて、進めれば進めるほど数値は下がっていくんですが、さすがに対戦ではずっと使い続けているだけ合って動きが一番イメージしやすいんですよね。特にキヴとメッツェルダーのコンビだとチェックとカバーのタイミングが自分にぴったり。それを壊された一試合目はさすがにきつかったです(´Д⊂) メッツェルダー負傷退場のあとに三失点っていうのが、それを如実に表してます。でも、負傷 → ハーフタイムでも判明せず後半キックオフ後に判明 → ボールを外に出して交代のタイミングを作ってくれたショウ氏のスポーツマンシップには感激です。動画には経緯の関係で難しかったんで収録はしてませんが(ぉぃ

三試合目は、運です。ええ、一本決定的なのを外して駄目かと思ったら、終了間際のピンチがあっというまにチャンスに変わって得点。慎重になりすぎて、前のシュートと同じようにふかす可能性が大でしたし、狙いすぎて止められていた可能性も大でした(わら

ともあれ、メッツェルダーがいないと始まらない!
まだ彼に頼りっぱなし。

ちなみに、サカつくオンラインでも、スコルピオン・バルセロナ(全て半角)でプレイしていますので、適当にアクセスしたってください。代表名は英字にし忘れて、しかも全角のストイコビッチです(わ

二夜連続ex

2007 年 3 月 26 日 月曜日

今回はガキ氏との二連戦とラビ氏 vs ガキ氏の試合を収録してます。

ウチのチームはガキ氏を苦手としているわけですが、システムが似ている上に、ウチの左サイドバックの上がった裏を狙われることが多いために天敵みたいになっているわけです。特にセットプレイにも弱いんで、なんていうか、ヘディング天国――もとい、地獄ですね(わら
それよりも、押し込めない、中盤で繋げない、ミス多すぎを改善しなければ。

で、もう一つの試合は言うまでもなく。
ラビ氏は全く気付いていませんでしたが、恐らくカーソル部分がマニュアルになったままだったはずなんで、その影響が多分にあると思うんですが、唯一の生命線のプレスもかけられず、攻撃は例の如くでさっぱり。マスターリーグでの財政難や選手層の薄さ、無計画な選手獲得と放出により、チーム自体も弱体化しまくってます。とりあえず、Wikipediaとかサッカー用語集でも見て基礎から…(ぉ

The 100th game

2007 年 3 月 25 日 日曜日

通算100試合達成!

最初の試合は本当に自分の悪癖というか、マスターリーグでの癖が出てまして、前へ突破する意識の少ないこと! 転生組の真っ白な選手たちでプレイしている影響で少々ふさがれていても抜ける、という意識が抜け落ちてました。お陰でこれといった場面もなく、シュート数も少なく、でも守備はしっかりとしていたという感じでした。ええ、転生組を急ピッチで育てている = 緩やかな世代交代失敗 という現状でして選手層も薄くなり、今までのように潤沢な選手を抱えている状況にはありませんのであしからず(わら
WE9ではショウ氏がこの状況にあるときに大きく勝ち越したんですが、今回は自分も同じような状況になって未だ差が出来ません。

二試合目は自分の守備面でのミスが目立った上に攻撃の軸となる選手が不在で、まるで攻めれず防戦一方だったんですが、ペレが神懸かってました。最後の最後の部分までは(ノД`)シクシク
ウチのゴールキーパー伝統のお家芸、クロスボールをキャッチせずに通り過ぎる、という技を披露してくれました。チーム名に「バルセロナ」なんてつけているから、リーガのキーパーみたいにサイドからのボールに滅法弱くなっちまったじゃないか(わら
とはいえ、非常にペレ乙。ミルナーのを決めていれば勝負は決まっていたのかもしれませんが、彼がいなかったら圧倒的に点を入れられて負けていたはず。

通算100試合目のメモリアルマッチは、結局のところベストメンバーが揃わずに、特にディフェンスラインがボロボロでした。ええ、いつもより増して。右のセンターバックとサイドバックの二人がレギュラーの選手ではなく、左サイドバックのラームも最近はスターティングメンバーから外れていただけに不安視していたらいきなりですヨ。アルビオルをセンターバックに持ってくるとスピード差で一気に振り切られる上に、キヴとの連動した動きにならずに抜かれまくり。右にいたボーアを真ん中に持ってきたもののそれほど状況は好転しませんでした(´Д⊂)
チェフのパスミスのお陰で一気に流れが変わらなければ完全な負け試合ですヨ。なんというか、ね。お馴染みのキーパーのミスとか点の取り合い、そして引き分けという結果が100試合目に相応しい気がします(わら

通算成績はleiaの33勝33分34敗。ほぼ五分々々。
シリーズ毎度の事ながら引き分けの多さが……。