交流戦2

前回の続きで三連戦。
同じ順番で対戦しています。


アドリアーノに関する恐怖心がガキ氏にも自分にもあって、それが失点に繋がっているケースがあるみたい。アドリアーノに正面からボールを奪いにいけば、吹き飛ばされたり奪い返されたりなどして抜かれるし、横からプレスをかけにいけば、スピードを抑えることすら出来ずに簡単に抜けられるなど、止めようがありません。それで前を塞ぐような形になっていることが多いんですが、それでも無理です。ええ。
それにしても、自分が関わった試合、引き分けばかりですみません(´Д⊂)

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